- ましゅ「改めて・・・いくよ。」
闇炎「・・・すぐに倒す」
たつ「じゃあ俺は2体を相手に・・・っと」
ましゅ「生半可な気持ちでは僕は倒せないよ」
闇炎「そうかい」
ましゅ「だって・・・僕は相手を思うように動かすことができる」
闇炎「操るのか?」
ましゅ「いや・・・戦ってればわかるよ!」
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闇炎「なんだコレ・・・相手に釣られてしまう・・・」
ましゅ「ね?新奥義・・・《マリオネット》」 -- (ましゅう) 2010-03-18 15:16:37
- 謎の影「スベテ・・・キエサレ・・」
キュィィィィィィン・・・
L「おー。チャージしてるねー」
じじ「うん、きっとソーラービーム出すねー」
L「・・・よし双璧発動! ファイア・ウォール!and 西瓜忍術《炎乃壁》」
謎の影「キエサレ!」
ズガガガガガッガガガガガッガガガ
L「ぬぉおおお!HA☆NE☆KA☆E☆SE☆」
クゥンっドオオオオオオオオ
謎の影 には 効かなかった!
謎の影「コシャクナコトヲ・・・」
L「よし、ぜんぜん効いてないぜ!」
じじ「ア、アホオオ!さっさとズラかるz」
ガシャーーン!ガシャーーン!
謎の巨大な檻がLと謎の影を閉じ込めた! -- (L) 2010-03-18 22:11:09
- たつ「・・・・・・・・ねぇねぇお二人さん」
ドラグニ「なっ・・・なんだ (汗)」
たつ「めんどいんで・・・・散れ 血に染められし、魔の桜の花びらよ・・・!」 -- (たつ) 2010-03-18 23:21:26
- じじゅ「・・・」
じじゅ は にげだした !
L「ちょw俺はwww」
謎の影「・・・」 -- (じじゅ) 2010-03-19 00:08:12
- 闇炎『こっちが釣られてしまうのなら・・・』
ましゅ『?!』
闇炎『こっちが釣ればいいんじゃないか!』
ましゅ『・・・引き寄せられ・・・っ!』
バギコギ
闇炎『どうだ!私の妖怪のパワーで打ったパンチは!』
ましゅ『____ッ!_____!・・・・・・』
闇炎『痛いのか?そう、痛みがなければ生き物ではない。まして・・・・・』
闇炎はましゅうの指を折り始めた!
闇炎『死んだほうがいいと思うぐらいの恐怖をお前にくれてやるんだぜ』
ましゅ『(我慢・・・するんだ!)________ツッ______ッ____!_____!』
一方たつは・・・・・
ドラグニ『何にいってるの?魔の桜の花びらにいってるの?日本語でおkwwww』
たつ『・・・(しまったー!カリスマブレイクしてしまった!)』
たつは、内心恥ずかしがっていた。
ケイオ『・・・なぁ』
ドラグニ『ん?』
ケイオ『闇炎恐ろしいだろ・・・』
ケイオが指を指した方向を見ると・・・
ドラグニ『・・・・こっちに入れて正解だったな(苦笑)』
たつ『・・・・・(間違えた・・・・欝だ。死のう)』
たつは、それを見るまもなく恥ずかしがっていた____ -- (闇炎) 2010-03-19 14:34:53
- ましゅ「・・・出したくなかったけど出すしかないかー」
闇炎「・・・?」
ましゅ「《ファイア》《ブラスト》《ドレイク》」
闇炎「・・・なっ!」
ケイオ「自分を発火させ、火を通じて相手に攻撃・・・だと!?」
ましゅ「・・・我慢はもうこりごりだけどな、俺には≪チェンジ≫がある」
闇炎「!」
ましゅ「《チェンジ-AMR BRADE AM》」
闇炎「・・・」
ましゅ「一気にしとめて引き戻す!不老不死なんだろう?」
闇炎「・・・あぁ!だが・・・!」
キィン
ザシュン
ましゅ「・・・っ」
闇炎「・・・お前の力がそれほどとはな。見くびったぞ」
ましゅ「《AURA》・・・!」
闇炎「ん?」
ましゅ「AURA展開!超攻撃ぃぃ!」
闇炎「な!パワーが格段に上がった!」 -- (ましゅう) 2010-03-19 15:51:00
- 闇炎『・・・指痛くないのか』
闇炎は力が上がったことに多少驚きはしたが、心配をした。
ましゅ『指は痛い。だがな、あんたがいないほうが精神的にキツイさ。』
闇炎『・・・・・まぁ、昔のころのように、残虐にいかせてもらう』
ましゅ『なめるな・・・ッ!AURA展開!超攻撃ィッ!』
闇炎『・・・・・スキが有りすぎじゃないか?』
バキギィ
闇炎はチャージ中のましゅうに容赦なく、右手を指を折る。手首を折る。肘を折る。
ましゅ『_______ッ!________テ____?!』
闇炎『痛いだろう?痛いだろ。だが、それでいい。俺らは痛みがあるこそ成長していく』
なんだそれは、まるでましゅうを、子ども扱いのようにして喋っている。
ましゅ『・・・・・(調子乗りすぎ・・・だが、負けていることは確かだ。)』
闇炎『まぁ・・・それが分からないなら別に死んだほうがいいとは思っている。だから、次は足を粉々に・・・』
ケイオ『・・・怖ェェ・・・』
ドラグニ『・・・あいつだけで、天使軍半壊できる気がする・・・。』
たつ『(・・・・・・・恥ずかしい)』
たつは相変わらず戦場で立ち直れていない。だが、馬鹿2人の司令官のおかげで死なないでいる。
-- (闇炎) 2010-03-19 19:47:22
- たつ「・・・・・やっぱり国語力が無い俺には無理か・・・・まあいいや純粋に戦いを楽しめばいいだけだし・・・・それに闇炎の能力強すぎだな・・・補正いるんじゃね?ww」 -- (たつ) 2010-03-19 22:29:26
- じじ「後は頼むぞ、L! 俺は逃げてるかr」
L「させねーよ!(省略)西瓜忍術《重力設定》!」
グゥウン・・・じじゅんぺいの重力が謎の影の方向に向いた!
L「説明しようか・・・この技は相手に惑星並みの重力を与え、
物体を思いっきりぶつけるトリッキーな技。それを応用して
じじゅんぺいだけに効くよう設定しました♪」
じじゅ「GYAAAAAA! ☆BU☆TU☆KA☆RU☆」
謎の影「!?ナ、ナンダコイツ・・・クルナ、クルナアアア!」
メゴッ
謎の影に大ダメージ! -- (名無しさん) 2010-03-19 23:00:03
- 闇炎『・・・・・帰るか。まぁ、足は切断はしますけど』
ましゅ『おまえ黒すぎる!!』
バギィン
ましゅ『_______イッテエ!』
闇炎『黙っておけばいいものを・・・。いきますか。ドラグニフ様と、ケイオ様』
ドラグニ『分かった。帰るか』
ケイオ『・・・こんな奴ら話にならん』←調子に乗っている図
謎の影『サラバダ』
ブィィン
じじゅ『消えたああああ!』
L『なぜに俺のほうへ・・・ブヘッ』
私は、この零軍の奴らよりは強い。だが、今は弱くとも私よりは強くなるだろう。
たつ『・・・俺は?』 -- (闇炎) 2010-03-20 00:03:55
- L「・・・穴掘って檻から出る作戦、うまくいったな・・・」
じじ「でも、これからどうするんだ?闇なんか到底探せそうにもないし」
L「・・・それでも、カOジなら・・・」
二人「カイO゙なら何とか・・・」
じじ「あ、人任せ?」 -- (名無しさん) 2010-03-20 08:40:44
- 闇炎『・・・・・今考えてみるとすごいことしたもんだな』
ケイオ『何がだ?』
闇炎『いや~・・・・ましゅういろいろと粉々にしちゃったなってね。手はもうほぼ右手はぼこぼこにしたし、足は両足切断したしねえ・・・。唯一動くのは左手じゃないか?』
ドラグニ『それでも、Gのようにしぶといからな』
闇炎『天使軍から見たらあなたたち2人も相当Gにみえるんじゃないですか?』
まったくそのとおりである。
ケイオ『まぁいい・・・・次は、ダスドを侵略するぞ。』
闇炎『OK』 -- (闇炎) 2010-03-20 09:14:00
- たつ「・・・・・・・・・・・・・見つかっただって?」
龍「ああ、今からそっち送る・・・」
二時間後!
たつ「これか・・・・読んでみよっと・・・ 『不老不死とチェンジの可能性・・・・私はあの後 次元を旅した・・・妖怪・・人間・・・神などが暮らす理想郷もあった そこで私はヒヒイロカネと呼ばれる者も見た・・・それから幾つかの次元を渉って 色々な人と出会った・・・しかし私はある次元で旅を止めてしまった・・・その世界こそ ロボが意思を持つ世界だった・・・私は驚きながらも そのロボ達に惹かれていった そこで私は一体のロボを作った・・・それこそが・・・』・・・また別冊か・・・それにしても チェンジ使えるの一人しかしらないけど、ましゅうに関係ある事なのか・・・」 -- (たつ)2010-03-20 10:43:37
- ましゅ「矛盾してるなぁ・・・手燃やして逃げたはずなんだけど」
ましゅ「まあいいか・・・リターンで元通りだしね。ダメージはそのままだけど」
-- (ましゅう) 2010-03-20 11:19:27
- じじゅ「そうや!」
L「何で関西弁?」
ルルルルルルル・・・
じじゅ「あ、ましゅう?」
ましゅ「ん?」
じじゅ「闇炎の闇を探すためにカクカクシカジカやってるんだが・・・こっちからじゃ闇を探し出せないみたいなんだ」
ましゅ「fmfm」
じじゅ「だからましゅう達は外から闇炎の闇をどうにかして出現させてちょ」
ましゅ「fmfm、それで?」
じじゅ「恐らくそれで闇炎の脳内に闇が出現するはず・・・そこを俺達が叩く」
ましゅ「了解」
L「なるほどね、脳内から直接闇は探し出せないってことか」
じじゅ「多分」 -- (じじゅ) 2010-03-20 13:30:04
- ましゅ『・・・・にしても、まったくひどいことしてくれるぜ・・・・。あいつあんな腹黒い性格だったか?』
まったくである。なんで、あんな酷いことをするのか。
じじゅ『・・・腹黒いか・・・。そういえば昔のギルドに自称腹黒なんていってた奴がいたなあ・・・』
もちろんその自称腹黒い奴はは登場させる気はまったくないのです。
L『・・・だれだそれ?』
じじゅ『・・・・シェアルだかなんだかだった気がする。まぁいいか』
闇炎『・・・・で、ダスドへ来たわけなのだが、どうする?基地攻めるか?』
ドラグニ『まずそれからでいいだろう』
この二人は基地へ攻め込むことを考えていた。
ケイオ『・・・いや、ケイオムだろ』
もちろん基地へ攻めることになるのだが・・・・。それに零軍隊員は気づくであろうか。 -- (闇炎) 2010-03-20 23:29:33
- みんなが忘れた頃。とある扉の中・・・
ドラ「頼む・・・もう許し・・・」
ST「いやです。」
ゴキッ
ドラ「なんと、間接が外されてまた戻された!」
ゴキッ
ドラ「また外された!って本当にもう無理だから!」
ST「ドラさんの分身さんなんでしょう?分身ならいいじゃないですか^^」
ドラ「よくな痛い!首から手を離してくれ!離してください!」
ST「零軍の皆様が私を呼ぶまではここにいますね^^」
ドラ「零軍のみんな、助けてくれ・・・殺される。」
ST「いいえ。」
ドラ「もう楽にしてくれ」
ST「だめです。」
ドラ「もう私の体で動く部分といえば・・・あれ?全部動かないよ。どうしよう。」 -- (ST−1) 2010-03-21 22:51:49
最終更新:2011年08月02日 17:46