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  • ましゅ「・・・まだくらくらするけど」
    L「大丈夫か?急ピッチで作業進めたからなー・・・」
    ましゅ「いまはなんとかなってる」
    L「そっか」
    ましゅ「《チェンジ パルティシオン》」 -- (ましゅう) 2010-02-02 19:40:51
  • セラフィロス『これで最後だな・・・』

    ダイダ『馬鹿め・・・・。お前は俺を殺せないのだ』

    セラフィロス『何を言う、お前はもうま・・・!』

    ガチャン

    闇炎『・・・・・変身制限があったんじゃ?』

    たつ『あああー!そうなの?!誰も知らんかった!』

    L『変身制限は何分程度なのよ!』

    じじゅ『・・・・10分程度かな』

    闇炎『みじけー・・・・・しゃーないわ。妖怪化+狂気をやってみるか・・・・』

    たつ『体に、リスクは?』

    闇炎『もちろん、あるさ!不老不死だから出来る技です。さぁ・・・・・いくよ!』

    ダイダ『なにゴチャゴチャ喋って・・・・!』

    ドガンガシャンドドドド

    ダイダ『ブヘッボホッ・・・ゲホゲホ・・・一体何なんだよ』

    闇炎『さて・・・・貴様は殺せないと言ったな・・?スグラクニシテヤル』

    ダイダ『・・・・・くそ!全方位フィールド!』

    闇炎『無駄な事を・・・ヌウウ・・・・ナイトファイアスパーク!』

    ダイダ『ぬおおおおおお!?』

    ましゅ『・・・・やったか!』 -- (闇炎) 2010-02-02 19:47:12
  • じじ「止めはもらうぞ!ジジュブラスト!!」
    ダイダ「・・・個々の力など、この程度か」
    じじ「おk後は任せた。」
    まし「待て。」 -- (STー1) 2010-02-02 20:02:54
  • ましゅ「何をしているんだ?そいつは『映像』だ」
    じじゅ「え?」
    ましゅ「さっきトリックがわかった。本物はF-1で俺の残留データを盗んでるんじゃないか?」
    闇炎「じゃあ俺のナイトファイアスパークが当ったのは?」
    ましゅ「分離と同じ原理だ。自分の分身を作りだして、静止させてたのだろうな」
    闇炎「・・・どうなってるんだこの基地は・・・!」 -- (ましゅう) 2010-02-02 21:42:39
  • 闇炎『あー・・・つまり、分身作れるのね』

    ましゅ『そういうこと』

    闇炎『・・・・あれ、考えてみたら、分身って本物より弱いんだよな』

    じじゅ『・・・今回ばかりは・・・』

    L『どう・・・すりゃいいの?』

    たつ『わからん』 -- (闇炎) 2010-02-02 21:58:22
  • じじゅ「とりあえず本体叩けばいいんじゃねーの?」
    闇炎「分かった・・・じゃあ探すか」
    じじゅ「よーし・・・新技、ジジュサーチ!」
    キュイーン
    闇炎「何するんだ・・・?」
    じじゅ「意識を分散して飛ばして敵を見つける・・・
    ・・・・・・・居た!フロア189だ!」
    ましゅ「ここ何階?」
    たつ「えーと・・・8階・・・^^;」
    闇炎「じゃあ俺は先に・・・ピシューン!」
    L「うぇうぇw」
    じじゅ「天井に向かって・・・ジジュブラスト!」
    ドカーン・・・
    ましゅ「天井カタッ全然壊れてないw」
    たつ「面倒くさいけど歩くしかないな・・・」
    L「メンドクサッ!」
    ケイオ、ドラグ「ふぅ・・・面倒だが・・・奴を倒すためなら・・・」
    ダッ
    その頃189階・・・
    ダイダロス「クククク・・・デスイリュージョン!」
    ビューン!
    ダイダロス「分身達よ・・・奴らの息の根を止めるのだ!」
    ダイダロス分身*10「了解」
    ジャーク「兄者・・・今日こそ我らの野望を叶えましょう・・・」
    ダイダロス「あぁ・・・奴等を叩き潰し・・・コズミックワールドを
    我が手中に収めようぞ・・・」
    弟*4+手下達「オォー!」
    -- (じじゅ) 2010-02-02 22:21:53
  •     ~~~~異次元~~~~

    闇炎『189階か、いってみるかな』

    ~~~189階~~~

    闇炎『一番につけた!ってうおい!』

    ジャーク『兄者!闇炎がいました!』

    ダイダ『・・・速いな。まぁよい。殺せ』

    闇炎『・・・お前は一つ大事なことを忘れている』

    ジャーク『?!いな・・・ッ』

    ドガーン

    闇炎『俺ロボじゃないぜ?』

    ダイダ『・・・・!』

    ドゴーン


    ~~~~約15階

    ましゅ『遠いな・・・。って揺れてない?』

    L『速い・・・さすが闇炎汚い』

    ダイダ分身『HAHAHA!いくぜ!』

    たつ『いきなりか!』 -- (闇炎) 2010-02-02 22:59:49

  • ~冥界~

    S未「・・・まだ、あと少し。」
    死神「・・・・・支障を起こさないよう、慎重に時を進めております・・・・」
    S未「・・・この子は、私と同じ運命を辿るのなら、しばらくは冥界に篭り、かなりの力をつけて現世に戻るはずです。」
    死神「・・・・・そうして、未来からきたアナタ、紅い悪魔様のように強くなられる・・・」
    S未「・・・そう、でも、その間に現世では彼等ゼロ軍の内数名は命を失い、冥界へ堕ちてしまうでしょう。」
    S未「・・・冥界の支配者となり、それを現世に蘇らせた後に、私と同様、現世に戻るはずです。」
    死神「・・・・・あくまでも、運命の通りなら・・・」
    S未「・・・とにかく、今の私はこの封印を守る。この役目を果たすまで、ここは動けません。」
    死神「・・・・・御意・・・」 -- (STー1) 2010-02-03 02:50:38
  • ジャーク「残念だったな・・・俺達もロボじゃないんだ・・・」
    バリバリ・・・ベキゴリ・・・
    闇炎「アーマーをはがした・・・?」
    ダイダロス「俺様たちははロボの殻をまとっただけの・・・
    バケモノだ・・・俺たちはコズミックワールドから来たわけではない・・・
    お前達の知らないところからだ!!」
    ジャーク「ハーッハッハッハ・・・俺様の真の力を見せてやる・・・ダークエンドブレス!!」
    ギュドガゴオオオオオオオオオオオオン!!
    闇炎「っ・・・」
    その頃・・・
    分身「殺れ!!」
    たつ「これでも喰らえ!」
    ダン!ダン!ダン!
    分身「ダークステルス!」
    シューン・・・
    じじゅ「消えた!?レーダーにも映ってない・・・」
    ましゅう「よし!俺の新しいBDはR-15・・・
    これの内臓武器で・・・全方位レーザー!」
    L「おうぃよせ!俺たちがシヌw」
    ビィイイイイイイイイイイイイイイン!!
    分身「ノワアアアアアアア!!」
    ましゅう「全滅だな・・・」
    たつ「よし次へ進もう!」

    -- (じじゅ) 2010-02-03 09:53:19
  • L「いつになりゃ着くんだよ!このまま逝くと西瓜PPが
    空になるぞ!西瓜食べないと全回復しないんだぞ!」
    ましゅ「しるかよそんな法則!それに・・・もうすぐ目的地だ!」
    分身「そうはいくか!ここからは先にイカセン!」
    たつ「モガアアアアアアア!」
    ゴシャアア
    分身「ボヘッ・・・素手でこれ・・・!?」 -- (L) 2010-02-03 16:52:24
  • たつ「真面目に相手するのも飽きたし・・時空攻撃魔法・派生版ラグナロクβΩ×∞ 一気に潰すゼ☆」
    龍「ww断末魔の声が聞こえた気がするが気のせいだな・・・一気に行くとするか」 -- (たつ) 2010-02-03 17:35:37
  • 闇炎『ゴホッ・・・ゲホ、やるねえ!楽しみが増えたよ!御兄弟さん!』

    ジャーク『・・・・今の即死系の技だったんだけど』

    ダイダ『不老不死というのは・・・?』

    闇炎『もちろん本当、ロボの意思は捨てたわけじゃないけどね』

    ダイダ『・・・・なるほど、貴様らのギルドは伊達じゃないわけか・・。おk、ならば、他を殺すまでだ』

    バタン

    じじゅ『・・・やっとついたぜ』

    たつ『・・・なんだかこいつらロボじゃねーな』

    闇炎『そのとーり、こいつらはコズミックワールドにいるやつじゃねーからな、俺も一応そうだがな』

    L『とりあえずがんば・・るぜ!?』

    ジャーク『L、じじゅか・・・。こいつらを殺す』

    兄弟2(名前忘れた)『おk!』

    闇炎『・・・あっ!』 -- (闇炎) 2010-02-03 18:06:45
  • ましゅ「さて・・・R-15でも制御できるのかな?《チェンジ パルティシオン》」
    ジャーク「は、速いっ!?」
    ましゅ「《チェンジ-SW MOONLIGHT》」
    ジャーク「がはっ」
    ましゅ「順調だな」
    じじゅ「どうも!(見せ場取られたぁああ)」
    ましゅ「顔に気持ちが出ている」 -- (ましゅ) 2010-02-03 18:27:16
  • ブラック「ましゅうの残留データ採取完了」
    バロン「これをこのマシンに入れて・・・」
    ブーンブーンブーン
    バロン「出来た!」
    ブラック「名付けて”ましゅう量産タイプ”!」
    バロン「残留データだからましゅうの1/3の力しか出せないが、
    基地がある限りどんどん製造できるぜ!」
    ブラック「すでに3体製造完了だ・・・!!
    俺天才だなwww」
    バロン「ダヌwww」
    手下「ブラック様!バロン様!敵がフロア189に到着しています!」
    ブラック「ならコイツらを試すか・・・!いけましゅう量産タイプ!」
    量産「・・・了解・・・!」
    シューン
    バロン「兄者、俺たちも向かおうぜ」
    ブラック「あぁ・・・急ごう」 -- (じじゅ) 2010-02-03 18:49:25
  • ましゅ「俺の量産か・・・気持ちを持てないAIなどプログラムには不要だ!」
    ザシュザシュ
    量産「ギギギ」
    ましゅ「貴様らにこの技がつかえるか?《D-a》」
    量産「動キガ止メラレタ!?」
    ましゅ「さぁいくぜ!」
    ザシュッザシュッザシュッ
    じじゅ「そっちは任せたぞ!」
    ましゅ「あぁ!もとは同じだ、余裕で勝てる!」 -- (ましゅ) 2010-02-03 19:51:36
  • 闇炎『さて・・・ダイダロスには死んでもらおう』

    ダイダ『ふっ・・・だからそれは無理だと』

    闇炎『悪者は最後は哀れな死を迎えるんだぜ』

    ダイダ『それが今だと?』

    闇炎『・・・この白紙のカードに書いて・・・はい、完了!』

    ダイダ『ハッハッハ!そんな事をしても無駄だと分からんのか!!』

    闇炎『スペルカード!裁判『死か生の裁判』あなたは、天使軍を殺し、封印された後も星を食いあげて、封印を解き悪さをしようとしている。結果、被告には地獄へ行ってもらう!』

    ダイダ『・・・・ハッ!そんなハッタリが聞くとで・・・・!!』
    -- (闇炎) 2010-02-03 20:14:47
最終更新:2011年01月07日 08:34