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  • L「司令官!ここにミスOのOーナツがあるよ!」
    ST「なんですって!?それを寄越しなさい!いや寄越せええ!」スタタダダダ
    L「ここに置いておくから~!じゃーねー!いくぞ2人とも!」

    ST「ミスOミス・・・空箱!?嵌められた!?・・・ハッ」
    司令官が振り返ると、そこにはとても大きく、恐ろしい塊がいた
    巨人「・・・」
    ST「」

    L「・・・ふう、ここまで逃げれば大丈夫だろう」
    じじ「まさか司令官を生贄にするとは汚いねさすが忍者」モグモグ
    L「大丈夫、お供えとしてO-ナツを入れて置いたから」
    まし「死亡前提かよ。本当に汚いな」モグモグ -- (L) 2010-12-04 22:20:33
  • ST「まさか・・・まさか貴方が私のミ○ドをッ!!」
    巨人「グルアアアッ!!」
    ST「私のミ○ド・・・私の・・・許しません!!」
    巨人「グルアアアアアッ!!!!」
    ST「いくら私でも今回ばかりは本気です!覚悟なさい!!」
    ≪司令官特権≫
    巨人「グルァッ!?」
    ST「今私の手の上にあるのは貴方の魂です。」
    死神「お呼びですかな?」
    ST「死神、私は今、犠牲となったミス○の敵討ちをしています。」
    死神「ミス○!?」
    ST「さぁ、巨人の魂を八つ裂きにしなさい!」
    死神「ぎ、御意!」
    ザシュッザシュッザシュッ
    巨人「グルアアアッ!!」
    ST「○スドの悲しみはこの程度ではありません!」
    ≪666≫
    ≪444≫
    死神「巨人、アンタもう終わったよ」
    ST「あと私からミ○ドを取った怒りも含まれます。」
    ≪最終兵器:remise en marche≫
    ST「ミ○ド返せえええええええええええええええええええ!!!!!」



    チュドーン
    L 「ん?」
    まし「司令官のいた方かな?」
    じじ「なんか爆発したね」
    L 「でもここまでくれば大丈夫でしょ」
    ザッザッザッ
    まし「いや、そうでもないみたいだ。」
    じじ「L、前見てみ」
    L 「ん?」
    ザッザッザッ
    ST「ミ○ド・・・ミ○ド・・・」
    L 「離れろ!コイツはミスター・ドー○ッツの化身だ!!」 -- (STー1) 2010-12-05 16:48:38
  • じじ「食べ物の恨みは恐ろしいと聞くが、まさかここまでとは・・・」
    まし「L、終わったな」
    L「・・・お前らもな」
    ST「・・・Oーナツの香りがする・・・貴方達・・・食べましたね?」ザッザッザッ
    「私が頑張ってる中、食べましたね?Oーナツを」ガチャッ・・・
    「香りますもの、貴方達の口から甘い香りが・・・」ギャルルルルルル
    Lはどうする? コマンド
    ニア
    逃げる
    とっておき
    現実は非情である
    よくも巨人を! -- (L) 2010-12-05 17:28:45
  • たつ「(*´-ω-`)・・・フゥ ・・司令官~これどうぞミス○のタダ券です。それとミス○の前に転移出来る札×3です。 ○ーナツでも食べにいきましょうよ?」
    ST「・・タダ券ですか・・え~と何々・・1時間全ての商品がタダになります 有効期限・・@2日じゃないですか こうはしていられません!行きますよ」
    たつ「ok (Lの近くで)借り1つだ・・後で返せよ」
    ST「ミス○~ミス○~美味しいミス○~」 -- (たつ) 2010-12-05 17:46:11
  • その頃闇炎は・・・ポルドにある唯一のミス○に来ていた
    闇炎「ミス○美味しいね!全部食べちゃった!」
    ミス○店長「そう言っていただけるとありがたいですね」
    闇炎「(タダ券200個未来にもらったからな。まぁラッk・・・)」
    ガターン
    ミス○店長「あ、すみませnもうなくなったんですよ」
    ST「エー・・・誰が食べたのですか・・?(怒)」
    ミス○店長「こ、この方です(ビビリ)」
    闇炎「・・・・」
    たつ「・・・どんまいっ!」
    L「俺はガルドジャンプを・・・」
    S「・・・ミ○ドヨコセエエ」
    闇炎「・・・俺も逃げよ・・」 -- (闇炎) 2010-12-06 19:59:26
  • ST「うぅ・・・」
    たつ「まぁ、アレだ。どんまい。」
    闇炎「ミ○ドくらいで泣くなよ・・・じゃあね」
    L 「色々と恐ろしい目に合ったね」
    じじ「食べ物の恨みは恐ろしいね」
    まし「無い物は仕方ないよ、司令官」
    ST「ジー・・・」
    まし「まぁ、俺も食べたけどさ?」
    L 「ちょっ・・・」
    ST「ふーん。ましゅうさんも食べたんだ・・・おいしかった?」
    まし「そりゃあもう!さすがミ○ドって感じだよ!」
    じじ「モウ(゚⊿゚)シラネ」
    まし「あ、でも元凶はLかな」
    L 「僕に振るなよ!?ホントは僕は食べてないよ!」
    ST「証拠が口元に残ってますよ?」
    じじ「さぁ、観念しろ!」 -- (STー1) 2010-12-06 23:40:34
  • L「こうなりゃ2人とも道連れだ!このビデオをみろ!」

    L「・・・ふう、ここまで逃げれば大丈夫だろう」
    じじ「まさか司令官を生贄にするとは汚いねさすが忍者」モグモグ
    L「大丈夫、お供えとしてO-ナツを入れて置いたから」
    まし「死亡前提かよ。本当に汚いな」モグモグ

    L「さて、この二人が食べているのは?」
    ST「・・・そうですか、全員塵にしてあげましょう」ギャルルルルル
    「まずはLさんかな?お供え代わりにOーナツ・・・ねぇ?」ギャラララララ
    L「空間転移爆弾 ペットボトル型」ゴクッボンッ -- (L) 2010-12-07 18:17:38
  • L 「・・・ふぅ、ここまで逃げれば大丈夫だろう・・・ってなんかこの台詞デジャヴに感じるな。」

    まし「Lのヤツ逃げたぞ!」
    じじ「相変わらず逃げ足の速いヤツめ!どこへ逃げたんだ!?」
    まし「早く捕まえて俺らの身代わりになってもらわないとまずい」
    じじ「ちょwなんかギャルルルって音するよ!?司令官のチェーンソー発動した!?」

    ST「どこですか~?痛くしないから出てきてくださ~い。」

    まし「アレはどう見ても痛いだろう。痛くしないとかムリだよな?」
    じじ「も、ももももちつけ!冷静に考えるんだ!!」

    ST「そっか。出てきてくれないんだ・・・。」

    じじ「なんかさみしそうにしてるよ?」
    まし「騙されるな、アレは罠だ。近づいたら食われるぞ。」 -- (STー1) 2010-12-07 21:50:43
  • まし「じゃ、俺は一足先に・・・」
    ST「?」ギュィィィィィィ
    まし「嘘です!まじで!ほんと!やめて?Lさん連れてきますからねぇさぁ!」
    ST「それはホントですか?」
    まし「まじまじ!その間はこのじじゅんぺいを」
    じじ「やめてぇええええええ!!!」

    L「・・・なんか寒気が・・」 -- (ましゅう) 2010-12-07 22:09:13
  • L「とにかく、ここなら30分は身を隠せる。
    今のうちにダミーを4体は作らなければ・・・」カチャカチャ・・・
    「一応2人の分も2、3体作ってやるか・・・」カチャカチャ

    ST「本当ですね?本当の本当に?」ギュィィ・・・
    まし「もちこーす!もちろんとオフコースでもちこーす!!」
    ST「・・・分かりました。必ずですよ?さもなくば・・・」・・・ィィィィィィイイイイ!
    まし「Let's go!」
    じじ(・・・さて、逃げるか共にいくか・・・とにかくここに居たくない) -- (L) 2010-12-08 19:04:06
  • まし「《呼出術-バシルーラR》!」

    L「・・・!?何かに引っ張られるぞ・・・《西瓜忍術-遮断術》!」

    まし「ご丁寧に遮断術までかけてやがる・・・《座標検索》」
    ST「?」
    まし「じじゅ、司令官、手ぇ繋げッ!《ムーブポイント》!」

    L「なんだぁ!?」
    まし「うっ・・・くらくらする・・・」
    じじ「酔ったな」
    ST「見ツケマシタヨ?」 -- (ましゅう) 2010-12-09 21:44:47
  • L「く・・・まさかここまで来るとは思わなかった・・・」
    ST「大人シク両手ヲ出シナサイ。今ナラ許シマスヨ?」
    L「分かりました・・・観念します・・・」スッ・・
    「なんていうと思ったか!?」パッ
    パパパパパパパパパン!
    ST「!?」
    まし「癇癪球か!いい加減諦めろ!」ゲホッゲホッ
    L「司令官のS心が無くなったら諦めてやんよ! また会おう!」ボウンッ
    まし「だぁ~くそっ!《座標検索》・・・!?反応が4つ!?」

    L「2号はガルドに、3号はバルチャー。4号はベネブに移動してくれ。」
    「《本体》は・・・黒き塊に姿を隠す。」
    ダミー「了解」 -- (L) 2010-12-09 22:53:21
  • まし「・・・今度は反応が3つになったな・・・反応が消えたポイントを探すぞ!」
    じじ「でもそこには何もいないんじゃないの?」
    まし「他の反応はすべてシャトルで移動している。っつーことは、他の惑星に飛ぶ可能性があるって事だろ?座標検索できるのに、わざわざ別の場所に移動するかなぁ・・・」
    ST「マダ見ツカラナイノデスカ?」
    まし「ああ。照合に手間取ってる」
    じじ「速くしないと」
    まし「そうだな・・・ううー・・・」
    じじ「どうしたのん?」
    まし「MP切れる・・・」orz
    じじ「えぇえええ!?」 -- (ましゅう) 2010-12-10 19:27:31
  • ~???~
    L「あとはこいつをテレポートで地上に出せば・・・」
    ダミー「ゲンマーイ」シュンッ
    L「今回はいつまで持つかな・・・1ヶ月なら上出来か」

    まし「やべえ、MP切れそうだよ終わりそうだよ」
    じじ「なんか魔法な水とかないのかよ!ドOクエで出てきそうな!」
    まし「今バックの中探してるんだけど・・・」ガサゴソ -- (L) 2010-12-10 20:39:52
  • ST「・・・」
    じじ「あれ?司令官その空き瓶はなに?」
    ST「た、ただの水ですよ」
    まし「アルェ?魔法な水がないぞ?」ガサゴソ
    じじ「なんだ、ただの水か。じゃあましゅうのじゃないね」
    ST「はい。これはただのいたって普通の水なのです。」
    まし「やっぱりないぞ!名前書いておいたのに!!」ガサゴソ
    じじ「司令官、なんで今空き瓶を隠したの?」
    ST「え?名前なんて書いてませんでしたよ?」サッ
    まし「どこいったのかなぁ・・・」ガサゴソ -- (STー1) 2010-12-11 16:57:06
  • まし「ないなぁ・・・なんでだろう?『一時的にHPを引き換えにして身体能力の全てを上昇させる強制解放剤』・・・」
    じじ「名前長いな」
    ST「!?」
    まし「・・・《ブラストビート》」
    ST「痛ッ!!」
    まし「痛いんですか?おっかしいなーwww」 -- (ましゅう) 2010-12-11 17:06:30
  • まし「これくらいの攻撃で痛がるなんて、司令官らしくないですよ?」
    「飲んだんでしょ?魔法な水・・・」
    ST「そんなわけないでしょう!私が?何故!?」
    まし「じゃあ何で口からお茶の香りがするのかな?たしかお茶なんて飲んでないよね・・・?」
    「あの水、濃いお茶の味がするんだけど・・・どうだった?」
    じじ(ましゅうがいつもより恐ろしくなってる!?)
    ST「違う!これは本当に前からお茶を飲んでいて・・・!」ギュォォォォォ
    まし「首振るだけでそんなに風圧が出るんですか?さすが司令官」ニタァ
    ST「!?」 -- (L) 2010-12-12 08:11:24
最終更新:2011年08月04日 19:45