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  • L「さて、とりあえずお茶でも飲みましょうか」
    ST「あ、お餅焼けてますよ。どぞ」
    カタ
    L・S「さて・・・世界を平和にしますか」 -- (L) 2010-07-22 16:54:24
  • ましゅ「・・・ふむ」

    ましゅ「ちょっくら出かけてきますか・・・後はよろしく頼むよ、じじゅん」

    たつ「・・・ココですね」
    L「中心点から割れてるな」
    ST「私には『本来の』力は使えないのでどうしようも・・・」
    ましゅ「・・・ふむ・・・」

    ましゅ「まあ、止める方法がないわけでも無いわな」
    L「・・・?」
    ましゅ「・・・止めたほうがいいか・・・?」

    ましゅ(俺の命が犠牲になるが・・・アビスに行けるだけマシか・・・) -- (ましゅう) 2010-07-22 17:22:12
  • たつ「無い事ではないですよ? 私の裏式管理人特権-「執行人の太刀version裏式」 を使えば7割り程度治せますが・・9割り程度まで治さないと亀裂は広がりますけど・・」 -- (たつ) 2010-07-22 18:05:22
  • ましゅ「裏式はなぁ・・・リスクが・・・それでも7割か」
    たつ「おっと?9割程度行ける自信があると?」
    ましゅ「・・・まぁ・・・俺が冥界の住人になってしまうが・・・チェンジとアクセルを応用すればできんでもない」 -- (ましゅう) 2010-07-22 19:01:09
  • 闇炎「・・なんじゃ・・こりゃ・・・・フンッ・・・ならば・・」

    ST「この星半分を壊すほどの力です。到底無理でsy・・・・・え?」

    闇炎「(考えは二つある・・・・この半分を異次元で包み込むか、その技が正式に発動される前にSTを倒すか・・・ならば・・・・)スペルカード!新難題「金閣寺の一枚天井」!」

    ST「・・・これがどうしたんです?簡単ですy・・・あれ・・・だんだん弾が・・・ry」

    闇炎「このスペルカードをよけるには初見じゃまず無理だ…なんせ、だんだん鬼畜になっていくんだからな!」 -- (闇炎) 2010-07-22 20:31:15
  • ジジュ未「・・・始まったか・・・」
    じじゅ「ふぅ・・・だいぶ落ち着いてきた」
    ジジュ未「オレには任務がある、一緒に来るか?」
    じじゅ「とりあえず俺の力はまだ限界じゃないみたいだから・・・
    OK一緒に行くよ」
    ジジュ未「よし・・・異次元転送プログラム起動、行くぞ・・・」
    ブウウウウウウウウン -- (じじゅ) 2010-07-22 20:37:28
  • たつ「ましゅう・・ふざけた事を言うのは夢の中ぐらいにしてくださいね 本気で叩きますよ?」
    -- (たつ) 2010-07-22 21:13:05
  • ましゅ「ふふっ、久しぶりにそういう言葉を聞いたよ。まあ、あの方法で出来るはできるけど、緊急の時だけでいいね。たつの指示があればやらんでもないかな」
    たつ「OKなんか出すわけないじゃないですか」
    ましゅ「気が変われば・・・だ。さて・・・」

    ましゅ「9割の方法は頭の中で出来上がっている。手伝ってくれ」

    =数時間後=
    ましゅ「おい、その部品はA-8だぞ?」
    L「ぇ?B-8じゃなくて?」
    ましゅ「ほら、B-7.A-8bって書いてあるだろ」
    L「ホントだ!」

    ましゅ「・・・さて、そろそろ完成だな・・・だが」
    たつ「急がないとまずいですよ、あと2時間半あるかないかというところでしょうか?」 -- (ましゅう) 2010-07-22 21:43:14
  • 闇炎「この弾の数をよけられるか!?」
    ST「私を誰だと思っているのですか?」
    ≪絶対防護界≫
    ST「弾は防ぐもの、発想の勝利です」
    闇炎「ならば力押しするまでだ!」
    ST「その間は与えません!」
    闇炎「ナメルな!」

    ----

    S未「・・・≪嘗ての最終兵器≫」
    死神「ふむ、嘗ての?」
    S未「・・・そうです。あの最終兵器は既に過去の遺物。」
    死神「つまり、紅い悪魔様はもう一つ最終兵器を持っている、と?」
    S未「・・・新しい最終兵器。果たして、誰に止めることができるというのでしょう。」
    死神「我々は、ただ見守るばかりですな。」

    ----

    ST「あの、何か私に手伝えることはありますか?」
    L 「あ、じゃあそっちのパーツを取ってください」
    ST「はい」
    まし(・・・Lと司令官が、連携している!?)
    紅 「皆さん、崩壊が既に始まっているみたいです。既に肉眼で確認できます。」
    L 「おk 俺の隠れた才能を発揮する時がきたようだ」
    まし「どんな才能ww」 -- (STー1) 2010-07-22 23:24:53
  • まし「あ、A-6切れてるよ。だれかA-6.B-3間くっつけてくれ」
    L「あいよ」

    まし「あと・・・一時間・・・」 -- (ましゅう) 2010-07-23 12:05:33
  • たつ「とりあえず時間を稼いで来ますね~♪ ラグナロク7発同時発射~」 -- (たつ) 2010-07-23 16:20:51
  • 天使「神様ー!下界の奴らがやりすぎてます!」
    神「ハッ!?あれがやりすぎじゃと・・・孫〇空の時のほうがもっとひどかったわい・・・」
    天使「なっ・・・そんな事が・・・」
    神「とりあえず時間や空間に影響を及ぼす物には
    それなりの運命を歩んでもらう事になる・・・かもしれぬ
    下界の監視をおこたるなよ」
    天使「ハッ」 -- (じじゅ) 2010-07-23 16:27:35
  • ましゅ「GJたつ!よっしゃ、完成だ!」
    L「え!?まだ基盤だけしk」

    ましゅ「ボディはここにある」
    ST「用意が早いですね」
    ましゅ「いざという時のためにな。さて、填めるか・・・」
    =数十分後=
    ましゅ「プログラムOK!」
    L「時間がない!急いで!」

    ましゅ「スイッチ-----オンっっ!!」

    「ヴ・・・ヴぁーーーん!」

    ましゅ「よし、成功だ!」
    ましゅ「こいつに相対的チェンジを掛けて、空間と時間を一時止める!」
    L「じゃあ俺たちもとまっちゃうんじゃ・・・」
    ましゅ「まあまあ、続きを聞け」

    ましゅ「コレは一種の呪文だ。特殊だけどな。空間と時間を止めて、いったん詠唱時間を短くする」
    たつ「そして空間解除時に一気に中止呪文を発動させて・・・」
    ましゅ「そういうこと。だから、この基盤は『プログラム』を『動作』させるための『土台』でしかない」
    ST「・・・早くしないと時間がないですよ・・・?」
    ましゅ「わかった。いくぞ!《チェンジ・アクティビティ!》」

    「ヴォぉーン!」

    ましゅ「空時一時停止呪文発動!R=dast詠唱!」

    =空間停止=
    =空間起動=

    ましゅ「発射・・・!」 -- (ましゅう) 2010-07-23 17:24:58
  • S未「・・・何食べてるの?」
    死神「ポップコーンでございます。」
    S未「・・・まぁ、いいでしょう。」
    死神「先ほど、天使か何かが下界の監視を始めたそうですが」
    S未「・・・監視を怠らないように。」
    死神「御意」 -- (STー1) 2010-07-23 17:30:04
  • たつ「すごいエネルギー量ですね ましゅう頭撫でてあげますよ~ よしよし よくやりました~(冥界と神界からの監視ですか・・一大事ってとこかな・・?まあ介入があったら・潰セバ イイダケデスカラネ・・)」
    -- (たつ) 2010-07-23 18:10:49
  • エリア:???

    ST「・・・逃げないんですか?」
    闇炎「最後の戦いだ。逃げるなんて選択肢はないぜ」
    ST「それでこそ、私達の一員です。」
    闇炎「ここの地形はもう跡形もない。けどまだ俺とアンタが残ってるだろ」
    ST「まだ原型を留めているなんて、これだけでも見直しました。」
    闇炎「俺の勘ではそろそろアイツ等が止めにくるぞ」
    ST「そのようですね。」
    闇炎「その前に決着をつけるか?」
    ST「最期に、特別なプレゼントを取っておきました。」
    闇炎「プレゼント?」
    ST「嘗ての最終兵器は過去の遺物。これはそう、言うなれば≪真の最終兵器≫」
    闇炎「もう一つの最終兵器とかいうやつか」
    ST「恐らく、半壊どころでは済みません。」
    闇炎「撃つのか?」
    ST「彼等次第です。」 -- (STー1) 2010-07-23 18:54:24
  • 「・・・」

    ましゅ「エネルギー切れというところか・・・っていうかそろそろ頭なでるのやめろ、気が散る」
    たつ「そうですか?こっちはなかなか楽しいんですけどね・・・?」
    ましゅ「そっちが楽しくても・・・!?」

    ましゅ「第二派・・・」
    ST「『本体』が『本当』の週末・・・もとい終末を放とうとしている」 -- (ましゅう) 2010-07-23 19:06:26
  • 闇炎「(まさか周りまで巻き込もうとするまでは考えてなかったな・・・・。はて、どうするべきか・・・・。まだ希望はあるけどな・・・。)」

    ST「彼らがどうするかで決まりますからね。私は何も言いませんが・・・」

    -- (闇炎) 2010-07-23 19:15:35
  • たつ「ましゅう撫でて満足したので そろそろやります・・神竜術-絶界 司令官の攻撃を無効化~♪」
    -- (たつ) 2010-07-23 20:24:24
最終更新:2011年08月03日 23:15