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使い方


数字は全角でお願いします。
その案件があてはまるものをコピー&ペーストして、裁定番号(藩国番号-拾い上げ箇所記号-拾い上げ箇所ごとの藩国内の案件番号)と、法官が把握した内容(どんなミスがどこで起きたかの要約)だけ埋めていけばOKです。(自首ありとなしを準備してあります、相談所から拾い上げた場合は自首ありです)

拾い上げ箇所記号 相談所: S /財務: Z /紋章: M
裁定番号の記入実例:06-S-01

頻出ミス用裁定書式


エントリー根源力ミス/PC名ミス(それと解る省略は可)/国民番号ミス(1番違い、単純なタイプミスはケアレスミスとして罰則なし)

-裁定番号:--
-罰則用基準:01-01:エントリーミス:罰則対象:藩国
-法官が把握した内容:
-罰則の理由:チェックが困難になったりゲーム結果に影響が出ることもあります。エントリーは藩国責任です。
-軽減発生の有無:なし
-罰則:-8億
-再発防止に向けて:必ず複数名で最終チェックをする習慣をつけてください。

-裁定番号:--
-罰則用基準:01-01:エントリーミス:罰則対象:藩国
-法官が把握した内容:
-罰則の理由:チェックが困難になったりゲーム結果に影響が出ることもあります。エントリーは藩国責任です。
-軽減発生の有無:自首成立
-罰則:-4億
-再発防止に向けて:必ず複数名で最終チェックをする習慣をつけてください。
最終更新:2007年07月27日 13:48