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  • L「一体どうやって生き返ってきた・・・」
    まし「愛と勇気と希望。それに隠し味として・・・」
    じじ「嘘だッッッッッ」
    L「・・・零刀、闇属性に変身だ!」
    零《ダルイ・弁当》
    L「魔よ、我の敵を永遠の闇に葬れ!《暗黒ノ入口》」
    じじ「ようはブラックホールですね、分かりません。」 -- (L) 2010-10-19 18:11:15
  • まし「・・・(俺の)弾薬箱を置いておく」

    まし「さーてと・・・始めるか!」
    バシュゥーン
    バシューン
    バシーン
    キュゥゥゥゥゥゥン

    さまざまな音が飛び交う戦場! -- (ましゅう) 2010-10-19 18:58:56
  • ST(はっ・・・!ここでLさん&じじゅさん弄りを抑えれば、二年前の私のように戻れるかもしれない)

    じじ「敵多すぎ!!」
    ST「手伝いましょうか?」
    じじ「あの世へ逝くのを?」
    ST「本当に手伝いますから!」
    じじ「本当にあの世へ連れて行かれる!?」
    ST「そうじゃなくて・・・」 -- (STー1) 2010-10-19 23:05:08
  • ST「この敵を倒すのを手伝うって言ってるんですよ?」
    じじ「(ガクガクブルブル)お、おねがいします・・・」

    まし「お、珍しく司令官が働いてる」 -- (ましゅう) 2010-10-20 17:33:30
  • L「前方1000m先に敵部隊、地盤の強度は脆いから・・・」ブツブツブツ
    ST「どうしたんですか?」
    L「司令官、45°傾いた500m先にデカイ攻撃を一発撃って!
    上手くいけば地割れを起こして部隊を半減できる!」
    ST「いつでも発射できます!」ジャキッ
    じじ「なんで弾が俺なんだよーーー!」
    ST「しまった、つい癖で!」 -- (L) 2010-10-20 21:59:37
  • まし「手榴弾はどうだ?41型だ!」
    L「よしいけー!」
    (・_ゝ・)ノシ⁀゚

    ドーン

    まし「よし、いったか!?」
    L「んー、まだ微妙そうだ、司令官、追撃を!」 -- (ましゅう) 2010-10-20 22:12:17
  • じじ「いただきます」
    があっ
    アンノウン「・・!!」
    バリバキムシャムシャ
    くちゃくっちゃ
    じじ「まずい・・・ごちそうさま」
    L「・・・」
    まし「と、とりあえず司令官指定の位置に砲撃を・・・」
    ST「分かりました」
    がちゃん
    ST「ターゲット・・・ロック確認・・・発射!」
    ずどどーん
    L「命中確認・・・!気を付けて、地面が分断するよ!」
    ごごごごごごご -- (じじゅ) 2010-10-21 20:30:35
  • まし「砲撃を開始する、注意しろ!」
    ドーン ドーン ドーン

    ババババババババ
    L「割れたな・・・あれは!?」
    まし「あれがアンノウンを作り出しているコアみたいだな・・・リモートボムで一気に破壊できるはずだ」
    じじ「弱点は爆風ってことかい?」
    まし「ああ、サワードとかロケランでもいけるぜ」
    L「なるほど」 -- (ましゅう) 2010-10-21 22:03:30
  • じじ「・・・待てよ、リモートボムで一気に破壊できるほど
    脆いならバリアとかあるんじゃ・・・」
    L「今確認中、あと10秒で完了する・・・!?」ブーッ
    まし「どこかで邪魔されてるみたいだ・・・魔法か!?」
    グロミ「あ、すいません。ちょっとケータイ弄ってました」
    L「どうしてこんな所で弄ってるの!?もっと緊張感持ってよ!」 -- (L) 2010-10-21 22:40:03
  • まし「魔法なら俺の得意分野だが…コアっつーもんは爆風弱点だろうし、あんだけでかいとLv5リフ5倍じゃないとまもりきれないはず……!」 -- (ましゅう) 2010-10-21 23:09:54
  • ??「爆風、つまりは私の炎で解決することだ」
    ST「こ、この軍勢の中を切り抜けてきたのですか!?」
    ??「私の〝炎〟にバリアなど、意味がないことを敵に見せてやろう。」
    L 「ファイアーカラーからして炎を使いそうだとは思っていたけど、一体何者なんだ・・・。」
    まし「炎柄のエンブレムが特徴のゼロファイター・・・どこかでそんな話聞いたことあるような」
    ST「た・・・いえ、あなたに任せます。」
    ??「副隊長STー1、敵の殲滅は任せるぞ。」


    〝創立者の炎〟

    じじ「うわぁっ熱風で装甲が溶けそうだ!?」
    L 「黒い気体に赤い炎のエンブレムか・・・」
    ST「・・・」
    まし「敵のコアは消滅した!今のうちに総攻撃だ!!」 -- (STー1) 2010-10-23 20:28:17
  • まし「・・・さあ、行こう」
    L「わかった!」
    まし「ピッ」
    ドゥーン
    まし「・・・よし」

    まし("創立者の"か・・・) -- (ましゅう) 2010-10-24 19:58:01
  • たつ「・・Lの武器を作るか・・とりあえずこの世界の時間を止めて~っと!(禁術です♪)」
    サーウィン遺跡
    たつ「ん~・・時間止まってるのに移動出来たりモンスター倒したり出来るのか・・? 管理人特権なので気にするな~」
    30分後(時間止まってます)
    たつ「ん・・・色々な弾が撃てるハンドマグの形の銃にするか・・」
    1年後(時間止まってます)
    たつ「出来た~♪ とりあえず俺の体を一年前の奴に戻して~♪ 時間停止解除・・・Lっちの元へ転移!!」
    せんじょ~
    たつ「Lっちこれをやろう~♪」
    L「何ですか・・?これ・・それに、たつさん今まで何処にいたんですか?」
    たつ「気にするでない若造よ・・こいつはね~見た目はハンドマグだけど撃てる弾は多種多様 一応俺からラグナロクの弾×5と各属性付与のミサイル×100をやろう 頑張って敵さん殺ってきな☆」
    L「ぁ・・ありがと「転移!!」う・・ってどっか行ってるし・・・」 -- (たつ) 2010-10-24 20:39:35
  • L「でもこれで前線押せる・・・!」
    まし「お前にラグナロクの反動が抑えられるか、と聞かれるとどうかな?」
    L「ギクッ」
    まし「置きグレネードのテクニックは必須だぜ!(キリッ」
    じじ「誰に言ってるんだ・・・」
    まし「敵の移動範囲にディスタブグレネードを置いて当てる、そういうテク!」 -- (ましゅう) 2010-10-24 22:03:11
  • L「すげえ、トランプも出るんだ~」パシュシュシュシュ
    まし「おいおい、無駄撃ちするなよ、弾切れするぞ」
    L「これさ、刺さった3秒後に爆発するみたいでさ・・・」カカカカッ
    ドォォォォォォ
    まし「最近爆発系武器が多くなってきたなぁ・・・」 -- (L) 2010-10-24 22:43:22
  • じじ「貴様たちに机の裏からGが出てきた時の恐怖を教えてやろう!」
    ワラワラワラ
    まし「おまえまた育ててたのかwww」
    じじ「いけえ!」
    G「キシャアアアアア!!」 -- (じじゅ) 2010-10-25 00:30:31
  • まし「爆発系武器は全般的に強いからなぁ・・・」
    G「キシャァー!」
    まし「Gは・・・うん、しぶといしね・・・」
    G「キシャー!」
    じじ「・・・うん」
    L「・・・。」

    まし「まあ気を取り直して!後2割程度だ!」
    -- (ましゅう) 2010-10-25 00:38:25
最終更新:2011年08月04日 18:07