闇炎『ズズ・・・・この魔酒というのは美味しいな』 ST『・・・・一般人なら死んでますよ』 闇炎『・・・・俺の未来がこっちに来てるみたいだな』 闇炎未来『弱点はないものか・・・。とりあえずましゅうたちを信じるのみ!』 じじゅ未来『・・・・案外そうでもなさそうだよ』 ●クフーン未来『オナカニ、ナニカフシギナパワーヲカンジマス』 闇炎未来『むりやり埋め込んでるな』 じじゅ『どうやってだすものか・・・・』 -- (闇炎) 2010-01-24 22:54:48
ましゅ「・・・ここか」 たつ「おぉ、ましゅう!」 ましゅ「こんな石・・・!?」 L「な、硬いだろ?」 ましゅ「・・・くそ・・・あいつに頼むか・・・」 ???「ウィ!?」 ましゅ「アイツに貼り付け」 ???「リョウカイ!!」 ましゅ「いくぜ・・・起爆!!!」 ましゅ「やったか!?」 -- (ましゅう) 2010-01-24 22:56:57
ST「もしかしたら妖怪化の進行を遅らせてくれるかもしれませんよ?」 闇炎「悪魔達が飲んでる酒か、試す価値はありそうだけど・・・」 ST「危険はつき物です」 闇炎「いや、妖怪化したら司令官にとっても危険なんだよ?」 ST「はい^^」 闇炎(本当にわかってるのかな・・・) ST「だって、どうせ私は死んでしまうのでしょう・・・?」 闇炎「・・・・・未来ではそういうことになっているらしい。」 ST「あ、でもこのお酒で進行が早まったら元も子もありませんね」 闇炎「そうなんだよね、美味しいのに。」 たつ「大分削れてきたみたいだ」 まし「未来のじじぃ達・・・頑張ってくれ」 じじ「じじぃ言うな!」 -- (STー1) 2010-01-25 01:54:22
闇炎『・・・・・普通の酒にしましょうか』 ST『ですね』 -- (闇炎) 2010-01-25 18:58:25
ましゅ「《司令官聞こえますか!?支給増援をと言いたいところなのですが、ノーマルではここに入れないらしいので R-14部隊を呼んできてください!!》」 ST「R-14!?いいんですか!?」 ましゅ「今はそうするしかないんです!」 ST「・・・どうしましょう・・・」 -- (ましゅう) 2010-01-25 19:08:04
闇炎『R-14ってなんですか!?』 ST『R-14とは・・・・・って顔色悪いですよ?平気ですか?』 闇炎『あー平気だよ。薬飲まなきゃね』 ST『そうですか・・・』 ゴクゴク 闇炎『さて、R-14とはなんですか?』 ST『R-14とは・・・・』 -- (闇炎) 2010-01-25 20:47:58
R-14「目的地に到達した。」 ST「彼等です。」 闇炎「いや、それは説明になってないと思う」 ST「零軍の隊員はこの中です。」 R-14「了解した、侵入する。」 闇炎「で、R-14とは?」 ST「R-14とは・・・」 -- (STー1) 2010-01-25 23:56:22
ST「天使軍最終兵器部隊です」 闇炎「最終兵器?」 ST「零軍や、上層部のギルドしか使用できない。RANK-14以上のギルドしか・・・。」 闇炎「だからR-14か」 ST「です」 =内部= R-14「到着。」 ましゅ「頼むぞ・・・」 R-14「グレネードランチャー・・・発射!」 -- (ましゅう) 2010-01-26 20:04:56
闇炎『簡単にいえば、特殊部隊だろ?』 ST『ですね。さて、私と戦います?』 闇炎『鬼も、紫に任せてるからな、やってみるか。ただ薬の影響で力が出せんからよろしく』 ST『わかりました^^』 R-14『無事内部の奥へ侵入した!・・・・なるほど、迷路になってて、分からないな』 ましゅ『・・・・平気なの?』 R-14『ええ、先をだんだん、読み込んでくれる、レーダーがあります。これは一般兵士より10倍いいレーダーです。ばっちりみえるでしょ?』 たつ『まじだ。こりゃすげえな』 R-14『ここは、紫さんの、スキマにつながってますね。本体を元の世界へ戻しておきましょう』 ましゅ『やけに物知りだな・・・。まぁ分かった。』 -- (闇炎) 2010-01-26 20:54:49
ましゅ「・・・ところで」 R-14「?」 ましゅ「あのクリスタルは破壊できたんだよな?なんでこんなところにいるんだ?」 R-14「・・・!」 ましゅ「ま、まさか・・・」 R-14「迷った?」 ましゅ「後ろにクリスタルあるけど・・・」 R-14「まじか!」 -- (ましゅう) 2010-01-26 21:00:04
L「・・・ズズッ・・・ふ~」 ましゅ「なに落ち着いてんだ・・・」 L「いや、クリスタル撃破したんだから、自分がやることはないかなと」 ましゅ「まだ残ってるよ、そこらへんに散っている鬼どもをブチ転がすんだよ」 L「うん、ぶち転がすってなに?新しい言葉?」 -- (L) 2010-01-26 23:03:21
鬼 「ふぅ、やっと抜け出せた・・・」 闇炎「鬼が逃げ出してきたか、全く平和な時を遮るとは」 ST「・・・Are you ready?」 鬼「うわっこの人は何故に戦闘態勢!?」 -- (STー1) 2010-01-27 01:51:05
じじゅ「シネオラ!ツブレロ!」 妖怪 死 妖怪2 死 ましゅ「シネオラ!キエロゴラァ!」 妖怪3 死 妖怪4 死 L「シネ・・・ン・・・」 妖怪ボス 怒 L「ナンカデター!!」 じじゅ「オレは逃げるぜ!じゃあな!」 ましゅ「ノシ!」 R-14「では頑張ってください」 バッターン 裂け目は閉じてしまった L「オワタ」 妖怪ボス「・・・殺す・・・」 -- (じじゅ) 2010-01-27 12:29:58
L「ままままままぁ・・・お茶でも飲みましょう、ね? これは赤マニモさんの葉っぱから抽出されるおいしいお茶で・・・」 ボ「・・・ほう、毒を飲ませようと?その手には・・・」 L「じゃあ自分が飲みますから、その後で・・・ね?」 ・・・3分後 ボ「・・・割とうまいな。毒も入ってなさそうだ・・・」 L「でしょう?これ、割と高くて手に入るのも難しかったんで・・・」 ・・・30分後 ましゅ「・・・終わっただろうな、L」 じじゅ「だろうな・・・お線香買わなきゃ・・・!?」 裂け目が開いた! L「ただいまー!お客さん連れてきたよー!」 ボ「どうもお邪魔しますー」 妖怪「お邪魔します・・」 ましゅ「ちょwwwwwおまwww」 L「大丈夫!もうあんなことはしないってさ!」 じじゅ「・・・L・・・恐ろしい子・・・」 -- (L) 2010-01-27 16:56:56
ボ「うん。ああ。そうだ。うん。帰れよ。」 ましゅ「鬼もカタがついたみたいだな・・・」 -- (ましゅう) 2010-01-27 20:46:54
L「うん、じゃあ気をつけてな。もう逃げようなんて考えないでね」 ボ「了解、すいません皆さん。迷惑かけましたー」 ましゅ「・・・よし、明日Lは病院逝きだな」 L「・・・ぅえええ!?だってただ俺はボスとお茶のn ・・・ギャーーーーー」 -- (L) 2010-01-27 22:38:14
ST「A hellish gate opened.Compensate the crime with your death. Are you ready.LUIGE? 」 L 「・・・最近また壊れてきたんじゃないんですかしれいk(チョ、ヤメ アー」 まし「悲劇だ」 じじ「病院逝きは決定だね」 -- (STー1) 2010-01-27 23:21:31
最終更新:2010年12月28日 17:17