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  • じじゅ「新型のLGとBSですか?」
    ルロ「あぁ、皆それぞれに合ったパーツを渡しておいた
    闇炎には防御重視型、BSもENを多く確保出来る
    Lはバランス重視型、BSは小さいエフェクトのBS隠密型だな
    そして君には・・・スピード重視型のパーツを支給しよう」
    じじゅ「フムフム・・・カスタマイズ!おぉ!はやいですなっ!」
    ルロ「とりあえず君に部隊長の称号を与えよう」
    じじゅ「とりあえず単段BDのロボの扱いは慣れてるんで・・・
    頑張りますよ!」
    ルロ「頑張ってくれたまえ」

    じじゅ「んー・・・とりあえず求人ポスターを作ろう・・・出来た!」
    ガルドへの制圧部隊に参加者求む!
    マナー○、気合◎、戦績○、報酬は活躍に応じて!
    TELLはじじゅまで!
    ・・・
    プルルルルルルルル
    ディド「お前がじじゅんぺいか?俺の名はディド、
    階級は少尉だ、俺で良ければ部隊に入れてくれないか?」
    じじゅ「大歓迎だよ!とりあえず部隊の入隊手当てを出して・・・
    完了!よろしく!」
    プルルルルル
    兵士「俺も入れてくれないか?階級は上等兵だ!」
    兵士2「俺も入れてくれ!兵長だ!」
    ・・・
    じじゅ「俺含め十人集まったらいいかな?PTいっぱいだし・・・
    よし皆!これよりガルドへの部隊展開を開始する、
    シャトルに向かってくれ(これでいいか・・・?)」
    皆「ラジャー!」

    -- (じじゅ) 2010-02-05 20:17:15
  • たつ「ガルドへの敵の行動を確認・・先制攻撃に移る・・」
    龍「じじゅ以外に向けてっと・・石化の槍!!」
    兵士「なっ、部隊長不思議な槍がぁぁ」
    ディド「ふんっ!!」
    たつ「・・・二名を残し全ての敵の石化を完了・・転移させるか・・」
    龍「了解・・・えいっと」
    じじゅ「今度は周りが輝いているだと?」
    ディド「いや・・これは・・・魔法陣?」
    たつ「・・・・先制攻撃完了 石化した兵8名を捕虜として保管しておく・・」
    龍「・・ああ 了解」
    じじゅ「たつさん?・・・そうえばあの魔法ってたつさんのだよね・・・もしかして敵になったのかな?」
    場所は変わって冥界・・・
    ST「・・・戦争が始まったのに魂が入ってきていない? 誰かが干渉しているのでしょうか・・・気になりますねぇ・・」 -- (たつ) 2010-02-05 20:43:27
  • L「どうやらじじゅ部隊が危険?ああ、わかった。
    ここのドアは・・隠密ハッカで・・・」
    カタタタタタタタ・・・ガコン
    L「よし、忍者隊潜入すっぞー」
    隊員「御意!」 -- (L) 2010-02-05 22:38:33
  • たつ「は~い残念でした! ・・この石化した兵士は返しておよ~それとこれを闇炎に渡してくれ・・んじゃヨロ」
    L「たつさん・・一体何をって 攻撃しな「時空魔法・・転移!!」なっ!」
    たつ「フッフッフッフ・・ましゅうには生きてもらわないと困るのでね・・そのためにわざわざ加護を抜きにして・・クリム復活させたのにね・・龍」
    龍「とりあえず・・ましゅうの所にクリムは転移させた・・・問題としては・・闇炎がましゅうの所属する部隊を攻撃するか・・それとも俺らを攻撃するか・・・まああの手紙にはあいつらには欲しいと思う 俺が造った物が入れてあるしね・・」
    たつ「だな・・問題は上がどう動くか・・俺らの優先ミッションは、上層部の破壊 CB軍との和解だしね・・・」
    -- (たつ) 2010-02-05 23:00:26
  • L「ここは・・・どうやらタツさんに邪魔されちった」
    ルロ「大丈夫か!L」
    L「大丈夫ですけど・・・ちょっと休んだほうが・・・イチチ」
    零軍の部屋
    L「さて、タツさんに渡されたこの手裏剣・・・何とか生き残った
    部下達の分、量産しなきゃな」
    カチャチャチャ・・・
    L「少し構造が複雑だが、真似ならできる。後は西瓜忍術で・・・できた」
    Lは手裏剣【量産型】を手に入れた!
    L「・・・タツさんのには劣るが、今はコレで・・・しかし、元ギルドと
    対立か・・・せいぜい生き残ろう」 -- (L) 2010-02-05 23:33:03
  • 闇炎『敵の本部を叩くぜ!』

    兵士たち『おおー!これだけいれば、十分だな!』

    闇炎『150人の軍勢をうまく扱うしかないんだぜ。騎馬隊なんだぜ!』

    兵士1『ポンジャバへ行きますか?』

    闇炎『うん。行こうか』

    __________

    闇炎『・・・・鳥が飛んでる。近くに敵兵がいるかもしれない』

    兵士『鳥が逃げていく逆のほうへいけえ!』 -- (闇炎) 2010-02-05 23:38:20
  • たつ「・・L・・よく考えなかったお前はおしまいだな・・・時空攻撃魔法・ラグナロクβΩ・・・闇炎の部隊に牽制・・Lの手裏剣を破壊!!」
    -- (たつ) 2010-02-05 23:47:20
  • 闇炎『異次元ガードッ!』

    たつ『・・・!?』

    闇炎『これはそのまま、相手に跳ね返してダメージを与える、自分で自分を苦しませろ。・・・よし、火矢で敵を混乱させよ!』

    たつ『・・・・バレてたか』


    ________

    反乱軍兵士1『隊長!なにか音がします!』

    反乱軍部隊長『・・・・火矢だ!よけろおおおお!』

    闇炎『進め!進軍だ!』

    ワァアアア

    ポンジャバで争いが発生。 -- (闇炎) 2010-02-05 23:57:06
  • たつ「フッフッフッフ 私の邪魔をした反乱軍には罰を与えないとな・・石化の槍!・・」
    兵士「なっ 私達にも流れ弾がぁぁぁ」
    たつ「闇炎・・こいつらは預かった・・それとクリムが復活した・・判断をお前に任せるそれじゃあな・・時空魔法・・・転移!」 -- (たつ) 2010-02-06 00:03:46
  • 闇炎『・・・たつ~・・・楽しくないんだが・・・』

    たつ『殺し合いは、ましゅうとする時にしなよ(笑)』

    闇炎『ま・・・・1人残ってたんだけどな』

    反乱軍兵士『ゆ・・・許してぇ~・・・』

    闇炎『許すわけがあるか?これが戦争なんだぜ』

    グシャッ


    _______ -- (闇炎) 2010-02-06 00:11:13
  • たつ「まあいいや・・とりあえず1つだけ言っておくよ・・・歴史が変わったからね・・混沌軍の力がよく分からないんだ・・分かるのは化け物クラスが沢山いるの・・・それとお前からの願いだったら一時的に仲間になってもいい・・・武器も造ってあげるから・・そいじゃあね 」 -- (たつ) 2010-02-06 00:28:47
  • 闇炎『・・・さて、進軍するぜ』

    兵士1『迷わないんですか?』

    闇炎『すくなくとも、異次元があるから平気だろ。』

    兵士A『異次元TUEEEEEEE。・・・・・前方に、敵軍兵士を発見。1人のようです。』

    闇炎『よし・・・とらえて捕虜にするぜ』 -- (闇炎) 2010-02-06 00:33:42
  • ~冥界~

    S未「・・・死神、戦争で命を落とした現世の者の魂をここに集めなさい。」
    死神「・・・・御意・・・」
    S未「・・・過去の私にこの魂全てを与えなさい。」
    ST「力のため、支配の為。 いいでしょう。死神、お願いします。」
    死神「・・・現世から魂がここへたどり着く度に・・・紅い悪魔様の糧としましょう・・・」

    ~???~

    ??「これで、 ほとんどの勢力は頭角を現したか。」
    紅 (・・・私達は、どうするんだろう。)
    ??「私は、まず戦争が激化している地域に向かう。そこから鎮圧していこう。」
    紅 (・・・激化している地域?まだ勢力に所属すらしていないのに)
    ??「これから、二人で戦闘区域へ向かう。準備はいいな」
    紅 (・・・二人だけで戦争を鎮圧・・・そんな話、今まで聞いたことがない・・・)
    ??「私は、なんとしても戦争を止めなくてはいけない。こんな状況では、人探しもできない・・・。」
    紅 (・・・)
    ??「・・・行くぞ。」
    -- (STー1) 2010-02-06 00:48:32
  • たつ「・・・紅の気配がする・・龍 優勢ミッションを紅の軍の監視を開始する・・・」 -- (たつ) 2010-02-06 01:30:20
  • たつ「ん?メッセージだと?」

    ??「貴方か、私達を監視してるのは、貴方は何のために戦争に参加している?」

    たつ「監視がバレたのか?」

    ??「戦争前に、ある程度の情報収集は済ませている。済まないが、私達にしても、他勢力からの監視は避けたい。故に、回線は全て排除させてもらう。」

    たつ「アンタは何者なんだ?」

    ??「貴方とも、直接ではないが、関係がある者だ。今はまだ、それ位しか言えない。」

    ??「無論、例外がない限り貴方に害は加えないつもりだ。」

    たつ(・・・結局誰なのかさっぱりわからん)

    たつ「まぁ、害がないならいいか。」

    ??「済まない。」

    ブツッ

    ??「これから先、全ての回線は使用を禁止する。」

    紅 (・・・と、いうことは、他の勢力とも連絡をとりあえない・・・?)

    ??「これでいいんだ・・・。」

    紅 (・・・完全に孤立していってる。何故一人で戦おうとするのかな・・・) -- (STー1) 2010-02-06 01:46:34
  • たつ「奴がか・・・しかしこの戦争 面白く嫌いや・・一人も犠牲者が出ないようになるかもな・・・魂てきな意味でw」
    龍「俺としては紅を助けたいからあいつらの進行方向に100日間活動できるだけの物資を置いてきた・・気付いてくれるといいが」
    -- (たつ) 2010-02-06 01:51:56
  • =最も激化している戦争へ移動中=

    紅 (・・・あ。)
    ??「ん?あれは・・・。」
    紅 (・・・リペアパックに、ENパック)
    ??「かなりの物資だが、これはどこかの勢力が置いていった物か?・・・まぁ、丁度いい。戦場へ赴く前に回収しよう。紅いの、少し手伝ってもらえるか?」
    紅 (コクッ)
    ??「よし、では回収しよう。」

    ポトッ

    紅 (・・・?)
    [St~~~]
    ??「あぁ、危うく落としたまま気がつかないところだった。」
    紅 (・・・最後まで読めなかった。) -- (STー1) 2010-02-06 02:03:29
最終更新:2011年08月02日 17:08