- 闇炎『ダイダロスの反応を見つけた!俺が行く!』
たつ『わかった!俺はじじゅからの無線から聞いた、手下たちをぬっころしてくる!』
龍『へいきなのか・・?』
闇炎『平気さ』
スタッ
じじゅ『あ!闇炎!』
闇炎『ダイダロスの反応がしたんで来たのよ。たつには手下たちをヌッ殺すようお願いしてる』
ダイダロス『ふん・・・また貴様か』
闇炎『妖怪化はできるようになったんだけどねえ・・・・。ハアッ!』
バサッ
じじゅ『・・・・羽?それとツメ・・・・これは!』
闇炎『鷲妖怪なんだZE!』
-- (闇炎) 2010-02-01 22:16:09
- ダイダロス「そのエネルギーを常に出し続けれる時間・・・大体20分か・・・その後は止まったハエ同然だな・・・ならば!
ダークネスシールド!」
ブイィィィィィィィィィィン
闇炎「ナヌー!」
じじゅ「じじゅ未来から無線だ!『過去たつが援護にきてくれた、だけどもう終わったんでそっちにたつを向かわせた
さすがに戦いの疲れからそっちまでは行けねぇ、頼んだぞ!』
だそうだ。」
闇炎「わかった、たつが来れば三人の力でなんとかできるだろ・・・」
じじゅ「とりあえず色々相手の能力を探ろう・・・
ジジュソード!」
ガキィイン!
闇炎「どうやら物理系のシールドのようだな・・・
なら敵からは攻撃ができないはず・・・」
ダイダロス「甘いな・・・!攻撃ユニット召喚!」
ブィーン!
闇炎「マズイ!」
バンバンバンバン!
闇炎「おっと・・・さすがにそれは当たらないぜ!」
じじゅ「ジジュアーマーディーフェェェェンス!」
ダイダロス「ならこれでどうだ・・・!必中レーザーユニット!」
闇炎「お前は廃人か!w」
ビイイイイイイイイイン!
闇炎「さすがにこれはスピードとか言う問題じゃ・・・!」
バジジジジジジ
じじゅ「アヂヂヂヂヂヂヂ・・・レーザーは俺が防御する、とりあえずたつが来るまで
敵の能力を探ろう!」
闇炎「とりあえずユニットを破壊する!」
ビシュッ!ドカーン!
ダイダロス「甘いな・・・レーザーユニットとマシンガンユニット!さらにソードユニットを
5機ずつ召喚!」
デン!
じじゅ「いくらなんでも数が多すぎる・・・!」
闇炎「たつはまだか!?」
-- (じじゅ) 2010-02-01 22:46:42
- 闇炎『・・・・・あと15分・・・』
じじゅ『15分って厳しいね』
ダスダウロス『フハハハハ!俺は勝てる!』
闇炎『・・・しゃーない!WSB!』
ダスダウロス『
闇炎『はいジャキーン』
ユニットたち『アーッ!』
ザザァ
ダイダロス『これが・・・鷲妖怪の真の速さ・・・か』
闇炎『ぬおおお!』
ガギィィン
ダイダロス『ははは・・・この剣を出すはめになるとは・・・』
じじゅ『・・・!闇炎!離れろ!』
闇炎『うおい?ってぬおおおああああ!スペルカード!ナイトファイアスパークッ!』
レーザー同士がぶつかり合う音
ゴゴゴゴ -- (闇炎) 2010-02-01 22:56:47
- ダスダウロスじゃなくてダイダロスな
=本文=
カタカタカタ
L「よし、あらかたAIの情報は収集できた・・あとは仮のBDにこいつをインプットするだけ・・・か」
L「仮のBDをなににするか、だよなぁ」
=じじゅサイド=
たつ「へーい!」
じじゅ「テンションwww」
闇炎「とりあえずいっきに畳み掛けるぞ!」
-- (ましゅう) 2010-02-01 23:02:27
- ~冥界~
ST「既に先ほどの戦いで悪魔達は激減・・・」
悪魔「ああ、紅い悪魔様 ついに冥界へ堕ちてしまわれたのですね」
ST「ただいま戻りました。」
悪魔「紅い悪魔様が現世にいらっしゃる間、しばらくは悪魔代表が冥界を統率していたのですが」
ST「・・・何かあったのですか?」
悪魔「『既に歴史は変わっています』と言って未来から紅い悪魔様が御出でになられたのです。」
ST「それはさすがに予想外でした。」
悪魔「詳しくは本人に直接伺ってください。」
ST「わかりました。冥界を維持してくれて、ありがとうございます。」
死神「む?・・・紅い悪魔様・・・」
ST「お久しぶりです。この先に未来から来たと言う紅い悪魔はいますか?」
死神「・・・この扉の先に・・・」
ST「そうですか。」
ST「この広い空間、昔私が冥界を統率していた時に使っていた部屋ですね。」
??「・・・ようやく来ましたか。」
ST「お待たせしました。未来の私ですね?」
ST(今の私より姿が少し進化してる・・・?)
S未「・・・その通りです。早速ですが、私がこの時代に来た理由を説明しましょう。」
ST(未来)「・・・本来の歴史で、私、STー1はCBの大戦で死に至り、冥界へ堕ちました。 そして、地上のゼロ軍メンバーの行動を観察しながら、冥界で力を蓄えていたのです。 現在では、冥界全土を治める地位についていますが、二つ名は昔の通り「紅い悪魔」と呼ばれています。ですが、この時代の出来事によって歴史は塗り替えられました。 私はCB大戦で死に至りましたが、この時代では、あなたはダイダロスの軍勢に敗れています。 あなたは、本来なら今頃は地上に残っている時期ですが、堕ちてしまったのなら、あなたはここで力を蓄える必要があります。 その間、この冥界を守るために、私はこの時代へ降り立ちました。」
ST「そうだったのですか。」
S未「・・・私は、これからあなたをこの地に封印します。その封印されている間に、全ての地位と力を手に入れてください。封印が解けた時、その力を認められ、この地を支配することができるでしょう。」
ST「封印ですか・・・わかりました。それが私の意志なら、その意思に従いましょう。」
S未「・・・それでは、封印を始めます。」
ST「その前に、ひとつ願いを聞いてください。」
S未「・・・紅の悪魔なら、無事です。ある御方の下、保護されています。」
ST「何故私の願いがわかったのですか?」
S未「・・・私はあなた自身です。」
ST「確かに、そうでした。」
S未「・・・それでは、封印を始めます」
【悪魔封印】
ST(この世界を、頼みます。)
S未「・・・わかりました。」
ST(私は、眠りにつきます)
S未「・・・この地は誰にも汚させません。」 -- (STー1) 2010-02-02 03:32:07
- ダイダロス『フ・・・ハハハハハ!やるではないか!まさか俺の剣を相殺するとは!だが!あと10分!それが過ぎれば俺たちが勝つのだ!』
???『それは困るな』
???『だな。我々がこのコズミックワールドを取るのだ!』
じじ『あ・・・あんたたちは!』
闇炎『・・・ケイオーガ、ドラグニクス・・・?』
ケイオ『やぁ、零軍の諸君よ、過去が変わるというからな。』
ドラグ『今回だけは、あんたら天使軍と戦ってやろう、いっておくがダイダロスを倒したら敵だからな!』
ダイダロス『・・・だが!俺には勝てないぞ!パターンが分かるからな!』
闇炎未来『俺たちも忘れてもらったらこまるぜ』
じじゅ未来『皆来るよ』
たつ『到着!』
龍『俺もだ!』
闇炎『うし・・・ダイダロス!覚悟しやがれ!』
ダイダロス『・・・よかろう、ならば手下にも手伝ってもらうか。』
天使軍&悪魔軍vs古代の食い尽くし邪悪
いま、始まる! -- (闇炎) 2010-02-02 10:08:36
- ダイダロス「出でよ!我が兄弟たちよ!」
デン!
ジャーク「我が名はダイダロス兄弟次男!ジャーク!!」
デモン「私の名はダイダロス兄弟・・・三男、デモンなり・・・!」
ブラック「俺の名はダイダロス兄弟、四男!ブラックだ!!」
バロン「俺様の名はダイダロス兄弟の五男、バロン様だ!!」
手下「更に俺たちは天使軍制圧に向かっていた、ダイダロスの手下・・・
総勢5000体!超エリート部隊だ!」
闇炎未来「未来の俺たちに奴らを倒すことは出来なかった!
奴らの倒す才能を秘めているのはお前達だけだ!」
龍「俺たちが未来の世界で作ったこのプログラムで融合するんだ!」
融合プログラムを手に入れた!
たつ「よし・・・融合するぞ!」
じじゅ「ちょっと待ってくれ・・・出て来いバクフーン!
お前は皆を手伝ってくれ!」
バクフーン「ワカッタ・・・ダイダロスハ、マカセタゼ!」
ダッ
闇炎「よし!やるぞ!!」
じじゅ「おう!」
たつ「融合プログラム開始!」
??+??2「ちょっと待て!」
じじゅ「ましゅう!L!!」
ましゅう「ようやく奴の洗脳から解かれた・・・久しぶりだな!」
L「苦労したぜ!!」
闇炎「よっしゃ!五体合体だ!」
ブィィィィイイイイイイイイン!!
五体合体!セラフィス!
ダイダロス「ほう・・・俺様と同等の力を感じるな・・・
なら・・・邪神モード・・・開放!!」
ブオオオオオオオオオオン!!
セラフィス「よっし・・・この戦いを終わらせるんだ!」
ダイダロス邪神「ハーッハッハッハッハ!!貴様らをも
俺様の食料にしてやる!!」 -- (じじゅ) 2010-02-02 14:33:04
- セラフィロス『我はセラフィロス!闇に行き、龍となり、混沌となり、炎を貫く者!』
ダイダロス邪神『ハ!そんなもの倒してやるわ!』
闇炎(俺は速さを出しておく・・・。あと自動回復機能もつけて、パワーもあげておく)
たつ(じゃあ俺もパワーを)
ましゅう(俺は・・・どうすれば?)
L(俺もどうすりゃ?)
闇炎(それぞれの得意分野をだせばいいだけだ。んじゃいっくぞ~)
ケイオ『俺は、手下どもを倒すぜ!』
ドラグ『任せろ!』
セラフィロス『おk』
ダイダロス邪神VSセラフィロスの戦いが今始まる』 -- (闇炎) 2010-02-02 14:58:10
- セラフィロス「零刀発動!フォルム・《ファイアー》!」
L(あれ、零刀が・・・!)
たつ(おそらくLの能力が発動したらしいな・・・
うまくこなせるかは別だが)
セラフィロス「秘剣!《千手突》」
ザシュシュシュシュシュシュ
ダイダ「・・・ほう、連続攻撃か・・・!」 -- (L) 2010-02-02 15:34:14
- 龍【たつ・・・】たつ【ん? どうかしたか】
龍【どうやら冥界が動いたらしい・・さっき蒼火に聞いた・・】
たつ【ふむ・・とりあえずコイツ倒してさっさと冥界の時間軸早めて司令官強くするか~♪】 -- (たつ) 2010-02-02 18:31:45
-
~冥界~
悪魔「た、大変です!ダイダロスの残党がすぐそこn・・・」
ザクッ
悪魔「ガハッ・・・」
手下「ここか、紅い悪魔は」
手下「ダイダロス様が現世で戦っている間に、奴等の司令塔を叩けば終わりよ・・・」
手下「さぁ、覚悟してもらおう」
死神「・・・・過去の紅い悪魔様には触れさせぬぞ・・・・」
手下「死神だ。一気に畳み掛けるぞ。」
手下「亡霊を召還される前に倒すんだ」
手下「了解」
ザシュッ
手下「案外、脆いな。」
手下「作戦は順調だ。次は紅い悪魔d・・・・・」
手下「ん?どうした。」
バタッ
死神「・・・・・・・私は、死ねぬのだ・・・・・」
手下「なっ死神だと!?」
手下「こいつ、不死なのか?」
死神「・・・貴様の魂は、吸い尽くさせてもらう・・・」
手下「か、体が!!く、苦しい!!」
手下「た、助けてくれ!!」
バタッ
S未「・・・貴方では、私に触れることすら敵わない。」
死神「・・・更に敵が近づいているようです・・・」
S未「・・・通しなさい。」
手下「突撃だ!」
手下「前の部隊はやられたのか?」
手下「こちらは数千の兵がいる、心配ないさ。」
手下「いたぞ、始末しろ。」
S未「・・・過去の私の封印を解き、破壊するつもりでしょう。しかし、無駄なことです。アナタ方には、私の視界に入った罰を与えましょう。」
【666】
手下「・・・何か起きた。仲間は?ダイダロス軍は!?何故誰もいないっ!?」
死神「・・・・この残骸共はどうしましょう・・・」
S未「・・・全て魂を吸い尽くしなさい。」
手下「な、なんで・・・アンタ何をした!?」
S未「・・・アナタの飼い主に、こう伝えなさい。」
【アナタでは私に匹敵しない。】
S未「・・・と」
手下「に、逃げないとヤバイ・・・うっうわああああああああ!!」
S未「・・・進行が遅い。この封印の地のみ時間を進めてください。」
死神「・・・・・御意・・・・」 -- (STー1) 2010-02-02 19:13:43
最終更新:2011年01月07日 08:17