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  • たつ「・・・・不老不死の研究・・・ん?これは何だろ 何々ロボの秘められた力と試作機の完成・・・・誰の事だろ」 -- (たつ) 2010-03-10 00:21:58
  • ??「来てくれたのか。」
    ST「ええ、一度落ち着いて話をしたいと思っていました。」
    ??「・・・そうだな。」
    ST「あなたは、何故あの時を境に突然行方をくらましてしまったのですか?今まで一体どこに・・・」
    ??「あの時、か。」
    ST「私は、あれからあなたを4年以上探し続けました。でも、、」
    ??「・・・すまなかった。」 -- (ST−1) 2010-03-11 18:13:13
  • ましゅ「・・・そういうことか」
    闇炎「?」
    ましゅ「いや、なんでもない《チェンジ-SW CROWN SWORD》」
    闇炎「またヘンな武器持ち出しやがってw」
    ましゅ「えへ」 -- (ましゅう) 2010-03-11 19:03:06
  • どっかの樹海の中の湖
    L「よく釣れるな、今日は」
    グローミ「・・・そんな釣り針でよくつれますね。
    後お久しぶりです」
    Lのつり釣り針は、丸い輪にとげがついている・・・
    L「あ~、これか・・・ここの魚は特殊でね、輪を見ると
    入りやすくなる性質を持っているんだ。」
    グローミ「・・・それって、この場所と関係しているんじゃ・・・」 -- (L) 2010-03-11 21:52:44
  • L「まさかサカナに自殺願望が・・・あるね」
    グロ「ありますね」 -- (ましゅう) 2010-03-12 17:48:05
  • L「まあコレで食料は取れたし、後は皆に食べさせるか・・・」
    グローミ「・・・食べれるんですか?コレ」
    L「大丈夫、ここの魚は美味いんだ。ただ場所が迷いやすいから
    人が来ないだけで」
    グローミ「何でここを知ってるんですか?」
    L「・・・さあ、でもここに大事な思い出が・・・あったような・・・?」

    ましゅ「さて・・・この場所には「いろいろ」世話になったし・・・」
    闇炎「そのお礼をしなきゃな・・・」
    研究員「に・・・にげろおお!データも全て削除してにg」

    -- (L) 2010-03-12 23:44:00
  • 闇炎『ケイオーガと・・・忘れたわ名前・・・その2人は何をしたかったんだ?』

    闇炎は怖い顔で問い詰める。闇炎は何か嫌な予感しかしなかったのだ。

    研究員『だ・・・だれがおしえるか・・・!』

    闇炎『・・・・俺の餌にされたい?』

    研究員が断るが闇炎が笑いながら、とんでもないことを言う。

    ましゅ『・・・食べれるの?』

    闇炎『あんたらは無理なんじゃないか?すくなくとも妖怪だから、出来ることであって・・・』

    研究員『ブルブルガクガク』 -- (闇炎) 2010-03-13 10:34:27
  • バリバリムシャムシャ・・・
    じじゅ「割といけるねコレ」
    研究員 は しんで しまった !
    ましゅ「(´д`)」
    闇炎「(´д`)」
    じじゅ「ぇ?」 -- (じじゅ) 2010-03-13 11:35:01
  • ヒュンっ

    じじゅ は 消えてしまった。

    闇炎「おいw」

    ??「詫びといってはなんだが・・・」
    ST「お詫び、ですか?」
    ??「ああ、私からのせめてもの償いだ」

    ?? は じじゅ を 捧げた

    ST「・・・少しは、心が晴れました。」
    ??「そうか。」

    じじ「ここはどこだ!?ーあ、司令官。って え?ちょ、僕はLじゃないですy腕がねじ切れるぅああ!!」 -- (ST−1) 2010-03-13 17:13:20
  • L「さーて、皆が帰ってくるまでに料理を済ませるぜ
    零、包丁の形になってくれ」

    闇炎「・・・まぁ・・・Lに頼んでデータ復活させてもらえば・・・」
    ましゅ「しかし、まさかじじゅんも食べるとは・・・」

    ??「まあ、大事にしてやってくれ。誰か知らないけど」
    ST「もちろんですよ・・・」
    じじ「ア・・・ガ・・・(もう大事にしてないだろ・・・)」
    -- (L) 2010-03-13 20:00:58
  • ST《誰ですか?じじゅも食べるなんて言ったのはっ!》
    まし「うをっ!?司令官そこにいたの!?」
    闇炎「よく見ろ、映像だ。」
    まし「なんだ映像か」
    ST《食べてるのではなくて、可愛がっているだけです》
    まし「ごめん、司令官。僕にはそんな風には見えないよ」
    ST《そんな、ましゅうさんまで・・・いいんですか?いいんですね・・・この子がどうなっても》
    闇炎「全然可愛がってないじゃんw」
    まし「部下を人質に取るなんてw」
    ST《人質ではありません。Lさんの代理です。》
    闇炎「一緒だろw」 -- (ST−1) 2010-03-13 23:46:22
  • たつ「・・・不老不死とチェンジの関係について・・・誰の論文だ まあいい読むか ・・・何々 ロボは本来思考を持たないものであるが私は一体のロボットに好奇心というものを与えてみたそのシステムを・・・ここから先は消されてるか・・・・探しに行くか俺がすべき事を・・・」 -- (たつ) 2010-03-14 00:37:45
  • L「零!ジャガイモを乱切り、ニンジンをいちょう切りだ!」
    零「イツッ!指切った!」
    L「あれだ、バンOエイOでも貼っとけ!鍋は・・・」
    零「アヅッ!やけどした!」
    L「あれだ、氷水にでもつけろ!」

    闇炎「とにかく、例えLだろうと代理だろうと部下をイジルのは
    よくないことだと思うぞ」
    まし「久しぶりにいい事いったな」
    ST《・・・クレープ食べたい・・・》
    闇炎「人の話聞きましょうか、司令官?」 -- (L) 2010-03-14 00:58:05
  • じじゅ「・・・ハッ・・・ガクッ」
    じじゅ は いしき を とりもどした が 
    また きぜつ して しまった !
    じじゅ「ハッ!し、しれいかn・・・クレーp・・・あげrかr・・・逃がしt・・・」
    ST「クレープですか!?頂きます!!」
    ムシャムシャ
    じじゅ「逃がしt・・・」
    ST「え?何かいいました?」
    じじゅ「こうなれb・・・バクフーn・・・でてきt・・・」
    ボシュン
    バク「グルアアアアアアアアア!!」
    じじゅ「えんまkを・・・たのm・・・」
    バク「ブホアアアアア!」
    モクモク
    じじゅ「ずらかるz・・・」
    スタコラッサッサー♪
    ST「チッ」
    その頃
    L「・・・!?殺気・・・これは・・・司令官か!!?」 -- (じじゅ) 2010-03-14 09:28:09
  • バタアアアアン!(扉が開く音)
    じじゅ「Lゥゥゥゥゥ!た、た、助けてくれええ!」
    L「じじゅんか。まだ夕飯には早いから某うOい棒
    食ってろ。一本だけな」
    じじゅ「飯じゃない!リペアキットを!司令官が・・・司令官が!」
    ST「・・・あらあら。Lさんもご一緒ですか・・・両方ともいただきましょうかねえええ!」
    L「のおおおわあああ!零、本気モードだあああ!」
    じじゅ「逃げる暇は無い!2人で何とかするぞ!
    テレテレテレテレデンデンデンデン(ポケモンのバトル曲)
    司令官が現れた!
    Lのクラック&ウイルス!司令官の動きを鈍くした!
    じじゅはエネルギーをため始める・・・!
    -- (L) 2010-03-14 09:55:39
最終更新:2011年08月02日 17:37