- たつ「ましゅうが捕まったか、目的の奴らもここにいるし いっちょやるか・・・ 時空転移魔法・・・闇炎を無理やり転移っと! さてと、頼むぜポジライ」 -- (たつ) 2010-02-28 22:41:48
- ましゅの隣のカプセルの人「・・・」
ましゅ「ブクブク(こいつも捕まったのか?)」
隣の人「・・・ブクブク(天使軍か・・・)」
ましゅ「ブクブク(えーと?ブクブク言ってても分からんwww)」
隣の人「ブクブク(俺も・・・かつては天使軍だった・・・だが捕まってから
毎日改造の繰り返しさ・・・天使軍だった頃の記憶は・・・ほとんどない)」
ましゅ「ブクブク(・・・そうか・・・)」←なんとなく分かってる
その頃・・・
L「汝・・・禁断をし・・・我が終わる・・・
なんのことなんだ?」
ガチャッ
じじゅ「おぅL・・・この人誰?」←グロ編の時ほとんど出てないから全く覚えてない
L「さっき会ったんだ」
グロ「はじめまして」
L「お前はどうしたんだ?」
じじゅ「任務が終わってヒマなのら」
L「そうか、ならこれを一緒に解いてくれないか?」
じじゅ「汝・・・禁断をし・・・我が終わる・・・
シラネwww俺には全くわからん
これからディドとE部隊と二泊三日の旅行に出るから」
L「おまwww」
じじゅ「ノシ」 -- (じじゅ) 2010-03-01 16:22:15
- L「あいつ・・・そんな趣味だったのか?」
じじゅ「・・・心配するな、そんな趣味は無い」
グローミ「闇炎さんから見て、私達は・・・汝?」
L「・・・じゃあ、禁断をし・・・悪いことでもしたんかねえ・・・」
グローミ「我に終わる・・・闇炎サンが終わらせた・・・」
L「僕とグローミさんがなにかポカやって、その記憶を消したのか?」
グローミ「そうなりますね・・・なにやったんでしょう、私達」
じじゅ「それはk・・・ニャーーーー!」
じじゅがE部隊に連行され、ログアウトシました -- (L) 2010-03-01 17:35:57
- ましゅ「!!」
隣人「!!」
闇炎「さてと・・・ましゅうはあそこか」
ましゅ「ブクブクブクブゴクッ(来ちゃダメだ!お前もつかまゴクッ)」
闇炎「?」
ましゅ「!!!」←両手で×をつくる
闇炎「はぁ?」
ましゅ「・・・。」
闇炎「あっ!」
ましゅ「・・・!」
闇炎「!?」
ましゅ「ヴヴヴ・・・」
闇炎「展開が早過ぎて着いていけんぞ」
ましゅ「ヴァアアア!」
パリーン!ましゅうの入っていたシリンダーが壊れた!!
闇炎「ちょ・・・」
ましゅ「ヴヴヴ・・・」 -- (ましゅう) 2010-03-01 18:18:14
- まし「ヴヴヴ・・・」
闇炎「おい!落ちるぞ!」
ドサッ
ST「ましゅうさん、大丈夫ですか?」
闇炎「おぉ、ナイスキャッチ!でなんで司令官がいるんだw」
まし「ヴヴヴ・・・」
ST「何か様子がおかしいですね」
闇炎「司令官、一度離れたほうが」
ST「ましゅうさん、しっかりしてください。」
まし「ヴヴヴ・・・」 -- (ST−1) 2010-03-01 19:15:39
- ましゅ『バウバウ!』
ましゅうはSTを攻撃した!
ST『・・・!?』
STの右腕が壊れかけた!
闇炎『うりゃ!』
闇炎が妖怪化してましゅうをなぐった!
ましゅ『ウウゥー・・・・』
ましゅうはたまらず混乱している!
闇炎『いけー。モンスt』
ST『ポケ○ンかっ!!』 -- (闇炎) 2010-03-01 19:28:37
- L「どうしたら解読できるんだ・・・一回寝るか・・
」 -- (L) 2010-03-01 20:25:55
- ましゅ「グルルル・・・」
ST「様子が変ですねぇ」
ましゅ「ヴゥゥゥゥウウウ!」
闇炎「姿かたちがまったく別物に代わっただと!?」 -- (ましゅう) 2010-03-01 20:28:07
- じじゅ「それは私達が旅行に行き、1泊目の旅館にとまった時の事でした・・・
私はE4と同じ部屋に泊まることになりました。窓からは海が見え、いい景色でした
ですがこの部屋は何故か他の部屋に比べ、旅費が格段に安かったのです。
最初は気にしてはいませんでした・・・
その日の夜のことです・・・
私は夜目が覚め、トイレへ向かいました。
トイレは部屋を出て少し左に向かい、10メートルほど歩いたところにありました。
そして私はトイレをすませ、E4が寝ている自分の部屋のドアノブをひねりました
するとそこには・・・その日を境にE4の姿を見ることはありませんでした・・・
私は大切な仲間を失い、心に多いな傷を負いました・・・
もうあの旅館には二度と行きたくありません」
PS、その後E4は、寝ぼけて近くのコンビニの駐車場で寝ていたところを警察が見つけてくれました -- (じじゅ) 2010-03-02 17:47:08
- ST(E4可哀想って思った私の気持ちを返してくださいw
ちょ・・・ましゅうさん落ち着いて!闇炎さんも抑えてくだs・・・・・) -- (ST−1) 2010-03-02 19:29:00
- まし?「・・・」
ST「闇炎さん、私こういう展開嫌いじゃないですよ」
闇炎「仲間がおかしくなったのに楽しんでいるのかこの人は!?w」
ST「大丈夫です。ちょっと傷つけるだけ・・・ね?いいですよね?」
闇炎「本人に聞いてください」
まし?「ヴヴヴ・・・」
ST「・・・!?はい、わかりました!」
闇炎「なにが?!」
ST「「遠慮なくどうぞ」と言っています」
闇炎「絶対ねーよw」 -- (ST−1) 2010-03-02 19:40:21
- ましゅ「・・ヴヴ・・・」
ST「動きが止まった」
闇炎「油断はだめですよっw」
ましゅ「へ・・・やに・・・」
ST「部屋?ましゅうさんの?」
ましゅ「緊急ナビゲーション装置が・・・あ・・・」
ST「!」
ましゅ「ヴウウウウゥゥウ!」 -- (ましゅう) 2010-03-02 20:08:22
- 闇炎『・・・あれってウルフガイだよね?』
ウルフガイ:森の中に生息するオオカミ型ロボット。ロボを見つけたら見境なく倒す。また、子供から育てればなつきやすい。(ポケ○ンのry)
ST『・・・・凶暴なんですね。』
闇炎『・・・まてよ?子供のころにもどしてなつかせば・・・・』
ましゅ『ヴヴヴ・・・』
ST『子供に退化させる?!でもどうやって・・・』 -- (闇炎) 2010-03-02 20:50:28
- 闇炎「ん~・・・」
ST「そういえば、ナビゲーション装置・・・!」
闇炎「それだ!食い止めるから、取ってきてくれ!」
ST「わっかりましたぁ!」
ST「ましゅうさんの部屋ってあんまり入らないけどどうなってるんだろう」
・・・
ST「うわぁ平凡・・・っていうかないですねぇ・・・家かな?」
ST「あ、こんなところに!」
緊急ナビゲーション装置を入手した
ST「起動!」
ナビ「AI専用緊急ナビゲートです。仕様用途を選択してください」(ましゅうは現状AIという設定
ST「えと・・・暴走・・・と」
ナビ「ガイドサーキットとハートロジーチップを用意してください。通常のロボに戻すことができます」
ST「ってことはAIって」
ナビ「細かいことは気にしない!」
《1時間後》
ナビ「完了です。基盤を作成します。なお、この基盤を埋め込んだあとはその人にあった性格が自動でインプットされます」
ST「さて・・と」
闇炎「やっと来たか!」
ST「この基盤を埋め込みます!」
闇炎「了解!」
《数分後》
ましゅ「・・・ん~・・・」
闇炎「目が覚めたか?」
ましゅ「あれ?何でこんな姿に・・・」
ST「この研究所、何かが怪しいですね」
ましゅ「《リターン》」 -- (ましゅう) 2010-03-02 20:58:02
- たつ「眠い・・・・」 -- (たつ) 2010-03-05 10:34:13
- 闇炎『・・・でどうするか?』
ST『やはり、こらしめておくしかない・・・でしょうね』
ましゅ『だけど、いやな予感しかしな』
闇炎『大丈夫だろ・・・。あれ?なんかフラグが立ってる・・』 -- (闇炎) 2010-03-06 20:24:27
- まし「どうする?嫌な予感しかしないんだけど・・・ねぇ、司令官もそう思いませんか?」
闇炎「・・・あれ?司令官?」
まし「いなくなった?」 -- (ST−1) 2010-03-07 01:41:42
最終更新:2011年08月02日 17:37