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  • ましゅ「たつ来てないってばよ」
    闇炎「な!え!」
    ましゅ「ひど・・・」
    闇炎「じゃあ4人って・・・?」
    ましゅ「俺、L、じじゅ、司令」
    闇炎「!?」 -- (ましゅう) 2010-04-02 23:18:57
  • ST「このままだとスリルがありませんね・・・」
    《絶対防護界 解除》

    ダイ「手加減のつもりか?」
    ST「こうすれば、もっと楽しませてくれると思いまして^^」
    死神「・・・よそ見をするな」
    ブォン
    ダイ「あんな大鎌振り回して、危ないヤツめ」
    ST「封印が解かれて、いくつか試したい事もあります。あなたで^^」
    ダイ「死神は攻撃してもすり抜けるが、あの悪魔は全く動かないな、さてどうするか。」
    ST「これなんてどうでしょう?」
    《破壊の唄》
    ダイ「歌だと?遊んでいるつもりか?」
    死神「・・・ただの歌ではない、その手を見ろ」
    ダイ「手が、手が壊れてゆく・・・」
    死神「・・・これが、バンドヴォーカルならではの技だ」
    ダイ「貴様が自慢するな!貴様が!」
    死神「・・・不死と言えども、身体が壊れてしまってはどうしようもないだろう」
    ダイ「そうだ、貴様も不死だな。その手はどうした?」
    死神「・・・なに?私の手がッ!!」
    -- (ST−1) 2010-04-02 23:25:09
  • デラックスロボ内部
    L「食らえ!我が西瓜忍者の最高カラクリ傑作奥義その1!」
    DX「target look on 《beam cannon》発射!」
    チュィイイイ・・・ドオオオオオオオオオ←直径約30Mのビームと思ってほしい
    じじ「( д)」
    L「・・・あれ、威力こんなにあったかな・・・」 -- (L) 2010-04-02 23:33:40
  • たつ「茶じゃなくて酒なんだがな~ ・・・天狗邪魔・・針(妖怪のみに効く麻痺付与してあります)・・・・さてと どっち勝かな?見てると面白そう」 -- (たつ) 2010-04-03 01:04:45
  • 闇炎『・・・マスパと同じ位か・・だが!その上を持つパワーがあるんだぜ?スペルカード! 闇符(ナイトファイアスパーク!)』

    じじ『( д)・・・・相殺してるよ・・・。』

    闇炎『それとようやく、援軍が来たか・・・って寝てるんじゃないぜ!』

    天狗A『zzzz・・・・・ハッ!ここは・・・』

    闇炎『幻想郷からようこそ。すこし数が合わないのでな。スペカで呼んでもらった。ほかのやつらもおきろぃ!』 -- (闇炎) 2010-04-03 11:41:26
  • ましゅ「お前らの相手は俺だ!」
    天狗A「らぁ!」
    ましゅ「おぉっと?弱い弱い」
    天狗B「らぁ!」
    ましゅ「ほいっと!」
    ブン!グキィ!!
    天狗B「手がぁ!」 -- (ましゅう) 2010-04-03 12:50:44
  • じじゅ「ワーイワーイ・・・」ガチャガチャ
    L「おまwデラックスロボに何をww」
    じじゅ「だまれーい♪」
    L「ギャアアアアアアアアア」
    デラ「システム・・・エらー・・・さいキど・・・ウ・・・フカのウ・・・」
    L「うぅ・・・で、デラックスロボーー!!」
    じじゅ「アッハッハッハ・・・」
    闇炎「・д・」 -- (じじゅ) 2010-04-03 13:10:29
  • 闇炎『よし・・・起きたな。デラックスロボは壊れた!天狗Aは治癒しますかな』

    天狗A『おお・・・さんきゅー!』

    天狗B『うし・・・でどうすればいいんだ?闇炎××』

    天狗C『まさか、風を起こせとでも?』

    闇炎『そのとおり、風を起こしてあの、でかい塊を吹き飛ばしてほしい』

    天狗A『OK、さっきの借りを今返す!』

    じゆ『ワーワー動けないね♪』

    L『そんなこと言ってる場合じゃないぞ!早く逃げ・・・』

    ましゅ『自動ドアだから、手動じゃないからムリポ』

    L『・・・・』 -- (闇炎) 2010-04-03 13:53:00
  • じじゅ「俺がただ壊していただけと思ったか!
    実はデラックスロボをカスタマイズしていたのさ!
    ポチっとな♪」
    デラ「・・・ヴ・・・ウ・・ヴオオオオオオオオオ!!」
    L「おぉ!」
    じじゅ「デラックスロボの馬力を3倍に引き上げ、更にビーム出力を5倍になったのだ!!」
    デラ「ヴォオオオオオオオオオ!!!」
    チュドーン
    闇炎「ギャアアアアアアアア」
    プスプス
    じじゅ「そしてこの名前を忘れたけど何か闇炎を正気に戻す物を・・・
    えい!」 -- (じじゅ) 2010-04-03 16:12:49
  • 闇炎『よし、白い玉来た!ホームランしちゃる!』

    4番 闇炎 零戦

    じじゅんぺい、投げた!

    闇炎は内角を打った!さぁどうだ?! -- (闇炎) 2010-04-03 16:24:16
  • L「デラックスロボ!受け止めろぉぉお!」
    DX「ターゲット・ロックオン! ビッググローブ発射!」
    パシュッ

    おっとデラックスロボ!巨大なグローブで受け止めた!」

    L「そのまま闇炎に投げろおお!」
    -- (L) 2010-04-03 17:48:58
  • DX「発射!」

    ST「さぁ、ダイダリオンさん。すぐに冥界へお連れしますね!」
    ダイ「身体がボロボロだ・・・」
    死神「・・・・動けない」
    ST「今すぐ私の力で冥界に」

    ピューン

    ST「なっなんですか!?」

    ビューン

    ST「光ってる何か!?Lさん命中率悪すぎですよ!こうなったらハンマーで」

    カキン!

    闇炎「うわっ!こっち飛んできた!」 -- (ST−1) 2010-04-03 18:55:31
  • ましゅ「ダイダリオン吹いたwwww」
    闇炎「うわぁぁー!」

    ましゅ「いまだ!お札貼り付け!そして先ほどの珠と相乗効果をなし・・!!」
    闇炎「うぅぅぅ・・・」 -- (ましゅう) 2010-04-03 19:22:42
  • 闇炎「グ・・グゥ・・・アァァアアアァアアアアア」

    L「おいなんだあれは!闇炎の頭から黒いのが!」
    DX「ピー・・・解析厨 ジャナクテ解析中・・・
    闇炎内部カラ生命体ガ出現!」
    じじ「どうやらさっきの札と球のおかげで闇が出てきたらしい」
    闇「モゥ・・・スコシダッタタタタタ・・・モモモスコシシシシダタノニニニニニニ」
    DX「パワーランク4!カナリノ強敵ト判断!」 -- (L) 2010-04-03 20:02:17
  • ST「さ、作戦通りです!」
    ダイ「嘘だ!」
    ST「黙りなさい、本当にダイダリオンにしますよ」
    ダイ「くっ!!」 -- (ST−1) 2010-04-03 21:20:39
  • L「あはは・・・やばいねぇ。ランク4は下手したら
    ましゅうたちより強いよ」
    じじ「言ってる場合じゃねえ!さっさと攻撃しないと・・・」
    DX「target look on 《beam cannon》発射!!!」
    キュィィィィ・・・チュドオオオオオオオオオオオ
    闇「後悔シロ・・・ワレヲココニ出シタコトヲ・・・」
    クゥンッ ドオオオオオオ
    L「は、跳ね返されたぁぁ!?」 -- (L) 2010-04-04 23:09:46
  • 闇炎『・・・(気絶は不死でもするものです)』 -- (闇炎) 2010-04-05 09:40:36
最終更新:2011年08月02日 18:17