- ST「Lさんも、綺麗なお花畑を想像してください。」
L 「うん、本当に綺麗だ」
ST「今からそこへ連れて行ってあげますね。」
じじ「あぁ、見てよL、こっちには川もあるぞ!!」
L 「それ渡るなよ!?いいか絶対に渡るなよ!?」
じじ「つまり、渡るんだね」
L 「そういう意味じゃないから!」
ST「Lさんは、私がお花畑に連れて行ってあげますよ」
L 「司令官、それは殺人予告にもほどがあるよ」 -- (STー1) 2010-10-10 14:53:02
- L「いいだろう、その代わり司令官、あなたも一緒に連れて行きましょう!零刀!」ズルッ
ST「・・・ほう、全ての属性に変化できるのですか・・・面白そうですね」
L「さらに西瓜からくり兵器!《デラックスロボ》出動!」
DX「正義を纏う大西瓜の忍!正義の為に逝くならそれが本望!」
L「仕上げは零刀を忍術《巨大化》で強化!DXロボに装備!」
ST「雑魚が集まってもやはり雑魚・・・変わりませんよ?」 -- (L) 2010-10-10 20:58:06
- 闇炎「ハハハ!こりゃ滑稽だwwブラックホールとか、どんだけ不気味なもんだすんだw」
零「笑ってる場合じゃないでしょ…。まだ俺らもポルドにいるんだぜ?」
闇炎「いやいや、もしそうなったら異次元に逃げ込めばいいし」
零「アッ・・・Lのところへ行ってしまう!体がああ」
闇炎「逝ってらっしゃーい」
零「アアアアアァァァァァァ.....」 -- (闇炎) 2010-10-11 22:22:55
- じじ「必殺!ワゴムコウ!(輪ゴムになった物をもとに戻すことができるぞ!ww)」
L「必殺技がショボイww」
ビョイーン
じじ「ブラックホール・・・俺は逃げるぜ!
闇炎やら司令官やらたつやらましやらLやらに対抗するために作った・・・
《ワームホール》!!」
L「逃げやがったww」 -- (じじゅ) 2010-10-11 22:32:49
- じじ「よし!閉じろ!!」
ガッ!!
ST「痛い。」
じじ「・・・ッ!?!?」
ST≪最終兵器:Desespoir(デゼスポワール)≫
ヴィィイイイン・・・
じじ「ガクガクηナンダカコワイワァ」
ST「ワームホールの中でブラックホールを生成したら、どうなるのですか?」
じじ「))ガクガクブルブル」
ST「発射」
じじ「))))))ガクガクブルブルガタガタブルブル」
ゴゴゴゴ・・・
L 「地響きが・・・じじゅ!!」 -- (STー1) 2010-10-12 17:26:06
- じじ「ウオオオオオオオオオオオオオ!!!」
L「逃げることに必死になりすぎww」
ST「もう遅いですよ・・・」
ゴゴゴゴゴゴゴオオオ
??「掛ったな!」
ST「!?」
じじ「それは俺のダミーだ!
司令官には宇宙の果てに飛んでもらうぜ!」
ST「ッ・・・貴様アァァァァ!!」
シュウウウウウ・・・
L「今の司令官の声が・・・」
じじ「やばかった・・・」
-- (じじゅ) 2010-10-12 18:05:51
- ST「それは私のダミーです」
じじ「なん・・・だと・・・ッ!?」
ST「じーじゅさん、あ~そび~ましょ」
じじ「ッ・・・このぉぉお!!」
L 「やっぱり司令官か!!」 -- (STー1) 2010-10-12 22:07:32
- 闇炎「あ~零も逝ってしまったしな。1人だけか・・・」
??「大丈夫だ、問題ない。」
闇炎「・・・闇炎(未来)か」
闇未「すごいことになってるね。闇炎逃げられんの?」
闇炎「もちろん。異次元使えるぜ」
闇未「・・・チート能力があると思うのだが…。」
闇炎「・・・あ」
闇未「まぁこれがあれば防ぐのは可能だけどね」
闇炎「・・・頭いいなお前。」 -- (闇炎) 2010-10-12 23:11:10
- ??「ハハハ・・・それは俺のダミーだ!」
ST「またですか?」
じじ「せいやぁ!」
ST「それは私のダミーです」
じじ「それは俺のダミーry」
ST「私のダmry」
L「おーい、俺の出番は・・・?」
じじ「それは俺の・・・ダミー切れました(・ω・)」
ST「(^ω^)」
じじ「ウギャアアアアアアアアアア」 -- (じじゅ) 2010-10-12 23:22:45
- DX「モガアアアアア」ギィンッ
ST「ちぃ!緑め、余計な真似をおおおお!」
じじ「死ぬかとおもったぜ(・ω・」ブラーン
L「今は司令官から離れないと・・・」
ST「待ってくださいよ~、私も乗せてください」ダダダダダダダ
L「速ァァァァァァァ!何アレ、足が止まってるんだけど?でも砂埃すげえええええ!」
DX「あと4秒で追いつかれます!」
L「フロートダッシュ機能発動!背後バルカン発射!」
じじ「全弾跳ね返されてる!結界張ってるみたいだ!その前に乗せてぇぇぇぇ」ブラーンブラーン -- (L) 2010-10-13 17:13:57
- ST「はいっ!」ガシッ
じじ「うわあああっ!!Lぅぅぅ!!!!」ガシッ
L 「ちょっそのレバー触るな!!」
DX「脚部の切り離しを行います。」
じじ「ここ脚部なんだけど!?」
L 「幸運を祈る(`・ω・´)ゞ」
ガシャンッ
じじ「(`Д´)ゞラジャー!!」
ST「今すぐ止めを・・・」
じじ「やっぱムリ!!助けて!!!」 -- (STー1) 2010-10-13 19:42:08
- [info]ましゅう がloginしました
まし「そんなロボで大丈夫か?」
じじ「大丈夫じゃない、大問題だ」
まし「よし、じゃあこれをやろう」
じじ「ん?これは・・・」
まし「高額明細・・・ちゃう、光学迷彩や!」
じじ「おお、なるほど!コレを使って・・・」
ST「あれ?手ごたえはあるのにじじゅさんがいないよ?」
ギュゥゥゥゥーッ
じじ「いたいたいたいたいた!」
ST「何所からか声がするよ?^^」
じじ「てめ・・っ!」
まし「計 画 通 り」
-- (ましゅう) 2010-10-13 20:23:57
- L「だぁクスォウィッ!よりによって脚部を外されるなんて・・・」
DX「自己修復緊急型発動。脚部修復完了まで3分」
L「3分まで守り通せるか・・・?零刀装備解除。」
零「何でいきなり呼び出すんだよ!怖かったじゃないか!」
L「ご、ごめん。あとでバーゲンダッシュ買ってあげるから」
ST「どこにいったのかな~じじゅんさん♪」
じじ(食われる!今動いたら食われる!) -- (L) 2010-10-13 22:37:27
最終更新:2011年08月03日 23:43