- L「えーと・・・3次元というより・・・人間界?にいる妖怪だな
右からぬらりひょん、ぬりかべ・・・一箪木綿?」
ST「一箪木綿は火で十分ですね、塗り壁は・・・なんだろう・・・」
??「ここは私に任せてください。化け物狩りは本業でね・・・」
塗り壁「・・・ヤバイ。緑のヤツガ来タゾ!ニg」
??「遅い」ザシュッ
一箪「ヌリカべェェ」
??「五月蠅い」ドスッ
L「間違いない!あの人は異次元の除霊師〔剣の神鳥〕だ!」
アヒル「誰よそれ・・・とうとう汚染されt」
L「あの人は人間界から来た最強の除霊師で
さまざまな悪霊を消し去ってきた人なんだよ!」
-- (L) 2010-04-16 16:17:26
- ??『・・・貴様も妖怪だな?』
闇炎『・・・・・ああ、やはり判るんだ』
L『うおお・・・・生で見たぜ』
じじゅ『でもいやな予感しかしない。』
??『ほお・・・・貴様は相当腕がありそうだな』
闇炎『そこまでないけどね~。』 -- (闇炎) 2010-04-16 17:51:37
- L「神鳥さん、この人はただの半妖怪。まだ熟してはいませんよ」
神鳥「・・・完全体になる恐れは?」
L「おそらく0,4%の確立でなるかと・・・」
神鳥「相変わらず観察しているな。なら消す必要はないか・・・」
ST「この人と知り合いなんですか?Lさん」
L「昔助手だったんですよ。そのころから人間界に興味を持ちました」 -- (L) 2010-04-16 18:25:03
- ????『さて、予想外な出来事が起きたのでさっさとリセット。ここの発言は部外者なので、気にしないようによろしく。』
こっから↑なしでスタート。
??『・・・おまえは誰だ?そこにいる者よ』
L『あ、ただあなたのことを知っているだけだよ』
??『そんなに有名か?・・・まぁいい、見たところ半妖怪と見えるが・・・』
闇炎『半妖怪・・・うん。そうだね。だけど、俺を殺せない。いや、触れもできないさ。』 -- (闇炎) 2010-04-17 00:40:17
- ??「・・・ちょいとムカツク半妖怪だねえ。裏にいこう」
闇炎「別にいいぜ、こっちも少しイラッ☆ときたんだ。3分で終わらせたる」
ショボ「・・・行っちゃったね・・・そしてどうしたL。顔がボロボロだヨ」
L「えーと・・・ちょっとヘマやらかして・・・」 -- (L) 2010-04-17 11:23:37
- その頃 たつはというと・・・・・
たつ「こんなに妖怪いたら ・・・研究材料に出来るじゃないか 闇炎さんの為に実験体欲しいと思ってたんだよ・・・十万体ぐらい捕獲してもいいよね? 」
一分後・・・・
たつ「・・・ん~取り過ぎたかな 掃除機パンパン・・・まあ空間捻ってるし大丈夫だろ」 -- (たつ) 2010-04-17 11:50:07
- ヒラタイ平原
闇炎『さぁいくぜ・・・・』
??『そうだ・・・・。名前は何という』
闇炎『鷲天狗の半妖、異次元を操る程度の能力だぜ。俺は闇炎』
??『程度の能力?・・・よく分からないが、さっさと妖怪退治と行こうじゃないか』
闇炎『いやいや、名前を名乗れよ。そうしなきゃつまらないだろ?』
ゴゴゴゴゴゴゴ
神鳥『神鳥だ。結界師。および妖怪退治屋。能力は星を渡る能力』
闇炎『・・・妖怪化』 -- (闇炎) 2010-04-17 14:26:06
- =謎の荒野(ましゅうサイド)=
ましゅ「・・・!?」
ラヴィー「・・・ふふふ。まんまと騙されやがって」
ましゅ「ラ・・・ヴィー・・・!?」
ラヴィー「"お前の世界の"ラヴィーだと思ったか?」
ましゅ「な、なぜそのことを・・!?」
???「ふふっ、さぁな?お前の心から生まれたからじゃないか?」
ましゅ「心・・・から・・・!?」
-- (ましゅう) 2010-04-17 20:04:20
- 化物「ホぉ、紅いロboカ、珍シい。貴様も生ヶ贄に捧げteヤろう」
ST「こっちに来ないでください。」
化物「貴様、王の為の力toナれル事を誇りニ思え!!」
ST「貴様?誇り?王?あなた方のような化け物の糧となれというのですか?断固としてお断りします!」
じじ「そうだ!」
化物「王ォ侮辱すルka!反逆だ、貴様ニ罰を与えル!!」
じじ「うわっこいつ変な匂いがする」
ST「・・・近寄らないでください。」
化物「串刺しniしテやろう!!」
バッ
化物「フン、頬を少しカスメタだkeか」
ST「私の顔に、本当の意味で泥を塗りましたね・・・」
化物「次は避けれヌぞ!」
ST「・・・汚らわしいですよ」
化物「ぬゥ?コレでもか!」
バッ
ST「ニ回も、、、化け物・・・きたない、きたないきたないきたない!!」
《666》
化物「ぐァァっ何ダ!?熱い、熱ィ!」
ST「この、愚族メェェ!!」
《殺戮ノ天使砲》
じじ「羽根からレーザー出てきたwwってか666って近くにいる人全員死ぬんじゃwww逃げる!全速力だ!!」
ーーーー
じじ「終わったか、な〜?」
ST「・・・・・」
じじ「司令官、化け物は?」
ST「・・・」
じじ「ん?ってアレ。《666》って使用者も・・・」
ST「・・・生きてますよ^^」
じじ「どゆことなの(´・ω・)」
ST「冥界に行くのも出るのも私の勝手ですから」
じじ「支配者の特権とやら!?」 -- (断罪先生) 2010-04-17 23:03:35
- 闇炎『貴様やるな』
神鳥『(な・・・なんだ。なぜ、当たらない___!)』
闇炎『だが、まだ、傷つけられてもいないな。どうした。もうすこし、遊ぼうじゃないか』 -- (闇炎) 2010-04-17 23:18:41
- L「ズズッ・・・昆布茶ウマシ」
じじ「何のんきに茶飲んでいるんだよ。てかショボはどうした?
グローミーやらは?」
L「ああ、あそこで遊んでいるよ」
グロ「あはは、まてまて~♪」
妖怪「イヤアアアアアアアアア!O・TA・SU・k」ドズッ・・・
じじ「・・・あれ、あの人あんなんだった?」
L「紅い人の影響だな・・・あとで調・・・もとい注意しなければ」
じじ「あんたも影響受けてるんじゃねーか」 -- (L) 2010-04-18 00:08:23
- 神鳥『(奴のパターンは、よく分からないが、球が目の前にたくさん放出されて、かわして前へ出ても、いつの間にかいない。なぜだ?!なぜなのだ?!)』
闇炎『・・・・それはね。異次元を使っているからだよ。』
神鳥『異次元・・・だと?!しかも心を読まれている・・・!?』
闇炎『この異次元は、特殊な、空間をあけて、色々なことができる。・・・たとえば・・・』
シャキンッ
神鳥『後ろにいる…だと?!』
闇炎『いや、前に居るぜ。空間を使って腕だけ伸ばしてあんたを掴んでいるだけ』 -- (闇炎) 2010-04-18 01:06:46
- ドスっドスっ
ST「きたない・・・きたない・・・」
化物「ぐあっ!がはっ!!」
ST「きたない!」
ガッ
化物がはっ!!」
ST「消えなさい!」
《殺戮ノ天使砲》
《殺戮ノ天使砲》
《殺戮ノ天使砲》
化物「王に栄光あr
ST「黙りなさい」
ジュボッ
じじ「あぁ、化け物が気化した。蒸発した。666で運命決まってるのに蒸発したw」
ST「まだです!」
《司令官特権》
ST「このモノを冥界・・・いえ、私の世界にこんなものをいれるのは止めましょう。このモノを宇宙のデブリの中心に閉じ込めて太陽に衝突させなさい。」
じじ「・・・さらばだ、化け物よ(´・ω・)」 -- (ST−1) 2010-04-18 20:18:41
- ましゅ「・・・ほほう、そういうわけか。お前は俺の心の闇」
???「そして迷い」
ましゅ「・・・自分に打ち勝つ・・・か、面白い!」
キュゥゥーン・・・
ドスっ
???「・・・うっ・・・」
ましゅ「姿が変わった・・・司令官!?」
???「さあ、私を倒してみなさい!」
ましゅ「・・・容赦はしないぜ」
ざしゅっざしゅっ
ましゅ「まだまだぁー!ナギナタクロニクルッ!!」
ががががががっ・・・きゅぅいーん・・・ザシュッ
???「なかなかやるね・・・ブリザードキャノン・・・!」
ましゅ「!?」
???「動けないならそれまでだよ・・・さあ、始めよう!」
ましゅ(又姿が変わった・・・!?)
???「ラァァーッ!」
ザシュゥッ!パリーンッ!
ましゅ「残念だったなぁ・・・ははっ」
???「・・・」
《超必・レインジングキャノンα》
ましゅ「砕けろ・・・漆黒の闇!」
-= K a n n o n =―
ましゅ「てやぁぁぁぁっ!!」
シュゥゥゥ・・・
???「・・・まだ終わっちゃいない」 -- (ましゅう) 2010-04-19 10:41:50
- ST「はぁ。。。これで、もう、化け物は・・・」
化物「む、貴様何奴!?」
ST「ああああもう!!」
《司令官ハンマー》
ボコッ
ST「はぁ、・・・もういませんよn」
化物「まだ生き残りがいたか」
ST「・・・(#・ω・)」
化物「王の命により貴様を」
ST「いい加減にしてください」
《最終兵器》
ST「どうせ、あなたの後ろにもまだいるのでしょう?だったら、皆・・・まとめて・・・」
化物「なんだその物騒な兵器はwwwレーザー砲?ww」
ST「大型のレーザー砲です、本当に使ってもいいんですね?」
化物「いや使っていいなんていってn」
ST「さようなら。」
《最終兵器・発射》
じじ「さらばだ、化け物よ。(´・ω・)b」 -- (ST−1) 2010-04-20 21:07:34
- L「とうとう使っちゃったか最終兵器。精神に限界がキてるんだな」
グロ「助けてあげないんですか?これ以上いったら危ないんじゃ・・・」
L「・・・そうだね。これ以上無理をさせたら危ないし
司令官、少し休んでください。いるわけないと思うけど、もしでたら僕らが始末しますんで」
ST「・・・わかりました・・・ちょっと横になります」
L「さて、これで死亡(?)フラグは消滅した。後は・・・」 -- (L) 2010-04-20 22:13:29
- 闇炎『さて・・・・あんたを喰うのもいいが・・』
神鳥『(や・・・やられるっ!)』
闇炎『ちょっと虐めてみるか』
神鳥『・・・・え?』
闇炎『小指ポキッと♪』
神鳥『ぎぎゃああああああああああああああああ______』
闇炎『あれ、脆いもんだね。じゃあ・・・・手首を折ってみるとするか』 -- (闇炎) 2010-04-21 08:09:24
- ???「・・・」
ましゅ「まだ生きてるのかしぶといやつめ」
???「えっ」
ましゅ「使いたくなかったのに・・・最強技使うしかないか」
???「えっ」
ましゅ「エターナルフォースブリザード!!!!!11111」
???「えっ」
ましゅ「一瞬で相手の周囲の大気ごと氷結させる 相手は死ぬ」
???「えっ」
-- (ましゅう) 2010-04-21 18:58:12
最終更新:2011年08月03日 22:08