- じじ「L。まだタバスコは残っているか?」
L「・・・いや、人を攻撃した・・・つまり《武器として使用した》ため、
輪ゴムに変わってしまったよ」 グニョン
じじ「一度使えばすべて輪ゴム化かよ・・・厄介だぞ。相手が使う前に使わないと」
まし「それじゃ一度試してみるか・・・《AURA》発動!」 -- (L) 2010-09-28 18:24:01
- たつ「ふ~ん、中々面白いね君達そんな君達にはこれをあげよう♪ 管理人特権発動・・輪ゴムを爆弾(すぐ爆発しちゃいます♪)に♪」
-- (たつ) 2010-09-28 18:44:36
- L「わぁぁぁー!持ってる全てが爆弾に!」
じじ「カウントは・・・」
ST「あと 3 秒 !!!」
まし「・・・AURA展開成功!3秒間だ・・・持ってくれ!」
L「あと2秒・・・」
まし「サーチ開始・・・現象の居場所を特定!」
じじ「あと1秒!」
まし「《AURA-GUN/WZW》発射ぁぁぁぁぁー!!」
ドォォォォォォォォン!!
じじ「・・・ゴホッゴホッ」
L「生きてる・・・武器は!?」
ST「ちゃんと元に戻ってますよ」
じじ「と、いうことは?」 -- (ましゅう) 2010-09-28 18:53:57
- たつ「ゴホッゴホッ痛いな~今ので特権の効果剥れちゃったじゃない・・それに・・眠くなってきた・・・やっぱ寝よう・・時空魔法・・転移!」
龍「ん・・・?どうかしたかその傷・・」
たつ「気・に・・・する・・な ・・そろそろ・・眠・・ぃ・・の・で・・・寝・・・るzzzzZZZ」 -- (たつ) 2010-09-28 19:10:16
- L「戻ってる・・・心も・・・ショッピングカートも・・・」
じじ「YATTA!YATTAZOOOOOO!」
まし「安心するのはまだ早いと思うよ・・・武器が戻ったと言うことは・・・」
ST「すばらしい・・・いつもより体が軽く感じる・・・」
L「ねぇ、あの人なんでさらにムキムキなの?なんでテカってるの?」
じじ「彼は全身凶器ですから」 -- (L) 2010-09-29 16:21:04
- まし「>>ここを防衛するんだ!」
L「>>無理だ、すまない」
まし「茶番やってる暇はねぇぞっ!」
ST「《最終兵器》いつもより多く連射しております」
まし「くそ!《電磁加速砲・特式》発射ー!」
ST「効かぬわぁぁぁー!」
じじ「げー!」
まし「ぐぅ・・・《強化型ワープ爆弾》逃げるぞ!」 -- (ましゅう) 2010-09-29 17:47:08
- ST「待ちなさい」
ガシッ
L 「いやだっ!!なんでいつも僕ばっかり!!」
ST「カウントダウン、開始します。」
L 「カウントダウン?」
ST「30 29 28 27 5 2 1」
L 「27の次は26だあああああああああああああ」
ST「起爆」
ドォォォォオオオオオン
まし「なっ・・・自爆だと!?」
じじ「今の、範囲は狭いけど威力は水爆並だったよ!?」
まし「Lと司令官は・・・」
じじ「ダメだ、欠片もない・・・。」
??「ふぅ。紅、お茶をください。」
??「はい、どうぞ。」
??「ありがとうございます。」
??「でも、まさか自爆するとは思ってもみなかったでしょうね。」
??「ええ、私の形をした爆弾。コストは高いけど、少しなら量産できますからね。」 -- (STー1) 2010-09-29 19:09:10
- まし「そんな・・・今まで生き返ってたじゃねえかよ!」
じじ「なぁ、なんか緑色の塵が集まってきてないか?」
L「妖精とかの回復能力を真似してみたんだ。少々脆くなったけどね」
まし「うん、それチーOだよね?チ-Oだよね?」
L「いいえ、ヨーグルトです」 -- (L) 2010-09-30 13:51:13
- まし「きっ、きもちわりぃ」
L「ん?ん??」
まし「なんでもない」
まし「ところでコレを見てくれ、どう思う?」
じじ「ただのリモコン爆弾じゃないか」
まし「威力3万」
L「なん・・・だ・・・と・・・」 -- (ましゅう) 2010-09-30 17:56:33
- じじ「どれどれ」
ぐるぐる
L「ん?縄を俺の体に・・・?」
じじ「吹っ飛べ!」
ばきぃ
L「ギャアア」
まし「それは・・・リモコン爆弾のリモコン!?」
じじ「ポチっとな♪」
どどーん
じじ「威力はバッチリだね・・・」 -- (じじゅ) 2010-09-30 18:51:45
- 《味方を誤射 [貢献+3600Pt]》
まし「なんで こんなに ?」
じじ「さぁ・・・?」
L「ぐふ・・・っ」
まし「自己再生だと・・・()」 -- (ましゅう) 2010-09-30 20:26:11
- L「いくらチーO並でも痛いものは痛いからな?まぁ今のは
司令官よりは弱かったからいいものの・・・」
じじ「あれで司令官より弱いの!?ドンだけ強いんだよ!」
まし「L、余計なことは言わないほうがいいぞ。これ以上補正的な物かけたら・・・」
??「・・・なんでしょう、自然と体が軽いです」
??「疲れが取れてきたのでは?」 -- (L) 2010-09-30 22:11:03
- まし「よし、サブパだサブパ、サブパもってこい!」
L「サブパって?」
まし「サブパワーギアだよ言わせんな恥ずかしい」
L「も、もしや・・・」
まし「よし、威力9万だ!」 -- (ましゅう) 2010-10-01 18:20:48
- じじ「サブ武器だったのね・・・よいしょ」
L「n?まさか・・・」
ぐるぐる
じじ「飛んでけー」
べきゃぁ
じじ「ポチっとな」
ずどどどどぉーん
まし「おまww」
じじ「これはすさまじい」 -- (じじゅ) 2010-10-01 18:35:26
- 紅 「あ、みてください。遠くのほうで花火が上がってますよ」
ST「こんな季節に花火ですか?珍しいですね」
紅 「でも、赤と緑が混ざっていてなかなか面白いですよ」
ST「私の予想だと、多分赤いのは緑色の血祭りの証だと思います。」
紅 「またまた、花火で血祭りなんてあるわけないじゃないですか。」
ST「そうですね」
L 「・・・」
まし「またヨーグルトか?」
L 「いいえ、ケフィアです。」
じじ「もうチー○だよ、それ。」 -- (STー1) 2010-10-02 11:10:21
- L「正直チーO使わないと司令官に勝てる気がしないんだ」
じじ「そんなことあるわけ・・・
ST『絶対防護界』
ST『666』
ST『司令官特権』
じじ「・・・」 -- (L) 2010-10-02 11:53:29
最終更新:2011年08月03日 23:39