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  • ダイダ「!!」
    死刑執行人「罪を悔い改めよ・・・死んでからな」
    ザシュ
    闇炎「終わった終わった・・・」
    ドス
    ダイダロス「残念だったな・・・私にそれは効かない・・・
    私は不死の惑星を食った・・・あいにく手下達にその能力は伝わらなかったが・・・
    さてと・・・始めようか・・・終末を!!」
    闇炎「ガハッ・・・」
    ましゅう「闇炎!!」
    じじゅ「っ!」
    ジャーク「よそ見をしてる場合か!!」
    ドーン!
    L「くそ!このままじゃ・・・!!」
    デモン「ハァッ!」
    ザシュ!
    L「ぐっ!左AM損傷・・・!」
    ダン!ダン!
    L「がぁ!」
    ブラック「とうちゃーく・・・さてと敵は一人終わってるか・・・」
    バロン「さーて・・・量産型は・・・まぁそれなりに戦ってるな」
    ましゅう「いくら一体一体が余裕でも・・・一体何機いるんだよ!」
    たつ「新しく入ってきた2機は俺が相手をする!」
    ブラック「ちょっと遊んでやるか・・・」
    バロン「そうだな兄者!」
    じじゅ「何か手は無いのか!?」
    ジャーク「オラァ!」
    じじゅ「マズイ!」
    ガキィン!
    じじゅ「ん・・・?」
    ???「俺の名はフレア・・・!手を貸そう諸君!」
    じじゅ「フレアってあの伝説の・・・!」
    ジャーク「邪魔が入ったか・・・だが!!」
    ダダダダダダダダダダダ!
    フレア「少年!君はあの妖怪の少年を助けろ!」
    じじゅ「あ、あぁ・・・」
    ましゅう「よーし!巻き返すぞ!」 -- (じじゅ) 2010-02-03 21:06:55
  • ましゅ「さーて・・・哀れなアイツは不死の惑星を食ったか・・・おかげで俺も耐久あがってるぜ?」
    量産「チッ・・・合体ダ!」
    ましゅ「うぉぃ、パルティシオンじゃねーか」 -- (ましゅう) 2010-02-03 21:37:27
  • 闇炎『・・・不死の惑星・・・ね。』

    ダイダ『そうだ。だから、私は、地獄へも行かされないのだ!』

    闇炎『・・・・そりゃ困ったな。不死同士やっても意味ねえからな・・・・。さて、封印の式は完成した!』

    ダイダ『・・・これは!?』

    闇炎『闇を生き、光を拒む者よ・・・。今我が大妖怪が封印術をする。』

    ダイダ『・・・なんだこの結界は?!』

    闇炎『p」@:pp;。p@」¥、』

    ダイダ『つまらん!また結界なぞつまらん!』

    闇炎『近くに対象物・・・は無いな。しゃーない・・・。我が体に封印されよ!』

    ダイダ『ナッ?!これはあああああああああああああああああああ!!!!???』

    闇炎『うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!』

    たつ『闇炎!それは一体・・・』

    闇炎『・・・・ああこれか、東の国に伝わる。封印術だよ。ただし対象物が無いために俺の体の中に入ってもらったが』

    ジャーク『・・・兄者~~~!!!!』

    じじゅ『ハッ!ざ まぁみやが・・・・』

    ジャーク『1人完了・・・・・』

    L『てめええらあああ!』

    たつ『だめだ!死んでは・・・』



    闇炎『・・・!』


    バタン

    ましゅ『・・・畜生め!Lとじじゅを早く病院へ!』

    闇炎『・・・・分かったぜ!・・・まったく体の中で暴れんなっつうの』



    たつ『さて・・・ピンチだ』 -- (闇炎) 2010-02-03 22:01:59
  • ましゅ「・・・一気にカタをつけるか?」
    たつ「ああ。行くぜ」
    ましゅ「OK!」
    ましゅ+たつ「Wトリガーバーストォォォッ!!!」

    ましゅ「後は5兄弟だけか」 -- (ましゅう) 2010-02-03 22:49:33
  • ~冥界~

    S未「・・・もうすぐ、彼等の言う未来が訪れます。」
    死神「・・・・・つまり、過去の紅い悪魔様のお仲間がこの冥界へ堕ちると・・・」
    S未「・・・ええ、その方の名はLUIGE そしてじじゅんぺい、彼等を招待します。」
    死神「・・・・・御意・・・」

    ST(私が封印されて、現世では何が起きているのでしょう。)
    S未「・・・もうすぐLUIGEとじじゅんぺいがここにきます。冥界の支配者となる力を手に入れれば、彼等を現世に送り返すことができるでしょう。」
    ST「Lさんとじじゅさんの為に・・・」

    S未「・・・彼等を冥界へ招待した後、進行によってはこの子の封印を解きましょう。」
    死神「・・・・・既に完全体へと近づいていますが、果たして無事に彼等がこの冥界へ着くでしょうか・・・・」
    S未「・・・心配は無用です。」 -- (STー1) 2010-02-04 01:22:45
  • ~???~

    紅 「・・・ここは?」
    ??「無事目が覚めたか、一時はどうなるかと思った」
    紅 「・・・助けてくれたのですね、ありがとうございます。アナタは・・・」
    ??「私は君がある人に似ていたから助けただけだ、礼はいらない、すぐに君のいるべき場所に帰ったほうがいい。」
    紅 (私に似てる人・・・もしかして)
    紅 「・・・あの」
    ??「・・・やはり、似ている。」
    紅 「??」
    ??「・・・いや。もう、あの人は死んでしまったんだ。今更、姿形が似ている子を置いておいて何になる・・・」
    紅 (・・・死んでしまった?やっぱりそうなのかな)
    ??「さぁ、傷が痛まないようであれば、もう帰ったほうがいい。あまり私に関わりを持たないほうが身のためだ。」
    紅 「・・・あ、アノ【音声に問題が発生しました。】・・・・」
    ??「まだ完全に癒えていないのか?・・・仕方が無いな。治るまでこの部屋を好きに使っていい。」
    紅 (・・・肝心な時なのに)
    ??「私は、君が倒れていた戦場で少し調査をしてくる。治ったら勝手に出て行っても構わない。」
    紅 (・・・はい)

    ガチャッ

    紅 (・・・やっぱり私の本体はやられてしまったんだ。) -- (STー1) 2010-02-04 01:51:37
  • じじゅ「俺たち死ぬの?(・ω・`)」
    L「ラシイヌ(´・ω・)」
    じじゅ「とりあえず自爆する?(・ω・`)」
    L「ェ?なんで?(´・ω・)」
    じじゅ「だってあいつら強そうじゃん
    多分勝てないじゃん(・ω・`)」
    L「いやそれでも俺は生きる!(`・ω・)」
    じじゅ「そうはさせねーよwww(・ω・´)」
    ガシッ・・・
    L「おい、よせ!(・ω・;)」
    じじゅ「二人なら爆発の威力も二倍だし多分ここ吹っ飛ばせる(`・ω・´)」
    L「んな・・・最後に・・・皆・・・グッドラックd(;ω;`)」
    じじゅ「とりあえず未来で会おうぜ!d(` ω ´)」
    ましゅ「ぇ?ちょwマテwww」
    ドカアアアアアアアアアン!!
    たつ「まずい!爆風に飲み込まれるぞ!」
    闇炎「リターンゲート!」
    キュイーン!
    ましゅ「脱出!」
    兄弟「おい!まちやがrギャアアアアアアアア!!」
    その頃・・・
    L「う・・・うーん・・・」
    じじゅ「てんごk・・・ってこれ明らかにじごk・・・」
    L「天国と地獄のごくって読み方は同じなのに字違うよね・・・」
    じじゅ「それは一度思った・・・地国って書いたことあるもん・・・」
    L「さてと、死んだのかな・・・?」
    S未「貴方達は運命に導かれ、やってきたのです」
    じじゅ「司令官っ!?」
    L「でも見た目が・・・?」 -- (じじゅ) 2010-02-04 14:51:19
  • 闇炎『・・・・ポルドへつきました。』

    ましゅ『・・・・ポルドシティボロボロだな・・・』

    たつ『俺を忘れんな!・・・たぶん妖怪とあれのせいでやばいと思うよ!』

    闇炎『まぁ・・・・俺の封印術も何かと不完全だからな。対象物を写さなきゃいけないと思うんだ』

    ましゅ『ガンバレ』 -- (闇炎) 2010-02-04 15:09:48
  • ~冥界~

    S未「・・・もう十分でしょう。」
    L 「え?司令官形おかしくない?」
    じじ「雰囲気が随分と違う。」
    S未「・・・死神、この子の封印を解きなさい。」
    死神「・・・・御意・・・」
    L 「死神キター」
    じじ「本物だ本物!」

    ST(Lさん?じじゅさん?)
    L 「司令官の声?司令官どこにいるの?」
    じじ「声はすれども姿は見えず」
    ST(無事に冥界へ辿り着いたのですね。)
    L 「半分じじゅの仕業でね!」
    じじ「これも宿命だw」
    ST(安心しました)
    死神「・・・・封印を解きます。耳をふさいでいて下さい・・・」
    L 「OK!いつでもいいよ」
    じじ「念のため伏せるよ、L」

    L 「・・・終わったかな?」
    じじ「振動が収まったね」

    L 「さて、これでまた現世n」
    ST「Lさん」
    L 「うをっ」
    じじ「司令官、その姿どしたの?」
    S未「・・・私と同じ、究極体。やっと完成した・・・。」
    死神「・・・・・・未来の紅い悪魔様と同じ姿ということは、ついにこの時代も、あなた方の言う未来に近づいてきたのやもしれません・・・・」
    ST「・・・さぁ、本来なら冥界で生前の罪を償わなくてはならない所ですが、私がこうして封印から開放された今、それも必要ありません。すぐに現世へ送りましょう。」
    L 「死んだ直後に生き返るのは慣れた」
    じじ「同感」
    ST「では、始めます」

    L 「・・・っと待って、司令官その鎌なにさ」
    じじ「死神の鎌ならぬ悪魔の鎌か?」
    ST「先に現世に戻っていてくださいね。」
    L 「もっと痛くない方法があるんじゃ(」
    じじ「鎌はさすがに痛そうd(」

    ザクッ・・・・・

    L 「・・・終わった。皆今までありがとう。」
    じじ「短い人生だった」

    ST(私が冥界を収める日まで、現世をよろしくお願いします。)



    S未「・・・さぁ、敵の侵略によって乱された冥界を納めましょう」
    死神「・・・・冥界を支配してください・・・」
    ST「わかりました。」


    ~現世~

    L 「ウをっ!?」
    じじ「生きてる?いや生き返った!?」 -- (STー1) 2010-02-04 15:43:34
最終更新:2011年01月07日 08:34