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  • 融合天使「ちょ・・・ま・・・いやあああああああ!」
    じじゅ「うまうま」
    ジジ未「これだけ食われてるのにすぐ回復する・・・」
    ST「これは食べガイがありますね」ニタァ・・・

    ミカエル「食べられる・・・食べられちまうよぉ・・・」ガクガクガクガク
    たつ「お前は食いにいかないのか?」
    L「カOリーメOオがありますので」 -- (L) 2010-08-09 17:40:58
  • たつ「ふむ、せっかく魔剣出したのだからミカエルでも斬るのに使うか」 -- (たつ) 2010-08-09 20:07:52
  • 融合天使「うっ・・・そろそろ再生能力に限界がっ!?」
    ST「そろそろデザートの用意をしましょうか」
    融合天使「デザートだと!?」
    まし「この辺なんていいんじゃないかな」
    たつ「よし斬るぞ~」
    じじ「おお、コレは美味しそうだ。」
    L 「司令官、そんなに食べると太るよ」
    ST「私は食べてもほとんど体重増えないから大丈夫ですよ~」
    L 「なん・・・だと・・??」
    ST「4■㌔ですから。」
    L 「え?何400㌔??」
    ST「デザート追加で~す」
    L 「ん?司令官どうして俺の腕をつかむn待って!!いやだタイム!!」 -- (STー1) 2010-08-10 03:21:24
  • 何だかんだで時は過ぎ・・・(笑
    じじ「へいほっへいほっ」
    L「何してんの?」
    じじ「筋トレ」
    L「へー・・・」
    ボリボリ
    L「それと何で司令官は俺の腕を喰ってるわけ?」
    ST「さぁ」 -- (じじゅ) 2010-08-10 12:19:48
  • L「じじゅー。司令官何とかしてくれない?」
    じじ「うん。ごめん。司令官が怖い目でこっち見てるから不可能」
    L「・・・そいっ」ドスッ
    ST「クビラッ」ガクッ・・・
    L「あー・・・地味に手首消えてるな・・・」
    じじ「その腕、キャノン的な感じにすれば?」

    融合天使「・・・ア・・・・アガ・・・」
    じじ「美味しかったねこの人」
    L「・・・生首をつるすのはどうかと思うぜ。ましてや生きてるのに」
    じじ「完全回復には時間がかかるからそこに吊るすんだって。」 -- (L) 2010-08-10 19:20:43
  • ST「・・・」
    じじ(L!)
    L (ああ!)
    ST「さて、では最後にくb」
    じL「そおおおおぉい!!」
    ST「な、なな何ですか!?」
    じじ「首まで食べようとか考えを起こす前に止めるんだ!」
    L 「見よ、このコンビネーションを!」
    ST「なんでこんな時ばっかり息が合うの・・・?」
    じじ「これでよし。」
    L 「感謝してくれ、融合天使」 -- (STー1) 2010-08-11 00:07:49
  • たつ「残念ながら魔剣で斬った場所は再生出来ませんよ・・?」
    -- (たつ) 2010-08-11 12:06:13
  • ST「ほら、たつさんもああ言ってますよ」
    L 「うん。「ほら」の意味がさっぱりわかんないんだけど」
    じじ「「再生しない」から食べてもいいという結論に達しただと・・・!?」 -- (STー1) 2010-08-11 19:57:44
  • 闇炎「・・・ごめん、話の展開が分からなくなってきた・・・」 -- (闇炎) 2010-08-12 17:12:06
  • じじ「天界との戦いは終わったのさ!融合天使のお食事会なのさ!」
    キィーック!
    闇炎「アベシッ」 -- (じじゅ) 2010-08-12 17:32:57
  • 闇炎「・・・・姿もなくしてやろうか・・・?」

    じじ「・・・・あ、ガチで怒らせた?」

    ST「・・・ご愁傷様です」

    じじ「・・・あはは・・・アーッ!!」


    神「ふむ・・・私も地上へ行くとするか」 -- (闇炎) 2010-08-12 20:18:08
  • じじ「ごめん誤る、だから命だけアーッ」
    闇炎「(^ω^♯)」
    ----
    神「何か融合天使喰われてる・・・w」
    ST「あ」
    神「あ」 -- (じじゅ) 2010-08-13 16:54:39
  • 神 「・・・」
    ST「・・・」
    神 「ど、どうも」
    L 「軽っ!?神ノリ軽すぎだよね!?」
    ST「どうもです」
    L 「ウェッwwこっちも!?」
    神 「うちの融合天使は。。」
    ST「はい、とても美味しい料理になりました。」
    神 「料理!?」
    ST「はい。ところで、ここに今用意したデザートがあります。」
    神 「デザート?中身は?」
    ST「融合天使です。」
    神 「食えるか!?」 -- (STー1) 2010-08-13 20:47:15
  • たつ「司令官、神がデザートでいいのでは?」
    ST「それもそうですね」
    たつ「了解、それでは調理(殺)しますか」
    神「っ・・・(汗)」
    -- (たつ) 2010-08-14 13:59:05
  • 神「ハッハーまた会おう!!」
    ST「逃げた」
    たつ「・・・」 -- (じじゅ) 2010-08-14 15:57:36
  • ガシッ
    ST「あの、もう帰ってしまうのですか?もっと食べていかないのですか?」
    神 「食べる!?このままだと私が食べられてしまうというのに!!」
    ST「それとも、この料理が食べられないのですか?」
    神 「うん。」
    ボグゥッ
    L 「あー。あれ痛いんだ。」
    じじ「身に染みてるんだね・・・」

    ヌルッ
    ST「滑った!?」
    神 「ハッハー!これがサラダ油の力だ!!」
    L 「なるほど、サラダ油か!」
    じじ「やるな」
    たつ「逃がさないよ」
    ボゴッ
    神 「ぶっ・・・!?」
    L 「はい、とどめ。」
    じじ「だな。」 -- (STー1) 2010-08-14 23:51:40
  • ましゅ「わざわざ油ひく必要がなくなって助かった」
    じじゅ「フライパン・・・だと・・・」 -- (ましゅう) 2010-08-16 10:22:32
  • 神 「・・・無念。」
    たつ「ちょっと強く殴りすぎたかな」
    まし「これの上に乗せてね」
    たつ「ん?おk」
    ST「ところで、ここに調味料があります」
    神 「な、何故そんな準備が!?」
    ST「おっと、手が滑ってしまいました。」
    神 「いやあああ!!」 -- (STー1) 2010-08-16 21:23:19
  • L「・・・なんだろ、最近みんな野生的になってる気がして・・・」
    じじ「夏だからね」
    L「・・・いや、なんかちょっと見ない間に腹筋割れてない?皆」
    じじ「夏だからね」
    L「神様って、あんなに弱かったっけ・・・夏ばてするのかな」
    じじ「夏だからね」 -- (L) 2010-08-17 10:45:38
  • じじ「っていうか、ロボに腹筋なんてあるのか?」
    L「!?」 -- (ましゅう) 2010-08-17 14:42:35
  • ST「夏、ですから。」


    L 「おいいいっ無理があるだろその切り替えしィ!!」
    じじ「夏はロボットにだって腹筋ついたりするんだよ!」
    まし「いやぁ、しないから。」
    ST「しませんね。」
    じじ「ああっ裏切り者!!」
    L 「夏ですからって言ってなかったっけ?」
    ST「空耳ですよ」
    L 「そんな都合よく空耳くるわけないと思うよ!?」
    ST「夏、ですから。」 -- (STー1) 2010-08-18 01:34:44
  • L「でも・・・なんかボディがかなり引き締まってるよね?」
    じじ「腹筋をボディと言い換えたか。でも確かに鍛えられてるな」テカテカ
    まし「なんで無駄にテカテカしてるんだ?」
    じじ「夏だからさ」
    L「最近それで逃げることが多くなってないか?」 -- (L) 2010-08-18 07:59:06
最終更新:2011年08月03日 23:29