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  • 【INFO】隕石が落下してきます
    L 「どうしてこうなったww」
    ST「平和な日常に刺激を求めてみました」
    L 「また司令官の仕業かw」
    ST「あ。」
    ドーン
    L 「自業自得・・・だな」
    ガシッ
    L 「ん?」
    ST「私に構わず・・・」
    L 「い、生きていたか!」
    ST「私に構わず先にいかないでください!!」
    L 「そこは先に行け!!でしょ!?」
    ST「私に構わず先に逝きなさい!!」
    L 「行け!行け!逝け違う!」
    ST「道連れ」
    L 「生きる」
    ST「ダメ」 -- (ST−1) 2010-05-13 22:14:52
  • たつ「ん・・・・・~50km先から観察してるけど・・・・面白い物降って来たな~ 司令官だけ助けに行きますか~♪」 -- (たつ) 2010-05-15 20:57:46
  • ましゅ「・・しらね」
    L「えっ;」 -- (ましゅう) 2010-05-16 10:16:10
  • ST「全力を尽くしてでもあなたを道連れにします!」
    L「助かるほうに全力を尽くしてください!
    ただでさえ病みあがりなのに!」
    ST「道連れにします!」
    L「やめて!首が・・へし折れ・・・」 -- (L) 2010-05-16 17:53:38
  • 闇炎『STさん、だから、S気がぬけたら・・・ry』

    ST「知らないです」 -- (闇炎) 2010-05-16 21:18:58
  • ST「足が挟まって抜けません」
    L 「ええ、僕も司令官に首をつかまれて動けませんよ」
    ST「このままだと、二人とも隕石の下敷きに・・・」
    L 「いやいやいやw司令官がその手さえ離してくれれば有能な部下は助かりますよ!」
    ST「・・・有・・・能?? ふっw」
    L 「何コレむかつくw」
    ST「“むかつく”??もう絶対に離しません。」
    L 「ナンテコッタイ」

    たつ「司令官、助けにきたよ」
    ST「ありがとうございます。」
    たつ「じゃあ、Lと司令官の位置を入れ替えればいいか」
    ST「はい」
    L 「ちょおおww」
    ST「Lさん、ご無事で。」

    その後、Lさんの行方を知る者はいない。 -- (ST−1) 2010-05-17 00:13:40
  • じじゅ「隕石は俺に任せろ!」
    ピューン
    じじゅ「ウオオオオオオオ!!」
    ドーン
    じじゅ「ごめん、ムリダッタ」
    L「何 が し た か っ た !」
    ゴオオオオ
    L「ギャアアアアアアッス」 -- (じじゅ) 2010-05-17 15:34:32
  • 闇炎『たすけてもらいたい?』

    L「当たり前じゃん!なにいってんだよw」

    闇炎「一兆円はらえば許す、もちろん利子付きです」

    L「ムリダロー!?」 -- (闇炎) 2010-05-17 20:22:12
  • ST「・・・」
    たつ「ん?どした、司令官」
    ST「このままじゃ、またSって言われるので」
    たつ「戻るのかw」
    ST「先に行っててください。」

    L 「一兆円だと!?持ってないからww」
    闇炎「利子付きだって」
    じじ「L、お前は中々良い奴だった。」
    ST「Lさん、“優秀”な部下を助けにきてあげましたよ。」
    L 「司令官!!ん?いや、今までの経験からしてコレは罠だね」
    ST「危機察知能力については本当に“優秀”ですね。。」
    L 「モチロンさ」
    ST「行きますよ」
    ズボッ
    L 「腕が、、腕がとれた、、、」
    ST「また後で治せばいいの」
    L 「了解。。。」
    闇炎「ああ、一兆円が・・・ま、いいか」 -- (ST−1) 2010-05-18 18:02:01
  • 闇炎「で、隕石はどうすんの?」

    ST-1「どうしようもないですね。まぁ、ポイーン脱出は可能なんですが。」

    闇炎「・・・はいはい、俺がやればいいんですねっと」

    L「腕再生中」

    闇炎「Lを持って・・・グングニル!!」

    L「・・・・・もうツッコミどころが分からないね」

    ビューン

    闇炎「Lを隕石にぶつけて、1秒でもいいから追突する時間を防いで・・・、異次元かなぁ?」

    たつ「決めてなかったのね」 -- (闇炎) 2010-05-18 21:58:16
  • ギュオオオオオオ
    L「――――!――――!(どれだけイジメレば気が済むんだぁぁぁ)」

    ST「何か叫んでますね」
    闇炎「あまりの恐怖で声が超音波に達しているから聞き取れん
    ・・・あ」
    ドオオオオオオオ
    ST「・・・若いのに、無茶なんかして・・・」
    -- (L) 2010-05-18 22:15:55
  • 闇炎「・・・ひとつ計算外なことが起きました。」ST「・・・・いやな予感しかしないのですが」 闇炎「あいつ、石頭みたいで・・・隕石を止めるだけだったのに割ってしまって・・・」 ST「全部の惑星に散らばって、隕石が降るようになったとry」 (闇炎) 2010-05-20 07:53:29
  • ドーン
    ST「一つ落ちましたね。」
    ドーン
    ST「二つ落ちました。」
    たつ「落ち着いてる場合じゃないね。お茶美味しい。」
    闇炎「司令官、アンタが降らせた隕石だろw」
    ST「・・・だって、面白いかなって。。。思って。」
    闇炎「面白いで済まされんだろww」
    ST「わかりました、止めればいいんですね!止めれば!」
    たつ「何か方法が?」
    ST「これを使います。」

    【じじゅんぺい】

    じじ「え?・・・はっ!?」
    たつ「なるほど、いつも通り部下を身代わりにしたか」
    闇炎「じじゅ、頑張れ」
    ST「じじゅさん装填完了、発射します。」
    じじ「ちょwwくぁwせdrftgyふじこlp」
    ST「発射ー!」
    ドーン -- (ST−1) 2010-05-20 22:27:44
  • じじゅ「我が生涯に・・・いっギャアアアアアアアアアア!!!」
    ST「当たっただけみたいですね、チッ」
    ましゅ「ビクッ・・・!!」 -- (じじゅ) 2010-05-21 12:52:03
  • ST「たつさん、ましゅうさん」
    たつ「おk」
    まし「了解」
    ST《最終兵器》
    たつ《ラグナロクβ》
    まし《チェンジ》
    L 「最初からそうしろしww」
    闇炎「やっぱり生きてたか」
    じじ「冥界行ってきた、危うく死ぬ所だった」
    闇炎「じじゅはもう手遅れのようだ」
    じじ「リボーンしたのさ」 -- (ST−1) 2010-05-21 21:39:27
  • 闇炎『ていうかさ』

    L『?』

    闇炎『助けてやったんだから、一億よこせ』

    L『いやいや、殺そうとしてただろww』

    闇炎『わざわざ穴から出して、特攻させて生き残らさせたのに?』

    L『俺が死んでたらどうするんだよ!?てか無理だから』

    闇炎『異次元へダイーブしなさい』

    L『GYAA』

    闇炎『ついでに隕石もLと同じところに落として・・・』 -- (闇炎) 2010-05-22 01:13:46
  • たつ「ん~・・・・事件でも起こらないかなぁ」
    ましゅ「たつ 駄目だぞそんな事言っちゃあ」
    ST「そうですよ たつさん今は部下弄りが忙しいんですから」
    たつ「・・・ふむ 酒でも飲んでくるか行くぞい龍」
    龍「ん・・・分かった・・・しかし影の中というのは楽だな」
    たつ「そうですか・・・・(・・・上司と仲間に事を隠すのは良くないが 余りにも変すぎる・・・ポルド一般市民の一家が一日にして失踪・・・いや音も無く消え去った)」
    龍「難しい顔するな・・・酒が不味くなるぞ」
    たつ「ごめん・・(神隠し・・・かそれとも事件なのか・・・まあいいや今は酒でも呑むとするか)んじゃ 呑むか」
    龍「ああ・・・」 -- (たつ) 2010-05-22 19:23:42
最終更新:2011年08月03日 22:47