- 闇炎『・・・混沌・・・の基地ね。前のときは楽だったけど、今度も行けるか?とりあえず部隊に帰ってよいという指示をだして・・・よし、いくか。』
???『ギギ・・・・目標闇炎、・・・・こうげきかい・・・・(エラーが発生しまし)』
闇炎『甘い・・・ねぇ』 -- (闇炎) 2010-02-09 20:06:51
- 神「ぬぬぬ・・・また禁術を使った者がいるらしいな・・・」
天使「ハッ・・・またも零軍メンバーのようです」
神「禁術とは本来、世界が滅亡の危機に陥った時のみに使えるもの・・・
安易に使うということは・・・神に逆らう気か?」
天使「神様!焦らないで下さい!神様が力をふるえば、天国、地上、地獄までもが
危険な事に・・・」
神「うぬぅ・・・しょうがない、禁術を全面的に封印する、
だが今禁術を使っている者が役目を終えてから・・・」
その頃地上
オレペレーター「緊急事態!悪魔軍が”大群”で全惑星に攻撃を仕掛けてきました!
天使軍は応せn・・・グフッ」
???「天使軍の者共・・・聞こえるか?私の名はケイオーガ・・・
貴様等天使軍はここで滅ぶのだ・・・ククククク・・・」
ブツン
E5「隊長!ポイーンにも敵の大群が押し寄せています!」
じじゅ「ナヌー!くそっ全員戦闘準備!迎撃体勢に入れ!」
ドゥーン・・・
戦艦「天使軍・・・確認・・・撃破する・・・」
ディド「戦艦だと!?くそっ!」
E1「地上からも敵の部隊が押し寄せています!」
デルゴンガード「ハーッハッハッハ、今こそ天使軍を滅ぼすのだ!」
ガガガガガガガガガガ
じじゅ「くそ・・・今ポイーンにいる部隊は俺たちだけか・・・」
デルゴマイラ「行け!敵は少勢だ!」
ドドドドドドドド
ディド「来るぞ・・・」
じじゅ「しょうがない・・・とりあえずここは押さえるぞ!
起動、ジャミングファイア!!」 -- (じじゅ) 2010-02-09 21:42:19
- ましゅ「こんなものか・・・っ《チェンジ-SW MOONLIGHT》」
ザザザシュシュッ
ジジジボーン
ましゅ「さ・・・てと」
ましゅ「ん?TEL・・・」
反乱兵士「ポイーンに混沌を名乗る軍隊が!う、うわぁぁぁ!」
ましゅ「どうした!?・・・ちっ」
=地上=
じじゅ「っちぃ、勝てん」
E4「あ、あれは、反乱の司令官!?」
じじゅ「ましゅうが!?やっぱり混沌側に?」
E4「いや、攻撃しています!加勢しているんでしょうか?」
ましゅ「よう!じじゅ!あのちっさいのを倒してってくれ!」
じじゅ「・・・わかった!」 -- (ましゅう) 2010-02-10 17:54:14
- ??「紅いの、休息の時間は終わりだ。」
紅 (・・・コクっ)
??「・・・少し、厄介な事が起きた。」
紅 (・・・?)
??「紅いの、戦争を終わらせよう。」
〜冥界〜
ST「たつさん、禁術を使ってまで・・・わかりました。」
S未「・・・たつ、貴方も行きなさい。ここは私と死神だけで十分だから。」
死神「・・・・・・お気をつけて・・・・・・・」
ST「ええ、この力を現世の為に使ってきます。」 -- (ST−1) 2010-02-10 18:24:06
- たつ「分かりました・・司令官の未来さん・・・これ あげます 俺が造った カクテルです。単純計算で百億年分 時間を圧縮して瓶の中にいれておきました・・それでは」 -- (たつ) 2010-02-11 09:03:09
- ??「紅いの、ポルドシティだ。」
紅 (・・・)
〜現世〜
ST「・・・さぁ、ゼロ軍を救いにいきましょう。」 -- (STー1) 2010-02-11 23:58:21
- -----------------------------
それぞれが、同じ場所へ向う・・・
-----------------------------
ましゅ「じじゅん!右ィィィ!」
じじゅ「了解ィィ!」
兵士「す、すげぇ・・・」
-----------------------------
ST「えーと・・・ゼロ軍の皆さんは・・・散らばってますね・・・。」
たつ「ポルドシティで謎の巨大反応です!」
ST「・・・行きましょうか」
-----------------------------
??「紅いの、ポルドシティまでの最短ルートを教えてくれ」
紅(・・・)(右を差す)
??「ありがとう」
-----------------------------
闇炎「ちっ、逃げたか!・・いまはこの基地を壊さないとな」
闇炎「意外ともろいな・・・さて、ポルドシティに向うか」
-----------------------------
L「ポルドシティは・・・こっちか!」
-----------------------------
オペレーター「ゼロ軍の皆さん・・・グッドニュースとバッドニュースがあります!」
ましゅ「なんだ!?」
オペ「・・・いいニュースは・・・ポルドシティに全隊員が集結しています!」
じじゅ「・・・!」
オペ「悪いニュースは・・・他の惑星の混沌軍が・・・ポルドシティへ向っています・・・!」 -- (ましゅう) 2010-02-12 20:02:00
- L「ここが・・ポルドぉ!? 荒れまくってる!」
じじゅ「L!やはりそこにいたのか!」
ましゅ「再開を祝ってる暇は無いぞ!もうすぐ混沌が来る!」
ST「おいしいクレープが食べれると聞いて」
闇炎「生きてたら多分食べれるさ」 -- (L) 2010-02-13 10:07:10
- ましゅ「まずはちっちゃいのから始末していけ!ボスを待ってる暇はないぞ!」
L「了解!」
ましゅ「さて・・・俺は!《チェンジ-パルティシオン SW.MOONLIGHT》」
ST「全てに裁きを・・・!《6 6 6》」
たつ「グングニルッ!!」 -- (ましゅう) 2010-02-13 10:30:49
- 闇炎『まぁ・・・・やってみるかな』
ましゅ『・・・ああ!』 -- (闇炎) 2010-02-13 16:41:24
- じじゅ「プログラム変換・・・連射型、J・Jブラスト!」
ダララララララララララララララ!!
敵「ギャース!」
バクフーン「ブラストバアアアァァァァァァァァァン!!」
ドカーン!
L「ウララララララララ・・・っと・・・キリがねぇぞ!!」
ST「他の惑星からも敵軍が進行していますね・・・
かなりの長期戦になると思われます」
闇炎「皆、エネルギー消費を抑えろ!」 -- (じじゅ) 2010-02-13 19:21:21
- 闇炎『長期戦・・?ならエネルギーをぶっ放して、逆に殲滅すれば・・・』
ST『・・・それは無理かと』
ましゅ『小惑星が、太陽にぶつかる様な者だぞ』
闇炎『・・・タイヨウ?・・・・まぁいいや』 -- (闇炎) 2010-02-13 19:40:06
- L「うん、とりあえずヤメロ。さらに進行する」
闇炎「大丈夫大丈夫、ちゃんと抑えるから^^」
ましゅ「その自信が不安なんだよ、少しは自重しようか」
闇炎「大丈夫なのに・・・ハイハイワカリマシタヨ」
ST「話してる場合じゃないでしょう!さっさと倒しなさい!」
零「Lだけじゃ不安だ!俺も出るぞ!」
L「い つ か ら そ こ に い た」 -- (L) 2010-02-13 20:01:29
- 闇炎『つまりは・・・・WSBで暴れてもいいんだろ?』
ましゅ『・・・だぜ?』
闇炎『だが・・・おまえは』
ましゅ『?!』
闇炎『そこで寝てろ』
ましゅ『・・・・・』
バタン
L『なぜ こ ろ し た し』
闇炎『殺してはねえさ。ただ、反乱軍だから、あとで連行するのさ。』
ST『しかし・・・それは後でいいと思いますが』
闇炎『・・・ずいぶんと謙虚なもんだな。俺らはこれでまけるほど弱くはないぜ!しっかり気張っていくしかねえんだぜ!・・・あと回収し忘れていた伏線があったから・・・汗』
L『最後ので台無しだ』
零『だな』
ST『ですね』
闇炎『・・ひどい。まぁいつも零軍に戻れたな。いくぜえ!』 -- (闇炎) 2010-02-14 00:21:05
- 闇炎「オラララァ、一刀両断だああ!」
敵「剣でk」ズバッ
L「西瓜・零剣術《暗黙斬》」
敵「目が・・・目がああああ!」
ST「・・・クレープの具に最適ですね♪」
敵「ヤメテエエエエ!食べるなあああ!?アッー!」
ティウンティウンティウン -- (L) 2010-02-14 08:55:16
- 混沌兵士「あのでかいのがいなくなったぞ!おいこめー!」
闇炎「でかいの?」
ST「たぶんましゅうさんのことなんじゃ」
闇炎「ナニー」
混沌兵士「今だ!全軍**突撃!**」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ましゅ(ここは・・・夢の中・・・?)
???「はい。ですから、ここをこう攻めれば・・・」
???「どうされました?」
ましゅ「?」
???「何してるんですか、"デュラハンター様"」
ましゅ「俺が?」 -- (ましゅう) 2010-02-14 08:59:27
- 闇炎『ましゅうがいなくたって対して変わらんよ。防御手がいなくなっただけ、むしろ攻撃しやすいぞ?』
ST『・・・・あれ?あっちの様子おかしくないですか?』
悪魔軍兵士『なぜ政権がこっちまでかわらないといけないんや!殺したるわ!』
混沌『ふん、旧式の臭豚が、なめるんじゃない!』
L『あっちも何かあるみたいだな・・・』
闇炎『・・・』 -- (闇炎) 2010-02-16 20:47:52
最終更新:2011年08月02日 17:23