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  • じじゅ「とりあえず今回は一件落着・・・アレ?悪魔ってどうなったっけ」
    ましゅ「忘れたしどうでもよくね?」
    闇炎「とりあえず次の攻撃に備えて警備体制をもっと強くしないとな・・・」
    そのころ・・・L手術中
    医者A「なんてこった・・・こりゃ大変だ・・・」
    医者B「とりあえずこの忍って書いてある内蔵機器を取り外しましょう」 -- (じじゅ) 2010-01-28 00:01:09
  • L「だ・・・めだ・・・」
    ガシッ
    医者A「!?手が・・・動いた!?」
    L「その・・・機器・・・われの・・・魂・・・とる・・な・・・」
    医者B「・・・違う方法を考えましょう、とったら本とに逝きそうだし」
    医者A「了解」

    こうして、21時間後・・・
    シュィーン
    じじゅ「・・・直りましたか?」
    医者A「すごい精神力ですよ・・・生きてますよ」 -- (L) 2010-01-28 16:36:07
  • ましゅ「んー・・・まだ不完全だな・・・」
    ST「このくらいの傷なら直せますよ?」
    ましゅ「あ、元に戻った。そういえば・・・」
    ST「あ、そうでしたね。とりあえず・・・」
    L「ちょっとまてぇーい!」
    ST「!?!?」
    L「改造される気しかしない」
    ST「はちゃー」
    ましゅ「生きててよかったですね^^」
    L「ですね^^じゃねーよwwww」
    ST「とりあえず私とましゅうさんは用事があるので・・・」
    ましゅ「あ、ガレからとってきますね。」 -- (ましゅう) 2010-01-28 16:50:20
  • L「・・・よし、久しぶりに釣りに行くか・・・大物とれるかな」

    支笏湖・・・
    L「・・・やっぱここは落ち着くな・・・さすが自殺の名所・・・」
    ピクッ・・・ピククッ
    L「きたっ」
    ザパアアアアア
    魚「オンンヂュルブラグィゥッタンベスカアアア!」
    L「それ何語~~~!?」 -- (L) 2010-01-28 18:25:25
  • 医者A『かくかくしかじか』

    闇炎『Lめ、力を無理やり押し込んでいたのか。とりはずそうとしたときに話した奴もきになる・・・。』


    L『・・・・いやな予感が』

    魚『だいjふdyjsふう』

    L『いやそれ何語?』 -- (闇炎) 2010-01-28 19:18:29
  • 魚「アンタドゥーレハ!ナガマジャナガッダンディスウィーェ!!」
    L「ちげーだろwww」 -- (ましゅう) 2010-01-28 20:14:50
  • 闇炎『ヨッ!L君よ』

    L『なんだい?』

    闇炎『自重してもらうために、西瓜術と零剣を無くしてもらおうと思ってね』

    L『・・・・・・回避無理?』

    闇炎『無理!内臓器機をとらせてもらうぜ。ついでに境界をいじって無くすしね』

    L『・・・・・メタいいかな?』

    闇炎『いいけど?』

    L『やっぱりボスの件?』

    闇炎『いえす。』

    L『・・・・』 -- (闇炎) 2010-01-28 20:23:08
  • バッ

    L 「おぉっ!?司令官何故ここに?」

    ST「闇炎さん、Lさんの力を消し去るつもりですか?」

    闇炎「色々と理由があるんだ。」

    ST「代わりに私がLさんを遣ります。それでもですか?」

    L 「あれ?守ってくれんじゃないの?」

    闇炎「前回のボスの件なんだ」

    ST「・・・あとはLさん次第です。」

    L 「えぇ!?守りにきたんじゃないの!?」

    ST「・・・・・退屈だったんです。」

    闇炎「Lを遣りにきただけか」

    L 「orz」 -- (STー1) 2010-01-28 22:02:49
  • L「まて、ひとつだけ方法がある」
    ST「なんですか、暴走を止める薬ですか?」
    L「まさにそう、西瓜秘薬、『暴走封印薬』
    その材料は・・・コノ湖の底にいるヌシがもつ。
    それを使って効果がなかったら、好きにしろ!」
    闇炎「逆効果にはならんのか?」
    L「なるわけがない。俺を信じろ!」
    ST「・・・逝かせてやりましょう、せめてでもコノ悪あがきは
    許してあげましょうよ」
    L「・・・後は頼む!イッテキマス!」
    ドボォォォ・・・ -- (L) 2010-01-28 22:08:30
  • ましゅ「あれ?皆そろってどしたの?」
    ST「いや、秘薬を作るとかでLさんがここにヌシをとりに・・・」
    ましゅ「ヌシ?この湖にヌシなんていたっけ・・・《サーチライト》」
    L「うおっ、まぶしっ」
    ましゅ「いないよ?」 -- (ましゅう) 2010-01-28 22:34:18
  • 闇炎『いきなり暴走してるぜ。おもに↑が』

    ST『まぁ失敗して帰ってきたら、そのまま殺しちゃえばry』

    闇炎『・・・・司令官なくせに酷い事言うね』



    湖の底

    L『ましゅうの言葉を無視してきたけど、いるかな?』

    ヌシ『貴様はなんという名じゃ』

    L『まじでいた・・・。Lと言わせて下さい』

    ヌシ『闇炎から話は聞いた。ワシは千年ここに住む。大ナマズンじゃ』

    L『なるほど、奥深くにいたからサーチライトでも・・・ってうは・・・・闇炎は顔が広いようで、・・・・で何をすれば?』

    闇炎『まぁ、この暴走封印薬を、この俺から奪いとることだな』

    ヌシ『・・・・・というわけらしいのじゃ。闇炎には迷惑をかけているからのう。』

    闇炎『大ナマズン様からもらえた薬を使うとなればね。地上へ』




    ~~~~地上~~~~


    闇炎『ルールは簡単、この背中に背負っている、暴走封印薬をLがとればおk』

    L『・・・・・がんばってみるか』

    ST『私も参加いいですか?最近鈍っていて』

    闇炎『じゃあ、そっち一緒で来ていいよ。その数なら俺は安心して半妖怪化できるからね。さぁいくよ!』

    デデーン 暴走封印薬をめぐるバトルが始まった!
    -- (闇炎) 2010-01-28 22:40:28
  • L「ウラララララララララ」
    闇炎「ウラララララララララララ」
    ST「ウラララララララララララ」
    ましゅ「ツマラン」
    じじゅ「同感」
    ましゅ「よし俺も参加しよう」
    じじゅ「同感」
    こうして戦況は闇炎VSましゅ、ST、L、じじゅとなっております -- (じじゅ) 2010-01-28 23:01:58
  • 闇炎「おいおい・・・ヒドすぎるだろ・・・」
    R14「私は闇炎さんに加勢します」
    蒼悪魔「俺もだ・・・」
    バクフン「オレモサンカスルゼ」
    紅悪魔「私も手伝いましょう」
    闇炎「おぉ!サブキャラクターたち!」
    5V5・・・戦いの行方はいかに・・・!? -- (じじゅ) 2010-01-28 23:05:45
  • L「・・・5VS5・・・しょうがない、アレを使おう!
    西瓜火器!《閃光爆薬》」
    ビカアアアアアアアアアアアアア
    R14「ぬわああ!目が、目がああああ!」
    蒼悪魔「これなんてラピュタぁぁ・・・
    バクフン「おのれ!ファイアアアア・・・間違エタ、コレハ・・・」
    紅悪魔「アヂイイイイイ」
    ST「初めての武器出しましたね。サングラスつけて正解ですよ」
    L「元々目が見えなくても、心眼があるから大丈夫だ!」
    じじゅ「いや、大丈夫じゃないだろ」 -- (L) 2010-01-29 15:22:36
  • ST「紅?何をしてるの?」
    紅 「うっ・・・早速この展開ですか・・・」
    ST「あなたは私の側近であり半身でしょう?」
    紅 「・・・闇炎さん。ごめんなさい。」
    闇炎「おいwそれナシだろw」

    ST「蒼い悪魔さん・・・」
    蒼悪「まさか、私もなのか」
    ST「・・・全力で冥界に還します」
    蒼悪「バファ〇ンを見習ってほしい」
    ST「あんなもの、半分は優しさ 半分は切なさでしょう」
    蒼悪「アンタとやったって決着つかないと思うんだ!」
    ST「だからいつまでも退屈しなくて済むと思うんです!」
    蒼悪「もうよくわからないからOK」

    ST「最後に・・・」
    紅 「・・・熱かった。」
    L 「どうしろと?」
    ST「闇炎さん、このコ燃やしていいですよ」
    闇炎「L、運がなかったな。」
    L 「アヂッヤメッアヂッチョwシレイカn」 -- (STー1) 2010-01-29 18:03:43
  • L「そうはいくか!その背中のお薬、あぁ頂戴いたします!」
    闇炎「わたさねーよ!そして燃えろ!」
    ボォォォォッォォッォォォッォ
    闇炎「!これは・・・杉!?」
    L「それは分身だ!では頂く」
    闇炎「それも分身なんだよねー」
    L「・・・ぬぬぬ・・・やるっ」

    -- (L) 2010-01-29 18:11:18
  • 闇炎『いつもほどの力がだせないから・・・スペルカード!闇風符『ナイトトルネード!』』

    L『ぬおおお!まっくろいトルネードが!・・・・・ってぎゃあああああ!』

    闇炎『スペカで死んじゃダメだろ・・・。さぁてと内臓器機と、能力をなくして、内臓はごく普通のにしようか』

    L『・・・ダメエエエエエエエ!』

    グチョグチョ

    ST『小説だから見られないよ!』 -- (闇炎) 2010-01-29 18:30:12
  • たつ「ふぅ~無視されてるのは気づいているが・・・・暇だ・・・一人で酒でも飲むとするか・・・・・・・ 」 -- (たつ) 2010-01-29 18:36:09
  • 闇炎「・・・よし、これで・・・あれ、L?」
    L「(OдO)」
    闇炎「・・・もしもし?L?」
    L「(OдO)」
    sT「・・・あれ、動いてない・・・あの機器とったから?」
    L「(-дー)」ガクッ
    闇炎「あれ、ちょ、おいおい、まてって、まてよ・・・Lゥゥゥウ!」
    ST「うん、なにこの展開」 -- (L) 2010-01-29 19:09:58
  • あの日から三日後。Lはいまだに起きていない・・・
    L「(-дー)」
    闇炎「・・・いったいなんで起きないんだ!くそっ」
    ST「・・・薬はやってみて、さらにほかにも手は尽くしましたが・・・
    どうしても起きませんね、植物状態です」
    じじゅ「あの機器を付け直したらどうなんですか?」
    ましゅ「闇炎が売り飛ばしてしまった。無理だろうな」
    たつ「・・・またあのときみたいに、一回ヌッボロしたら生き返る・・・ 
    のはできなさそうだな。アレのおかげでできていた訳だし」
    ST「・・・とにかく、対策方法を考えましょう。そして考えれば・・・」 -- (L) 2010-01-29 19:34:03
  • ST『じゃあ、ほっときましょう』

    闇炎『おk』

    L『(ちょwwwwみすてんなwwww)』
    -- (闇炎) 2010-01-29 19:34:31
  • L(・・・何とかならないか・・・あの忍さえあれば・・・
    ・・・思ったら、この人生いろいろあったな・・・
    闇炎にスキルとられたり、司令官に遊ばれたり
    未来の自分にあったり・・・未来?・・・もう、いいや・・・)
    闇炎「・・・ん?」
    ST「どうしました?」
    闇炎「なんか・・・聞こえた気がするが・・・気のせいか」
    L(さあ・・・舞台は整った・・・もうこの世界に杭はない・・・
    さっさと旅立つかな・・・あれ、どうやって旅立つんだ?
    ・・・まだ足りない、何かやり残してる・・・!でも起きれない・・・)
    どこからか声がする
    ???「起きたいか?再び、同じように生きたいか?」
    L(・・・起きたい・・・生きたい・・・)
    ???「ならば、希望を持て。忍者の心得を思い出せ。
    ・・・あとは貴様しだいだ・・・」
    L(・・・忍者の心得・・・それは・・・)
    「われの魂、主に授けし物・・・力に飲まれず・・・
    ただ主の命を守る・・・」
    翌日
    闇炎「・・・これはぁ・・・」

    探さないでください L
    闇炎「ご丁寧に位置特定できないようになってやがる・・・
    ま、そのうち帰ってくるか・・・」
    -- (L) 2010-01-29 19:52:09
  • ST『あややや・・・・いないですね』

    闇炎『置手紙があったんだが、あの体で平気なのか?内臓でっぱなしなんだけど・・・・』

    ましゅ『どうでもよくね?また帰ってくるんだろうし』

    闇炎『だろうねwww』


    L『内臓が・・・うぇ』

    バタン -- (闇炎) 2010-01-29 20:09:13
  • L「しんでたまるか・・・!あれは・・・ファイOルハーブ!」
    バクッギュインギュイン・・・
    L「さすがバOオハO-ド系のハーブ。一気に回復!内臓も元に戻る!
    ・・・さて、逝くか・・・」
    サッOロ
    L「へー、中O区って、こんなににぎやかなんだ・・・あ、アニOイト・・・?
    新しい不動産屋かな・・・ま、いいか・・・」 -- (L) 2010-01-29 20:23:07
  • 闇炎『っと・・・わすれちゃいけないな。』

    ~~~~前回とは違う湖~~~~


    大ナマズン『おお、闇炎か。薬を戻しに来たのか?』

    闇炎『ええ、Lには試練を乗り越えられませんでした』

    大ナマズン『ふむ・・・・そうじゃ!渡したい武器があってのぉ~・・・』

    闇炎『・・・・・これはTEB・・・・以上ある剣ですね、これは?』

    大ナマズン『その名も、ダブルスリーエッジブレイドじゃ!』

    闇炎『・・・・WSB?・・・派生派ですか?』

    大ナマズン『ハテックと研究して昔作った剣がこれでのお・・・。大量に作れなかったし、その剣を扱えるものがいないんじゃ・・。じゃけど、闇炎なら使いこなせるだろう』

    闇炎『・・・ありがとうございます!これはコズミックワールドに何個ですか?』

    大ナマズン『2個じゃ!』

    闇炎『(未来が変わってるな。たしか、俺の未来はスリーエッジブレイドだが・・まぁいいか)お大事にします。では』

    大ナマズン『じゃあのぉ~。』



    ~~~~ポルド基地~~~~

    スパァーン

    闇炎『・・・こりゃ驚いた。TEB2個分の大きさに3連続ヒット、そして電撃属性・・・・これはチートだな』

    じじゅ『なんだいその剣は?『おちてた』嘘だっ!』 -- (闇炎) 2010-01-29 20:34:24
  • L「はぁ・・・駄目だ。代わりの力が見当たらない・・・
    というより、あの力になれたんだろうな・・・
    零・・・待ってろ、必ず蘇らせる・・・その前にネカフェ泊まるか」
    店員「いらっしゃいませ。当店は1泊500円となります」
    L「1部屋お願いします。明日の9時に出ますので
    ・・・さて、忍者の極意について・・・」
    カタタタタタ・・・カタタッ
    L「・・・『忍者の証として、忍と書かれた機器が取り付いている
    それを取られた場合。死に至る可能性がある
    運よく生き延びれたとしても、動けるのは奇跡。
    もし動ける場合は、サッOロのどこかにあるグリン・メモリーを
    差し込めば、再び忍術が使える・・・』かぁ・・・」
    カタタ、カタタタッ・・・カタッ・・・グゥ~・・・
    -- (L) 2010-01-29 23:46:35
  • 闇炎『ネカフェにいるらしいぜ』

    ST『・・・・ついにLさんオタクに?』

    闇炎『それはねーよwww履歴を見たんだが、なんやらグリン・メモリーやらを探そうとしてるが・・・無理だな』

    ましゅ『それはなぜ?』

    闇炎『内臓器機だけじゃないぞ?異次元でいじって、その根元自体を無くした。グリン・メモリーやらは俺が探してとるし・・・・』

    じじゅ『念入りに入れ過ぎでしょ・・・。自殺しちゃうんじゃない?』

    闇炎『シラナイ』


    L『さて・・・・グリン・メモリーやらを探すかな』 -- (闇炎) 2010-01-30 10:57:16
  • L「戸は思ったが・・・あれ、もう3年前だし・・・
    ないか・・・ハァ・・・違うところいこう」
    こうしてLは、日O中の町を歩き回り・・・
    とうとうある場所についた
    L「・・・忍者村?西瓜忍術の元祖だ・・・」
    村人A「貴様!ここをどこだと心得る!」
    村人B「ここは神聖なる忍者村なり!たちされい!」
    L「・・・えーと、一応元忍者で、力奪われちまって」
    村人A「・・・もしかしてその外見・・・LUIGE殿か!?」
    L「え、なぜに知っている」
    村人B「長老様の言うとおりだ!あのL殿が来なさった!すぐにお合わせしろ!」
    ・・・長老の家
    長老「・・・そなたがLか。貴殿が探しているものは・・・コレじゃな?」
    L「・・・え、グリンメモリー!?それと・・・忍の機器!」
    長老「闇炎とかいうヤツから買い取った。金に目がないんじゃな・・・
    さて、コレを渡すにはちと早すぎる・・・その前に修行して鍛えるべきじゃな」
    L「鍛えたら、返してもらえるんですね」
    長老「そのとうり。なに心配はない。異次元なんてものは完全に遮断しているからな・・・
    あの半妖怪どもに追われずに、ゆっくりしていきなされ」
    L「ありがとうございます!」

    闇炎「・・・何ツーことだ。まさかあの爺が長老だったとは!
    異次元でLの居場所もわからん!・・・くそうっ」
    ST「・・・そんな趣味があったんですか?」
    闇炎「ちがう!俺はあいつの安全のために!」
    ST「なぜそこまでLにこだわるのです?私たちのほうが危険なのでは?」
    闇炎「・・・それはそうだが」 -- (L) 2010-01-30 12:39:49
  • たつ「・・・Lっち倒すか・・・いろいろ飛びすぎてる&著作権とか・・・本気でやるか・・時空攻撃魔法・派生版ラグナロクβΩ!!」
    L「あれぇ、何か嫌な予感がぁぁぁぁぁぁ」
    ピチューーーーン
    たつ「フッフッフッフ私に逆らうと怖いんだよ・・」 -- (たつ) 2010-01-30 12:59:15
  • L「・・・救急箱あってよかった・・・あれ、この紙は・・・」
    Lへ
    著作権は守ろう
    話が飛びすぎてる、気をつけよう
    たつ
    L「・・・コェエエエエ・・・」 -- (L) 2010-01-30 13:13:05
最終更新:2011年08月02日 09:07