- ST「大丈夫です。目はまだ動くでしょう?」
ドラ「ど、どういう意味ですか・・・?」
ST「今からドミクラウンによる公開解体ショーを するので、あなたはその被害者になってもらいます♪
心配は要りませんよ、彼はプロですし、命はとりませんよ
あ、そうそう。大きい鏡も必要ですね、自分の姿をよく見るために・・・」
ドミ「はじめまして。私が残虐道化師ドミクラウンでございます。
あなたに最高のエンターテイメントを見せてあげますよ・・・クックックッ」
ドラ「やめて・・・頼む、もうやめて?な?・・・ああああああああああ・・・」
・
・
・
L「さて、どうやら闇炎は基地に攻め込むらしいな」
じじ「今闇炎の脳内だから、彼の考えてること丸わかりなんだよね」
まし「よし。作戦は・・・おれらが闇炎の闇を出現させて共にでた
脳内の闇をオマイラが絶つ・・・いいなこれで」
二人「おう。まかせとけ」
-- (L) 2010-03-21 23:16:25
- ましゅ「・・・やっぱりな」
闇炎「なぜココに・・・?」
ましゅ「そんなことはどうでもいい。」
闇炎「・・?」
ましゅ「行け!消防!!」
消防「ばーか」
闇炎「・・・」
消防「ばーか」
闇炎「ムカッ」
消防「ばーか」
ましゅ「本当にこんな作戦でいいのか?あと闇炎から闇をのけたら炎になるじゃん」
じじゅ「だれうまおつ」 -- (ましゅう) 2010-03-22 11:38:58
- コズミックルネッサンス・ダスドの基地
闇炎『・・・・なーんかむかついた。無性に』
ドラグニ『なんだそれ・・・・まぁいいか。』
闇炎『基地占領ット』
ケイオ『早いな・・・・まぁ、もっとも、天使軍は2人しかいなかったからだけどな』
消防『ばーか』
闇炎『・・・・ギリッ』
闇炎は威嚇した!
消防『・・・うわーん』
消防は逃げ出した!
闇炎はすかさず、闇炎の脳内から、異次元へ突き落とした!
消防『ぎゃああぁぁあああ・・・・・』
闇炎は経験地2もらった!
じじゅ『・・・・・・作戦失敗してるんじゃ?』
闇炎『・・・私の脳内に来ていたのか。まぁ、ここで戦ってもつまらないから・・・本体をダスドにつれて来いだぜ。』 -- (闇炎) 2010-03-22 12:46:15
- ST「さあ、次はドミクラウンさんによるKAITAIショーです!
最高のエンターテイメントをお楽しみください!」
ワアアアアアアアア
ドミ「今宵の犠牲者はあのドラグニでございます。響き渡る彼の歌
をご堪能ください・・・クックック」
L「消防一人だけではなんともならん。こうなったら基地外を持ってくるしか・・・」
まし「心配ご無用。ちゃんと持ってきている
行け!消防×10+基地外×4!」
消防は仲間がいることにより、パワーアップした!
消防「バーカアーホクーソヒトデナシウマデナシ」
基地外「ウェッウェッウェツッwww」
-- (L) 2010-03-22 12:58:39
- 闇炎『うざったいから殺しちゃいましょうか』
ザシュッ
消防『・・・・・』
基地外『ウェッウェツウェツwwww』
闇炎『あんたはこっちの仲間になってもらってだな・・・』
クルリッ
ましゅ『ん・・?いやwwwまてwwwくんなwwww』
闇炎『ゾンビ化してもらってあんたらを襲う』
L『まてwwwそりゃねえわwwww』
闇炎『俺の脳内なら、いくらでも弄れる。あんたたちを弄ったり、仲間にできる。さて、この消防共は、食事になってもらおう』 -- (闇炎) 2010-03-23 07:53:08
- グ・・・グニャアア・・・
L「まずい!脳内地盤が巨大な蟻地獄になりそうだ!
このまま堕ちたら大変なことになるぞ!」
基地外ゾンビ「ウェッ・・・ウェッ・・・」
じじ「ストロベリーウイングタックル!」ドゴッ
L「基地外ゾンビに攻撃されるな!自分もなるからな!
西瓜忍術 《浪漫飛行》」バサッバサッ
じじ「これ以上いたら限界に近い!脳外に出るしか・・・」
L「・・・いやまて!あり地獄の真ん中に闇が!」
じじ「・・・あれを壊せば・・・まて、お前まさか!」
L「後は頼むぞ・・・西瓜忍術!《捨身突進》」
じじ「Lゥゥゥゥゥ!」
・・・バキャアアア・・・
闇炎「さて、しんで・・・ア、グ・・・グアアアアアアアア」
ましゅ「・・・?」 -- (L) 2010-03-23 12:47:57
- 闇炎「アアアアアアア・・・ア・・・ア・・・はーっくちゅん!」
ましゅ「・・・?」
闇炎「Lめ・・・バカな奴だな・・・それは俺が脳内でイメージして作ったニセモノの闇・・・
無駄死にだったな!」
ましゅ「こうなれば・・・奥の手だ!チェンジ!闇炎のかあちゃん!!」
ボシュ
闇炎「!?・・・あれ・・・は・・・?」
ましゅ(かあちゃんモード)「闇炎!あんた何してんの!?(裏声」
闇炎「かあちゃん!!」
その頃
じじゅ「Lゥゥゥゥゥ・・ゥ・・・ゥ・・・はーっくちゅん!!
ズズ・・・あれはニセモノだと言おうと思った矢先に捨身するとは・・・」
ギャア
謎の影(巨大)「闇炎が俺を拒絶している!?正気を取り戻したのか!?」
じじゅ「デカッ、あれが闇の正体なのか!?ならば・・・」
キュイーン
じじゅ「ジジュブラスト!!」
謎の影(巨大)「や、ヤメロオオオオ!!」
ズドガーン
じじゅ「フゥ・・・空間が戻っていく・・・?」
シュイーン
じじゅ「っと・・・現実世界に戻れたのか?」
L(チーン・・・) -- (じじゅ) 2010-03-23 16:01:37
- 現実世界
闇炎『・・・やはり来たか』
L『・・・闇化が解けていない・・・だと?!』
闇炎『・・そりゃあ、もう少し前にあんな奴らとは縁を切ったさ。』
L『・・・家族を・・・母親をあんな奴らか・・。』
闇炎『・・・じじゅ、いるんだろ?』
じじゅ『・・・現実世界に来たのか』
闇炎『・・俺の中に潜む闇は、まだいる。じじゅはまだ倒していない。母親は・・・もう会わないのだから』 -- (闇炎) 2010-03-23 17:01:05
- じじゅ「ってお前生きてたのかよ!」
L「実は捨て身といいつつ生きていました」
ましゅ「・・・闇炎の脳内も一応現実世界だよな?」
L「そこはノータッチでお願いします」
-- (L) 2010-03-23 18:46:01
- ましゅ「っつーか矛盾ww俺は闇炎の脳内じゃなくて現実世界にいるっつーのwww」
じじゅ「もう遅いよ」
ましゅ「っていうかwwwインプットしてないものに何でチェンジできんのwwwおかしいでしょうwww」
L「だから・・・」
ましゅ「まあいい、か・・・バーストモード」
ましゅ「君たちには飽き飽きしている。全て・・・倒させてもらうよ?」
-- (ましゅう) 2010-03-23 19:34:07
- 闇炎『ほお・・・ドラグ様、ケイオーガ様、シティは占領しましたか?』
ケイオ(以後無線)『ああ、終わったぜ。どうした?』
L『?!』
闇炎『悪魔軍全員引き連れて集合してください。超大型異次元を開くので、敵が目の前にいるのだが、人数で不利なのでな』
ドラグ『わかったぜ。10分程度かかるが』
ましゅ『・・・このバーストモードでもそれは無理だな・・・・。9分で片をつけないと・・・』
闇炎『スペルカード百天狗夜行(百天狗の手助け)』
じじゅ『・・・100匹の天狗?!』
ましゅ『バーストモード・・・コピー完了!スペルカード!天使軍(天使軍の仲間)』
闇炎はびっくりしたが、頭の回転をハイスピードで考え、結果はわかった。
L『・・・・・・・・あれ?ましゅうのカードが適用されてないよ?』
ましゅ『異次元まではコピーできないことをすっかり忘れていた・・・。』 -- (闇炎) 2010-03-23 20:04:39
- ましゅ「・・・あれ?何で忘れてんの?この前無意識に使ったときは完全に覚えてたよなぁ・・・」
闇炎「そんなことしてたらどんどん敵が増えるよ?」
ましゅ「・・・ちっ、いいか」
ましゅ「L!じじゅん!僕と同じ動きで敵に攻撃するんだ!」
二人「ついていけるかなぁ」
華麗にステップを踏む。
闇炎「マリオネットだ!お前ら釣られるなよ!」
悪魔軍「そんなこといったって攻撃しちゃいますよ~!」
ましゅうらは飛行で闇炎の後ろに回り・・・
悪魔軍「あっ!」
闇炎「いってぇ・・・まあダメージではないが・・・」
ましゅ「よっしゃ成功!」
ましゅ「自得・・・っ!」
ましゅ「Lets'Battle'go!!」
L「つづり間違ってるかも、とのことです」
ましゅ「・・・!」
じじゅ「あれはLの・・・!?」
L「《忍術 炎の壁》!?いや、違う・・・イージスだ!」
じじゅ「まさかアレまでコピーできるとはな」
ましゅ「いくぜ!」
じじゅ「あれはたつのラグナロク・・・!?」
闇炎「いや、威力は落ちている・・・避けられる!」
ましゅ「らぁ!」
L「違う・・只のミサイルだ!」
闇炎「何っ!?誘導だと!?」 -- (ましゅう) 2010-03-23 20:20:08
- たつ「・・・ラグナロク出来るようになったのか・・・・次は 絶対的防御 ラグナだな・・・頑張れよ ましゅう・・・」 -- (たつ) 2010-03-23 20:27:35
- 闇炎『悪魔軍呼んだわけではないのだが・・・しかも文章消された。まぁいいか・・・天狗スペルは後に・・・だ。さてと、イージスを壊す作業へ入るか』
そういうと弾幕を打った
ましゅ『イージスお前には相性不利だろ!』
そういうとコピー技、イージスを使い、弾幕を防御した・・・が
ましゅ『・・・?!なぜ・・・グングニルが胸・・・に』
じじゅ『ましゅううう!いったい何があったんだ・・・。』
闇炎『簡単だよ。中側からの攻撃は食らうのさ。だから・・・異次元を使って中を移しこみ、そこへ瞬時にグングニルを撃った・・・でわかる?』
L『・・・・・そうか。コピー技だから、もともとの欠点をますますひどくする欠点が・・・つまり、中の隙間がますます広がった・・・。』
闇炎『お前ら!天狗たちだすから、援護しとけ』
闇炎はそういうと仏の言葉を言って、宣言させた。
闇炎『スペルカード!百天狗夜行(百天狗の手助け)』
ケイオ『・・・はぶられてるね。なんで?』
ドラグ『コメ失敗して、俺ら2人はでなかったのさ・・・』 -- (闇炎) 2010-03-23 22:07:17
- じじゅ「皆伏せろ!ダイダロスの時の力を解放する!!」
ガショッ…ギュイイイイイイイイイイイイン
じじゅ「ジジュブラスト!!」
ズドオオオオオオオオオオオオ!!
闇炎「うおっ・・・」
シュウウ
闇炎「ワザと外した・・・?・・・チィ・・・逃げられたか・・・」 -- (じじゅ) 2010-03-24 00:15:28
- ましゅ「あーあ、結局闇炎無双じゃんつまんねー」
L「イージスの欠点いちいち引っ張り出すとかアホかともう」
じじゅ「本音ktkrwww闇炎すまんwww」
ましゅ「天狗とかなんぞねもう。異次元廃止しろよ。ってか闇炎廃止しろ」
L「闇炎只のロボじゃないとゼロウラの意味ないじゃん」
じじゅ「じゃあリセットする?」
ましゅ「どうする?」
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そのころ
闇炎「ぐっ・・・」
ケイオ「どうした?」
闇炎「グルルルルゥ・・・。」
ドラグニ「やっぱりましゅうの時とおなじ薬を使ったのが間違いか・・・」
ケイオ「今になって獣化が進むとは・・・」 -- (ましゅう) 2010-03-24 14:41:36
- ST「そのようですね。」
ドラ「ッwwwww」
ケイ「アンタ確か零軍の司令官じゃw」
ST「お初にお目にかかります。零軍本部総司令官ST−1です。」
ドラ「初だっけ」
ST「それにしても、闇炎さんにこんな物を打ち込むなんて」
ドラ「その薬は失敗作だな・・・」
ケイ「あ、今薬を懐に隠したぞ。」
ST「失敗作ならいいでしょう?」
ドラ「まさかその薬でお仲間さん方を完全に支配するとk」
ST「バレましたか?」
ケイ「なんとw」
ST「では、また後できますね♪」
ドラ「もう来なくていいw」
バタン・・・
ケイ「あれ?敵の司令官がわざわざ一人できたんだから捕まえるべきだったかも」
ドラ「あぁ、逃げられたか・・・」
ST「たつさん、これ差し上げますね。」
たつ「ん?これはなんですか?」
ST「ましゅうさんに打ち込まれた物と同じ、失敗作の薬です。」
たつ「どうやって取ってきたw」
ST「敵地訪問?」
たつ「それって結構危ないよね・・・」 -- (ST−1) 2010-03-24 17:33:06
- 闇炎『わんわんおっ( ^ω^)』 -- (闇炎) 2010-03-24 18:20:18
最終更新:2011年08月02日 17:47