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  • じじ「手紙って誰だよ!俺だよ!!」 -- (じじゅ) 2010-09-12 17:13:47
  • じじ「そのG達は特別でね!狙ったものはどこまでも追い続けるのSA!」
    L「なんて物を育成してるんだお前は!」
    まし「火だ!火を振りまけ!」
    ST「だめです!下手に刺激したら自爆して卵を・・・アッー!」 -- (L) 2010-09-12 18:15:05
  • たつ「んっ・・・・・まし・うとしれ・・んが危・・い ラ・・ロ・ク1000発はっ・・ゃ」
    ブチャ「(。´-ω・)ン? ・・寝言かなぁ・・?ブチャ」

    -- (たつ) 2010-09-12 21:32:45
  • まし「うぉっあぶねっラグナロク!?」
    たつ「ムニャムニャ」

    まし「なんだか分からんが助かった・・・」 -- (ましゅう) 2010-09-13 17:17:35
  • ST「じじゅさん、ちょっといいですか?」
    じじ「ごめん、今から急用なんだ・・・」
    ST「あ、いえ。本当にちょっとですから。」
    じじ「え?あぁ、ちょっと今お腹が痛くなってきたところで」
    ST「お腹?これですか?」
    グシャッ
    じじ「うぎゃあああ!!司令官の腕がお腹を貫通したぁッ!!」
    ST「悪いところはないみたいですね」
    じじ「現時点で悪いところだらけ・・・だ・・・」ガクッ

    まし「まぁ、仕方ないな」
    L 「うん、ありがとう。じじゅ(身代わりになってくれて)」 -- (STー1) 2010-09-14 15:45:19
  • L「ましゅうよ、ここは協力するべき場面ではなかろうか」
    まし「・・・え?なんで?」
    L「今の司令官は仲間を簡単に傷つける・・いわばmk5(マジで壊れる5秒前)状態だ。
    ここで無抵抗のまま消え去るのはいやでしょ?」
    まし「そりゃそうだがあの人はお前しか狙わないんじゃ」
    ST「ましゅうさん、ちょっといいですか?」
    まし「前言撤回。協力しよう」 -- (L) 2010-09-14 22:25:47
  • ST「これ、さっき作ったものですが、食べませんか?」
    まし「それは、じじゅ!?・・・だったもの?」
    L 「もう5秒たったっけ!?マジで壊れるってコレ!?」
    ST「そうですね、あとは緑色のものがあればいい調味料になるのですが」
    まし「緑だね!?L出番だよ!」
    L 「おっとペンキをこぼした」
    バシャァッ
    まし「これってまさか」
    L 「これで君も緑仲間さ」
    ST「あ、二人とも丁度いいところに」
    L 「さあどうする!?」
    まし「考えてないのか!?」 -- (STー1) 2010-09-15 13:42:19
  • L「よし、ましゅう!僕は今からからくり兵器《デラックスロボ》
    の最終調整に入る!30秒だけでいい!何とか持ちこたえてくれ!」カタタタタタタ
    まし「30秒だね!何とか持ちこたえてみる!」
    ST「ましゅうさん。ちょっと粉になってみませんか?」ブンッブンッ
    まし「前言撤回!勝てそうにない!」
    L「チーOでましゅうに強力自己再生能力を付与した!いけるはずだ!」 -- (L) 2010-09-15 15:15:48
  • まし「よし!自己再生能力ありがとう!後は死んでくれ!」《チェンジ-トライスター++》
    L「んな!?」
    ST「あれー?ここに緑の物体がいたような・・・」
    L「ひー!!」
    ST「あ、これですね!」

    まし「よっしゃー!!俺つえー!」 -- (ましゅう) 2010-09-15 17:16:59
  • ST「ふぅ、やっと完成です!」
    まし「なんでそんなに息切らしてるの?」
    ST「実はこの重い鍋を掻き回してました」

    そこには「緑色のなにか」と「つい最近特別製のGを放出したMr.G」の姿があった。

    まし「鍋が緑色なのはヤツが入ってるからだと信じよう・・」
    ST「これで闇鍋しませんか?」
    まし「断る!」 -- (STー1) 2010-09-16 13:26:19
  • だがそのとき、全滅したかと思われたGのベイビー達が密かに繁殖していたことを誰も知らない・・・
    ベイビー「キチチチチ」
    ベイビー2,3,4,5,6,7,8,9,10,11・・・「ギチチチチチチ!!」 -- (じじゅ) 2010-09-16 16:56:45
  • まし「しぶといゴキにはこれだー!!」
    パラパパッパパー ハーブの香りの芳香剤(強)
    まし「ゴキはハーブの香りが苦手なんだぜ!一瞬でコロリなんだぜ!!」 -- (ましゅう) 2010-09-16 20:51:13
  • ST「…現れましたね、Mr,G」
    じじ「鍋の中からコンニチハ」
    ST「今度はオーブンですか、それとも電子レンジがいいですか。」
    じじ「もう暑いのはいやだぁぁ!!」
    L 「ふ、布団がふっt」バキッ
    ST「言わせません」
    じじ「寒気が!一気に気温が!!」
    ST「実はあなたが鍋で寝ている間に少しだけ食べました」
    じじ「(@益@ .:;)ナンダト」
    ST「* ゚・*:.。.:*・゜+ d(*´∀`)b うそです +.:*・゜゚・*:. *」 -- (STー1) 2010-09-16 23:52:52
  • L「まさか鍋にされるとは思わなかったよ。一気に液体にされたんだもの・・・」
    じじ「液体の状態からどうやって元に戻ったんだよ・・・」
    L「ご想像にお任せします」
    ST「じゃあ今度は冷やす系でいきましょう。これなんかどうです?
    絶対零度で作るロボットアイス・・・あれ?皆は?」

    L「今の司令官と一緒にいると酷い目ばかり会うから少し隠れようと思う。お前もそう思うだろう?」
    じじ「同感・・・だ」 -- (L) 2010-09-17 17:20:21
  • ST「悪い子はいませんか~?」

    L (前方に悪魔発見)
    じじ(ステルス起動!!) -- (STー1) 2010-09-19 22:50:43
  • たつ「んみゅ~zzZZ」
    ブチャ「wwww寝ながら歩いてる・・?何処に行くんだろうブチャ・・」
    30分後・・・
    ツンツン
    ST「(。´-ω・)ン・・・?」
    たつ「悪い子は君ですよ~♪(寝てます♪)」
    ST「たつさんロボットアイスになってみませんか・・?」
    たつ「むぅ? 我を調理すると言うか・・魔よ・・ならば我の、抱き枕となるが良い・・むにゅ・・zz(やっぱり寝てます♪)」

    -- (たつ) 2010-09-23 00:03:46
  • ST「抱き枕・・・ですか??」
    たつ「むにゃむにゃzz」
    ST「そっちがその気なら、アイスとして食べられるか、抱き枕にされるか、命を賭けて勝負です!」
    たつ「望むところだzzZ」

    L 「っておい!寝るのか起きるのかハッキリしようよ!それに抱き枕とかアイスとか大変な発想するのはやめようよ!?」
    じじ「おい!!バレるだろ!?」
    L 「し、しまった。つい突っ込んでしまった。」

    ST「・・・私は、Lさんをアイス抱き枕にする案もいいかな~」
    たつ「・・・夏場にぴったり・・・むにゃ・・・zzZ」

    L 「司令官+たつ= は?」
    じじ「絶望」
    L 「おかしいよ・・・こんな結末・・・」 -- (STー1) 2010-09-23 00:59:08
最終更新:2011年08月03日 23:37