アットウィキロゴ
  • じじゅ「フフフ・・・Lの話してると話が進まないと思う&話がツマラナイ
    と言うわけで次の章へ移ろう・・・」
    ここから本編
    バチッバチチチチチチチチ・・・
    ???「やっとだ・・・長かった・・・寒かった・・・苦しかった・・・
    やっとこの世界を我のものにする力を・・・手に入れた・・・!」
    彼の名は”大悪魔ダイダロス”かつてあの”蒼い悪魔”や”闇炎の先祖”と戦い、勝利を収めた
    だが正義のロボ達が命と引き換えに彼を大地の奥底へと封印した。
    それから数百万年。彼はその銀河系の星の力を全て吸い尽くし、復活した。
    そして、その後も周りの銀河系の星を喰らい神に匹敵する力を手に入れた
    自分の力に変え、その力を使い悪の軍勢を作った。
    そして、彼がコズミックルネッサンスを手に入れようとしていることを
    彼らは知らなかった。
    ギュゴオオオオオオオオオ・・・
    ポイン住民「見ろ!昼間なのに流れ星だぜ!」
    ポイン住民2「めずらしいね~」
    ポイン住民「おかしいぞ・・・こっちへ落ちてきてる!」
    ドカーン!
    ポイン住民「・ ・ ・」
    ポイン住民2「・ ・ ・ (死んでいるようだ)」
    ダイダロスノ手下「・・・・・・ここがポイーンか・・・
    ダイダロス様の命令でこの星を粉砕する・・・」
    ザッ・・・
    じじゅ「変わったロボだな・・・悪魔軍の新型か?」
    ダイダロスノry「駆逐する・・・!!」
    じじゅ「はやi」
    ドスッ・・・
    じじゅ「ガハァ・・・」
    ダイダロスry「・・・このロボのデータを読み込みを開始・・・
    ましゅう・・・ST-1・・・闇炎・・・たつ・・・L・・・
    天使っぽいry・・・その他・・・
    全てのロボの戦闘データの読み込み完了・・・
    もうこのロボに用は無いな・・・」
    ポイッ・・・ドサッ -- (じじゅ) 2010-01-30 16:26:17
  • ましゅ「・・・!」
    たつ「どうした?」
    ましゅ「殺気・・・じじゅん!?」
    たつ「おい!どこに行くんだよ!?」

    ましゅ「じじゅん・・・どうした・・・!?」
    じじゅ「・・・。」
    ましゅ「・・・貴様か・・・」
    ダイry「お前がましゅうだな?なかなか強いと聞いているが・・・その力、闇に飲み込まれろ!」
    ましゅ「!?」
    ダry「さて・・・これで俺の任務は終わった・・・」 -- (ましゅう) 2010-01-30 18:15:22
  • たつ「・・・久々に暴れるか・・【きみはもう二度と動けない・・】」
    手下「なっ動けないだと・・・」
    たつ「残念でしたね俺の威圧が含まれる言葉に耐えれるとでも?まあもう使わないと思いますけどね・ましゅうに何かしたんだ当然の罰だよね・」 -- (たつ) 2010-01-30 19:55:12
  • L「・・・闇炎と交渉して、なんとか忍の機器を取り戻せて、
    つけれたけど・・・暴走したらあの世に捨てる・・・かぁ・・・
    しょうがないよな、それまで修行を・・・」
    トゥルルルル・・・
    たつ「L!非常事態!」
    L「危険レベルは!?」
    たつ「危険度90%!じじゅんが遣られてる!」 -- (L) 2010-01-30 20:05:51
  • ましゅ「・・・」
    ダイダロス「貴様がイレギュラーか・・・」
    ましゅ「まさか名前を知ってるとはね」
    ダイダロス「ふっ、面白いやつだ」
    ましゅ「何をすればいいんだ?」
    ダイダロス「とりあえず彼らを潰せ」
    ましゅ「Lか・・・楽勝だな」
    ダイダロス「油断はするなよ?」
    ましゅ「わかってる・・・《チェンジ》」
    謎の姿に変わるましゅう・・・そのころ
    L「じじゅんとましゅうはどこだ!?」
    たつ「・・・わからん・・・」
    L「ちぃっ」
    ましゅ「遅かったな」
    L「ましゅう!?もう全部倒したのか?」
    ましゅ「倒した・・・?何をだ・・・」
    L「こいつらだよ!」
    ましゅ「違うな・・・俺の倒す相手は・・・」
    L「!?」
    ましゅ「お前だ!」 -- (ましゅう) 2010-01-30 20:34:19
  • ブイイン!

    ましゅ『?!』

    闇炎『・・・・・妖怪異変の次はこれだよ・・・。』

    L『闇炎・・・!』

    ましゅ『あぶねえ・・・。異次元へ入りかけた』

    闇炎『・・・・・お前なんぞ、倒してくれるわ』

    ましゅ『ほう・・・、来るか?』

    闇炎『できりゃ一発で終わらせる!炎符『ファイアナイトスパーク!』』

    ましゅ『・・・・・いつもの俺なら、それでしぬが・・・今のおれは違う!』

    闇炎『・・・・・一発じゃだめか、L、たぶんじじゅも操られてるから、気絶させるまでじじゅと戦うんだ。幾分じじゅのほうが楽だろ』

    ましゅ『話は終わったか?妖怪化で来いよ』

    闇炎『わざわざ忠告してくるとは・・・いいもんだな。』

    ましゅ『薬の影響で力は出せないからな!勝てる!』

    闇炎『まぁいいや・・・。いくぞ!』 -- (闇炎) 2010-01-30 20:43:50
  • L「いた!じじゅん!メェ覚ませ!」
    じじゅ「敵・・・発見・・・排除・・セヨ」
    ズダダダダダダダ
    L「ちょwww蜂の巣にしようとするな!」
    じじゅ「ジジュ・ブラスト」
    ドォォォォォ・・・
    L「それは身代わり!」
    じじゅ「・・・!?」 -- (L) 2010-01-30 21:12:25
  • ましゅ「《OB》」
    闇炎「早いッ!?」
    ましゅ「ふっ」
    ザシュッ!
    闇炎「ぐっ」
    ましゅ「・・・弱い」
    闇炎「・・・このくらいでは俺は負けないぞ?」
    ましゅ「わかっている・・・」
    闇炎「・・・?」
    ましゅ「呼び出しか・・・!」
    闇炎「逃げる気か!?」
    ましゅ「・・・必ずそのうち貴様らを倒すからな」
    闇炎「・・・これが・・・あいつの本気・・・」
    《システムメッセージデス ミギウデ タイハ
    クリカエシマス
    ミギウデ タイハ タイハ》
    -- (ましゅう) 2010-01-30 21:13:27
  • じじゅ「その程度・・・ジジュブラスト・・・」
    ズダダダダダダダダダダダ・・・
    L「身代わりは効かないか・・・なら・・・!」
    ダッ
    L「正面から突撃あるのみ!」
    じじゅ「消えろ、ジジュブラスト・・・!!」
    L「残念だなそいつはみがわ」
    じじゅ「小細工が大好きだな・・・だが・・・キサマに逃げ場は無い・・・」
    カチャッ・・・
    じじゅ「この街を破壊する」
    ギュイイイイイイイイイイイイン・・・
    L「お・・・おい・・・よせっ!」
    じじゅ「ジジュブラスト!!!」
    ズドガアアアアアアアアアアアアン・・・
    じじゅ「・・・街にとどまらなかったな・・・
    呼び出し・・・戻るか・・・」
    ビシューン・・・



    -- (じじゅ) 2010-01-30 22:39:36
  • ましゅ「・・で、何の用だ?」
    ダイダロス「この機体に乗れ」
    ましゅ「この機体は・・・!?」
    ダイダロス「知らないのか?」
    ましゅ「むしろ知りすぎてるって言ったほうがいいのかもな」
    ダイダロス「ははは・・・」
    ましゅ「《チェンジ》」
    ダイダロス「・・・完璧だ」 -- (ましゅう) 2010-01-30 22:45:02
  • 闇炎[・・・・貴様は?]

    ダイダロス『・・・・おまえは・・・そうか、闇炎か』

    闇炎『・・ましゅうから聞いたのかな?んで、おれたちのギルメンを操ってどうする気?』

    ダイダロス『このコズミックワールドを我の物にするためよ。俺は長年、封印されてきた。だが惑星を喰いようやく封印がとけたのだ!貴様のご先祖にも勝ったぞ?』

    闇炎『・・・・そりゃびっくりしたな、800年程度封印されてたのね・・。まぁいいや、その願望も無き物にしてくれるわ!WSBに耐えられるか?』

    ガキィィィン

    ましゅ『俺の時にださなった物だな・・・。俺もダイダロス様の護衛へ』

    ST『ほお・・・・・あなたは裏切ったのですか?制裁です!』

    ましゅ『俺はあんたも倒せる!だからフルパワーでいく!』


    闇炎『なかなかだな!闇符『ナイトファイアスパークッ!』』

    ダイダロス『甘い!それは貴様のご先祖も使ってたぞ!』 -- (闇炎) 2010-01-30 22:55:43
  • たつ「ましゅうとじじゅんぺいを攻撃対象と判断 時空攻撃魔法•派生版ラグナロクβΩ 」
    じじゅ「なっ•••」
    たつ「返事がないただのじじゅのようだ•••  闇炎さん•••これあげる••俺特製 魔法薬••10分間維持可能な妖怪になれるよ•••副作用として、君の体に変化が起こる•••よく考えて使うように•• それじゃじじゅ連れて帰るね」 -- (たつ) 2010-01-30 23:47:47
  • パシィ!

    闇炎『だとはいっても・・・・薬の効果はあと3分もあるんだ。それが消えたらこの薬を使おう!』

    ダイダロス『・・・・なっ!今の貴様は本気じゃないだと?』

    闇炎『あいにくそうなんだよ。薬の影響でかってに力がセーブされてるだけ・・どうした?おじけづいたか?』

    ダイダロス『ほお・・・・ならばあと2分30秒で殺す』

    闇炎『(不老不死だとは気付いてないみたいだ・・・。』 -- (闇炎) 2010-01-31 09:24:30
  • ・・・ボコッ!
    L「くぅ・・・じじゅんのやろう、町ごと壊しやがって!
    俺は無事だったが、町が・・・後で修復しなきゃ・・・
    どうしよう、式紙に手伝ってもらうか・・・?
    まず帰ってからにするか」

    -- (L) 2010-01-31 09:50:05
  • ましゅ「・・・ダイダロス・・・やつは不老不死だが・・・」
    ダイダロス「・・・そうか、頼むぞ」
    ましゅ「《チェンジ》」
    闇炎「これは・・・!」
    ましゅ「R-15・・・天使軍の新型兵器だ」
    闇炎「なんだと・・・」
    ましゅ「《リフレクション-RR》」
    闇炎「攻撃が全て受け流される・・・か」 -- (ましゅう) 2010-01-31 10:31:54
  • たつ「・・・闇炎さんにちょっとしたプレゼントをあげるか・・・ホイッと・・・」
    闇炎「ん? たつから何か来たな・・・これはっと 白紙のスペカ五枚? これでどうしろと・・・」
    たつ「うまくいくといいが・・・じじゅを治すとするか・・・エイッ!」
    ドカーーーン
    じじゅ「あれ、ここは?・・・って頭いたっ」 -- (たつ) 2010-01-31 12:42:11
  • じじゅ「ふぅ・・・ダイダロスの洗脳で敵陣の状態が色々頭に入ってるみたいだ・・・
    奴の仲間は俺を洗脳した奴より強い奴はゴロゴロいる・・・
    とりあえず奴の力の一部を使って・・・よしできた」
    たつ「これは?」
    じじゅ「転送装置だ、これで奴の本拠地の近くまでワープできる、
    それと・・・ましゅうがこちらの味方じゃ無くなった日を未来のじじゅ
    に調べてもらったんだ・・・すると・・・」
    たつ「いつだ?」
    じじゅ「・・・明日・・・」 -- (じじゅ) 2010-01-31 13:32:26
  • ましゅ『俺には勝てないだろう!』

    闇炎『・・・・・しょうがない。妖怪化するか』

    ましゅ『・・・半妖怪化じゃないの?』

    闇炎『んだ!この薬を使えば短い間正気で妖怪化が・・・ってあ!』

    ましゅ『壊すしかないだろ!』

    闇炎『・・・・後悔してもしらん・・・・ぞ!?ぬおあああああああああああああああああああああああああああ』

    たつ『・・・・これは?!』

    闇炎(未来)『遅かったか・・・・』

    じじゅ『未来の闇炎だ!これはどういうこと?』

    闇炎(未来)『薬でセーブしていたのは知ってるだろ?いま薬の効果が切れて、一気に溜まっていた妖気が一気に放出し、妖怪化にな・・・ったな』

    闇炎『・・・・・・・面白い!この力、マシュウデタメシヨウ』

    ましゅ『ぬおあっ!』

    ダイダロス『一気に俺より力が上がった・・・・だと?!』

    じじゅ(未来)『俺たちが来た理由は、妖怪化を止めるのと、ましゅうの未来を変えるためだったが・・・妖怪化して、敵味方市民関係なく暴れるぞ!』 -- (闇炎) 2010-01-31 13:52:22
  • 闇炎「ァァァァァアアアアアアアアアアアア!!!」
    闇炎未来「まずいな・・・このままじゃ」
    バキッ!
    ダイダロス「グッ・・・このままでは・・・まぁ良い・・・
    食料はいくらでもある・・・また会うだろう、コズミックロボ達よ・・・
    それと、コイツにはまだ働いてもらうぞ」
    ましゅ「仰せのままに・・・」
    ビシュン
    じじゅ未来「ましゅうごと逃げられたか・・・」
    たつ「畜生・・・ましゅう・・・」
    闇炎未来「駄目だ・・・闇炎が止まらねぇ!」
    じじゅ「新技!ジジュネット!」
    バシュン!
    闇炎「ウゥゥアアアァァァァアアア!!」
    じじゅ「とりあえず3分は耐えれる!今のうちに市民を!」


    -- (じじゅ) 2010-01-31 15:31:20
最終更新:2011年01月07日 08:02