- まし「俺の鬼サイトについてこれるとでも思ったか!!」
L2「なっ、それは・・・!」
まし「グレリグレリグレリプロトンッ!!」
L2「ひっちゅ・・・焼かれ・・・ちょ・・・いた・・・あづっ・・・!」 -- (ましゅう) 2010-09-05 20:00:20
- たつ「・・・・・zzzZZZ」
龍「・・・・・・zzzZZZ」
ブチャ「・・・・暇ブチャ・・・」 -- (たつ) 2010-09-06 17:08:17
- L2「《ファイアマント》 」
まし「ファイアウォール効果を付与したマント・・・燃やせば跳ね返る・・・」
L2「オラオラオラ。オラオラオラ。」ヒラヒラヒラヒラ
まし「・・・」ピキッ
L2(計画どうり・・・あとは攻撃を跳ね返せば・・・どうでもいいけど髪の毛燃えちゃった) -- (L) 2010-09-06 19:03:20
- 紅 「Lさんの髪の毛が燃えています!」
ST「STー1によるST美容院でーす」
L 「美容院?なんて丁度いいんだ」
ST「では、お掛けください。」
L 「はーい」
ST「では切りますね~」
ヴィィィィィイイイイイイイイイイイイイイイイインンンン!!!!!!
L 「ちょちょちょッ!!??ちょっと待った!!」
ST「はい、どうなさいましたか?」
L 「どうなさいましたか? じゃないでしょ!? それハサミのつもりなの!?チェーンソーじゃん!ジェイソンが持ってるヤツじゃん!!」
ST「いいえ、これは新手のハサミです。」
L 「言い切ったよこの人!?」
ST「動かないでくださいね~」
L 「だから待って!?」
ヴィィィィイイイイイイイイイイイイイイインン!!!!
L 「いやああああああ!!!」 -- (STー1) 2010-09-06 21:01:18
- まし「残念だがレーザーだ」
L「ななにー!?」
まし「あと、Fwmを燃やさなければいいんだよな?」
L「ちょ・・・あつ・・・いた・・・きられ・・・《言語能力に障害が発生しました》」 -- (ましゅう) 2010-09-06 22:26:59
- L2(やべーよ。弱点見切られたよ。やべーよ
平和的話し合いで解決しようにも手遅れだし、しゃべれない・・・)
まし「オラオラオラ。もっと苦しめよ」
L2(かくなる上は・・・これしかない!毎度おなじみ《ワープ爆弾》)
ドォォォォォ
まし「・・・何してんだこいつ。」
L2(まさか地面にめり込むとは予想GAYでした。しかも頭から) -- (L) 2010-09-07 15:11:04
- ST「収穫収穫~♪」
ズボッ
L 「・・・ど、どうも。」
ST「・・・。」
ドゴゴゴゴゴ
L 「ちょ・・・ もがぁっ!?」
ST「埋めましょう、地の底までどこまでも」
まし「頭からね!!」 -- (STー1) 2010-09-07 18:19:32
- L(やばいぜ。このままだと一生逃げれない気がする・・・)ズボボボボ
L(それにしてもこの人生。いろいろあったな・・・埋められたり切られたり
生き返ったり・・あ、息できなくなってきた)ズボボボボ
L(ああ・・・死ぬ前に・・・昆布茶を飲みたかっ・・・)ズボボボボ
L(・・・いや、まだ死んでたまるか!もう一度だけ・・・《ワープ爆弾》)
ドォォォォォ
まし「・・・なにしてんだ・・・」
L(一応出れたはでれたね。顔だけ。しかもまた埋まってるし) -- (L) 2010-09-08 17:43:23
- ST「はい、Lさん。」
L 「こ、これは!?」
ST「お望み通り、昆布茶を持ってきました。」
L (司令官が昆布茶を!?昆布茶が飲めるのは嬉しい、だがしかし相手は司令官だぞ!?毒入りか、いや爆薬入りか?さては飲んだ瞬間蒸発するのか!?
ST「失礼ですね。毒入りでも爆薬入りでも、蒸発するような素材も、ましてや、かつて散っていった同胞の天使軍の兵士達なんて入れてませんよ。」
L 「ああ最後のは僕も想像してなかったよッ!!」
ST「でも、本当に何も入れてません!」
L 「信用していいのか、いやしかし・・・。」
ST「ただの美味しい昆布茶です。」
L 「本当に?」
ST「はい、これを飲んで心置きなく」
L 「心置きなく?」
ST「・・・」
L 「司令官、口だけ笑顔でも目が笑ってないよ。」 -- (STー1) 2010-09-08 18:44:42
- L「うまぁ~い!(パワポケで)」
ST「今です!」
まし「ほぉぉぉぉートンファーキック!」 -- (ましゅう) 2010-09-08 19:06:03
- L「ダシとなる昆布は北海道の知床羅臼産の天然昆布・・・
お湯は美豊水・・・こんなに旨い昆布茶はハジメテダアアアアアアアアアア!」ドゴォォォォ
ST「うわっ!いきなり飛び出しました!」
L「司令官ありがとう!おかげで元気が一万倍になった!今の僕は無敵!」カァァァァァ
ST「なんか不気味に発光してる!」 -- (L) 2010-09-08 22:16:10
- ST「ちょっと待って!?その前にトンファーキックって何!?」
まし「ホワタァ・・・トンファーキィィーック!!」
L 「みwなwぎwっwてwきwたw」
ST「何がどうしたんですか!?」 -- (STー1) 2010-09-08 23:57:11
- まし「と見せかけてトンファービィィーム!」
L「トンファー関係ねぇーっ!」 -- (ましゅう) 2010-09-09 16:50:32
- ST「あ、手が滑りました。」
L 「熱ィっ!!昆布茶が顔に!!」
まし「トンファービィィーム!!」
L 「トンファー使えよ!!」 -- (STー1) 2010-09-09 18:29:55
- L「トンファーだろうが何だろうが効かないよ!」バキッ
まし「いたっ・・・殴ったね?僕の顔を殴ったねえええ!」ブチィッ
ST「あの・・・トンファーキックって何ですか?」
L「いいよその顔!もっと楽しませてくれよ!」
まし「本気で灰にしてやるぅぅぅ!」
ST「無視しないでくださいよおおおお!」ブチィッ
大 乱 闘 開 始 -- (L) 2010-09-11 22:18:44
- L 「もうトンファー捨てろよ!!」シュッ
ST「ええい!クレープでも食らいなさい!!」ヒュンッ
まし「この俺がトンファーを捨てるとでも思ったか!?」ベチャ
L 「ならば奪い取るまでだ!!」ベチャッ
ST「今度は特大サイズです」ヒュンッ
L 「アンタは何しにきたんだよ!?」ベチャッ -- (STー1) 2010-09-11 23:42:13
- じじ「ゴキブリ放出!」
ワラワラワラワラ
L 「ワギャアアアアアアアアアアア!」
ST「ヒャアアアアアアアアアアアアア!!」
まし「ウワアアアアアアアアアアアアア!!!」 -- (手紙) 2010-09-12 01:59:04
最終更新:2011年08月03日 23:36