- 悪魔軍兵士「こんな新型のヤツ!俺は受け入れんわい!」
混沌「ああいいだろう!あとで泣きべそかいてもしらん!」
悪魔軍兵士「誰が泣きべそこくか!こっちは泣く子も黙るあくm」
L「いいかげんにしろやあああ!西瓜剣術《木端微塵》」 -- (L) 2010-02-19 20:44:07
- たつ「時空・・固定 ラグナβα連射・・・」 -- (たつ) 2010-02-20 08:30:19
- じじゅ「J・Jブラスト!」
悪魔軍兵士「お、おいやめろ!」
混沌兵士「ギャー!」
L「ふぅ・・やっと黙ったぜ・・・」
たつ「まだ来るぜ・・・」 -- (じじゅ) 2010-02-20 11:52:07
- ??「着いたようだ、ここがポルドシティか。」
??「・・・ッ」
紅 (・・・?)
??「あのロボは・・・そうか、こんなところにいたのか。。。」
紅 (・・・あれは、私の本体?)
??「紅いの、あの紅いゼロファイターに加勢する。君によく似た、あのロボだ。」
紅 (・・・それはまぁ、私の本体ですから。)
??「紅いの、君は、 本当によく似ている・・・」
ST「敵軍の進行が止まっています。この機を逃さないでください。」
たつ「了解」
ST「天使軍司令官、前衛のカバー よろしく頼みます。」
司令「後衛天使軍、前衛の零軍をカバー!」
じじ「しかしキリがないね」
ST「敵軍の増援に注意なさい。大型の的に対してはL爆弾を使用してください。」
L 「こら!久しぶりに真面目だなと思っていたそばからなんてこと言ってくれるんだ!?」
たつ「背後から反応がある、もう近いね」
ST「あら?思ったよりも遅かったですね。紅・・・・・って・・・」
紅 (・・・)
??「待たせたな。これからは、私が加勢する。」
ST「どうして、ここに・・・」
じじ「司令官、敵の増援ですよ!」
闇炎「STさんどうしたー」
じじ「司令官、ちゃんと応答してくださいよ!」
兵士「我々も加勢します故、敵増援を撃退しましょう!」
じじ「仕方ない、ここは兵士と協力して撃退しよう」 -- (ST−1) 2010-02-20 19:20:31
- ましゅ「ZzZz」
ST「いい感じに寝ていてくれてますね」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
夢の中
ましゅ「あれ?世界が変わった・・・」
ましゅ「ここは・・・ポルドシティなのか?」
そこには、ぼろぼろになったガレージ、朽ち果てたアイテムストア、半分に割れたインフォメーションの姿があった。
唯一ポルドシティと認識できるのは、クエスチョンボールが転がっていたところくらいだった・・・。
ましゅ「STさん!?」
ましゅ「みんな・・・どうしてこんな姿に!?」
混沌兵士「やっと起きたか!そいつらは始末しておいたわぁ!ふはははははwwwww」
ましゅ「違う・・・こんなのは現実じゃねぇ!まだ夢の中だ!だが・・・始末しておいてやろう!!」
混沌兵士「うおっまぶし」
ましゅ「・・・《アクセル》《ブラストビート》」 -- (ましゅう) 2010-02-20 22:01:34
- まし「寝てる場合じゃないんだ!」
ST「・・・・ましゅ・・・さん。」
まし「STさん!大丈夫か?」
ST「最後にましゅうさんに見守って貰えて、特に嬉しくも・・・なかったよ・・・」
まし「そ、その言葉は確かランタナ村でSTさんがLに対して解き放った言葉ッ」
ST「がくっ」
まし「そして最後に口がくって言う・・・あれか、デジャヴか。」 -- (ST−1) 2010-02-20 23:10:22
- たつ「・・・何か漫才してるし・・・まあいいや ・・司令官 片目じゃキツイだろ んじゃ やりますか! 切捨てゴメン!」
ST「・・・・・・・・・」
たつ「w寝てるし まあいいか、眼帯斬ったし 剣が第二形態ってか・・本来の姿に戻るといいが・・・まあ一応・・眼帯つけてあげとこ・・トレードマークだし」 -- (たつ) 2010-02-21 09:39:46
- 闇炎『・・・・・敵の増援なんて意味ないぜ』
ドラグニクス『ケイオーガ・・・貴様何を』
ケイオん『そろそろ貴様に飽きたのでな。昔の我らはこんなに弱いのか・・・ってね』
ST『zzzz』
たつ『L爆弾!』
L『イ゙ェァアアアア!』
混沌&悪魔『アーッ!』
闇炎『・・・・貴様ら馬鹿司令官2人は俺がやろうかな』
ST『だれが馬鹿じゃあああああい!』
ましゅ『夢の中で叫ぶなよwww』 -- (闇炎) 2010-02-21 16:43:54
- ましゅ「馬鹿司令官って"敵の"だよな?」
闇炎「あれ、気に障ったか?」
ましゅ「いやw」 -- (ましゅう) 2010-02-21 20:04:54
- ST「もしも私のことだったら・・・」
まし「大丈夫!司令官のことじゃないから落ち着いて!」
ST「L爆弾」
L 「オワタ」 -- (ST−1) 2010-02-22 20:57:41
- まし「おお、上手い具合に敵軍に命中したw」
ST「あなたとの再会を喜ぶのは、ひとまず後にしましょう。」
??「ああ、私は紅いのと共に敵軍へ突撃する。」
ST「わかりました。」
??「正直、またいなくなってしまうのではないかと不安だ。」
ST「・・・心配には及びません。」
??「そうか、では紅いの、いこう。」 -- (ST−1) 2010-02-22 21:01:38
- L「司令官・・・いくら分身術ができるからって、それは無いでしょう
仮にでも僕の兄弟系なんですよ?てか、爆弾投げればいいだけじゃね?」
ST「あえてロボと一緒に投げるから意味があるのです」
L「うん、人を裁く前に自分を裁くべきだと思うよ」 -- (L) 2010-02-22 21:14:51
- ましゅ「いくぜ?油断すんなよ!」
混沌兵士「んな!?」
ましゅ「サァァァァァァブ!!!」
混沌兵士「レレレレシーブ」
ましゅ「スマッシュ!」
混沌兵士「グフォン」 -- (ましゅう) 2010-02-22 22:16:12
- ドラグ『ほぉ・・・貴様が1人でこの馬鹿と天才な俺を倒せるとでも?』
ケイオん『だれが馬鹿だ!俺のほうが天才だ!!』
闇炎『・・・この漫才はなんだ。まぁいいや、いくよ?』
ジャキィーン
ドラグ『ッ!戦っているというのに強くなっている?!』
闇炎『俺をなめんなよ?』
ケイオん『だが、この2人を倒せるとでも思うのか?』
闇炎『・・・・』
ST『勝手にやっちゃってますね。どうします?私たちも合流しに・・・』
L『・・・声がしない。ただの屍のようだ・・・・・』
ましゅ『俺はどっちでも』
??『行くとするなら俺はサポートしよう。』
紅『・・・・コクッ』 -- (闇炎) 2010-02-24 20:11:12
- ST「・・・いや、彼の実力なら何とかなるでしょう・・・
それより、このゼロウラ・・・進まなくなってますね」
L「・・・やはり、激しく速い展開に誰もついていけないんでしょう、
闇炎が戦っている今、僕達には懐疑することしかありません」
こうして、闇炎をハブッて会議が始まった!
L「さて、今回の会議のテーマは・・・
①このゼロウラの展開
②闇炎ごり押ししすぎじゃね?
③L、死にすぎじゃね?
の三本です!」
ましゅ「①はともかく、②③は何なんだよ」
-- (L) 2010-02-2522:07:19
- 闇炎『・・・そうか』
L『そんな見るなよ…!?』
闇炎『はLにとっていやなことを考えているようだ』
L『・・・^^;』
闇炎『そういやいたぶる・・・だったか?Lをいたぶってみるか』
闇炎はLの頭をつかんだ!
L『・・・』 -- (闇炎) 2010-02-25 22:23:22
- ましゅ「隣でやってるのはほっとくか・・・と、後ろにアイツらがいる今じゃろくに会議もできんぞ」
ST「ん~・・・じゃあましゅうさんあと始ま」
ましゅ「はいはいわかってますよーっと。」
ましゅ「じゃあ今度はアイツに変わって俺がやるぜ?手ごたえはないかもしれんがな」
ケイオ「なめた真似を。超人でもないのに2v1で勝てると思ってるのか?」
ましゅ「思ってるわけないだろ。」
ドラグニ「じゃあなんで来た」
ましゅ「コレを試すためにね《分身》そして《同調》ッ」
ケイオ「2人になった・・・!?」
ドラグニ「なんだと・・・」 -- (ましゅう) 2010-02-25 22:44:49
最終更新:2011年08月02日 17:25