- じじ「~~~!」
まし「~!~~!?」
L(ここは逃げるしかない・・・)カササササササ
まし「どこへ逃げようと思っているのかね?」チャキッ
L「煙幕っ」ボフッ
じじ「そこまでこの世から消えたいのかい?」チャキッ
L「・・・酒くせえ・・・ただでさえ苦手なのに・・・」
「遅くなったけど久しぶり闇炎。そして助けてくれ・・・」クラッ
たつ「さっそく巻き込まれてるねあいつ」
龍 「前回の失敗から酒は控えてるみたいだけど・・・
さすがに96%はなぁ・・・」
-- (L) 2011-01-19 22:39:45
- 闇炎「久しぶりに見たけど、お前変わんなすぎだろ!!」
L 「酷いよ!これでも日々進歩してるのに!」
ST「ええ、Lさんは日々Mの道を猛進しています」
L 「お前は黙ってろ!」
ST「酷いです。これでも心配して言ってるのに」
L 「その心配が空回りして俺が危険な目に会うんだよ!?」
まし「Lぅぅぅうううう!!」ガガガガ
じじ「覚悟しろ!!」ジャキッ
闇炎「落ち着け、まず状況を説明しろ」
ST「そうですよもちついてください」
L 「もうアンタ黙ってろよ!!」
たつ「みんな、あんまり暴れてるとラグナロクぶっ放すからね」 -- (STー1) 2011-01-22 23:40:45
- L「だからカクカクシカジカダイハツ夢フェアまだやってたっけ?」
闇炎「ちゃんと説明しろ」
ST「あの二人を黙らせればいいんですね?」ギャルルルル
闇炎「チェーンソーはやめろよ!バラバラにする気か!?」
たつ「ラグナロク装填~♪」
L「撃つな!」
闇炎「撃つな!」
ST「撃ちなさい!」
グローミ「それで~が~で」
悪魔「~なのか。~」
L1「俺たち・・・忘れられてるよね」
L2「大丈夫だ。その内気付いてくれるさ」
L3「入れ子人形の中にICチップが・・・」 -- (L) 2011-01-23 10:55:07
- ST「バラバラにッ!」ギャルルルル
たつ「引き裂いてやろうか!」チュゥゥゥーン…
バシューン!
まし「《攻撃対象をじじゅんぺいに変更せよ!》」
じじ「俺!?」 -- (ましゅう) 2011-01-26 00:04:22
- じじ「ごめん俺ラストストーリーしてくるわ」
てけてけ
まし「アアアアアアアアア!!」 -- (じじゅ) 2011-01-29 12:34:17
- たつ「ラグナロクより地獄を見せてやろう・・我、宝剣 執行人の太刀・魔剣デュランダル・煉獄の剣エデン・神剣ハルバード全てを合わさりその裏の姿を現せ・・・・ダーインスレイヴ 」
L「ガクガクブルブル(あれ・・って斬られたら絶対治らない剣だっけ・・怖すぎる・・)」
たつ「・・血を求めし剣よ 我、神術において汝の名を唱える・・我が護るべき者の為にっ・・囁けっ鈴!」
ST「たつさんの周りが・・光ってます 」
まし「・・・これが・・たつの言っていた刀に掛けた神術・・」
L「って・・腰に刀が移動しただけじゃないですか~驚かせないでくだ「誰が変わってないと言った・・」さい・・・え?」
たつ「考えを具現化する・・いわば空想の実現化それを可能にする刀となった・・・・・1分しか無い手短に行くぞ・・Lっ!」 -- (たつ) 2011-01-29 22:34:49
- L「西瓜奥義《原子融合》零刀、万能銃を融合させる!!」ギャルルルルル
L「全ての悪を銃身から放たれし心の刃で貫き通す武器となれ!」
新兵器《断罪槍・零式》
まし「Lの銃と刀が合わさって巨大な銃槍に!?」
残り時間・・・53秒 -- (L) 2011-01-30 00:58:15
- じじ「戻ってきたよ」
まし「いいところに来た!じじゅのアーマーを俺のリフレクトと融合させる!」
じじ「ほうほう」
まし「それで敵の攻撃を防ぎ、リフレクトで反撃する!」
じじ「了解、任せとけ!・・・うおおおおお!!」
がががががっ
まし「よし行くぞ!」 -- (じじゅ) 2011-01-31 18:45:50
- ST「わ~。なんか皆さんすごいことになってますね~。」
闇炎「司令官、俺とアンタの切り札を融合させる時がきたようだ」
ST「え?私もやらなきゃダメですかやっぱり?」
闇炎「だって皆やってるんだもん」
最終兵器≪Desespoire≫+炎符『ダークナイトスパーク』
≪最終炎符:Last Judgement≫
ST「≪最後の審判≫です」
闇炎「規格外の大きさだな。で、どうするんだ?」
ST「撃ちます」
闇炎「どこに?」
ST「正面」
闇炎「見境無しかよ!?」 -- (STー1) 2011-01-31 23:58:36
- L「O(砲撃)!O(クイックリロード)!O(砲撃)!」ドォンッガチンッドォンッ
たつ(射程距離はライフル並・・・ギリギリで回避できるか・・・)
L「両手持ちっ△+O(突進)!」ゴォォォォォォ
たつ「・・・」サッ
L(やっぱりこれだけじゃダメージは与えられない。
全ての技を覚えられる前に何とかしなければ・・・!) -- (L) 2011-02-01 18:29:14
- 闇炎「おまいら!動くと撃つぜ!」
まし「(これは心理作戦か・・?これは素直に動かないほうがいいな)」
ST「闇炎さん、違いますよ。動いても動かなくてもうつんですよ^^」
闇炎「あーそうか。なるほどね。じゃあ撃とう!」
L「結局変わんねえジャン!?」 -- (闇炎) 2011-02-01 19:03:39
- たつ「(*´-ω-`)・・・フゥ ・・・・武器が破損するが仕方無い・・か・・神技・百八刀繚乱!」
まし「・・・(あの鈴とかいう刀・・刀身が蒼い・・それに何だか序所に細くなっていってる気が・・)」
L「っ・・(一体何をする気なんだろう・・ってあれ? たつさんの刀が持ち手だけになってる・・もしかして自滅技・・よし今の内にっ!)」
たつ「近づくと・・危ないよ・・」
パチンッ・・・
L「・・たつさんの周りに沢山の刀が現れた!?」
たつ「108の刀だ・・人の煩悩を示す上にそれと同じ様な効果が付与してある」
L「・・つまりたつさんは私を簡単に倒せる・・と?」
たつ「ふむ・・そう取っても構わんが 我のやった銃はこれを打ち砕く力を持っている・・それを使えば容易い事だ・・」
L「銃には・・まだ力があるって事ですか」
たつ「・・・まあな・・しかし司令官達は脅威と成り得るだろう・・だが・・我には時間が無い残り18秒で終わらせる 」
-- (たつ) 2011-02-01 19:29:03
- まし「いわゆる覚醒ってやつか・・」
まし「じじゅ」
じじ「あいよ」
じじ「ジジュアーマー!」
まし「《チェンジ-リフレクション》」
まし「これで少なくとも俺らへのダメージはない・・Lにッ!」
L「俺!?」
-- (ましゅう) 2011-02-01 19:57:01
- 闇炎「この砲台、デカくない?」
ST「そりゃあ、規格外ですから」
闇炎「規格外ってレベルじゃねーぞ!!」
ST「そっちのレバーを倒してください、弾込めとリロードができます。」
闇炎「OK!リロード!!」ガシャコンッ!!
ST「目標は…モチロン…えへへ」
L 「今何か後ろから不吉な笑みを感じた」 -- (STー1) 2011-02-04 21:06:38
- L(おそらく司令官か何かが狙っている・・・
だとしたらいくら2人が作ったアーマーでも耐えきれない)
L(いずれにしろたつさんに斬られるか撃たれるか・・・この銃を信じるしかない!)
L「融合解除!〈バキッ〉万能銃!聞け!このままでは自分は死ぬ!勿論お前もだ!」
「それが嫌なら・・・頼む!少しだけでいい!《俺に力を貸してくれ》えええええええ!」
―――――覚悟は――――
L「!?」
――――覚悟は、できているか?――――
――――――汝、我の力を欲し、其れを善の名のもとに使うを誓うか?―――――
L「・・・」コクリ -- (L) 2011-02-05 14:56:55
- たつ「むぅ・・【やっと・・覚醒か】む・・鈴か・・」
鈴【・・・元に戻して 頑張るから】
たつ「頑張るから・・って我が戦うのだが^^; まあよい・・それも良かろう 戻れっ!」
鈴【・・1分間だけあげる・・】
たつ「主に命令か・・お前もいい身分じゃのう・・まあLの具体化を見たいから・・それもいいか(戦い終わったら獣化させるか・・刀折れるかもしれないからな)」
鈴【・・有難う・・(体が壊れてもいい・・だから頑張るね♪ )】
まし「たつが誰かと喋っている・・って刀が元に戻ってる・・何かしたのかなぁ?」 -- (たつ) 2011-02-05 21:51:38
- ―――――よかろう、新たなる我が名をつけよ―――――
L「・・・《黄昏》でいいかな?」
―――――少々不満もあるが・・・時間もない。―――――
――――――我の言葉を復唱せよ――――
L「我、汝の力を欲し、魂を一つにすることを望む。」
「黄昏よ!我の心に今宿り、道を拓く鍵となれ!」
じじ「でかい火縄銃だ・・・」
まし「性格が出たのかな・・・でも強いのは確かだ・・・」 -- (L) 2011-02-06 01:11:49
- じじ「あっちから来てくれないとこっちカウンター技だからどうしようもないんだよね」
まし「マジで」
L「え」
まし「でも攻撃開始までの時間までリフレクトを強化したほうがいいな」
じじ「うーん・・・リフレクションに攻撃が当たる瞬間だけなら自分の力で
さらに強化出来るかも・・・ね」
まし「分かった、じゃあいつでも開放できるように準備してくれ
タイミングを逃すなよ?」
じじ「うーん・・・やってみるよ」 -- (じじゅ) 2011-02-06 22:35:49
最終更新:2011年08月04日 20:08