- まし「司令官の性別って・・・まあカリスマで女性にも男性にもryってことにしとこう」
ST「起きてたんですか」
まし「っつーか。何で俺を土台にするかねぇ」
ST「・・^^」
まし「・・・」
L「・・・」
じじ「・・・」
まし「えい!《チェンジ-レッドスクィラ:SUB BOOMRANG」
L「あ・・・」
まし「急加速!からのピラーピラーピラーピラー!」
L「んちょっ!あち!あち!あちちちちちちち!!!」 -- (ましゅう) 2010-08-26 19:44:06
- L「ファイアウォール ドレインモード展開!」ヴォオオ ガチャチャチャ!
ST「アクティブシールド!」ドスンッ
まし「許さない!許さない世おおおお!結局お前が発射したからって
同じく始末書書かされる羽目になったんだからああ」
L「餅を突くんだ!今ここで暴れだしたらギルドが壊れる!結果また始末書を・・!」
まし「しったこっちゃねーや(笑)お前も書けええええ!」
零「いいかげんにせんかああああ!トランプピラミッド燃えちまっただろーがぁぁ!!」 -- (L) 2010-08-26 21:17:06
- まし「許さねぇ!!《IVIS-LAIPIA》」
L「にげー!」
まし「許さねぇぇえーー!!」
L「ぐぎ・・ぎ!」 -- (ましゅう) 2010-08-27 18:19:13
- ドスッ
まし「ちぃ・・・はずしたか・・・」ズボッ・・・
L「ちょっとまて!完全にヌッポロシモード入ってる!取り返しが・・・!」
まし「知ったこっちゃねーや(笑)」トッ・・・トッ・・・
L「(しまった・・・余計なことをしてしまったばかりにキャラが崩壊してる予感が・・・!)
零!なんとかして・・・」
零「ピラミッド・・・トランプ・・・」ブツブツ
L「(だめだ、零は大変なことになってる・・・)
指令か・・・」
そこにはもう司令官はいなかった。逃げ出したようだ
まし「次はちゃんと喉に・・・」トッ・・・トッ・・・
L(とにかく外へ・・・!) -- (L) 2010-08-27 19:10:40
- まし「次は仕留める・・・」
L 「出口、出口はどっちだ!?」
ST「・・・」(Lさん、私の代わりに逝きなさい)
紅 「あら?こんなところで、なにをしているんですか?」
ST「丁度いい所に、少しましゅうさんの前を横切ってみてください。」
紅 「はぁ・・・いいですけど。」
まし「司令官は逃げたが、Lだけは・・・」
L 「追い詰められたかっ」
紅 「こんにちは」
まし「む、司令官・・・」
L 「司令官!?助けにきてくれたのっ!?」
紅 「え?助ける、ですか?」
まし「まとめて吹き飛ばす・・・」
紅 「え゛っ・・・!?」
--屋外--
ST「ふぅ、なんとか脱出できましたか」 -- (STー1) 2010-08-29 22:11:55
- まし「邪ッ!」 ボゴォォ
紅「つ、突きであんな威力・・・まともに食らえば・・アワワワ」
L「今の攻撃で壁に穴があいた!そこから飛び降りるよ!」
紅「Lさんここ4階!」
L「ウィィィィィィィィキャアアアアアアン・・・フラァァァァァァァァァァァァイッ」ポーンッ
紅「アッー!」ポーンッ
まし「逃がすか!」ポーンッ
ST「・・・あれ、あの影は・・・」 -- (L) 2010-08-30 16:15:42
- 一同「フラァァァァァァァァァァァァァァァイッ!!!!」
ST「・・・っ!! 緑色!?」
ヴォォォオオンッ!!
ST「はぁぁぁぁあああああッ!!!!!」
紅 「Lさん!下!したー!!」
L 「あれは司令官!?緑色に反応して攻撃色になってるよ!?」
ST≪≪破刀≫≫
L 「くっ・・・前からは例の紅い人、後ろからは例のましゅう、どうすれば!?」
紅 「私です!紅の悪魔です!!」
L 「ダメだ、聞こえてない」
紅 「そ、そんなぁ・・・」
ST「居合い斬りで緑を真っ二つに・・・」
まし「Lぅー覚悟ーー!!」 -- (STー1) 2010-08-30 17:04:06
- ざざざざざざざっ!
まし「L・・・」
L「!?まずい!」
まし「くらぁーっ!」
ぐさぁぁっ! -- (ましゅう) 2010-08-30 19:54:34
- L 「ガハッ・・・」
ST「はぁっ!」
L 「追い討ちか・・・ッ」
スパッ -- (STー1) 2010-08-30 21:48:41
- 紅「うわあああああ!Lさんの首がああああ!」
ゴトンッ・・ゴロゴロ・・・
L「やぁ」
紅「」
まし「首だけでも生きるなんて・・・」
L「まぁジOンOのようなものだと思ってくr」ドスッ
まし「ほかに何か言う事ある?」
L(・・・捕まると死ぬ。それがルール) -- (L) 2010-08-31 17:59:25
- ST「全国のLさんを殺ルのですね」
まし「リアル鬼ごっこの幕開けだ」
L (言えない!僕一人しかいないなんて絶対に言えない!!)
紅 「る、LUIGEさん・・・?」 -- (ST−1) 2010-08-31 22:21:06
- L「紅さん、ちょいと耳を貸して・・・」 コソコソコソ
紅「え、ええ!? ・・・わかりました」
まし「何をゴチャゴチャと囁いてるのかな?」
紅「いきますよLさん! 生首投げええええ!」ブォンッ
L(よし、このままショッピングカートにピットインすれば・・・
って壁に当たる!このままじゃあたるあたるあた)ゴスッ
紅(・・・壁に当ててしまった・・・一応カートに入ったからいいか) -- (L) 2010-09-01 20:39:32
- ST「待ってました。」ドスッ
L 「いぎゃああああああああああああああ!!」
ST「紅の悪魔は元々私のコピーなのですから、考えていることくらいお見通しです」
L 「体・・・体さえあれば・・・」
カート「ゴゴゴゴゴ・・・」
ST「ごごごごご??何の音?」 -- (STー1) 2010-09-02 21:10:55
- L「カート・・・自分・・・合体・・・」
カート「ヴァッヴァヴァヴァヴァヴァヴァ」 ギュンッ
ST「カートが独りでに動いた!?」
L「僕はまだ死にたくない・・・そうだ、死にたくないんだ!
僕の首とカートを合体!」
INFO《L は Lカート に 進化 した!》テーレッテレー
ST「逃がすものですか! 追いますよましゅうさん!」 -- (L) 2010-09-03 19:25:03
- じじ「イエアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!」
L「うぇうぇwwまた出たwww」
じじ「イエェエエアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!」
ピチューン
L「ぐ・・ふ・・・」
----
ST「クックック・・・このボタンを押せば・・・」
ポチ
L「・・・ん?・・・ぎゃあああああああああ!!」
プスプス・・・
INFO《Lカート は Lカート2 に しんか した!》テーテーレーテレレッテレー
L2「ギ・・・ギギ・・・・」
-- (じじゅ) 2010-09-03 19:57:07
- L2「サ ア モ リ ア ガ ッ テ マ イ リ マ シ タ」
じじ「イエアアアアアアアアアアアアアアア」
L2「I discovered a dangerous object.I start an escape!」
(危険対象を発見。逃走を開始します)
L2「ロケットブースター最大出力!」ギャルルルルルル
ST「さすが2。華麗にじじゅんさんの攻撃を避けていますね」 -- (L) 2010-09-04 00:02:00
- ST≪ピピッ・・・Lさんがそちらに向かいました。≫
紅 ≪了解しました≫
L2「ヴォォォォォオオオオオオオオオオオオオン!!!!」
紅 ≪ターゲットが左に左折しました。≫
まし≪了解≫
L2「イェアアアアアアアアアアアアア!!!」
死神≪・・・ターゲット、直進・・・≫
じじ≪イェェアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!≫
悪魔≪そっちへいったぞ!≫
悪魔≪右の通路にダミーの壁を作れ!そのまま直進させろ!!≫
L2「誰もついてこれやしない!!」
ST≪包囲しなさい≫
ザッザッザッ
L2「なんだっ!?悪魔の大群に囲まれた!?」
悪魔「包囲しろ!」
L2「あんの司令官の作戦かああああああ!!!」 -- (STー1) 2010-09-04 22:53:25
- L2「円状で囲まれたなら・・・上に飛ぶ!」バシュッ
悪魔「な!カートが飛んだ!?」
L2「体が元に戻るまで捕まりたくないんでね!しばらく逃げさせてもらう!」
悪魔「撃て!撃つんだ!撃ち落とせ!」ズダダダダダダダダ
L2「無駄無駄無駄無駄!今の僕には当たらないよ!」
ST「・・・はい、そうですか・・・《ガチャッあの緑・・・訳の分からないことばかりして・・・」 -- (L) 2010-09-05 17:43:26
最終更新:2011年08月03日 23:35