- L「なにが助けたから一億よこせだよ・・・
前より腹黒くなってるじゃないか・・・」
ゴォォォォ
L「・・隕石!?司令官達に消されたはずなのに・・・!」
ゴォォォォ
L「くそぉ・・・こうなったらッ頭突きだァァ!」
-- (L) 2010-05-23 18:53:07
- ガッ
ST「頭割れますよ?」
L 「なんだ、司令官か。」
ST「偶然通りかかったので、また粉々にされる前に止めに入りました」
L 「偶然?こんな手際がいいなんて、ウソだ!!」
ST「頭割りますよ?」
L 「司令官は僕を助けに来たんだよね。頭割ったら意味ないよね!?」
ST「時には頭を割る必要もあるのです」
L 「どんな時ですか・・・」
ST「今」
L 「とりあえず隕石は宇宙に返してきて」
ST「なんで私が・・・」
L 「アンタが呼び出したんでしょw」
ST「わかりました。・・・(面倒ですね。。)」
L 「司令官は宇宙へ旅立った。これでしばらく平和が訪れるだろう。」 -- (ST−1) 2010-05-23 21:04:12
- 闇炎「というか、Lはずっと異次元の中にいろよ。ついでに、隕石&拷問してやっから」
L「こいつもいるから平和がこねえんだよおおお!) -- (闇炎) 2010-05-23 21:31:48
- ST「ただいま戻りました!」
L 「束の間の平和もなしかっ!!」
闇炎「司令官、こいつ司令官がいない間に悪口言ってましたぜ」
ST「なんですって?Lさん、ちょっとこちらへ来てください」
L 「はっ!?ちょw闇炎おまww」
闇炎「俺も行くから^^」
ST「早く歩きなさい」
闇炎「ほらほら」
L 「たつ!ましゅう!じじゅ!誰か!」 -- (ST−1) 2010-05-25 17:55:48
- ???『正義の味方スパイダーマッ!・・・アッー!』
闇炎『・・・勝手に自滅したね』
ST『それより、Lを虐めましょうよ』
闇炎『だな』
L『式もよんだのにいいいい!』 -- (闇炎) 2010-05-25 19:39:21
- L「こうなったら・・・これを使ってやる!シュワンシュワンシュワ~ン
テッテテ~レッテッテッテ~ 《次元転移爆弾・改》
説明しよう!これを飲んで体内で爆破させれば一時的に
様々な次元を自由に転移できる能力を持てる・・・つまり・・・」
ゴクンッ・・・ドオッ・・・
ST「消えた!?」
闇炎「またあいつ、意味不明なことを・・・」
零軍ギルド
L「・・・このように何処へでも行けるのだ・・・
ただ・・・割と痛い・・・ゲホッ」 -- (L) 2010-05-25 22:18:01
- 闇炎『あんたらの場所は俺はわかるんだぜ』
ST『さすがですね。これで虐められます』
零軍ギルド
L『これでたすかっ・・・空間からたくさんの手が!イヤアア!タスケテエエ!』
シュポン -- (闇炎) 2010-05-25 22:46:04
- L「・・・あぶな・・・腕2本の犠牲ですんだ。」
闇炎「・・・なんだこの腕。あいつのか?」
ST「だめじゃないですか。ちゃんと胴体を持っていかないと
・・・はぁぁ・・・」
L「うへ・・・いろんな所から手が出てきてる
・・・逃走開始!」スタタタタタ・・・
-- (L) 2010-05-26 19:20:33
- ST「Lさん、どこへ行く気ですか?」
L 「くっ司令官か!」
ST「先に逝ってください。すぐに後を追いますから。」
L 「なんだ!?僕に何の恨みがあるの!?」
ST「気分が落ち込んでどうしようもない。。。」
L 「それただの無理心中だよね。さすがにそれは怖いよ本気で!!」
ST「こんな時は甘いもの食べないとイラッとするね☆」
L 「なるほど、パシリか。」
ST「お使い。」
L 「だが断る」
ST「じゃあ」
L 「断る!じゃあね!」
バタン
ST「・・・紅、ミルクティー買ってきなさい。」
紅 「わかりました。」 -- (ST−1) 2010-05-27 21:06:02
- たつ「司令官、おやつにこれあげます~♪」
ST「マカロンですか~ありがとうございます」 -- (たつ) 2010-05-28 14:23:35
- 町のはずれの草原
L「・・・ここまでくれば、たぶん大丈夫・・・
あ~、何でこんな目にあうんだ。いつもならもう昼飯なのに・・・
腕はもげるわ手に追いかけられるわ・・・人生無駄に使ってる気が・・・」
ガサガサッ
L「!?」
-- (L) 2010-05-28 18:58:30
- たつ「・・・・そうえば じじゅとLには武器とか物作って無かったな・・・・・よしっ! じじゅの為に作るとするか・・・・」
二時間後・・・・・・・・のデゴ
デゴ一般兵「なっ・・・・モンスターの残骸だらけ・・・確かここはガンダレスという奴が防衛していた範囲だったはず・・・」
24時間後 ・・・たつの実験室
たつ「ふぅ・・・疲れた いきなり変なプログラムに襲われちゃった・・・・まあいいや素材は揃ったし え~とじじゅは・・・・ギミック満載のほうが喜ぶかなぁ・・・・とりあえず今ある素材全部入れようっと・・・」
さらに24時間後・・・・・
たつ「・・・・・やっと完成か・・・・ってΣ これ・・・マニモナイフ・・・・まあいいや多分威力とか強化されてるかもしれないから」
・・・零軍ギルド
たつ「じじゅ~これあげるゼィッ☆ww」
じじゅ「これは・・・・マニモナイフ?・・・・」 -- (たつ) 2010-05-29 06:36:17
- ガサガサッ
L「?!」
ゆっくり霊夢「ゆっくり食べられて逝ってね!!」
L「・・・はい?」
異次元空間
闇炎「Lバロスwwwwゆっくりに食べられそうになってるwww」
ST「面白いですねwwww食べられるのも見てみたいです」 -- (闇炎) 2010-05-29 10:00:55
- 30分後・・・
ゆっくり霊夢「ゆ・・・く・・・」ガクッ
L「・・・危うく足を食われそうになったぜ。
このままいったら全部とられてだる・・・
なってたまるか!そんなのは漫画だけで十分だ!」
L「・・・どうしようか。やっぱり腕は再生して・・・」
闇炎「なあ、なんであいつ腕再生してるの?ピッコロなの?」
ST「緑つながりならどんな技も使えるのでしょう。」 -- (L) 2010-05-29 14:17:01
- たつ「・・・・L違反犯した・・・アニメなどのキャラクターには○をつけるか文字を工夫しろと言ってたのに・・・まあいい執行・・・」
L「!・・・・何だか・・・今後を向いたら駄目なような・・・・・(汗)」
たつ「裏式管理人特権-「執行人の太刀version裏式」 この世界の時間を30分前に!」 -- (たつ) 2010-05-29 16:27:40
- L 「つまりあれはなかったことになったんだ。」
ST「はぁ〜・・・」
L 「ま た か ww」
ST「鬱・・・鬱病・・・??」
L 「こうなったら気づかれぬように通り過ぎるしかないな。。」
ST「あ、Lさん」
L 「はい隠密終了!!逃げる!!」
ST「Lさん、丁度よかった。できれば今すぐn」
L 「それ以上は言わない事にしよう、ね?どうせ僕は断る予定だし」
ST「逃げようとしてるの?」
L 「いえいえ、滅相もない。」
ST「そうだよね、まさか私を置いて行ったりしないよね?☆」
L 「司令官、いつもの「優しい心遣いを大切に」精神が抜けてるよ?言葉にすら慈悲がこもってないし、敬語は大切だと思うんだ!」
ST「・・・」
L (話が通じる相手ではないか、さらば!)
ダッ
ST「頭の中の整理ができたら追いかければ全部まるく収まるね・・・」
L 「逃げ切った!このまま逃げればいける!!」 -- (ST−1) 2010-05-29 20:10:45
- L「えーと、確かこの後草原行って、ゆっOり霊Oに会うから・・・
荒野に行こう!あそこなら秘密の隠れ家が・・・!」
荒野
L「よし、この岩だな。パズルを解いて・・・」ピーッ
岩に 穴が 出来た!
L「別名天岩屋。一度入れば外部の侵入は不可能。しかも監視カメラつき・・
ここで数日間過ごせばいける!」カッカッカッ・・・ -- (L) 2010-05-29 22:19:59
最終更新:2011年08月03日 22:51