- ザシュッドスッベキッ
L「・・・いくらなんでも多すぎだろ。何か呼び出すものでも・・・」
ショボ「L!この玉もらってイイ!か?」
L「・・・ショボ太。それをどこで見つけた?そしてこっちによこしなさい」
妖怪「それに触るなああああああ!」
-- (L) 2010-04-21 20:05:55
- 数時間後
神鳥『(この・・・俺が、俺がまさかやられるとはなぁ・・・死ぬ覚悟はある)』
闇炎『さて・・・・こいつは、喰うか?喰っていいのか?』
????『そこの人よ!その人に攻撃はだめよ!!』
神鳥『だ・・・だれだっ!』
????『正義の味方、シ#このキャラクターは異次元送りになりました#』
闇炎『・・・五月蠅い。』 -- (闇炎) 2010-04-21 20:48:21
- L 「早く!早くこっちに渡してw」
化物「奪い返せえぇぇ!!」
ST「・・・眠れません!」
化物「ちょ、顔つかむのやめっ」
ST「zzZ」
化物「顔が!!顔が潰れる!!」
L 「はい、握力測定完了で〜す。結果は・・・・・はっ!?」
化物「この化け物っ」
メキョメキョメキョ・・・
じじ「さらばだ、化けm」
ベキッ
L 「(´・ω・)ゞ敬礼!」
じじ「(´・ω・)ゞビシッ」
ST「zzZ・・・フフフ。」
じじ「あ、今笑ったぞw」
L 「寝たフリだろ絶対w」
ST「zzZ」
メキャっ
化物「・・・・・・・・・・・・」
バラバラバラ・・・
化物「な、仲間がバラバラに・・・!!」
L 「早く被害者が増える前にこの玉をなんとかしよう」
じじ「名案だ、今すぐに。」 -- (ST−1) 2010-04-21 21:26:34
- L「オラアアアア!」ガインッ
じじ「ヨイショオオオ!」ギィンッ
ガインッギインッガインッグインッ
L「ハァ・・・ハァ・・・だめだ。ちっとも傷つかん!」
じじ「DXロボは呼べないのか?」
L「違う世界から呼び出すのは・・・無理」
じじ「おまえハックできたよな? それで情報凍結を解除すれば!」
L「・・・可能性は0に近いが・・・やってみよう!《PC・ハック・モード!》」
PC「バッテリーがありません」
L「( ´・ω・`)」 -- (L) 2010-04-22 22:40:05
- ST「フフフフフ。」
化物「来るなぁぁ!!」
じじ「L!早くしないと!!」
L 「わかってる」
じじ「どうする?ねぇどうするよ!?」
L 「落ち着けw」 -- (ST−1) 2010-04-22 23:56:35
- L「そ、そうだ!司令官、ちょっと失礼するよ!」ズブッ
ST「う・・・うぁ・・・」
じじ「そ、そうか!司令官からエネルギーをもらえばPCは作動する!」
L「いけ!《PC・ハックモード!》」 -- (L) 2010-04-23 17:43:30
- たつ「あ・・・よくも司令官を傷め付けましたね・・・」
L・じじ「ガクガク ブルブル」
たつ「クスクス♪ 嫌な予感がしたので来てよかったです。 それでは裁きといきましょうか・・・『執行人の太刀』・・・斬!」
L・じじ『・・・あれ僕たちは何をしてたんだっけ?』
L「たつさん いつからここに?」
たつ「んじゃ俺は実験したいことがあるので 行くね」 -- (たつ) 2010-04-23 22:59:30
- じじゅ「そろそろ疲れたので・・・元の世界もどる?」
L「俺も疲れたw」
じじゅ「それじゃあメンバー集めてくる」
・・・
ましゅ「おいwww待てwwww」
・・・
闇炎「ちょwwまだwwww」
・・・
ST「チーン・・・」
・・・
ショボ「やm」
・・・
じじゅ「よし集まったね
えーと・・・21・・・っと・・・」
マシン「・・・空間転送ヲ開始シマス・・・」
ギュイイイイイイイイイイイイン
ポン
じじゅ「戻った」
-- (じじゅ) 2010-04-24 12:42:50
- ガシッ
L 「・・・痛いよ、司令官」
ST「はい」
ミシミシミシ・・・
L 「ちょwああああ後頭部が握りつぶされる!!」
ST「はい」
メキャ・・・
L 「離して!!wもうこれ冗談じゃないから!!ww」
ST「はい^^」
L 「《はい》じゃない!僕が何をしたっていうんだ!!」
ST「思い出しませんか?Lさんが何故こうなったのか」
バキっ
L 「なんだ・・・司令官にエネルギー貰おうとしてたつになんかされた記憶が・・・」
ST「思い出せました?もういいですか?」
メキャメキャっ
L 「もういいって、なにが?」
ST〔【死刑執行】〕
L 「多分、聞き違いだと思うけど、司令官は僕を殺めたりはしないよね?」
ST「します。」
L 「いやいやいやw一応ギルドメンバーなんだから!」
ST「はい!」
バキッ
L (じじゅ・・・何故僕だけなんだ・・・)
まし「あれ?司令官がハンマーで何か叩いてるよ?」
たつ「鉄くずを処理してるだけだろ」
まし「働いてるなんて珍しいね」
たつ「あの緑の鉄くずはどこから持ってきたんだろうな」
まし「さぁ?」
ST「次、じじゅさん。」 -- (ST−1) 2010-04-25 18:16:52
- ST「え~いっ♪」メキャッメキャッメキャッ
じじ「アアアアアアアアッ」
まし「あれ、まだたたいてるよ?」
たつ「それほど多かったんだろ?」
まし「でもあれ・・・じじゅに似てないか?」
たつ「あー、あれだよ、きっと芸術の作品を作っているんだよ」
-- (L) 2010-04-25 18:33:55
- L「お前ら確信犯だろ」
ましゅ、たつ「えっ」 -- (ましゅう) 2010-04-27 14:18:23
- ST「はい、こちらが緑の塊です」
たつ「ああ、ありがとう。」
ST「ご注文は以上で宜しいですか?」
たつ「おk」
まし「緑の塊・・・食べ物なのか??」 -- (ST−1) 2010-04-27 23:51:03
- たつ「まあ、冗談はここまでにして さっきモルモット(妖怪)を使って色々実験したら こんなお薬出来たんだ 司令官 これをLに飲ませてあげなよ」
ST「え~と何々 これはアルコール度が2000度とありえない数字を出しているお酒です飲まないようにしましょう・・・って書いてありますけどLさんなら大丈夫ですよね?」 -- (たつ) 2010-04-27 23:59:45
- 闇炎『STさん、それ以上S気だしたら・・・・』
ST『ほら、飲んでくださいよ^^』
闇炎『S気と、カリスマがなくなってしまったら・・・・崩壊するよ!』 -- (闇炎) 2010-04-28 07:30:50
- 毎度おなじみLの部屋
L「ぢぐしょぉ~。もっどざぁけもっでご~い!」
ショボ「L、それ以上酒のんだら逝くぞ!?
しかもアルコール2000だぞ!普通なら逝ってるんだぞ!?」
L「・・・はやく楽になりたい・・・」グー・・・
ガチャ・・・
じじ「うぉ・・・Lの下半身がない・・・だと・・・」
ショボ「たつさんに食べられたらしいよ?すぐ戻るから心配ないだって」
じじ「それなんてトカゲの尻尾?」 -- (L) 2010-04-28 23:14:21
- じじゅ「L氏ねええぇぇぇぇぇぇっっ!!」
ドゴーン
ショボ「上半身も消えたw」 -- (じじゅ) 2010-04-29 10:08:36
- たつ「とりあえず執行人の太刀・・・Lが死んだという過程を斬る!」 -- (たつ) 2010-05-03 11:27:33
最終更新:2011年08月03日 22:09