- ましゅ「ちっ・・・トレースしてラグナロクっ!」
じじゅ「まーた新機能だよ」 -- (ましゅう) 2010-07-16 16:45:19
- ギュギャガガガガガガガガガガガガ
ST像「逃げないでくださいよ。止まってください^^」
L「止まったら絶対に斬られるから止まらない!」
ST像「大丈夫、ゆっくりOOしますから」
L「そのOに何が入るの!?ねぇ、何が入るの!?」 -- (L) 2010-07-16 17:24:59
- ST「殺?」
L 「ストレートだなおいw直球じゃんww」
ギィィィィィィィン!!!!
L 「止まったらタヒぬ!!止まったらタヒぬ!!」
ST「夜鎖死苦してあげますから~」
L 「なんだよその夜露死苦みたいなのww新しすぎるよ!!」
ST「ヤサシク」
L 「カタカナでも嫌だ!」
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まし「目は潰した!チャージするから今の内に!」
ST「・・・・・」
じじ「司令官沈黙、様子見たほうがいいんじゃない?」
まし「いや、今しかないぞ」
シュウウゥゥゥ・・・
じじ「ん?」
ST「メインカメラ 再起動」
じじ「司令官に再生能力なんてあった!?」
まし「例の特権か。使わないようにしてるって聞いてたけど・・・」
じじ「チャージ完了するまでなんとか抑えないと」
----
ST「≪紅い悪魔 開封ver≫」
バサッ
闇炎「その翼、アンタも本気みたいだな。」
ST「勝負です」 -- (STー1) 2010-07-16 19:18:16
- じじゅ「バリバリムシャムシャ・・・」
ましゅ「え?」
ST「頭が・・・喰われた・・・?」
じじゅ「コレは一回しか使えないから今のうちに・・・」
ましゅ「ww頭食べるとかww」 -- (じじゅ) 2010-07-17 12:04:37
- ST「なっ私のHDを!?」
じじ「バリバリ」
まし「ちょっと変な光景だが、チャンスだ!」
ST「うぅ・・・あのHDペイント気に入ってたのに」
じじ「この人、気にするところ間違ってるよ」
まし「いつものことだ」 -- (STー1) 2010-07-17 12:29:25
- まし「さて・・と!」
まし「いくぜ・・・?チャージっ・・・」
ST「・・・!」
まし「ビィームッ!!」
じじ「やった!」
まし「・・・何!?あの距離で避けただと!?」 -- (ましゅう) 2010-07-17 19:31:33
- 闇炎「スペルカード!恐符『ナイトファイア!』」
STの周りが暗くなる!STは鳥目になった!!
ST「…なにも見えない・・・ですが、ただ鳥目になっただけじゃ・・・・・・・!!」
闇炎「闇の中の炎よ。いま悪魔を切り刻め!」
ドガァァッァアアン! -- (闇炎) 2010-07-17 19:56:21
- L「こうなったら・・・喧嘩武器《缶コーヒー》なんでここにあるのかは秘密だ!」
ST「・・・馬鹿にしてるのですか?そんな物私の鋼の肉体にはききません!」ダダダダ
STが一気に走ってくる!
L「そのときを待っていた!中身をくらえ!」バシャッ
ST「アヅアアアア!目が!目がァァァァァ」
L「飛び道具と見せかけて目くらましとみせかけて熱々の液体をかける目潰し
今のうちにこの異次元から脱出する!」 -- (L) 2010-07-17 23:25:08
- じじ「おい、もう一発撃てないのかよ?」
まし「弾がない!」
じじ「おぃィ?」 -- (ましゅう) 2010-07-18 10:30:50
- たつ「龍・・ましゅうへ ・ラグナロク2発分の威力の力が入った弾・・・・送ってやれ」
龍「りょ~かい・・とりあえず弾5発ぐらいでいい?」
たつ「(。´-ω・)ン? ・・10発にしとけ・」 -- (たつ) 2010-07-18 11:08:26
- じじゅ「行け!俺の分身!!」
分身「キエエエエエエエエエエ!!」
ましゅ「ちょw声www」
じじゅ「分身爆発だ!」
ピタッ
ST「え?」
分身「ヤクメ ハ・・・ ハタシタ」
どーん
ましゅ「どうだ?」
ST「自爆とは、手荒な真似をしてくれますね(^ω^♯)」
じじゅ「マズイ」 -- (じじゅ) 2010-07-18 14:39:47
- まし「これは・・・」
じじ「弾だ!だれからだ?」
まし「たつだな・・おk受け取った」
まし「チェンジ!MAIN-LAILGUN 02」
まし「チャージ・・・バズーカッ!連射だっ!」
ST「うぐっ」
まし「あたった!」 -- (ましゅう) 2010-07-18 15:01:43
- たつ「ん・・当たったか 龍 ちゃんと細工は施してあるな・・?」
龍「勿論・・当たった瞬間 細胞破壊・・オマケに居た事さえ全ての者が忘れるようにね・・・~♪」
たつ「ふむ・・だが俺らも暇だからその後 闘うか?ましゅう達と・・・クスクス♪」
龍「ww崩壊すんなよ~まあ俺も楽しむがな・・」 -- (たつ) 2010-07-18 16:50:45
- カッ・・・ドオオオ・・・ズズズ
L「異次元から抜け出せた・・・まさかアノ司令官でも
抜けることはでk」
ST「清々しい太陽ですね~・・・さっきはどうも」
L「 」
その時Lはもう逃げ場はないのだと悟った。 -- (L) 2010-07-18 23:56:57
- シュウウウウ・・・
ST「細胞破壊・・・!?」
まし「よし!」
じじ「なんとかなったね」
ST「うぅ・・・。」
まし「さっきからたつの気配がするんだけど」
じじ「司令官の次はたつかww」
ST(このままじゃ・・・死んでしまう。)
まし「注意を怠るな~」
ST(死亡フラグ乱立させると生存フラグになるって聞いたことあったような。)
じじ「どこから来るかな」
ST「この戦争が終わったら結(ry この戦いから生きて帰れたらおごr(ry 」
じじ「なんか司令官が死亡フラグ立てまくってるよ?」
まし「当たり所が悪かったんじゃない?」
ST「ここは私に任せて先にいk(ry 」
≪フラグ乱れ咲き≫
ガタ・・・
じじ「ん?」
ST「これが、生存フラグです。」
じじ「あ、ありえん(゜Д゜;)」 -- (STー1) 2010-07-19 01:11:57
- ST「はあっ!!」
ギンッ
闇炎「食らえ!」
カァアアン
≪妖撃退砲≫
ST「発射!!」
ドオオオオオン
----
L 「 」
ST「Lさん」
L 「ん~?」
ST「何しようとしてるんですか?」
L 「何って、司令官を陥れるための罠ですよ」
ボキッ -- (STー1) 2010-07-19 01:17:44
- たつ「フラグか・・そんな物俺が捻じ曲げてやる・・ なぁ・・龍・・」
龍「ああ・・細胞破壊が効かないとしても・・存在は消える・・それが弾に込めた呪い・・」
たつ「さようなら もう1人の司令官 貴方が居た事は無になる・・まあゼロ軍の皆は覚えているかもしれないがな・・・・さてと次はましゅうとじじゅかな?」
まし&じじ「∑(゚□゚*川」
龍「あ・・ちなみにラグナロク3発分の力が入ってる弾ぐらいなら10発あげるから大丈夫だろ・・?」
たつ「だね・・(Lっちの方はどうしようか・・まあいいやコノ、闘イガ終ワッタ後デ・・・♪)」
-- (たつ) 2010-07-19 10:24:28
- ST「Lさん」
L「ん?」
ST「今私はあなたをこのチェンソーでぶった切ろうとしています」
L「んん・・・」
ST「なのに何故逃げないのですか?さっきまであんなに逃げてたのに・・・」
L「なんというか・・・逃げるのをやめて、戦おうかと思って」
ST「敷物しいて昆布茶飲むその姿があなたの戦おうとする意思ですか?」
L「そんなことはおいといて、お茶でも飲みなさい。心が癒されますよ」
ST「・・・イラッ☆」ギャギギギギギギギギ -- (L) 2010-07-19 10:42:18
最終更新:2011年08月03日 23:08