- ST「・・・。」
敵 「このままやられてたまるかあああっ!!」
ブォオンッ
ST「あ・・・っ」
敵 「もらった!」
ガキィィンッ
まし「司令官、なにボーっとしてるんだ!!」
ST「す、すみません」
敵 「いいさ、二人まとめてやってやる」
L 「カモ━━━━щ(゚д゚щ)━━━━ン!!」
敵 「な、なんだアイツは・・・??」
まし「隙ありっ!!!」
敵 「しまった!」 -- (STー1) 2010-10-25 21:46:11
- 敵2「なんかあの緑むかつくからシバいてくる」
敵3「俺も行くわ」
敵4「俺もー」
敵 が 100人ほど 現れた !
L「おっきい敵に囲まれて逃げれない!こんな時には、《ラグナロク》!
このガンにセットして地面に向けて引き金を引けば、あっというまn」
ドオオオオオオオオオオオオオオオ
まし「Lぅゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!!」 -- (L) 2010-10-25 22:15:32
- たつ「おお~早速ラグ撃ってるね~ Lっちは銃の秘密に気付くかなぁ?」
℡
たつ「(。´-ω・)ン? ・・電話だ・・ もしもす」
龍「もしもし・・だろ普通」たつ「まあいいけど・・用件は?」
龍「2つの剣の力を打ち消しあう場所だった所に結界が張ってあるんだが解けないんでな・・司令官呼んでほしいんだが」
たつ「こっちに、た~くさん敵居るから連れて行けるか分からん・・」
龍「敵・・?そんなの出たのか・・お前がラグナロクぶっ放せば済むんじゃないのか?」
たつ「いあ・・どうせならLっちの戦法をマグと零刀同時に使う・・って奴にしたくてね・・態とLの周りの敵を強くしてるんだよ~」
龍「・・・・・とりあえず司令官だけでも連れて来い座標は送っておく・・」
たつ「むぅ・・・とりあえず了解・・転移!!!(Lっち気付いてくれよ・・何故銃をハンドマグにしたのかを・・)」
龍「・・頑張「電波の届かない所に移動された為これいじょうの通話は出来ません。」れ・・って行くの早いな まあ俺はここらへんで寝るか・・」 -- (たつ) 2010-10-25 23:16:13
- L「・・・連射できるのかな・・・ハンドマグだし・・・」
まし「・・・悪いが、俺の総取りだ・・・![連続撃破-50]」
じじ「リモートボムすげー・・・」 -- (ましゅう) 2010-10-25 23:21:17
- L「何か・・・何か秘密があるはずだ!
ハンドマグは少々弱いがコイツは属性で補える・・・そして軽い・・・
片手で装備して・・・そうか!右を零に、左をマグにするのか!?」 チャキーン
まし「なんだかポーズとってるなアイツ。」
L「剣銃技・5連切り+マグ連射!」ザシュシュシュシュシュドドドドド
じじ「5回斬ってバク転しながら連射だと・・・」
L「何かが違う、まだあるはずだ!」 -- (L) 2010-10-26 23:10:26
- ST≪召喚≫
ST「行きなさい、悪魔の力を見せ付けてあげなさい!!」
悪魔「おおー!!」
ガキィィンッ
悪魔「突撃ぃ!!」
敵 「悪魔が出てきたぞ!?」
敵 「なんて力だ・・・」
ST「この領地を貶したことを後悔しなさい。」 -- (STー1) 2010-10-27 17:38:11
- G「グシャアアアアア!!」
敵「ご、ごきbbbbb」ブクブク
敵2「殺虫剤をくらえ!」
しゅううう
G「フン・・・」
しゅん
敵2「な、飛んだ!?」
敵3「後ろだ!」
G「ハアアアッ!!」
ばきっ
敵2「ぎゃああ!」
G2「どこを見ている・・・」
敵3「!!」
どーん
敵4「ヒイイイ」
じじ「・・・(こんなもの作らなきゃよかった・・・)」 -- (じじゅ) 2010-10-27 18:32:26
- たつ「一応・・Lは気付いたみたいだし・・司令官連れて行く為に敵の数を減らすか・零カスタムKSVK 12.7 狙撃目標・・敵 『ガチャッ』弾丸リロード完了・・散 れ !」
L「!? 銃の発射音・・」
敵「隙あり!」
L「なっ・・だけど剣銃技・5連切り「!」あれ・・?死んでる・・って事は味方で狙撃でもしてる人が居るのかなぁ・?」
たつ「ん~・・・誤差0.05㎜・・まあまあ・・ってとこか・・んじゃあ次々撃って司令官、龍の所へ連れていかないとね~♪」
5分後・・・
たつ「100ぐらい敵撃ったんだから、司令官連れて行ってもいいよね・・? 司令官の所へ転移!!」
せんじょ~(司令官の近く)
たつ「しれ~かん」
ST「たつさんですか、どうかしました?」
たつ「かくかくしかじかで龍が連れて来いって言ってたから連れていくネ☆ 転移!!」
-- (たつ) 2010-10-27 20:25:47
- まし「《チェンジ-HEAVY》砲撃を開始する、注意しろ!」
バシューン!バシューン!バシューン!
まし「敵機を撃墜した」
L「・・・たつさんが作った銃、か・・・」
まし「《チェンジ-ASSULT》手榴弾投げとくか・・・」
ドーン
まし「よし!あと1割程度だ、頑張ろうぜ!」
じじ「すげぇ・・・」
L「そういえばこの前、たつさんが覚醒してたな・・・あの時はなんだったか」 -- (ましゅう) 2010-10-27 22:07:42
- 闇炎「・・・・俺は?」
ショボ太「おまえは脇役だよば、かショボーン」
闇炎「・・・犬がしゃべった…だと?」 -- (闇炎) 2010-10-28 08:30:03
- ST「カチャカチャカチャカチャカチャ」
たつ「司令官、転送中に何してるの?」
ST「はい。」
ポーンッ コロコロコロ・・・
まし「あ、司令官が水色の球体を投げたけど、多分リペアパックかな。」
L 「司令官から置き土産だ!!」
じじ「よし逃げるぞ!!」
ピッピッピッ
たつ「転送完了!」
ST「後は頼みますね」
ピッピッピッ・・・ゴゴゴゴ!!!
L 「えッ!?こっち飛んでくんな!!」
じじ「もっと遠くへ逃げろ!!」
ピッピッピッ・・・ピーッ!!
L 「うわあああっ」
パカッ
球体≪ビックリしました?by司令官≫
L 「・・・」
じじ「うわぁ・・・」 -- (STー1) 2010-10-28 18:07:45
- G116「ウラア!」
敵178「ギャーッス!」
G442「デヤヤヤッ!」
敵321「グハァ」
じじ「・・・」
L「もはやGと敵の戦いに・・・」
まし「なんとかGが勝ってる・・・だがこの気持ちはw」 -- (じじゅ) 2010-10-29 17:28:18
- L「とりあえず球体を調べてみよう、何かあるかも」ガサガサ
じじ「おいおい、爆破したらどうするんだよ・・・」
まし「Gってすごいね。恐るべき生命力に(ry・・・」
ショボ太「ショボーン」
闇炎「・・・」ナデナデ -- (L) 2010-10-30 22:15:45
- まし「ところで、味方機《ミラージュナイト》の反応を確認したんだが・・・」
L「おそらくこちらに向ってきてくれるはず、それまでに前線を押し上げよう!」
じじ「OK、Gどもよ!クロスファイヤだ!」
G「キシャー!」
ショボ太「ショボーン」
闇炎「・・・」ナデナデ -- (ましゅう) 2010-10-30 22:50:26
- ミラ「うわぁ・・レヴェルが違うや、ひっひとまず物陰に・・」 -- (ミラージュナイト) 2010-10-31 20:32:30
- L「只野パンチ!」ガスッ
L「只野キック!」ゲシッ
L「只野チョップ!」パァーンッ
じじ「L、それチョップやない、平手や!」ビュォォォォォォ
ミラ「うわぁ・・・あまりの寒さに凍死してる敵が・・・」 -- (L) 2010-10-31 21:09:40
- まし「《チェンジ-SUPPORT》リモコン爆弾投げ込もうぜ!」
ミラ「うわぁ・・・何あの威力・・・」
まし「《チェンジ-パルティシオン》」
ミラ「何アレかっこいいんだけど!!」 -- (ましゅう) 2010-10-31 21:39:22
- たつ「転移完了・・・龍どうだ?」
龍「ラグナロクとか執行人の太刀で攻撃はしてるんだが・・当たった感触だけで結界には何も起こってないんだ・・」
たつ「むぅ・・試してみるか・・零カスタムKSVK 12.7 ・・『覚醒!』ラグナロクⅢⅣ×30・・装填! 司令官・・龍の張った結界の中にいてね」
ST「分かりました」龍「司令官・・こっちです」
たつ「最終・銃技ドレイヴ! 射撃体勢OK・・狙撃目標 結界・・無と化せ! 」
龍「!?・・・おい・・嘘だろ・・・・あれだけの出力を誇る砲撃を当てたとゆうのに・・結界が割れてない・・」
たつ「・・むぅ・・司令官・・あれ斬って貰えます?俺じゃどうも無理みたいなんで・・それに・・・・司令官の刀にはまだ色々細工してありますから・・頑張ってください・・それでは・・・お休み・・・zzZZ」
龍「・・司令官、俺たちが造った武器には必ず念が籠められている」
ST「念・・・怨念とかですか?」
龍「ああ・・司令官の持つ破刀にも もちろん・・それはまた今度説明するから・・この結界よろしく(・∀・)ゞ 」 -- (たつ) 2010-11-03 02:47:50
最終更新:2011年08月04日 18:08