- たつ「・・・・!・・・何かヤヴァイ感じがして来た・・・・・」
龍「たつ・・・大変だ、悪魔軍が動きやがった・・・とりあえずポイーンに総勢1兆ってとこか・・・」
たつ「www何それ めっちゃくゃたのしそうじゃんwww」
龍「・・・・いや、楽しそうじゃないから 多分これが誘拐事件と関係しているのでは?」
たつ「ん~・・・暇潰しには最適だが・・・何だか裏がある気がする。龍そこらへんの調査は頼んだよ」
龍「分かった・・・それじゃあ行ってくる」 -- (たつ) 2010-05-29 23:04:53
- じじ「散歩楽しいwwww」
ST「・・・」
じじ「あ、しれいk」
ギー・・・ギー・・・
じじ「僕は何も見なかった。絶対に鎌を研いでる司令官なんて見てない!!」
ST「何?」
じじ「さて、そろそろ帰ろうか!」 -- (ST−1) 2010-05-31 18:45:20
- 闇炎「酷なこともするねえ。また虐め足りないの?そのうち自分に自信が持てなくなって精神的な死亡になるよw」
ST「よく分からないタイミングで来ないでください!そして割り込まないでください!窮屈です!」
闇炎「歩くのメンドーだもん。異次元に座って移動もいいよねえ。体は疲れないけど妖力は使うんだけど」
じじゅ「・・・まぁ、とりあえず帰りましょうよ」
闇炎「・・・・・『君主危れんこと、矢猛すぎ、川橋に敵がおり、川は荒れ果て、紅色に、暗闇に満ちている』」
ST『・・・何を言っているんですか?」
闇炎『つまり、昔矢の猛攻をうけてだな。川が荒れ果ててしまい、川が血で真っ赤になっているけれど夜だから、暗闇が染めているわけよ。まぁ夜に襲われたんだろうけどね・・・。」
じじゅ「それをなぜ今?」
闇炎「あれを見ろ。今俺が言ったことと同じことが起きているんだぜ?これは非常にやばい気がする・・・!!」
ST「ポルドの兵が・・・・喰います?」
じじゅ「・・・・(呆れている)」 -- (闇炎) 2010-05-31 21:07:00
- たつ「クスクス♪ 全てを滅びよ・・・グングニル!!」
一般兵「うわぁ、私達まで狙う気ですか?」
たつ「・・・クスクス♪ 知るかよお前等がそこにいるのが悪いんだろ」
一般兵一同(の心中)「うわ・・・性格変わってる」
たつ「・・・お前等 何か言ったか?(さり気無く殺気)」
一般兵一同「いえ・・・何も言っていません・・・(汗)」
たつ「ふ~ん・・・まあいいや早く倒せよ じゃないとワープゲートから次々くるよ? ・・・クスクス♪」
-- (たつ) 2010-05-31 21:18:31
- 「グングニル!」
悪魔軍兵士「うぎゃあああああああああ!!!」
たつ「なんだ、もう来たのか・・・クスクス♪」
闇炎「お前性格変わってるな。殴るから、いい加減NAOSE!!」
バチコーン
一般兵一同(の心中)「ナイス!!」
闇炎「・・・本人が離れているからと言って、それはだめだぞ・・・」
ST「ハァ・・・ハァ、異次元で先回りしないで下さいよ!そこまでの移動能力は私にはないんですから!」
闇炎「あれ・・・・じじゅんぺいは?」
ST「ふう・・・・えっと、先に行っててと・・・」
闇炎「じゃあ異次元d・・・」 ST「待って下さい!なぜじじゅは異次元でこっちに送るんですか!?」
闇炎「グングニル!!・・・あ?・・・っとだって大事な戦力じゃん。こんな兵士たちじゃこの数無理だろ」
ST「それもそうですが!あのとき一緒に連れてくれれば・・・fsづいfさsだyskdt」
ブィィン
じじゅ「イッテー・・・!急に下から異次元が出て・・・あれ?たつ?・・・・・気絶してますね・・・。そこまで強いの?」 -- (闇炎) 2010-06-01 19:53:18
- たつ「あっぶね・・・執行人の太刀 発動しといて良かった・・・ちなみにそれは悪魔軍だよ?」
闇炎「そんな、無駄な事するなよ」
たつ「ん~・・・発狂してないだけマシだよ? それにじじゅにあげたマニモナイフの性能知りたいし・・・大丈夫ちゃんとこっちの魔剣デュランダル使うからさ~」
じじゅ「たつさんに貰ったマニモナイフ使ってみよう・・・あれ? これ重量重いんですけど?」
たつ「てへ♪ 頑張ってたら重量24倍になっちゃった」 -- (たつ) 2010-06-01 20:53:54
- ST「丁度いいね。悪魔さん?☆」
闇炎「アンタも悪魔だけどなwww」
ST「今の私が手加減できると思うの?無理だよ・・・だって今、すごく怒ってるんだから」
たつ「じじゅ、24倍でもじじゅなら持てるさ。多分」
じじ「2、24倍だって!?」
闇炎「あれ、Lは?」
たつ「うーん、確かどこかに隠れてたよね。」
じじ「ところで、司令官は何に怒ってるの?」
ST「邪魔者」
じじ「つまり悪魔軍、かな」
たつ「さて、まずはどうしてあげようか」 -- (ST−1) 2010-06-01 21:35:08
- たつ「それよりも まず・・・・お茶呑むか・・・」
-- (たつ) 2010-06-01 22:39:49
- 闇炎「Lを見つけたから異次元でだすぞ」
ST「また虐められますね」
たつ「ズズ~・・・・Lご愁傷さま」
じじゅ「24tは、S機はきついよ -- (闇炎) 2010-06-01 23:08:40
- L「でれない・・・天岩屋から出れない・・・
セキュリティを硬くしたはいいが、複雑すぎて
自分が出れなくなっちゃった・・・」
ギュォオオオオ・・・
L「い、異次元!?そんな・・・対策もしてあったのに!」
ギュォオオオオオ
L「引きずり込まれる~!人生終わった~!」
L「・・・こ、ここは・・・異次元じゃない?」
ST「あ、Lさんだ。さっきはよくも・・・」
L「司令官!?なんか後ろから黒いオーラ出てるよ!?怖いよ!?
て俺なんかした!?」
-- (L) 2010-06-02 20:42:22
- じじ「悪魔軍倒そうよ!?」
ST「一時休戦だね・・・」
L 「お、おk」
ST「せーの」
ヒョイっ
デルビン「うわっなぜ持ち上げられたしwww」
ST「悪魔軍、これで寝てて」
ヒュンっ
デル2「紅いのがデルビン投げ飛ばしたぞ!」
L 「へ?」
デル「豪速球だ!!」
L 「ちょwww待www」
ガッ
ST「すべった♪」
じじ「狙ったよね」
デル「今だ、緑のを倒せ!」
L 「僕からすればこんな痛みは日常茶飯事だ!」
デル「なっ立ち上がった!?」 -- (ST−1) 2010-06-02 21:20:12
- 闇炎「スペルカード!救援符!「天狗たちの大群!」 」
ブィィィン
天狗A「うおおおい!下に穴がでて・・・」
L「・・・上に誰かいる?」
天狗A「・・・・・すまない」
闇炎「そこの天狗よ。あそこの黒い奴全部倒してくれ」
天狗「闇炎・・・・貴様俺を呼んでおいて・・・昔の恨みは忘れてないぞ・・・・!!」
闇炎「それは、当の昔だろ今はそんな場合じゃないぞ。それより、他の天狗も来たから・・・一時的な式として、働いてもらうぞ?」
天狗「・・・幻想郷に来た時は容赦ないからな」
たつ「あれは天狗か?初めて見たぞ」
闇炎「そりゃ、異世界の天狗だもの。こっちの天狗より何十倍も強いしな。・・・うし、ついでに、緑のヘンテコも倒してくれ」
L「ここで恨み晴らすなあああ!」
天狗B「イヤーハーてきをたおすぜ」
ST「なら、こっちも・・・」 -- (闇炎) 2010-06-02 21:57:08
- たつ「ん・・・・新アイテム 酒榴弾・・・オール発射!」 -- (たつ) 2010-06-05 13:33:35
- 天狗B「イヤーーーハーーーッ!」ビュッビュッビュッ
L「何するんだよ!敵はあっちだろ!アノ黒い奴ら!」
天狗B「闇炎言ッタ。緑ノヘンテコ消セト言ッタ。ダカラ倒ス!
ヒーーーッハーーー!」ビュッビュッビュッ
L「やめっ こらやめろ!ハーゲンダッツあげるから!」
天狗B「ハーゲンダッツ・・・?ソレ、ウマイノカ?」ピタ・・・
L「ああ、とってもおいしいアイスだ」
闇炎「・・・(呆れている)」 -- (L) 2010-06-06 09:39:52
- 天狗A「またテンション上がってるぞあいつ・・・・」
悪魔「ヘンテコの白い奴を倒せえええ!」
天狗A「・・・風嵐」
悪魔達「アーッ!」
天狗B「ナニコレ、ウマクナイゾ」
L「お前ら何を食ってるんだああ!!」
天狗B「リストカ、ニンゲンノサトノクダモノトカ」
闇炎「他の天狗もがんばっているな・・・・。俺も行くか!・・・?酒の匂い・・?」
たつ「酒瑠弾・・これで天狗たちなども全員酔うは・・・・ず?!」
天狗達は酒の匂いでパワーアップした!
Lは酒に酔った!
STは酒の匂いで酔っ払った!
闇炎はよっぱらなかった! -- (闇炎) 2010-06-06 11:29:22
- 悪魔兵A「今だ!緑の奴と赤い奴は酒に酔っている!いまがチャ」グシャッ
悪魔兵B「悪魔兵Aがハンマーの下敷きにィィィ!」ゴシャッ
L「酒をよこせええええ!」ビュンッビュンッ
悪魔兵C「GYAAA!ハンマーの雨だY」ブシャッ
-- (L) 2010-06-08 22:50:21
- ましゅ「デバンガスクナイトーヤルコトナイノーヨネー」
ましゅ「まあいいや、皆がいないうちに特上リペア12000たべちゃうもんねー」 -- (ましゅう) 2010-06-09 20:39:04
最終更新:2011年08月03日 22:56