- 闇炎『・・・Lとじじゅが生き返りよった』
ましゅ『・・・これはどういう意味?』
たつ『たぶん、冥界にいるSTさんが戻したんじゃないの?』
闇炎『そうなのか・・・ってテレビを見てくれ』
キャスター『速報が入ってきました!』
たつ『面白い番組を見ていたところなのに!』
キャスター『今、コズミック議事堂で、新たな案が、認められました。これは、世紀最大の瞬間ではないでしょうか!!これを見てください』
闇炎『・・・・現在の多段式制を廃止し、単体での、ロボしかできなくなり、高速型になる・・・。これは・・・』 -- (闇炎)2010-02-04 15:50:58
- 電気屋前
キャスター「・・・これによって、多段ロボの仕様が禁止されました!」
じじゅ「つまり俺の時代?」
L「黙れw」
じじゅ「さてと、今思ったんだがここどこ?」
L「知らん・・・まったく来た事ない場所だな・・・」
じじゅ「まぁどうでもいいや・・・実際敵もいないし、することねぇな」
L「もう一回死んで司令官のとこ遊びに行く?」
じじゅ「もしかしたら天国行くかもしれないんで却下、お前と違ってね^^;」
L「それはこっちのセリフだっつーの」
じじゅ「ってヒマすぎる!!」
L「あぁ・・・ここどこだー!!」 -- (じじゅ) 2010-02-04 16:54:39
- L「とにかく、ここは何処なのか、サーチしよう・・・
西瓜忍術!《場所探知》」
・・・3分後
L「じじゅん、どうやら俺らは・・・異世界の国に着いたらしいぞ」
じじゅ「ちょwwww異世界ってなんだよww」
L「・・・俺らがいたのはこの、コズミックルネッサンス。ここは・・・
コズミック・・・ディケイドだ」
じじゅ「うん、それなんてライダー?」 -- (L) 2010-02-04 17:19:03
- じじゅ「で・・・名前分かっても意味なくね?」
L「まぁそうだが・・・帰る方法探すか?」
じじゅ「俺的には、帰ってもすることないだろ?
だからここで何かしようぜ!」
L「よし、ならこの街を出てモンスター狩りに行こうぜ!」
じじゅ「オー!」
ピューン
L「ここがこの世界の狩場k・・・」
モンスター「ギャウオオオオオオオオオオオン!」
じじゅ「アアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!」
全 滅
L「なんだ・・・アレ・・・」
じじゅ「残念だがここは別次元の世界だったようだ」
L「うん・・・帰ろう・・・」
じじゅ「ガレージにポルドジャンプあるかな?」
2分後
じじゅ「駄目だ・・・ガレージがコズミックルネッサンスの連動してない・・・
だけど週○ジャンプならあった・・・」
L「さっきいい話を聞いたぜ!この街の端に宇宙大砲っていうのがあるらしい、
普段は人工衛星を打ち上げるのに使ってるらしいが、これを使えば・・・」
じじゅ「吹っ飛べと・・・いいたいんだね?」
L「それしかないだろ・・・」
数分後
じじゅ「着いたついた・・・」
L「じゃあとっとと乗り込め!」
ザッ!
じじゅ「発射5秒前・・・4 3 2 1 ゼロ!!」
ドーン・・・
ドカーン・・・
闇炎「基地に謎の物体が飛来したようだぜ」
ましゅう「悪魔軍か?油断すんなよ」
基地・・・
じじゅ「イタタタタタ・・・」
L「おっ!着いたみたいだぜ!久々のポイーn・・・ってあれ?」
ましゅ「あれは・・・Lとじじゅか!?」
闇炎「なんだかんだで帰ってきたみたいだな・・・」
たつ「それより後ろにいるデッカイのは何だ?」
モンスター「グルアアアアアアアアアア!!」
じじゅ「ディケイドから着いてきおった!」
ギャアアアアアアアアアアアアアアアアア・・・
全 滅 -- (じじゅ) 2010-02-04 17:34:52
- 闇炎『・・・・闇炎未来・・・これは』
闇炎未来『たぶんあれでしょ。未来が変わって最悪な事態が起きたんだね~』
じじゅ『c21とcbの境目になったの?』
たつ『・・・だとしたらこの後起きるのは』
ましゅ『戦争・・・だな』 -- (闇炎) 2010-02-04 18:21:15
- ましゅ「いいこと教えてあげよう。ディケイドって10年間って意味なんだぜ」
たつ「英語の勉強してどうする!」
ましゅ「速さが3倍になったんだから、パルティシオンの速さもとりあえず高速だろ」
たつ「むしろ早すぎるかもな」
ましゅ「・・・くる」 -- (ましゅう) 2010-02-04 18:55:52
- ニュース『タダイマ入ったニュースによりますと、この制度に反対する、反乱軍が現れました。住民のかたがたは、戦争は避けられません。なので、さようなら、さようなら』
闇炎『・・・・・・』
ガチャッ
正規軍兵士1『こちらに、零軍の方はおられますか?』
ましゅう『あ、はい。戦争のことで?』
正規軍兵士2『はい、反乱軍たちを黙らせてほしいのです。貴方達の戦績から、あなたたちは、幹部級になれますが』
たつ『どする?』
闇炎『俺はいやだな・・・未来で体験してきたが、あれは動きにくいぜ』
ましゅ『・・・うーん・・・それじゃ・・・・』 -- (闇炎) 2010-02-04 19:09:48
- ~???~
??「もうすぐ、戦争が始まる。」
紅 (・・・戦争)
??「君は・・・私と共にいる気なのか?」
紅 (コクッ・・・)
??「あまりにも似すぎている・・・これも何かの縁かもしれないな。」
紅 (・・・この人、本当に何者なのでしょうか。悪い人ではないみたいだけど・・・)
??「私は、この戦争を止めなくてはならない。こんな騒動の中では、人探しもできない・・・。」
紅 (・・・戦争、やっぱりこの人も参加するんだ。)
??「君はここにいるのか?」
紅 (・・・私も戦わないと。)
カチャッ
??「刀・・・?まさか、戦う気か?」
紅 (コクッ・・・)
??「・・・いいだろう。君も戦い慣れている様だ。では、私は準備に取り掛かる。」
紅 (・・・またどこかへ行ってしまいましたか)
紅 (?? これは?)
紅 (・・・写真・・・【英雄】?あの人の事かな。) -- (STー1) 2010-02-04 19:44:37
- 紅(・・・そろそろ行かなくちゃ・・・)
=零軍サイド=
ましゅ「・・・俺は反乱軍に加勢するぞ」
たつ「・・・ちょっと電話してくる・・・」
たつ[龍、どうする?]
龍[・・・どうするって聞かれても・・・]
たつ[反乱軍だったのか?]
龍[まぁな]
たつ[ok] -- (ましゅう) 2010-02-04 20:15:16
- 闇炎『俺は・・・・正規軍側に行くぜ』
ましゅ『・・・それじゃあ・・・』
闇炎『次会うときは殺し合いっすね。まだ手続きしてないから敵じゃないさ』
たつ『お前は死なないだろ。』 -- (闇炎) 2010-02-04 21:27:39
- ~???~
??「準備は整った。・・・あとは戦争を待つだけだ。」
紅 (・・・戦争、一体この人はどちらに着くのかな。)
??「最初は様子を見る。全てはそれからだ。」
紅 (・・・反乱を起こすような人には見えないけど・・・)
??「戦争を鎮圧することだけが目的だ、それ以上の争いは必要ない。それでいいか?」
紅 (・・・コクッ)
??「では、待つとしよう。」
紅 (・・・写真には英雄と書かれていたけど、一体どんな事をして英雄になったのかな。) -- (STー1) 2010-02-04 21:34:41
- L「ましゅう、すまん・・・俺はこれから敵になる・・・」
Lは正規軍に入った!
L「・・・もうすぐ、僕はあなたと敵になる・・・
戦争終わるまで、必ず生きて残ってくれ!」
ましゅ「・・・そんなこと言ったからには、テメエもいきるんだぞ」
たつ「・・・さて、俺はどっちにつくかな・・・
正規にはいれば、未来変わりそうだが・・・ムウ」 -- (L) 2010-02-05 15:31:53
- 闇炎『・・・ここが正規軍本部か』
正規軍受付『あなたは、零軍の闇炎様ですね。こちらに入るのですね』
闇炎『だな。・・・新しい制度で作られたBSとLGはどこに?』
正規軍受付『新演習場にございます。』
闇炎『ありがとう^^』
____________
闇炎『さて・・・こうやってこうか』
ドドドドド
闇炎『速いねえ・・・。』
兵士1『おお、そこにいるのは新入りか。俺と勝負しないか?』
闇炎『いいぜ。』
______________
兵士1『負けたよ。君は強いな。』
闇炎『反乱軍なんて、粉々に粉砕しますよ^^』
司令官『おお、君が闇炎君か。私は司令官、シフール・ド・ナルーロだ。ルロと呼んでくれたまえ。』
闇炎は幹部になれた!
兵士『・・・そんな強い人なんですか?』
ルロ司令『この人は旧制度の戦いにおいて劇的な活躍をしてくれたのだよ。ほかの仲間たちも強いしな。』
闇炎『そんな褒めても何も出ないですよ。』
ルロ『そうか・・・。あと何名来るんだ?』
闇炎『あと2人ほど・・ですね。ほかは反乱軍や、観戦に・・』
ルロ『分かった。全員来るまでテストはしないでおこう』
-- (闇炎) 2010-02-05 16:25:35
- L「わーお、とてつもなく広いですね」
受付「あなたは零軍所属のLUIGEさんですね。奥でルロ司令官
殿がおまちしております」
・・・司令官室・・・
ルロ「君がLクンだね。私はこの正規軍の司令官、シフール(略)だ。ルロと
呼んでくれたまえ」
L「何も役立たないと思いますが、よろしくお願いします」
ルロ「そんなことはない。コレでも私は君に興味がある。
さて、コレが新BS、LGだ ためしに着けてみたまえ」
L「では・・・うぉ、動きやすい」
ルロ「君みたいなスパイ敵存在に適したLGだ。今のうちに慣れてくれたまえ」
L「ありがとうございます、ルロ司令官」
-- (L) 2010-02-05 17:58:57
- たつ「時間の流れが変わった・・・・・軌道修正は不可能と判断・・・・第一任務 ゼロ軍の監視を放棄・・今より第三者として戦闘に参加し・・ゼロ軍を復活させる・・」
龍「・・・俺も行くか・・・ついでにこいつをやるよ・・・」
たつ「・・・TEBの持ち手?・・だがサイズが大きすぎる・・・これは?」
龍「・・・・闇炎の武器の・・・あいつの武器の派生版だ・・・・名前はティエルス 威力は高いが代償としてエネルギーをかなり使うが・・これは吸収の能力がついているから、攻撃しまくれば問題はない・・」
たつ「その名前は覚えれそうにないしBTって呼ぶよ・・・とりあえず・・・・第三者部隊の名前をゼロ軍ポルド防衛線にする・・・これでいいか龍?」
龍「ゼロ軍ポルド防衛線か・・・・・・・了解 これよりゼロ軍ポルド防衛線 所属する龍だよろしくな・・」
たつ「了解・・貴方のゼロ軍ポルド防衛線への所属を確認 とりあえず・・・狩りに行くか・・・」
龍「・・仲間がいたとしても攻撃はしろ・・わかったな?」
たつ「分かった・・とりあえずここの時間軸を変更!! 敵意が無い者のみに入れるようにしてと・・」 -- (たつ) 2010-02-05 18:26:04
- 闇炎『さて・・・、敵はどこにいるの?』
ルロ『ポンジャバのどこかに本部があるらしい。ポンジャバは俺でも3分の2程度しか・・・』
じじゅ『うおおおおおお!!!間に合ったか?!』
ルロ『君がじじゅんぺい君だね?私はこの正規軍のシフール・ド・ナルーロだ。ルロとよんでくれ。』
じじゅ『じゃあルロ司令官、これはポイーンが中心ですか?』
ルロ『そうだ。だが、まだテストはしていない。兵士たちを集めてテストをするぞ』
_________________
ルロ『ふむ・・・。全員合格か。では、闇炎君は、ポンジャバに兵士を集めて行ってくれたまえ。じじゅんぺい君は、ガルドへ、L君は、ゲルニアへ、俺たち本隊は、敵を倒してなるべく、サポートをする。』
闇炎『Lとじじゅは、兵士を集めて行かせるんですか?こいつら、まだそういうことしたことはないんだが』
ルロ『大丈夫だ。俺は君たちの力を信じている』
闇炎『じゃあ兵士集めて行くわ。1日後には、出撃するぜ』 -- (闇炎) 2010-02-05 18:35:22
- ましゅ「・・・どうせ俺は死ぬんだ、味方にやられて死にたい」
???「そうか・・・申し遅れたな。俺はディルブ・ソディアーク。ソディアと呼んでくれ」
ましゅ「・・・」 -- (ましゅう) 2010-02-05 20:07:47
最終更新:2011年06月16日 20:03