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  • ST「何の音でしょう?」
    まし「さっきゴゴゴゴゴって聞こえたよね?」
    じじ「お茶うめぇww」
    ST「貴方の後ろに・・・」
    じじ「ゴフッ(´3`),*.+」
    ST「冗談です」 -- (STー1) 2010-07-10 12:43:52
  • じじゅ「何の音だろね?」
    ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
    ましゅ「うるさいねwww」 -- (じじゅ) 2010-07-10 15:50:14
  • たつ「(。´-ω・)ン? ・・・何だかとっても嫌な予感がしてきた・・」
    龍「そうか? 俺は特に何も・・・うわっ 嫌な予感してきた・・」 -- (たつ) 2010-07-10 21:40:19
  • L「560円になります、毎度ありがとうございます」
    店長「今日も一日お疲れさん。これ今日の分ね」

    L「何とかバイトで命つなげてるけど、時間の問題だし・・・
    早いところあの爆弾で帰らなきゃ」カチャカチャ・・・
    ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
    L「何の音だ!?思いっきり近くから聞こえたぞ!」 -- (L) 2010-07-11 08:07:59
  • ST「キュピーン(゜A゜)はっこの気配は」
    まし「どうしたの?司令官」
    ST「Lーーーーーーーーーーさん!!!」

    L 「うわっまた何か聞こえたw」 -- (STー1) 2010-07-11 14:17:34
  • たつ「・・っ ・・司令官はνタイプか・・・・」
    龍「よく分からんが・・とりあえず司令官達が居るところへ行こう・・・」 -- (たつ) 2010-07-11 15:02:48
  • L「な、なんだ・・・いきなりゴゴゴ音がしたら誰かの雄たけびが・・・」
    ST「Lさああああああああああああああああ」
    Lが振り向くとそこには、偶然片手に包丁をもっているST-1がいた。
    Lは無意識に走った。その姿はまるで(リアル)鬼ごっこで鬼に見つかった瞬間と酷似していた。 -- (L) 2010-07-11 21:38:38
  • 闇炎「暇だなぁ・・・・あ、STさんと、Lだ」

    L「闇炎助けてくれ~~~~~!」

    ST「Lさんを止めてぇぇぇええええ!」

    闇炎「だが断る。ホイッ異次元投下~」

    L「・・・こっちかよおおお!」

    ヒュー

    ST「・・・・私を放り込めばよかったんじゃないですか?」

    闇炎「まぁ・・・・話があるし、戦ってないなと思ったから、『最後』に戦おうと思って」

    ST「・・・今何と言いました?」

    闇炎「最後だから戦おうと思って・・・だな」 -- (闇炎) 2010-07-11 22:05:07
  • たつ「龍・・・南方50kmに司令官と闇炎と思われる反応があった・・行くか?」
    龍「ん~・・・とりあえず司令官達から20kmの所に居よう・・そこからなら見える」 -- (たつ) 2010-07-12 19:45:43
  • ましゅ「!?」
    じじゅ「どした」
    ましゅ「俺らも黙っていられないみたいだぜ?」
    ゴゴゴゴゴ
    そこには、包丁を持ったST像があった。 -- (ましゅう) 2010-07-13 18:44:51
  • ドサッ
    L 「いてて・・・ん?」
    そこにはチェーンソーを持ったST像があった。
    L 「またかwww」
    -- (STー1) 2010-07-14 17:53:36
  • たつ「!?」
    龍「どうした?・・・これは」
    たつ「司令官の反応が3つも・・・!」
    龍「距離はそう遠くない、Lのほうからだ!急ぐぞ!」
    --そのころ--
    ましゅ「くぅ・・・解放っ!」
    じじゅ「なにその新能力!?」
    ましゅ「解放によりマシンガンをアルテマドラムマシンガンβに!」
    じじゅ「ちょwwwチートwww」 -- (ましゅう) 2010-07-15 18:28:49
  • ST「あなた方に恨みはないのですが・・・」
    じじ「恨みはないってさ。僕関係ないってことだよね?」
    まし「おいこら逃げるなww」
    じじ「やるしかないのか・・・」
    ST「≪紅い悪魔の力≫」
    まし「くるぞ」

    ----

    キュイイイイイイイイイイイイイイイン
    L 「あぶっ ちょwwタイムw」
    ST「問答無用です!!」
    L 「俺が何をしたあああっ」

    ----

    闇炎「いつかはこの日が来るのはわかってた」
    ST「『最後』・・・ですか?」
    闇炎「ああ」
    ST「・・・そうですか。そこまで言うのなら、断るわけにもいきませんね」
    闇炎「司令官、俺と戦おう」
    ST「受けて立ちます。ですが、私を甘く見てはいけませんよ!」 -- (STー1) 2010-07-15 19:59:01
  • ドスッ ドスッ ドスッ
    じじゅ「ひえー!」
    ましゅ「大丈夫か?行くぜ!」
    ガガガガガガガ
    ST「効きませんね~♪」
    ましゅ「ならば・・・目!」
    じじゅ「!?!?」
    ST「くうっ!サブカメラ・・・」
    ましゅ「チェンジ-MW-LAILGUN!」

    ましゅ「チャァー・・・ジッ」 -- (ましゅう) 2010-07-15 20:36:56
  • 闇炎「ルールはひとつだけ、制限がある。式(悪魔や天狗)などをよぶ悪魔技、スペルカードは使用禁止、1vs1だな。なお覚醒、EX化はありとする。」

    ST「あとはフリーですね・・・。分かりました!」

    闇炎「天狗覚醒!」

    ST「前より格段と…いいでしょう。こちらも本気で!」



    たつ「・・・・闇炎の方角のSTが、本気を出そうとしている。みたいのだが・・・」

    龍「まずはましゅう、じじゅんぺいたちが優先だな・・・・」 -- (闇炎) 2010-07-15 21:40:19
  • L「ふっはっほっうわっ」 -- (L) 2010-07-15 22:11:07
  • たつ「ふぅ•••お茶はいいのぉ••龍••一応ラグナロク2発撃てるようにしとけ••ましゅう達の司令官に狙いを定めてな••• 」
    龍「りょ~かい•••」 -- (たつ) 2010-07-16 15:36:18
最終更新:2011年08月03日 23:06