- たつ「あ~あ仕方ないな~本当に・・・・もう升性能と言われてもいいよ 絶対なる魔槍・・ゲイ・ボルグ・・・」 -- (たつ) 2010-04-05 11:51:09
- じじ「まだ生きたいまだ生きたいまだ生きた」
DX「バリア・フィールド・ラケットタイプ発動!打チ返シマス!」
パコーンッ
闇「ラリィデ勝負ダト・・・オモシロロイ・・・フンッ」
パコォン
L「がんばれデラックスロボ!何とか打ち返し続けるんだ!」
たつ「・・・」 -- (緑の生徒) 2010-04-05 13:00:29
- たつ「L・・・危ないよ ゲイ・ボルグって投げたら棘になるんだよ・・・・」
DX・L「え・・・?」 -- (たつ) 2010-04-05 13:25:37
- じじゅ「じゃあアバヨ!」
L「エェエww」
ましゅ「ノシ」 -- (じじゅ) 2010-04-05 13:38:21
- たつ「あたっても知らないからね!オラアアアアア」
DX「無数の棘出現。緊急空間転移開始!」
ブォォォン
闇「・・・ゲイ・ボルグ・・・ダト!? アッー」
ズガガガガガガガ
L「・・・やっぱり少しダメージ受けてるなぁ・・・」
DX「・・・緊急空間転移シタタメ、全能力が一時的ニ低下・・・」 -- (緑の生徒) 2010-04-05 15:37:10
- ましゅ「いいよもう俺がラリーやる」
たつ「えっ」
闇炎「えっ」
ましゅ「倒せてないしまだ弾あるからね」
L「えっ」
ましゅ「チェンジ-SW ラケットブレード」
ぱこん!ぱこん!
闇炎「モーチョイ」
ましゅ「・・・らぁ!スマッシュ!!」
闇炎「トウ!」
ましゅ「くそ!正面から一直線に!こうなったら・・・」 -- (ましゅう) 2010-04-06 10:29:28
- DX「全能力が元に戻るまであと3分はかかります」
L「ぬぅ・・・ゲイ・ボルグの能力がわかっていればすぐに回避
出来たんだけどなぁ・・・まあましゅうに任せよう
・・・にしてはビームキャノンの弾を素手て持つなんてなんてヤツなんだ?」
たつ「ズズッ・・・ゲイボルグの一撃を耐え切るとは・・・」
ましゅ「食らえ!必殺技《ファイナルレーザーラケット》」
ギュウウウン
闇「ナンダソノ技!タダ打チ返シタダケ・・・ブゲッ」
じじゅ「なんてやつだ!弾を弾いた直後にラケットを音速で投げて
闇に当てやがった!」
闇「シマッタ・・・打チ返ス時間ガ・・・」 -- (L) 2010-04-06 11:57:31
- ましゅ「よっしゃ、1ゲームとったぞ」
闇炎「ぐぅ・・・」
ましゅ「どうした?まだ終わってないぜ。サーブはこっちだ!てぇーい!!」 -- (ましゅう) 2010-04-06 18:09:54
- たつ「・・・何と無く御札投げつけ!」
闇「なっ・・・・動けない」 -- (たつ) 2010-04-06 19:07:00
- ST「楽しそうですね^^」
たつ「あれ、ダイダロスはどしたの?」
ST「ダイダロスって、これですか?」
ダイ「・・・・・・」
たつ「おk、全ては察した」
ST「助かります」
死神「・・・・・・」
たつ「こっちは?」
ST「巻き添えです」
たつ「なるほど」 -- (ST−1) 2010-04-06 22:25:48
- L「よし・・・ようやくチャージが終わった・・・
いつでも打ち出せる状態だな?」
DX「はい、いつでも発射可能です!」
L「了解。 ましゅう!闇の方を空中に放り投げるんだ!」
ましゅ「おk!・・・ふっせい!」
DX「target lookon!《ファイナルビーム》発射アアアア!」
ピィイイイ・・・ズドオオオオオオオオオオオオ
-- (L) 2010-04-09 15:22:13
- ましゅ「よっしゃ当った・・・落ちてくる!?」
L「あーッ!」
ましゅ「おらおらいくぜー!チャージ・・・」
闇「ふっ、ツメが甘いな」
ザシュッ
ましゅ「ツメが甘いのはそっちのほうかもよ?」
キュゥゥゥーン・・ザシュゥッ -- (ましゅう) 2010-04-09 18:58:46
- L「まだいけるか・・・?DXロボ」
DX「まだいけます。まだ・・・まだ自分の拳はうなります!」
L「よし、いこう!ましゅうの援護をするんだ!」
DX「了解!遠隔射撃モードに変更します!」
たつ「・・・なんだろう、こんな展開見たことあるなぁ・・・」
-- (L) 2010-04-10 02:52:59
- ましゅ「ほいっと!」
闇「!?」
ましゅ「弱いな・・・」
闇「・・?」
ましゅ「今までの闇炎はもっと強かった。だが」
闇「ラァ!」
ましゅ「威力もスピードも全然違う」
闇「・・・くっ」
ましゅ「なので・・・」
ましゅ「爆発しちゃうぞ★」 -- (ましゅう) 2010-04-11 18:02:14
- 闇炎『・・・・あー・・・ん、ここはどこ?てかこのシティ崩壊しているんだが・・・・』
ましゅ『あれ?なんでお前が二人いるの?俺が戦ってるやつは何だ?』
闇炎『それは、闇。本来の俺よりは、闇が強いけどさほど強くねえぞ?んで、何があった』 -- (闇炎) 2010-04-11 20:01:13
- ましゅ「それがカクカクシカジカシクシクメウヘウヘタイムなんだ」
闇炎「なるほど。俺が今までオマエラの敵だったのはあいつのせいだと・・・」
L「話している場合は無いと思う!弱いにしても星は壊せるレベルだ!」
ST「あの人はなかなかチナないのですか?」
L「え?あ・・・うん。そう」
ST「じゃあ私のガン・・・じゃなくて、いろいろ聞き出せそうですねぇ・・・」
闇「ヌォ!?」ビクッ -- (L) 2010-04-11 20:22:34
- たつ「・・・ん~暇だから面白い事しよっと・・・俺の権限の一つ『なんちゃって能力操作!!』闇の能力に狂気を付与・・・強制発動~♪(笑)」
-- (たつ) 2010-04-11 21:26:49
- 闇炎『・・・すっかり忘れていたけど』
L『・・・・・?』
闇炎『闇も不老不死です』
ましゅ&たつ『ナ、ナンダッ(ry』 -- (闇炎) 2010-04-11 21:29:54
- たつ「そういうと思ってこれを用意していたのだよ・・・・対不老不死兵器 魔王水!!」
-- (たつ) 2010-04-12 00:39:10
- ST「あらゆる物を溶かす。ですか?」
たつ「うん、でも体内に入れないといけないけどね」
ST「えーと、つまり《拷問器具》ですか?」
L 「間違ってないけどやっぱり違うよ!!」
ST「違うんですか・・・でも《面白そうな物》ですね」
L 「たつ、それ貸して。」
ST「あ・・・」
L 「これは僕が司令官の手の届かない様に大切に使わせてもらおう」
まし「L、しっかり決めてくれ!」
L 「任せて」
たつ「まぁ、いいや。もう一つあるし」
L 「な ん だ とwww」
ST「・・・」
たつ「さて、闇を溶かしてしまおうか」 -- (ST−1) 2010-04-12 20:02:09
- 闇「(ドウヤラアレハ体内ニ入ラナケレバ・・・意味ガ無イ・・・!)」
L「じゃああいつの動き、止めるね・・・《クラック&エラー》発動!」
闇「(ナンダアノちぃとハ!?ウ・・・動ケン・・・喋レナイ・・・)」
ツカ・・・ツカ・・・ツカ・・・
たつ「動きが止まった時点で君はおしまいだよっ♪
は~い、それじゃあ大きく口あけてね~♪あ~ん」
闇「(INOTIGOIもデキズに俺ハ死ヌノカ・・・ヤメロ、ソノ液体を俺ニタラスナ・・・
ヤメロオオオオオオオオオ)」
ST「あらあら、かなり怖がってますね・・・まあ、痛みは一瞬ですから・・・グフフ」
じじゅ「・・・怖い、この人たち怖いぜ」
-- (L) 2010-04-13 14:46:06
- 闇「アアアアアアアアアア・・ァ・・・ァ・・・・・・・」
とろりーん
じじゅ「消えた・・・」
L「一件落着だね」 -- (帰ってきたじじゅ) 2010-04-13 16:06:28
- たつ「けどこの状態でも動けるんだよね・・・(汗) まあ激痛はともなうが物理攻撃効かないしある意味最強じゃね?」
-- (たつ) 2010-04-13 17:53:22
- L「・・・せめてでもお経でも唱えておこう」ポクポクポク
じじ「お経唱え終えた直後に復活する予感」
まし「それはない」 -- (L) 2010-04-13 18:04:21
- 闇炎『ふう・・・・・さてと、STさん、そんなサドじゃあつまらないですよ』
ST『はぁ・・・?それはどういうことですか?』
闇炎『Lを使っていうけど・・・』
L『?!』
闇炎『こうやってさ。ハンマーとか使わずに、小指の爪とか、小指を折ってみたり、手首を曲げたりして少しずつ痛めつけるほうが面白いですよ』
L『イッテエエエエエ!おいこら!やめ・・・・』
ST『それも検討に入れておきましょう』
ましゅ『・・・・L涙目だな』 -- (闇炎) 2010-04-13 20:04:14
- L「あぁ痛かった・・・少しは手加減してくれ
ST「それは無理です」
L「・・・無いのか・・・」
たつ「まあコレで全てが終わったんだからいいじゃマイカ」
そんなこんなで長い戦闘はあっけなく終わり数日後
L「・・・なんだこいつ?」
ショボ「( ´・ω・`) ←何かを訴えるような目」
L「・・・司令官に飼っていいか聞いてこよう」 -- (名無しさん) 2010-04-13 22:21:53
- ましゅ「闇炎のやり方と司令官のやり方は違うからね」
闇炎「まあそうだけどさー -- (ましゅう) 2010-04-14 16:58:14
- ST「これは・・・ショボーンですか?」
L「ショボーン・・・ですね。零軍の《癒しの庭》で見つけました」
ST「・・・そんな庭ありましたっけ?」
L「かなり広いですからねぇ・・全ての場所を覚えている物好きは
あまりいませんし・・・」
ST「まあ、大事にしていくならいいですよ。大事にするなら」
L「わかっています・・・では」
Lの部屋
L「・・さて、オマエの名前は何だ?」
ショボ「(´・ω・`)知らんがな・・・ウソデス、ショボ太です」
L「・・・センスが無いというか・・・」
ショボ「だって前の飼い主がセンス無かったんだもん。」
L「知らんがな」 -- (L) 2010-04-14 18:10:15
最終更新:2011年08月03日 21:57