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  • ST「あ、小さいLさんだ」パクッ
    L人「イイェェアアアアアアアアア!!!!」
    ST「ハッ!!新感覚の味…ついに味の境地に達したのですね!」パクッ
    L人「イェアアアアアアアアアアア!!!」
    L人「イェアアアアアアアアアアアアアア!!!」
    L 「いや待てよ!!なにが『あ、小さいLさんだ。パクッ』だよ!?小さい僕がいたら食うのかよ!??」
    じじ「ああ、小さい緑達が食べられてゆく…なんて儚いんだ」
    ST「まてー!」
    L人「イェアアアアアアアアアアアア!!!」



    ??「今のは、さすがに効いたぞ。」
    闇炎「…まぁ、まさかやられてくれるなんて思ってないけどね。」
    ??「武器と取れ、真っ向勝負だ。」
    闇炎「お偉いさんのクセにアンタ…中々熱いな!!」
    ??「俺の刀の届く限り、命の保障はないぞ。」
    闇炎「なんだあの刀?長い、いや長すぎるぞ。」
    ??「…斬る。」

    ……―-―-―〝Chevelure-Nova〟―-―-―……

    闇炎「シュベルノーヴァ…超新星だと!?」
    ??「この刀に超新星の質量を重ね合わせ、お前を斬る。」
    闇炎「チィッ!!」

    炎符『ダークナイトスパーク』

    ??「参る!!」
    闇炎「行くぞ!!」

    ドゥゥン・・・

    ST「何今の音!?鼓膜破れたかも…」
    L 「安心しろ、俺なんて音すら聞こえなかった」
    じじ「それはさすがに耳鼻科行けよ」 -- (STー1) 2011-02-16 23:16:29
  • まし「おいじじゅん、厄介なことになったぜ」
    じじ「なんだって?」
    まし「悪魔軍、だ」
    じじ「なぬ!」
    まし「撃退するぞ、いけるか?」
    じじ「おうけー!」

    デルゴン「やったるでー!」

    まし「《アクセル》」
    デルゴン「は、速い!?」
    まし「お前が遅いんだよ・・・《チェンジ-パルティシオン》」
    デルビン「なんやアレ、はや」ザシュッ
    まし「遅いわッ!」

    じじ「油断するな、敵はここにも居る」キュゥゥゥン
    デルゴン「な・・ッ」
    じじ「『ジジュブラスト』だっ・・・!」ドォォォン!
    デルゴン「ぬあああああッ!!」
    -- (ましゅう) 2011-02-17 17:09:57
  • ST「いい加減にぃ…斬られたらどうですかぁ?」
    ギリギリ
    じじ「ましゅう!コイツ等どこから来たんだ!?」
    まし「分からない、でもやるしかないな!」
    L 「この…意地でも引かない気だな!?」
    じじ「大丈夫だ、司令官とLもさすがに参戦してくれてるみたいだ」
    ギリギリ
    ST「私が引く、ですか?面白い冗談ですね!」
    L 「実は僕、昆布で目隠ししててまだ本気だしてないんだよ~?」
    ST「私だって、さっきからミスドを喉に詰まらせて息ができてないんですよ~?」
    ギリギリ・・・
    じじ「おい何してんだあああああ!!!」
    まし「一緒に戦ってくれてるなんて希望抱いた俺が間違ってたよ」
    L 「僕なんて、ハンデとして昨日から元気の源の昆布茶飲んでないんだよ~!?」
    ST「私だって、水さえ用意していれば呼吸困難になんてならなくて済んだんですよ~!?」
    ギリギリギリギリ・・・・・
    じじ「もういいから!やめて!幼稚園の喧嘩みたいだから!!みっともないからヤメテ!!」
    まし「俺の父ちゃんパイロットって自慢してる子供と変わらないぞ!!!」
    L 「僕なんてくぁwせdrftgyふじこlp!!!」
    ST「私だってくぁwせdrftgyふじこlp!!?」 -- (STー1) 2011-02-18 17:51:17
  • まし「らーらららーわたしのかれーはーパイローットー♪」
    じじ「ついに壊れてしまった」
    まし「あははははははは」ターン
    デルゴン「なにあれこわ」ターン
    デルビン「い、一瞬にしてアニキが」ターン
    じじ「なにあれ怖い・・・」 -- (ましゅう) 2011-02-18 20:00:19
  • L「僕はここ一週間ニOニO動画を見てないんだよぉ~?」
    ST「私は2週間ジャOプ買ってませんがなにかぁ~?」
    ギャリギャリギャリギャリギャリギャリ
    デルビン「アニキ、アニキ!あそこに配管工みたいなやつがいます!」
    デルゴン「どうやら仲間割れみたいだな・・・近づいて気づいてなかったら・・・」
    L「くぁwせdrftgyふじこlp!!!」
    ST「くぁwせdrftgyふじこlp!!!」
    デルゴン「・・・撃てぇぇぇ!」
    ドォンッドオンッドオンッ
    デルゴン「煙にまみれてよく見えん・・・だが生きては・・・」
    L「僕らの・・・」
    ST「邪魔をぉぉぉ・・・」
    デルゴン「」
    L&ST「するなあああああああああ!」
    ザシュッグシャッベゴッズドンッドグシャッモルスァッ
    デルビン「あ・・・あ・・・ああああああああああああ!」
    じじ「なにあの子達怖い・・・」 -- (L) 2011-02-19 08:25:36
  • ??「む?同志、一時休戦だ。」
    闇炎「…なに?」
    ??「アレを見ろ、悪魔軍だ。恒星も消去する、闘いの続きはまた今度、だ。」
    闇炎「仕方ないか、全く悪魔軍は空気読めないヤツの集まりだな。」
    たつ「一頭身だからね~」
    ??「今回は見物ではなく、応戦させてもらうぞ。」 -- (STー1) 2011-02-19 17:54:13
  • たつ「ふむ・・予定が狂ったか鈴、SHAPE CHANGE《STORM OF BULLET》」
    闇炎「・・銃弾の嵐・・・」
    鈴『今回はこれだよ ベレッタSCS70/90』
    たつ「特殊部隊仕様のアサルトライフルか・・ok・・行くか」
    ??「刀が銃に変わるとは、中々 面白いな」 -- (たつ) 2011-02-19 23:57:18
  • ばちばちっ
    まし「!!」
    じじ「ちょいと離れて・・・!」
    ばちちちちちちち
    じじ「ジジュバーストォオ!!」
    どどおおおおおおお
    デルゴン「ギャーッス!」
    デルビン「gy」
    じじ「一掃!」
    LT「くぁwせdrftgyふじこlp;」
    じじ「うわこっちくんな」 -- (じじゅ) 2011-02-20 16:33:51
  • まし「ん・・・沸いてるな」
    じじ「なにが?」
    まし「悪魔軍だよ、上級兵だ」
    じじ「上級兵ってデルゴングレートとかか」
    まし「そうだ」
    じじ「やばくね?」
    まし「そうでもないと思うけどなー」 -- (ましゅう) 2011-02-20 18:31:34
  • LT「くぁwせdrftgyふじこlp」
    じじ「日本語でおk」
    ??「STー1副隊長、何をしているのだ?」
    L 「くぁwせdrftgyふじこlp」
    ST「くぁwせdrf…ハッ!あなたは!」
    じじ「ほら、悪魔軍きてるんだから周り見てくださいよ」
    ST「本当ですね、全く気が付きませんでした。」
    まし「いや…さっき悪魔軍殴ってたじゃん…」

    ??「いくぞ、同志達」
    まし「悪魔軍か、久しぶりだな」
    L 「くぁwせdrf…ハッ!!じじゅ、後は任せた!!」
    じじ「任せたって、なにgくぁwせdrftgyふじこlp」
    たつ「試させてもらうよ、少し本気を出すからね」
    ST「そろそろお茶の時間ですね、フルコースを御所望なのでしょう?」
    闇炎「俺が一瞬で殲滅してやるよ」 -- (STー1) 2011-02-20 19:58:22
  • 闇炎「いまの、隊長の言動、恐らく黒歴史になるだろうな・・・」
    ST「(グサッ)・・・・・orz」
    闇炎「じゃあ、そこらにいる、チビ共を、異次元へ送るぜ!」
    グワワワワーン
    L「くぁwせdrっふじこlp・・って何俺まで巻き込んでるんだぁ!」
    闇炎「うるさいから(ニコッ)」
    L「アアアアァァァァ・・・・・・」
    Lは異次元をさまよう塵となったのである・・・。
    まし「おィ~!ナレーション自重しろ!」
    じじ「まぁそれのおかげでだいぶ片付いたけどね」
    ??「・・・よく考えたんだが・・・さっきの緑っぽい奴も悪魔軍と一緒に落ちたんだよな?」
    闇炎「・・・・こまけぁことはいいんだよ!」
    ST「・・・」 -- (闇炎) 2011-02-20 20:11:01
  • ST「フッ…歩く名言集とまで称えられたこの私に黒歴史などあるはずがありません。ねっ?皆さん」
    じじ「迷言集でしょ?」
    闇炎「迷言集だな」
    まし「迷言集だよ?」
    たつ「迷☆言☆集だね」
    L <ビー・・・ガガ・・・迷言集だ!・・・ブツッ>
    ST「本当に泣きますよ?」
    ポンッ
    ??「…気持ちは分かる、おめでとう。」
    ST「わかってなあああああああいいいいいいい!!!!」

    STー1は刀を振り回しながら自ら異次元の中へ走り去って行った
    次の瞬間、緑の悲鳴が次元の壁を越えて響き渡った。 -- (STー1) 2011-02-21 20:59:41
  • L「ちょっと司令官何をしてルァアアアアアア!?」サッ
    ST「皆皆消え去ってしまえばいいんだああああああ!」ブンブンブンブン
    チビ「ぎゃあああ!」ドスッ
    「おかあああさ」ザシュ
    「ザクと」ドシャッ
    L「司令官!落ち着いて!深呼吸してアッーーー!」 -- (L) 2011-02-21 22:15:10
  • まし「Lは犠牲になったのだ。」
    じじ「緑・・・お前は良い緑だった。」
    闇炎「あぁ、世界一の緑だったな。」
    たつ「彼の名は、ミスター・グリーンとして語り継がれるだろう。」
    じじ「赤い悪魔と共に消えた英雄、ミスター・グリーンに敬礼!!」
    一同「ビシッ(`・ω・´)ゞ」
    ??「焼き尽くす」ガキィィィンッ!!!
    悪魔「ぐああああ!!」ザシュッ
    ??「同志達は何をしているのだ?」 -- (STー1) 2011-02-22 17:16:18
  • L「ぐォォォォォォォ・・・」ギリギリギリギリ
    ST「皆・・・うぅぅぅ・・・」ギリギリギリギリ
    司令官の持つ刀を、Lは素手で止めていた・・・
    L「司令官・・・落ち着いて・・・」
    ST「嫌だ!誰も信じたくない!」
    L(やばい・・・そろそろ腕が限界だ・・・)
    (何とかして・・・落ち着かせないとぉぉ・・・シヌゥ・・・!)ギリギリギリ
    チビ「・・・あの緑、赤と仲間だったはずじゃ・・・」
    チビ2「なんで押さえ込んでるんだ・・・?明らかにほおっておけば全員倒せるのに・・・」 -- (L) 2011-02-22 23:23:09
  • =地上=
    まし「・・・倒したところから再生してるな?」
    じじ「そうやね」
    まし「ってことは・・・」
    じじ「やり直し・・・っ!」
    まし「《チェンジ-SW-NEIL.H》」
    じじ「ピッケル?」
    まし「一撃必殺のハンマーや!」
    じじ「つええええええっ!」 -- (ましゅう) 2011-02-22 23:31:56
  • ST「この!この!緑!!配管工!!!」ガンッガンッガンッ
    L 「緑じゃないLだ!配管工じゃないLだ!!」
    ST「異次元の中からまで迷言集迷言集ってわかってたのに!!ちょっと名言集の方期待してたけどわかってたのに!!」
    ズラァァ・・・
    L 「刀が二本に増えたああ!?」
    ST「この!この!緑!でっていう!!藻!!!」ガンッガンッガンッ
    L 「藻ォ!!??」ドスッ
    ST「・・・・・・・・・・」ガンッガンッガンッ
    L 「黙々と斬り続けるなこの赤!!」
    ST「うるさい緑!!」
    L 「なんだよこの赤!!」

    じじ「ねぇ、あの人たち何してるの?」
    まし「シッ!見ちゃだめだよ」
    闇炎「異次元の中から子供の喧嘩が聞こえるな」
    たつ「本当に子供の喧嘩レベルだから困ってるんだけどね。特に司令官のレベルダウン率がすごいよね」
    じじ「司令官のリーダーシップとかカリスマとかはいつ戻るの?」
    まし「緑との決着がついたらね」 -- (STー1) 2011-02-23 23:20:47
最終更新:2011年08月04日 20:11