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  • 闇炎『・・・・痛いんですけど、両腕両足とれてるんですけど』

    L『そういいながらニュルニュルって生やすなよ・・・。』

    闇炎『ロボじゃないと思うな。俺』

    ましゅ『・・・もうお前はロボじゃないなあ~・・・。さて、どうする?この2人って・・・あれ?いない』

    たつ『砕けたんじゃね?』

    ST『・・・私ぜんぜんでてないんですけど』

    闇炎『じゃあ俺は帰る(逃げる)ね』

    ましゅ『あ!俺も!』

    たつ『俺も!』

    L『じゃあ俺m』

    ガシッ

    ST『あなたは帰らせませんよ・・・』

    L『・・・汗汗』


    ~~~~暗黒世界~~~

    ケイオ+ドラグニ『HDがなければ即死だった』

    ケイオ『いやーあぶなかったな。あたる寸前でワープしてよかったわぁ』

    ドラグニ『だけど爆弾役死んだ・・・よな?』

    ケイオ『・・いやあいつ、へんな奴は自己再生してたぞ』

    ドラグニ『・・・自己再生?そりゃどういうことだ』

    ケイオ『噂によればあいつはホウライのクスリを飲んで、不老不死になったとか・・・』

    ドラグニ『・・・ならばその力、我らがもらおうではないか』

    ケイオ『・・・いい案だな!おい!研究家!すぐに開発しやがれ!・・そうすれば・・・我らも・・・フハハハハ!』

    夜に響きわたる声・・・これは一体何をたくらんでいるのでしょうか? -- (闇炎) 2010-02-27 19:21:27
  • たつ「・・・司令官は帰る時間か・・俺は少しロボをこえようとしている組織を破壊してくる・・・んじゃ・・・いってきます」
    その声は誰にも届かなかったが、誰かは感じたのではないか・・これから始まる戦いを・・・ -- (たつ) 2010-02-27 19:27:40
  • クリム『久しぶりの登場だわ・・・。何週間でていなかったのかしら・・・』

    闇炎『・・・おっクリムじゃないか。久しぶりだな』

    ましゅ『久しぶり^^』

    クリム『・・・あれ?たつさんは?』

    クリムの発言にましゅうは後ろへ振りかえると確かにいなかった。

    ましゅ『・・・闇炎はどこへいったかしってるか?』

    闇炎『いや?俺はしらないが?ただ何か小声でいってた気がする・・・。』

    L『ああ・・・死にかけた』

    ST『ただいま・・・っとクリムローゼさんか。そして・・・この戦争は一体どうなるんですか?』

    闇炎『・・・うーんそれがな・・・・なんと旧式も新型も混ざるという結果に・・・』

    ましゅ『・・あれ?そういえばもう1人ヒロイン的な存在がいたような・・・』

    闇炎『・・・グローミーか。あいつは記憶を失っているはず。気にするな』

    L『・・・ZzzzZZZZZZ9

    ナレーター『起きていればよかったかもしれないのに・・・』

    闇炎『ナレーターでてくんな!!』 -- (闇炎) 2010-02-27 20:05:03
  • ・・・午後11時・・・
    L「うーん…寝すぎたらしい…ぜんぜん眠れねえ
    こうなったら散歩しにいくか」
    ・・・零軍基地 静寂の庭・・・
    L「・・・やっぱり庭って静かだよな・・・」
    ST「・・・Lさん・・・?なぜここに」
    L「司令官こそなにやってるんですか。こんなところで
    黒魔術でもやるんですか?(wktk)」
    ST「・・・いえ、そんな物騒なものじゃなくて・・・
    ただ、涼みにですね」
    L「そうですか・・・司令官、なんか最近・・・自分の頭が
    ぽっかり開いたような・・・記憶が抜けている所があるんです」
    ST「・・・あらら、それは大変ですね・・・どこら辺ですか?」
    L「・・・なんか、グローミーって人が居ますよね。その人について・・・」
    ST「・・・ある人は言いました。『時間が答えを出してくれる』
    ・・・もう少ししたら、わかりますよ・・・」 -- (L) 2010-02-27 20:26:37
  • ・・・零軍基地 謎の地下室・・・

    闇炎『嘘の記憶は、いずれかはばれる・・・。それをバレないように埋めていく者。そしてそれをしているのは、誰からぬ俺だ。』

    ましゅ『まぁ、どれもこれも、Lにとっちゃ可哀想だよな』

    闇炎『俺は…人を殺すことをためらいなく殺す。それが本来の俺。そしてそれを救って下さったのが』

    ましゅ『STさんか・・・。だけど、今回色々あって・・』

    闇炎『無意識に殺気だしてるんだよねえ・・・。グローミーの暗殺、クリムの暗殺・・・そして、今回の戦争、正直いずれかは、無差別に殺すかもしれない・・。無論クスリで抑えているとはいえ、戦闘中は飲めないからな』

    ましゅ『まぁいいさ・・・。で、何する?』

    闇炎『戦うのもいいけどね。心を清めるために山籠りでもするかな』

    ましゅ『俺も強制?』

    闇炎『無論、いやな予感がする・・・。だからおまえも来い』 -- (闇炎) 2010-02-27 20:38:10
  • たつ「・・・領域を超える事・・・汝、何故それを願う、我 罪を裁く罰なり・・」
    研究員「・・・・・・・・」
    たつ「データーの抹殺を完了・・・研究施設の爆破を開始・・・要目標対象の二名を追跡する・・・」 -- (たつ) 2010-02-27 21:31:28
  • ・・・清いの山・・・

    闇炎『さて・・・修行するか。』

    ましゅ『・・・なぁ』

    闇炎『うん?なんだ?』

    ましゅ『Lの時のアレはどうやったんだ?俺には分からなかったが・・・』

    闇炎『ああ、目が見えなくても戦闘してたことか。うん、あれは自然を感じるからできたんだ』

    ましゅ『・・・自然・・だと?!』

    闇炎『まずこの飛んでる葉っぱを目を閉じながら切るぞ』

    サァー・・・・・・

    闇炎『ハッ!』

    パシィン

    ましゅ『・・・切れただと?』

    闇炎『ぶっちゃけ、妖怪化しなくてもできるがな。さて、まずは清いの滝へ・・・』 -- (闇炎) 2010-02-27 22:14:13
  • たつ「・・研究所五箇所目 焼却 時空凍結完了・・・要対象者二名は一体どちらに・・・とりあえず そろそろ作用の時間か・・・ましゅうお前は竜から龍になれるかな?」 -- (たつ) 2010-02-27 23:13:22
  • L「・・・はて、時間が答えを出してくれる・・・
    意味がわからねー!用は待てばいいのか!?待てば全てが
    変わるのか!?」
    グローミ「・・・Lさん、大丈夫ですか?」
    L「あ・・・あぁ、すいません、少し騒ぎすぎました・・・」
    グローミ「・・・なぜか、私・・・あなたと会った気がするんです。
    ずっと前に・・・」
    L「・・・そう、ですか・・・実は僕も会った気がして・・・」

    ましゅ「あれ・・・もしLがあの部屋を見つけたら、どうなるんだ?」
    闇炎「・・・まずは、Lとグローミがryだったことがわかり、
    グローミが俺の手によって亡くなった・・・
    アイツは100%俺を怨むだろうよ・・・でも、あそこにたどり着けるのは
    よほど奇跡を起こす者か、実力があるやつだ・・・」
    ましゅ「・・・ほとんど己の安全のためにしてる気が若干する・・・」

    L「・・・だめだ、やっぱり思い出せません・・・」
    グローミ「・・・司令官は時間が答えを出してくれる、と言ったんですよね?
    ならば・・・カフOオレでも飲みます?」 -- (L) 2010-02-28 00:43:31
  • 闇炎『さて・・・滝へ来たわけだが・・・普通に戻るか』

    ましゅ『・・・これは?』

    闇炎『精神力を鍛え上げてくれる滝だよ。ただし自分で精神集中しなきゃだめだがな』

    ましゅ『なるほど・・・これで目を閉じている間でも集中していればいいのか』


    L『カフェオレおいしいな・・・。』

    闇炎(分身)『おまえら2人どうした?』

    グロ『おはようございます。今日はどうしました?』

    闇炎(分身)『いや・・・むしろこっちが聞きたいのだが・・・』

    L『ああ・・・これはね、かくかくしかじか』

    闇炎(分身)『かくかくしかじか恐ろしいな。・・・・さて記憶・・・だっけか。まずはヒントを与えてやろうか?』

    L『あ・・・闇炎関係あるんだ』

    闇炎(分身)『そう、その記憶を無くしている部分は知っている。すくなくともL以外の皆はな。さて、ヒントだ。(汝、禁断をし、我で終わる。)』

    L『・・・意味わからん』

    グロ『私も意味が・・・』

    闇炎『三つに区切られていることもヒントだ。んじゃぁな』

    うぃぃん バタン -- (闇炎) 2010-02-28 09:20:58
  • たつ「やっと最後の研究所を発見 内部にあるもの全てを破壊する・・・・・あれ蛻の殻ではないが要目標物の反応がない・・・あいつら もう造ったのか・・・まあいいや 爆破!・・・司令官にメールでもおくっとこっと」 -- (たつ) 2010-02-28 10:55:45
  • 闇炎『・・・今日はここで終わりだな』

    ましゅ『・・・葉っぱが切れない・・・』

    闇炎『ハハ、まぁ頑張れよ!・・・・あれ混沌軍と悪魔軍がいるぞ?』

    ましゅ『仲直りしたのか・・・』

    闇炎『この清いの山に来るなど・・・・まぁいい排除しよう』 -- (闇炎) 2010-02-28 11:43:07
  • その頃・・・
    じじゅ:俺が話に出ていなかった間、俺はある任務を実行していた
    ディドとE部隊にはこの事を言っていない
    任務の内容は・・・「シャーオック破壊」だここは悪魔軍の本拠地ではないが
    この惑星を中間点として、悪魔軍が進行することがある
    そのため俺は、悪魔軍の動きを封じるために、ここを破壊することになった・・・

    じじゅ「こちらじじゅ、シャーオックに到達、各地に16個の爆弾を設置する」
    コスモカイザー「了解、今回の任務は爆弾の設置だ、敵との戦闘は最低限控えてくれ」
    じじゅ「了解」
    数時間後・・・
    じじゅ「これで最後だな・・・・・・・ん・・・敵反応・・・こちらに接近している!
    しまった・・・見つかったか!!」
    謎のロボ「ギギ・・・目標確認・・・」
    じじゅ「あれは・・・悪魔軍じゃない・・・!?そうすると・・・混沌か?」
    謎のロボ「ギギギギ・・・」
    シュイーン!
    じじゅ「!?なんだこの動きは!?こりゃ混沌でもないか!?」
    ガキィ!
    謎のロボ「ギギ・・・」
    ダンダンダンダン!
    じじゅ「く、くそ!パワーにスピードに・・・何なんだこりゃ!?
    まるでガンダ○じゃねぇか!」
    謎のロボ「ギギ・・戦闘データ・・・取得完了・・・帰還・・・」
    ギュイーン
    じじゅ「帰ったのか・・?とりあえず・・・爆弾を設置・・・」
    アニキ「すごい音がしたから来てみれば・・・天使軍か!生きては返さんぞ!!」
    じじゅ「残念ながらもう爆弾は設置してあるんだよね、グッバーイ!!」
    シュン
    アニキ「あいつめ!逃げやがった・・・ん・・・爆弾・・・?」
    どっかーん
    じじゅ「こちらじじゅ、任務完了、帰還する」
    コスモ「了解、ご苦労だった」 -- (じじゅ) 2010-02-28 12:55:04
  • ましゅ「・・・MPが上がったような気がする」
    闇炎「たぶん気のせい」
    ましゅ「そうか?」
    闇炎「命中は少なくとも上がってると思うぞ」
    ましゅ「そうか・・・」
    闇炎「っていうか」
    ましゅ「うん、敵きてるよね」
    闇炎「じゃあ行くか?」
    ましゅ「混沌は俺が相手する」
    闇炎「じゃあ悪魔軍を!」 -- (ましゅう) 2010-02-28 13:49:51
  • カタタタタッ、カタタタタタ・・・
    L「汝・・・禁断をし・・・我が終わる・・・
    だめだ、わかんない!」
    グローミ「大丈夫ですか?Lさん」
    L「ああ、大丈夫だよ・・・やっぱりネットには乗ってないか・・・」
    グローミ「・・・時間が答えを出してくれる・・・
    汝、禁断をし、我が終わる・・・意味深な言葉ばかりですね・・・」 -- (L) 2010-02-28 14:10:19
  • ましゅ「うぉっ!?」
    闇炎「どうした!?」
    ましゅ「やめろ!離せぇぇ!!!」
    闇炎「捕まったのか!?今助けて・・・ぐふっ」
    悪魔軍兵士「ましゅうは貰ったよ。重要な"ソルジャー"として育ててやる・・・」
    闇炎「・・・その目・・・わかった」
    ましゅ「皆に伝えてくれよ・・・ちゃんと」
    =零軍基地=
    闇炎「大変だ!!」
    ST「!?」
    闇炎「ましゅうが混沌に連れ去られた!」
    ST「!?今すぐ助けなくては!!」
    闇炎「大丈夫だ、アイツ中心核から混沌を破壊する気だ」
    ST「そうですか・・・心配です」
    闇炎「・・・」
    =混沌=
    ましゅ「Zzz」
    科学兵「ホントにあの薬を使うんですか?」
    混沌兵士「それしかなかろう。暴れてコアを破壊されても困る」
    科学兵「実験は入念にしておいたほうがいいと思いますよ?」
    混沌兵士「そうだな。エネミーデルビンを用意しておけ」
    科学兵「了解。」 -- (ましゅう) 2010-02-28 20:36:45
  • 闇炎『・・・すこし本気だす』

    ST『ましゅうさんをお願いします』

    闇炎『当たり前だぜえ』

    ウィィン バタン

    ましゅ『ブクブク・・・(こいつらは何をする気なんだ・・・?』

    科学兵『へ・・・・こ・・・・お・・・で・・・・・・・・闇・・・・・誘・・・・・る』

    ましゅ『よくきこえん・・・・』 -- (闇炎) 2010-02-28 22:31:12
最終更新:2011年08月02日 17:32