- たつ「ましゅう・・・・戦えよ」
ましゅ「あ! 特上リペア12000が・・・たつ返せ~」
たつ「ん~しばらく没収ね」 -- (たつ) 2010-06-10 21:59:49
- ST「もぐもぐ」
たつ「む?」
ST「もぐもぐ」
たつ「司令官、俺の手の上にあったリペアしらない?」
ST「さぁ?(゜д゜)」
まし「僕の特上リペアがっ!!」 -- (STー1) 2010-06-16 21:03:59
- L「酒だ酒だ酒だ!もってこーい!」ガシャーン ガシャーン
闇炎「・・・なにやってんだあの毬藻は」
たつ「さすがにアルコール度数90%のアブサンはまずかったか・・・」
ましゅ「リペアが・・・特上・・リペアが・・・」
-- (L) 2010-06-17 23:22:16
- ST「Lさん何酔っ払ってるんですか~?」
L 「うるさい!アンタだって酔ってるじゃないか!」
ST「うるさい!?私に言ってるんですか!?」
L 「酒もってこーい!」ドシャーン
ST「“司令官特権”発動です!!」ガシャーン
たつ「もう敵は俺らでやるか。」
闇炎「だな」
まし「リペアあああああ」ガシャーン -- (STー1) 2010-06-18 17:40:43
- L「今の俺はプァ~フェクツ!細切れでぇい!」ビュビュビュビュビュ
ST「どこに向かって殴ってるんですか!それで倒せるとでも!?ウ…?」
悪魔兵D「緑がこっちに来るぞおお!逃げろおおお!」
悪魔兵E「だめだ!向こうからも・・・なんか来るぞおお!」
まし「リペアああああああ!返せええええええ!」ズダダダダダダ
闇炎「うん、俺らが動かなくても今のあの3人ならうまくやってくれるよ」
たつ「・・・あとでましゅうのためにリペア作ってあげよう・・・」 -- (L) 2010-06-18 21:29:42
- 闇炎「天狗たち、もうあそこの塊全員吹き飛ばしていいよ」
天狗A「・・・司令官とやらもいるけどいいのか?」
闇炎「構わん。むしろもっとやれw」
天狗B「天狗タチノ喝采!」
天狗A「サルタヒコの三種の心技!」
ST「なんか竜巻っぽいのが・・・」
ましゅ「あれは大きなリペアだ!」
L「いや違うだろ!あれは酒だ!」
悪魔軍達「そうだ!酒だ酒!」
たつ「・・・・呆れた」
闇炎「ご愁傷さま」 -- (闇炎) 2010-06-18 22:53:21
- ST「竜巻ですよね?エスケープゲートオープン」ブォン
L 「酒だ酒だ~酒の嵐が来るぞ~」
まし「いやリペアだってば」
L 「司令官~アルェ?司令官どこいった?」
まし「リペア~!」
ST「やっぱり高みの見物ですよね~。ウ・・・あれ、お酒のせいかな。。。」
闇炎「悪魔軍もこれで消えるといいな」
たつ「まぁ、あの三人なら大丈夫か。」 -- (STー1) 2010-06-19 01:23:19
- たつ「念の為に・・裏式管理人特権-「執行人の太刀version裏式」 発動・・司令官、L、ましゅうの動きと防御を紙にして~」
闇炎「何その仕打ち?」
たつ「んでもって・・ラグナロク・・」 -- (たつ) 2010-06-19 02:00:26
- ST「紅、ちょっと・・・」
紅 「はい、なんでしょう?」
ST「ふらふらする・・・」
紅 「はぁ。つまりお酒でも飲まされたんですね」
ST「察しが良くて助かります。変わりにここを任せてもいいですか?」
紅 「そういうことなら、任せてください」
L 「うわっなんという紙装甲にww」
まし「悪魔軍がきたらまずいぞ」
紅 「大変そうですね~」
L 「司令官!なんで紙装甲になってないのさw」
紅 「紙装甲?大変そうですね。」 -- (STー1) 2010-06-19 19:42:29
- たつ「まあ、冗談はここまでにして・・・ましゅう達の防御を通常に・・・結界も張って・・ラグナロク」
-- (たつ) 2010-06-19 23:20:48
- ST「この辺でしょうか。紅、大丈夫ですか?」
紅 ≪はい、二人の装甲も戻りました。≫
ST「では、私達も行きます。」
悪魔「おおー」
デル「むぅ、少人数なのに手ごわいな。。。」
デル「む?あれは?」
ST「はいはい~邪魔ですよ~」
悪魔「おおー!」
デル「あれはさっき酔ってた赤いやつか!?」
デル「とっくに引き上げたと思っていたのに!」
ドカッ
ST「このままたつさんの所まで戻りましょうか。」
悪魔「おおー!」
デル「後ろから悪魔連れて来るとかww」
ガッ
紅 ≪体調は大丈夫ですか?≫
ST「やめて考えないようにしてたのに」
紅 ≪了解です。≫ -- (STー1) 2010-06-20 18:50:51
- たつ「・・・一気に潰す・・・神・ラグナロク」 -- (たつ) 2010-06-23 21:08:12
- 紅 ≪正面からラグナロクです≫
ST「それはちょっとマズイと思います。」
紅 ≪直撃します≫
ST「冥界に避難しましょう」
ブィィン
デル「あ!逃げた!」
デル「ちょwww待www」 -- (STー1) 2010-06-27 17:51:03
- たつ「・・・・・敵の全滅を確認・・・こちらの被害は・・・俺ら以外ほぼ全滅だな・・・・とりあえず悪魔軍の出所を調べるか・・龍頼めるか?」
龍「俺は構わん・・しかし・・惨いな・・至る所からオイルの臭いがしやがる・・とりあえず最後はお前があれ撃って仲間巻き込んだんだ・・せめてここに墓ぐらいは建ててやろうぜ・・」
たつ「・・・分かった・・」
30分後
たつ「完成した・・司令官とかましゅうとか連れてくる・・・」
さらに30分後
龍「遅いな・・・まさか何かあったか?探しに行こうっと・・」 -- (たつ) 2010-06-29 21:12:16
- ST「突撃!」
悪魔「おおー!!」
ST「どうして冥界に悪魔軍なんて?」
紅 ≪わかりません。中央はST(未来)様が守護しているはずですが・・・≫
ST「とにかく、すぐに片を付けましょう」 -- (STー1) 2010-07-02 23:07:28
- たつ「(。´-ω・)ン? ・・ここは何処だろう・・」
たつは迷っていた・・・
一方龍の方では
龍「まっ・・間違えた、バルチャージャンプ使ってしまった・・仕方ない・・王鳥で金稼ぎでもするか」
結局2人とも墓の事を忘れていたのだった・・ -- (たつ) 2010-07-03 17:44:59
- L「お金が無くなってきた・・・これからどうしよう
バイト先も見つからないし、そもそもココ何処?」
Lはその頃、謎の町の橋の下に住んでいた。
たつの放ったラグナロクを回避するために異次元転移爆弾を使用すると
そこはニーOだらけの謎の町だった。
L「誰か助けてくれないものだろうか・・・そんな都合よくいかないかぁ・・・」 -- (L) 2010-07-03 22:42:27
- ST「もうすぐ中央です」
紅 ≪中央はすでに鎮圧済みとのことです≫
ST「私がいる意味あったの?」
紅 ≪一応は・・・≫
ST「まぁ、いいでしょう。」
紅 ≪帰りますか?≫
ST「そうですね」 -- (STー1) 2010-07-04 16:29:35
- たつ「・・・ここ何処だろう・・ まあいいや ポルドジャンプ!」
一方龍の方では・・・
龍「ん~・・・稼げたしこれでいいか・・ポルドジャンプ!」
結局2人とも着く所は同じなのであった・・ -- (たつ) 2010-07-04 17:55:14
- ましゅ「やばい話がわからん保管庫削除されてる」
ましゅ「やばいやばいとりあえずお茶でもすすっとくかズズッ」 -- (ましゅう) 2010-07-07 19:47:31
- じじゅ「俺も話が分からん・・・しぶしぶ秘密のトレーニングルームへ・・・」
トレ部屋
じじゅ「とりあえず先日購入したダンベルトレーニング・・・
うぬりゃああぁぁぁぁぁぁぁ!!」
ましゅ「お茶でもドウゾ! ノ旦」
じじゅ「ズズズ」 -- (じじゅ) 2010-07-07 21:40:04
- ズズズ
まじS「はぁ~。」
じじ「 ま はましゅうで じ は僕として。」
まし「うん、Sがつく人なんてそうそういないよね」
ST「ですよね~」
まし「ま、いっか」
ズズズ -- (STー1) 2010-07-09 19:16:04
- まし「うあちっ!猫舌はコレだから困る」
じじ「ほえー」
まし「ん?いまゴゴゴゴって聞こえなかったか?」 -- (ましゅう) 2010-07-09 22:29:06
- たつ「ポルドジャンプがあってよかった・・さてと探しに行くか・・」
龍「さてと・・たつでも探すかって・・居た・・・よぅ・・探したぞ~」
たつ「(。´-ω・)ン? ・・龍~・・司令官達知らない?」
龍「位置検索して飛べばいいだろ・・・」
たつ「あぅ・・そうえばそんな方法があったような」 -- (たつ) 2010-07-10 08:33:57
最終更新:2011年08月03日 23:00