- 闇炎『この私に勝とうなんて・・・無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ァッ!・・・なんだぜ』
L『どこの某DIOだよ・・』
じじゅ『・・・そんなことより、二人で行こうぜ』
闇炎『・・いや、Lに言うことがあるんだぜ。前、汝禁断をし、汝、悲劇に終わる・・・だったか?多少違うとは思うが、そんなヒントをしたことを覚えてるか?』
闇炎はそう言い、空気が空気が重くなった。
L『ああ、そうだったな。結局お前のせいでわからんかったがな』
じじゅには訳が訳が分からなかったが、ましゅ、STは知っていた。
ましゅ『闇炎、やめ(ry』
闇炎『実は、貴様は、・・・』
-- (闇炎) 2010-04-01 21:30:09
- L「残念、今日はエイプリルフールだぜ!
実は知っていました~!」
闇炎「・・・今うそをついていい状況か?あ?」
L「悪いが・・・お前の脳内にいたとき、ちょっと探っていたら・・・
偶然にもデータが残っていてな・・・悪く思うなよ」
闇炎「・・・ならばもうこの世に未練はないだろう 逝ってよし!」
ザシュッッ
L「西瓜忍術《無限変わり身》・・・まだやることはある。
まだ死なないよ僕は!」
-- (L) 2010-04-01 21:38:11
- 闇炎『エイプリルフールは午前中までだよ?それから、前からだったろ・・・』
L『・・・・・』
闇炎『馬鹿なの?死ぬの?ゲラゲラゲラ』 -- (闇炎) 2010-04-01 21:58:26
- L「馬鹿・・・馬鹿といったな・・・貴様・・・」
じじ「あ、闇炎の悪口によってLが・・・まさかこれを狙って!?」
まし「たぶん違うと思う」
L「あの世に行って後悔するがいい・・・」
Lの両手から金色の光が集まる!
闇炎「ちょっとまて!元々お前が勘違いしていただけだぞ!」
L「知ったことかアアアア!堕天使術《神々の裁き》」
ドォォォォォォォォ -- (L) 2010-04-01 22:19:30
- 闇炎脳内・・・
ダイダロス「ふああぁぁ・・・朝か・・・ってアレ?そういえば闇炎に封印されたのか・・・
外に出るのも面倒だし俺の不死の能力と闇炎の不死の能力を道連れにして消そう・・・
世界の終わり見るの嫌だしw」
ガサゴソ
ダイダロス「準備完了!えい!」
現実世界
闇炎「ゾゾー・・・何か寒気が・・・まぁいいや」
L「アアアア」
じじゅ「お前ちょっと黙れ」
-- (じじゅ) 2010-04-01 22:21:19
- 闇炎脳内・・・
闇炎『待て、俺の不死のの能力を出すな』
ダイダロス『ここから出せばいいぜ』
現実世界
L『・・・あれ?あいつ固まってないか?』
闇炎は動かなくなっている!と思ったら・・・
闇炎『・・・あい、解除するよ。』
闇炎はそういうと、何かを唱えている!
じじゅ『なんかやばい気がする!止めろ~』
パンッ
闇炎『不死のロボ、ダイダロス召喚、んで、俺の悪魔から契約を解除』
ダイダ『・・・あっけないな』
じじゅ『・・あれは、ダイダ・・・なんだっけ』 -- (闇炎) 2010-04-01 22:28:07
- ST「ダイダロス?お遊びにもなりませんね」
ST《私の盾になりなさい、死神》
死神「・・・御意。」
闇炎「あいつも不死か」
ST「退屈しのぎにはなるでしょう?」
L 「馬鹿じゃない!馬鹿じゃない!」
じじ「否定・・・できないっ!!」
L 「なんだとッ」 -- (ST−1) 2010-04-02 01:23:04
- L「・・・まさかダイダさんが出てくるとは・・・
いくら中二病忍者パワーで堕天使化した僕でも無理だ・・・」
じじ「あ、中二病だったの?・・・でも司令官が何とかしてくれるかな?」
ST「じゃ、ダイダロス・・・ちょっとあの世にいてください♪」
ドォォォォォォ
じじ「今何をした!?何をした司令官!?」
L「指先から一筋のビームを出したらしい。でも多分効いてないと・・・」
-- (L) 2010-04-02 08:37:29
- 闇炎『出してあげましたよ。ダイダロス、どこへでも行ってろだぜ』
ダイダ『で、まずは・・・・・』
ドーン
じじぃ『やったかのぅ?』
L『なに爺さん化してるんだよ・・・。やはり効いてないね』
ダイダ『・・・目の前の悪魔と死神を殺せと?』
-- (闇炎) 2010-04-02 12:14:00
- ST「本当に、力の差という物を全くわかっていませんね」
死神「・・・彼等を冥界へ送りましょうか?」
ST「いいえ、ダイダロスは一生牢獄へ閉じ込めておきなさい」
死神「・・・御意」
ST「あ、魂だけはここに残してくださいね?」
L 「なるほど、ディナー用か」
じじ「ディナー用だな」
ST「闇炎さんについては、私の仕事ではありません。」
ST「ね。じじゅさん?」
じじ「光ってるの持ってるの僕だけかw」
L 「責任重大だね」 -- (ST−1) 2010-04-02 16:19:08
- たつ「・・・転移!」
ポルドシティ・・・
たつ「ましゅう これあげる」
ましゅ「何これ?」 たつ「ん?不老不死を封じる為の御札だけど? あ・・ちなみに50しかないけど 闇炎さんが無効化しようとしても無理だよ 」
ましゅ「何その升性能・・・」 たつ「ん~ だってその御札に対妖魔術かけといたから・・・そのせいで効果は一秒だけ・・ましゅうにあげたのも一枚だし・・・ま頑張れ 転移!」
L「いったい 何だったんだろう・・・まあ強力なアイテムをゲットしたし どうしようか・・・」 -- (たつ) 2010-04-02 16:50:45
- 闇炎『・・・汗』
たつ『さすがに焦るだろうね。不老不死がなくなり、この光の玉をなげたら・・・闇の闇炎が、俺らの知ってる闇炎に抑えられるからなあ』
ましゅ『ん~・・まぁやってみるか』
闇炎『なんで、神の封印術を知っているんだよ!ええい!もう本気出す!』 -- (闇炎) 2010-04-02 19:03:21
- ましゅ「・・・覚えていないのか?"俺たちは神龍を知っている"・・・」
闇炎「まさか―――」
ましゅ「もちろん仕掛け人はたつさ。おそらくだが・・・アイツには秘められた能力がある。俺や司令官・・・そしてお前をも超える力をな」
闇炎「ほぉ?生意気な口聞きやがって。只じゃすまさんぞ?」
ましゅ「ふっ、俺の家で面白いものを見つけたんだ。」
L「それは!」
ましゅ「アーティファクト・・・と、呼ばれているらしい」
ましゅ「L、なにか知っていることはあるか?」
L「見たことはないけど・・・前にプーシャの村長と会ったときに一度だけ話してもらってた。"加護"の力を受けるからどうたらこうたら~」
ましゅ「俺はコレを使えない。使ったら死ぬからな。お前が未来を変えたから・・・」
ましゅ「それを知っているからこそこの過去が変わった。加護の対象がだれになるかは知らない・・・が、俺はLに使うッ!!」
L「うぉおおお!」
じじゅ「地味なLが強化された!モット地味な俺がどんどん地味になっていく!」
ましゅ「さあ、これで俺たちは最強の4人を揃えてココに立った。いざ勝負だ、闇炎!」 -- (ましゅう) 2010-04-02 21:07:00
- ダイ「悪魔め、これでも食らえ!」
ガキンッ
ST「フフフ、私の絶対防護界になにをしても徒労に終わるだけです。」
死神「・・・貴様の魂を計ってやろう」
ダイ「とりあえず悪魔は後回しか」
ST「ダメですよ。私も退屈なのですから」
ダイ「この・・・悪魔め!」
ST「悪魔?そう見えますか?」
死神「・・・そろそろ牢獄へ行ってもらう」
ST「一生を牢獄で過ごすか、私の下で過ごすか。選択肢を差し上げましょうか?」
ダイ「生意気なっ」 -- (ST−1) 2010-04-02 21:16:03
- ましゅ「チェンジぃっ!」
ヴォン
ましゅ「チャァージッ・・・」
闇炎「甘いわ!」
ジャン!
ましゅ「うおっ!くそぅ・・・リターン!」
ましゅ「こうなったら・・・《アクセル》《アクセル》《ブラストビート》!」
闇炎「前よりパワーとスピードが増している・・・・?」
ましゅ「今だ!」
ザザザザンッ!
ましゅ「札はまだ使わない。お前と戦うのは面白いからな・・・何をやってくるのか見せてッ貰うぜ!」 -- (ましゅう) 2010-04-02 21:20:04
- 闇炎『・・・・ククッ・・・』
ましゅ『・・・何がおかしい・・何がおかしいダァーッ!』
闇炎『まぁ、速くなったね・・・・。だけど・・』
闇炎は変化した!
L『・・・・妖怪化しただけか?』
闇炎『スペルカード天狗符『天狗達の援軍』とはいっても、数合わせるだけだがな。ましゅうに、L、んで、じじゅんぺい・・・たつはお茶を飲むだけだろうし、後3人来てもらう』 -- (闇炎) 2010-04-02 21:29:31
- じじ「ただでさえ強いのに、これ以上来たらヤバクネ?」
L「しょうがない、この技は使いたくなかったが・・・!
何魔原御田南無亜実蓮華(略)・・・
我の名は西瓜流忍者の末裔なり!今こそ我らに力を与えよ!
伊でよ!最強からくり兵器《デラックスロボ》」
デラ「・・・グラァァァァァァァ!」
まし「・・・まさかのソイツかよ!弱いだろそれ!」
L「大丈夫だ・・・西瓜忍薬《最大強化薬》
この効果により、デラックスロボは手をつけられなくなる!
さっさと乗り込め!」 -- (L) 2010-04-02 22:13:30
最終更新:2011年08月02日 18:13