- L(ぬぉぉ・・・叫びたくても龍さんがいるし・・・)プルプルプル
まし(てか喋ったよね?今絶対司令官喋ったよねえええ!?)ガクガクガク
じじ(寝てる人が喋るわけがない・・・奴は絶対におきている!)ビチビチ
L(眠りを妨げるなんて・・・ラグナロク装填・・・)チャキッ
まし(おい、ちゃんとサイレンサーつけろよ)
じじ(注意するところ違う!てかここでラグナロク!?) -- (L) 2010-11-15 00:57:12
- じじ「本当にここで使うの!?」
L (しっ2人が起きるだろ!)
まし(もう手遅れか!?)
ST「・・・・・」
龍 「・・・・・」
じじ(セーフだよね?セーフ)
L (よし、じゃあ装填するぞ)
まし(OK)
じじ(本当に打つんだ・・・。)
L (日頃の仕返しを今ここで晴らす!)
じじ(私情かよ。)
L (発射!!)
スポンッ・・・
L (は?)
まし(不発?)
じじ(いや、よく見ろ。アレの仕業だ。)
ST「・・・・・。≪司令官特権≫」
L (なにっ!?よく見ると司令官特権が発動している!?)
じじ(くそっやられた!)
まし(やっぱり寝たフリだ!!)
ST「・・・緑・・・緑・・・」
じじ(寝言か?いや起きてるなら寝言じゃないか?)
L (緑ってσ(゚∀゚ )オレ?)
まし(寝てるのか寝てないのかどっちなんだよ) -- (STー1) 2010-11-15 22:33:23
- ST「みどりははかああああい・・・」
じじ(斧ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!斧ぉぉぉぉぉぉぉぉぉ)
L(やばい!いろんな意味でやばい!早く身代わりを・・・あ、そうだ)
スッ・・・
ST「みどり・・・斬る」ズバアアアアアア
L(忍法身代わりの術~西瓜型~)キラッ
まし(おいどうしてくれんだ。こっちは果実まみれだぞ)
(あとそのDOYA顔やめろ。ムカツク)
L(司令官・・・なんて奴だ。仲間をこんなにして・・・)
まし(無視するなよ)
龍(・・・なんだろう、うるさいな・・・) -- (L) 2010-11-17 21:10:03
- 龍「んっ・・・五月蝿い・・・・・ましゅうとLとじじゅ何してる(黙って~)ムグッ・・」
L(今、司令官に気付かれたら危ない・・だから静かにして!)
龍(むぅ・・別に構わんが・・・)
ST「・・・・・zzZZ」
まし(これからどうしようか・・「チョンチョン」ん?誰か俺の肩叩いたか?)
L&じじ(いやっ・・俺じゃないよ?)
龍(俺でも無い・・とは言い切れ無いようだ)
まし(龍がやったのか・・?)
たつ(俺がやったからね~ 龍と俺いっしょだし♪)
L(たつさん何処に行ってたんですか?)
たつ(覚醒の反動でしばらく寝てた・・それとじじゅコイツ頼む)
じじ(これは・・・ミラさん・・?)
たつ(道端で寝てたから拾ってきた・・それとましゅうにはこれを・・)
まし(巻物・・?何が書いてあるんだ)
たつ(俺が作った武器のメンテナンスの仕方書いてある奴・・だけど偶には俺に見せろよ~)
まし(分かった・・ありがとうな・・たつ)
たつ(別に構わん・・それとLにはこれを・・)
L(これは・・・御札・・・?)
たつ(対霊体兵器-貼 多分何時か使うだろう・・それと気付いてるか?)
まし(何を・・?)
たつ「司令官も聞いておいてくれ・・・この先1kmあたりに空間のズレがある・・もしかたら敵はそこから来たのかもしれない・・」
ST「つまり、そこに行けば剣の謎が解ける・・って事ですか?」
まし「司令官・・さっきまで寝てたのでは?」
ST「冥界にしばらく篭ったおかげでしょうか・・最近は、しばらく寝なくても過ごせる用になってきたのです」
たつ「まあ、色々あるんだろうな・・とりあえず行こうぜ・・・あのズレの先に」
-- (たつ) 2010-11-17 22:00:42
- まし「じゃ、いこーか?」
たつ「ん、だな」
~ズレ~
ST「んー、厄介なことになってますね」
まし「ですなー・・・もう遅いかもしれんね」
たつ「闇はもうすでに解き放たれてる、ってことか」
まし「まてよ・・・?何でコレがわかっていたのにグローミーは戻さなかったんだ?」
ST「不自然、ですよね」 -- (ましゅう) 2010-11-17 22:31:20
- ST「ところで肝心の剣はどこにあるのでしょう?」
まし「この辺にはないみたいだね」
じじ「ミラ!起きてよミラージュナイト!!」
ミラ「zzZ」
たつ「このズレとやらの中にまだ闇はいるんだろうか」
L 「それって、いつ襲撃されてもおかしくないってコト?」
ST「どんな罠があるかわかりません。十分注意してくださ・・・い?」
L 「ん?どうしたの司令官?」
ST「・・・ッ!!私はそこのミスタードー○ッツでドーナッツを買ってきます」
じじ「おいおいおい!!あの人いきなり幻覚みてるけど大丈夫か!?」
L 「司令官戻って来い!罠だって!絶対罠なんだって!!」
ST「買ってきました」
じじ「早えぇ!」
ST「いただきまーす」
L 「もう、止められないのか??」
ST「…モグモグ」
まし「俺もミスド食べたいなぁ」
たつ「罠だろ。」
ST「Lさんもいかがですk…」バタッ
L 「あ、やっぱり罠だった。」
ST「………!!」ムクッ
L 「おお、生き返った。」
ST「…」ギュイイイィィィィィイイイイイイイン!!!!
L 「なんて大きなチェーンソーなんだ。」
ギュイイイイイィィィィィイイイインッガガガガガガ!!!!
L 「うん。切れ味もバツグn 腕がああああああああああああ!!!!」
じじ「ヤバイ!やっぱりあのミスドは罠だッ!!」
たつ「見たところ、Lっちが標的みたいだから放っておこうよ」
まし「俺達からすればいつもの光景だな」
ST「すみません!体が勝手に動くんです!!」
L 「ああああああああああああああああああああ!!!!」
じじ「司令官が楽しそうで何よりです…。」 -- (STー1) 2010-11-18 17:46:51
- ST「!!」
じじ「どうかしたの?」
ST「冥界のヘルマウンテンに謎のロボが集まっているようです」
まし「なるほど・・やつらの狙いは・・」
たつ「天界にあるもう一つの剣か・・・」
じじ「それならワームホールを起動するぜ」
ぎゅいいいいん -- (じじゅ) 2010-11-18 20:45:15
- まし「剣っつーか刀なんだけどな」
じじ「そうね」
じじ「そろそろ着きますよ~」
ST「うああああ!体が勝手にLさんをおおおおおお!」 -- (ましゅう) 2010-11-18 21:02:41
- L「何・・・魔腹・・・御田蓬莱僧・・・頼法!」ピクピク・・・カアアッ
ST「ああああああああ!?」ドズシャアア
ドシャアア、ブシャアアア、ギャルッギュビビビビビビ
じじ「何で司令官はさっきから・・・西瓜を切ってるんだ?」
L「忍法身代わりの術~西瓜型~」キラッ
まし「だからそのDOYA顔やめろって。いい加減殴りたくなってきた」
じじ「両腕は?片足もないけど?」
L「後で生えてくるさ」
ST「ちょっと!おいてかないで!手からちぇええんソーが離れないんですうううう!」 -- (L) 2010-11-19 16:29:27
- じじ「ついたっぽい」
まし「なにそのしゃべりかた」
ST「あああああ!」
ぶううんぶううん
L「西瓜が滅多切りに・・・!?」
ST「ああああああああ!!」
L「コッチキターー」
じじ「・・・」
まし「あの人たちは放っておこう・・・」
じじ「うん・・・」
ごごごごご
じじ「!?」
まし「なんだあれは!?」
巨大ロボ「オオオオオオオオオオ!!」
悪魔「う・・・うう」 -- (じじゅ) 2010-11-19 18:58:16
- ミラ「すごい・・・デカイね」
じじ「死にたくないでござる。死にたくないでござる」
たつ「大丈夫・・・あの二人が何とかしてくれる」
・・・ズダダダダダダダダダダダダダ
L「あああああぁぁあああぁぁぁああああ!」
ST「あああぁぁぁああああああああああ!」ブンッブンッ
巨大ロボ「オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛!!!!!」
悪魔「ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛!!!」
まし「よし、強化アイテムを作る作業に入るぞ」
じじ「死にたくないでござる。死にたくないでござる」
たつ「だったらさっさと作ってあの二人に投与するよ」 -- (L) 2010-11-19 22:22:07
- じじ「喰らえ!Jバースト!(略」
どーん
巨大ロボ「オオオオオオオオオオ!!」
じじ「また無効のパターンか・・・」
ちらっ
たつ「話つまらなくなるでしょっ!」
まし「読まれてた・・・」
じじ「くっ」 -- (じじゅ) 2010-11-20 18:08:53
- L「いやああああああああ!前!前!悪魔!後ろも悪魔!
いやああああああああああ!」
ST「止まってぇぇぇぇぇ!体止まってぇぇぇぇぇ」ギュルルルルルルルル
じじ「うわあ・・・司令官が竜巻みたいになってる・・・」
まし「やべ、ゾン強剤もうないや」ゴリッゴリッ
たつ「はい、ハツィ蜜とニゲ虫。忍ツァイの種余ってる?」グツグツ
まし「ほい。あと10個は必要だな・・・」シャカシャカ -- (L) 2010-11-20 22:42:35
- たつ「ん~・・たつの何ちゃって能力変化・・『司令官を正常に・・そしてLにたつ特製無敵星(1分版)を』使用してっと・・おやすみ~・・zzZZ」 -- (たつ) 2010-11-21 13:03:31
- ST「も、元に戻った?体が自由です!」
L 「助かった。一時は凶暴で凶悪な悪魔にヌッコロされるかと思ったよ・・・。」
ST「凶暴?凶悪?」
L 「そうそう丁度こんな感じdブゴァッ!!??」
ST「今のは許さなくてもいいですよね?」
まし「うむ。」
たつ「うむ。」
じじ「うむ。」
ギュイイイィィィィィィイイイイイイイイイン!!!
L 「いやああああああああああああ」
ガガガガガッ
まし「正常になっても状況は変わらないね」
たつ「予想外だ」
じじ「素直に説得すればいいんじゃない?」
まし「ナイスアイディアだ、後は任せた。」
たつ「おやすみ~・・・zzZ」
じじ「σ(゚∀゚ )オレ?σ(゚∀゚ )オレがやるの??」 -- (STー1) 2010-11-22 18:54:15
- まし「さーて、俺は武器保管庫でメンテナンスでも・・・」ガシッ
じじ「(⁀,_ゝ⁀)」
まし「その顔やめろ、むかつく」
じじ「(⁀,_ゝ⁀)じゃあついてきなさい」
まし「・・・え? -- (ましゅう) 2010-11-22 20:54:02
最終更新:2011年08月04日 18:16