- じじ「やっとわかったww要するに暗黒刀に入ってた”闇”という何かが解き放たれて、それが地上にも何らかのエネルギーとなって伝わってアンノウンが何かなって地上が何かなるんだね?」
まし「(´・ω・`)」 -- (じじゅ) 2010-10-15 21:09:05
- ST「それで、蛍光灯とやらは天界にあるのですか?」
じじ「光刀だよ!?」
ST「あんまり変わらないと思います。」
L 「蛍光刀でいいんじゃない?」
まし「さて、これからどうするか」
闇炎「そうだな・・・」
ST「私は情報集めをしてきますね」
L 「あっ司令官!」
バタン
じじ「行っちゃったね」
ST「様子はどうですか?」
悪魔「異常ありません!」
ST「では、例の刀の中身が解放されてどこかへ行ってしまったようなので、すぐに捜索してください。」
悪魔「はっ!」
ST「紅の悪魔、そちらはどうですか?」
紅 ≪・・・≫
ST「紅?どうしましたか?」
??≪・・・ゼロ軍副隊長STー1、私だ。≫
ST「!? どうしてあなたがそこにいるのですか!?あと私はもう司令官です!」
??≪またしても、ゼロ軍は危険な状態にあるようだな。≫
ST「刀のことですか」
??≪今、こちらは所属不明の一団に包囲されている。紅いのが指揮を取って持ちこたえている。≫
ST「急展開ですね・・・先ほどましゅうさんが言っていた、アンノウンでしょうか?」
??≪とにかく、すぐに戻ってくるんだ。私は紅いのに加勢している。≫
ST「刀のことはひとまず後回しのようですね。」
悪魔「どうなさいますか?」
ST「一度戻りましょう」
-- (STー1) 2010-10-15 21:18:43
- L「・・・」
グロミ「・・・」
まし「どうした、二人とも」
L「タンヤオ!」
グロミ「四暗刻(スーアンコー)ですね」
カチャカチャカチャ・・・
グロミ「七対子(チートイツ)」
L「字一色(ツーイーソー)ですよねそれ・・・」
まし「うん、エア麻雀するのやめろ」 -- (L) 2010-10-15 22:05:26
- 悪魔「領地が敵に包囲されていて、中に入ることができません!」
ST「なんとかして戻らないと・・・」
悪魔「遠征部隊の我々だけでは、とてもあの数は切り抜けられないかと」
ST「見たことない方たちですし、とても沢山いますね」
悪魔「どうしますか?」
ST「領地内の兵達と合流できれば良いのですが・・・」
??≪副隊長STー1、私の声が聞こえるか?≫
ST「はい。聞こえます。そして副隊長は昔の話です」
??≪今、領地内は所属不明の一団と交戦状態に入った。≫
ST「では、私達は外側から削り取ってしまいましょうか」
悪魔「突撃を仕掛けますか?」
ST「まずは領地の安全の確保です」
悪魔「よし、全軍領地の安全確保に向け突撃!!」
悪魔「おおー!」
ST「領地まで辿り着けば・・・あの人に会えるのならっ!!」 -- (STー1) 2010-10-15 23:54:52
- L「・・・」
零「・・・」
グロミ「・・・」
ましゅ「・・・」
L「スリー・オブ・ア・カインド!」
零「ツーペア」
グロミ「ツーペアです」
まし「甘いな、フルハウスだ」
じじ「エアポーカーはやめてくれ、ついていけなくなる」 -- (L) 2010-10-16 11:44:13
- じじ「・・・」
まし「・・・」
じじ「チェック」
まし「残念だったな・・・」
カチャ
じじ「・・・」
まし「・・・チェック・・・」
L「ガチでチェスをするのはやめてくれ、どこから出したんだよ」 -- (じじゅ) 2010-10-16 15:19:25
- グロミ「ロン!! カンチャン、
立直、一発、平和、イーペイコウ、チャンカン、ドラ3。倍満!
一万六千点なのでLさん。黒歴史、又は秘密1つ暴露を」
L「クッ・・・小6の頃、山本高弘のモノマネでキターをしたとき、腰を痛めた」
じじ「暴露麻雀・・・だと・・・」
まし「まずいぞ、相手はかなりハイレベルなゲームをしている・・・」 -- (L) 2010-10-16 16:57:09
- たつ「ん~眠い(ρд-)zZZ」 -- (たつ) 2010-10-16 20:18:33
- まし「・・・3」
じじ「・・・あーっ!・・・5」
まし「4、ブラックジャック!悪いが、俺の総取りだ・・・!」
じじ「げぇーっ、俺のチップがぁー・・・」
L「賭けBJだと・・・」 -- (ましゅう) 2010-10-17 17:34:29
- 謎のロボ軍団「・・・ギギギ・・・」
紅「敵、第7陣来ます!」
??「キリが無い何てレベルじゃないな・・・」
・・・・・
ST「いつまでボードゲームしてるんですか!行きますよ」
じじ「待って!あとちょい・・・」
まし「よし!早く行くぞwww」
じじ「ちょw負けそうだからって逃げるなww」
スッテケスッテケ
紅「敵反応・・・まだ来ます!!」
??「まずいな・・・」
ST「間に合ったようですね」
L「何だあのロボは?」 -- (じじゅ) 2010-10-17 18:36:19
- まし「Unknoun-データ無し」
L「どういうことだってばよ・・・?」
まし「・・・かかったな(ピッ)」
ボォォォン!
じじ「リモートボムか!」
まし「・・・あっけないものだな(ピッ)」
ボォォォォン!
まし「・・・悪いが、俺の総取りだ・・・![敵機撃破-15]
L「俺たちも負けられないぞ!」
じじ「機体チェック完了・・・発進する!」 -- (ましゅう) 2010-10-17 22:27:39
- L「麻雀牌!」ビュビュビュビュ
じじ「トランプ!」パシュパシュパシュ
零「おはじき!」
まし「もっとましな物投げろよ!」
L「手ごろな奴がないんだよ!いいじゃないか、一応効いてるんだし!」
グロミ「えっと・・・私もやるんですか?」
まし「ダメ!絶対!」 -- (L) 2010-10-17 22:37:36
- まし「でも某ゲームはトランプ投げてインフレだったしな」
L「CBのことかァーッ!」
まし「(ピッ)まさか、気づかんとはな・・・」
アンノウン「し、心眼・・・」 -- (ましゅう) 2010-10-17 22:39:30
- ??「紅いの、アレを見ろ」
紅 「アレ、ですか?」
??「メインカメラを限界まで拡大しろ。」
紅 「んー・・・見えません」
??「次世代型のカメラを積んでいるのではないのか?」
紅 「あなたは、大昔にメンテナンスも受けずに姿を暗ましたのだから、従来型の古いカメラを使用していたはずでは・・・?どうして次世代型よりも遠くのものが・・・」
??「映像を送る、確認しろ。」
紅 「あの渦から未確認機が溢れ出てきているのですね」
??「それだけではない、あの渦の中では常に未確認のロボが生み出されている。」
紅 「そんな、それでは目の前の敵を倒しても意味が・・・」
??「ここは、私に役目を回してもらう。」
紅 「出撃されるのですか?」
??「この領地は紅いの、君が守るんだぞ。」
紅 「は、はい!」
??「ゼロ軍、前線はしっかり持ちこたえてくれよ・・・」
ST「斬っても・・・(ザシュッ)斬っても・・・(ガキィンッ)きりがないです!」
まし「食らえ!(ピッ)」
ボーン!!!
L 「前線到着だあああ!!」
じじ「ドルルルルルルル---==≡Σ(σ゚∀゚)σ)`Д゚)・∵」
ST「○(#゚Д゚)=( #)≡○)Д`)・∴'.」
まし「ヽ( ・∀・)ノ┌┛Σ(ノ `Д´)ノ」
L 「ポーン( Д )⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒...。....。コロコロ」
-- (STー1) 2010-10-17 22:48:07
- まし「(ピピピッ)」
ドーン!
L「( ) ~」
まし「げぇー!ミスった!!」
まし「よし、これで一気に・・・!(ピッ)」
ドォォォン
まし「…悪いが、俺の総取りだ…!」 -- (ましゅう) 2010-10-17 23:26:44
- じじ「司令官!連携を大事にしよう!」
ST「協力技ですね、わかりました。」
じじ「じゃあ、いくよ!」
ST「せーのっ」
○(#゚Д゚)=( #)≡○)Д`)・∴'.
-=≡)Д`)・∴'. ('A`)?
-=≡)Д`))A`)・∴'.
ST「やった!!」
L 「じじゅうううううううううう!!!!!!!」 -- (STー1) 2010-10-18 20:57:15
- まし「働いてるの俺だけってどうなん」
ST「私は働いています!」
まし「どう見てもLとじじゅをいたぶるついでにしか見えないのだが・・・(地雷を自張り)」
ST「・・・」
まし「あー!自張りしちゃった!!よーしかみかぜとっこうだー!」
じじ「ましゅうううううううううううう!」
ドーン
まし「ただーいま、敵機の半数は撃破したよ~」
L「・・・え?」 -- (ましゅう) 2010-10-18 21:43:24
最終更新:2011年08月04日 18:06