- ST「それは、これを食べたからです。」
L 「おおっそれを食べればテカテカに!?」
じじ「ん?そんなもの食べた覚えはn」ボゴッ
ST「美味しさのあまり、気絶するほどだ。と言っています。」
L 「よし!俺もテカテカになるぞ!!」
パクッ
ドオオオオン
まし「Lが爆発したぞ!」 -- (STー1) 2010-08-18 20:11:03
- L「・・・これは・・・」モサッ
ST「あれ・・・間違えた。そっちは「髪の毛」というものが
もっさり生える爆弾でした・・・アハッ」
L「アハッじゃないよおおお!どうすんの!?井戸から出てくる女の人
の3乗はあるぞ!?」
じじ「こいつ・・・(チョキン)切ったら増えるぞ」 ズゾゾゾ・・・
まし「ユニーク」 -- (L) 2010-08-18 21:36:31
- 闇炎「えーと・・・・神はどこに?」 -- (闇炎) 2010-08-18 22:25:59
- L 「今頃オーブンの中だよ」モサッ
闇炎「こっちくるなww」
L 「どうすればいいんだっ!?」
じじ「これ、どうすれば戻るの司令官?」
L 「あれ、司令官どこいった?」
じじ「逃げ足速すぎじゃない!?」 -- (STー1) 2010-08-18 22:48:03
- L「一刻も早く司令官に追いつかないと・・・」モササッ
闇炎「それならこいつを使え。お前なら使える気がする」
闇炎はそういうと、異次元から取り出したある物を取り出した・・・
ST「やはり悪戯は止められませんね・・・あの姿をカメラにとっておきたかった・・・」
ガララララ・・・
ST「おやおや・・・もう追いついてきましたか」
L「そこで止まれええ!指令かあああん!」モササササ
Lは改造されたショッピングカートに乗っていた。 -- (L) 2010-08-19 22:57:24
- ST「え?ちょっそんなのあり!?」
L 「止まれええええええええ」モサササ
ST「ストップです!止まるから止まりなさい!!」
L 「止まらないいいいいいい」モサササササ
ガッシャーン
L 「さあ、観念するんだ」モササッ
ST「・・・」
L 「あれ?司令官!?」モサッ
ST「・・・」
L 「そんな、、俺がやったのか?」モサササッ
ST「・・・」ニヤッ
L 「しまった!死んだフリか!」モサッモサッ
ドンッ
ST「捕まるわけにはいかないのです!」 -- (STー1) 2010-08-20 00:11:42
- 闇炎「・・・・まぁ、これで安心して、零軍と別れることができるかな」
ましゅ「そうか・・・。もうどっか行くんだな」
じじゅ「いやだよ!別れたくないよ!(棒読み)」
闇炎「・・・作者はこれを言わせたかっただけなのか…?」 -- (闇炎) 2010-08-20 10:44:18
- たつ「ん~・・副作用で確か1ヵ月ほど寝るんだっけ・・?その間心配だから俺の代わりとしてキャノンボォォォルでも置いておくか・・んじゃおやすみ~」
龍「んじゃあ俺も寝るか・・キャノンボォル後よろしく~」
キャノ「了解です。」
-- (たつ) 2010-08-20 12:17:29
- ましゅ「暇ならいつでも戻ってこいよ?」
闇炎「んあー、そうする。そのつもりはないがな。」
ましゅ「行く当てもないならゴニョゴニョゴニョ・・・に行くといいよ」
闇炎「・・んなっ!・・・わかった・・・」
じじゅ「なんて言ったんだ・・?」 -- (ましゅう) 2010-08-20 16:35:19
- L「待て待て待て!そこで止まりなさい指令かァァァン!」ガララララ
ST「止まったら400%轢かれます!止まりません!」ズダダダ
ST(あの買い物カートは安定性が低いはず・・・次の急カーブで!)
ふんもっふッッ」ズサササササ
L「甘い!甘すぎるよ司令官!」ギャギギギギギ
ST「華麗にカーブした!?ヤツは化け物か?」スタタタタ
まし「・・・なあ、あの山から何か降りてきてないか?」 -- (L) 2010-08-20 17:16:56
- ST「いやあああああ!!!」ダダダダダ
L 「うおおおおお!!」ガララララララ
まし「うをっ!?あの紅と緑は!!」
じじ「なに?マ○オとル○ージでもきたの?」
ST「轢かれたくありません!」
L 「轢く!!今までの恨みをこめて何がなんでも轢く!!」
ST「恨まれるようなことをした覚えはありません!」
L 「とぼけるかあああああ!!」
ST「あれは、ましゅうさんとじじゅさん?」
まし「こっちきてない?」
じじ「まさか、司令官は僕たちを巻き込もうとしてるんじゃ」
ST「ましゅうさ~んじじゅさ~ん!」
じじ「あの目は本気だ!来るぞ!!」 -- (STー1) 2010-08-20 20:14:46
- じじ「くっく・・筋トレの成果を出すときが遂に来たようだな!!」
ベキベキ・・・バキバキ・・・ゴゴゴゴゴ
まし「おぉ!!これなら・・!!!」
ST「な、なんだってー!!?」
L「まずい!このまま衝突したら・・・!」 -- (じじゅ) 2010-08-20 21:27:03
- ST「あ。」
L 「ぶつかるーー!!」
ST「いいことお餅つきました♪」バサッ
L 「飛ぶのはずるいよ!?」
ST「Lさ~ん、骨は拾ってあげますからね~」
じじ「ふふふ、来るがいい!!」
まし「な、何なんだこれは!?」 -- (STー1) 2010-08-20 22:11:40
- L「背部ブースター起動!分離してカートの両側に!」ガションガション
まし「買い物カートが変形している!?」
L「髪の毛よ!気高く舞え!安部的なロボを貫けええ!」シュボボボ
まし「大量髪の毛が引火して赤い流星に!割と綺麗だ!」
じじ「ふんもっふ!≪ガシィィ≫ ≪バシィィィ≫アベラッ」
まし「止めた!でも髪の毛がじじゅんを引っ叩いた!」 -- (L) 2010-08-21 01:05:56
- L 「ふはははは!これが我が神の毛の力だ!!」
ガッ
ST「そこに座りなさい。」
L 「はい。」シュボボ
ST「これは何ですか。」
L 「毛です」
ST「これは何ですか。」
L 「・・・伸びすぎた髪の毛です・・」
ST「何をしていましたか。」
L 「髪をなびかせていました」
ST「何をしていましたか。」
L 「・・・髪の毛で荒ぶっていました・・」
まし「よ、容赦ない説教だ・・・ッ!!」 -- (STー1) 2010-08-21 14:22:34
- キャノ「・・後はブチャー、君に任せた」
ブチャ「∑(゚□゚*川そっ・・それは何故ブチャ?」
キャノ「私は、ベネブという所に行きたいからだだから任せた・・ベネブジャンプ!」
ブチャ「・・・エメラフィンクスにでも任せるか・・ブチャ」 -- (たつ) 2010-08-21 17:53:24
- ST「それだからあなたは~」クドクドクド
L「ハイ・・ハイ・・(早く水をかけて消したいな・・・)」シュボボボ
まし「・・・なんであいつ髪の毛燃えてるのに平気なんだろう」
じじ「夏だか・・・ら・・・さ」ドクドクドク
まし「お、おい!オイルが・・・オイルが流れ出てるぞ!」 -- (L) 2010-08-22 01:40:30
最終更新:2011年08月03日 23:33