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使い方


数字は全角でお願いします。
その案件があてはまるものをコピー&ペーストして、裁定番号(藩国番号-拾い上げ箇所記号-拾い上げ箇所ごとの藩国内の案件番号)と、法官が把握した内容(どんなミスがどこで起きたかの要約)だけ埋めていけばOKです。(状況によっては情状酌量により返納ではなく罰金や不問の方がよいケースもあります)

拾い上げ箇所記号 相談所: S /財務: Z /紋章: M
裁定番号の記入実例:06-S-01

頻出ミス用裁定書式


資産の提出内容ミス、アイドレス内でのPL名での書き込み

-裁定番号:--
-罰則用基準:05-01:資産の提出内容ミス(本来クリア不能):罰則対象:藩国
-法官が把握した内容:
-罰則の理由:本来得られないはずのリザルトでした。
-罰則:リザルト返納
-再発防止に向けて:慌ててぎりぎりの予算で見切り発進すると危ないです。

-裁定番号:--
-罰則用基準:05-02:アイドレス内でのPL名での書き込み:罰則対象:個人
-法官が把握した内容:
-罰則の理由:本来得られないはずのリザルトでした。
-罰則:リザルト返納
-再発防止に向けて:どんなところでも国民名@藩国名で行動するように習慣付けましょう。

-裁定番号:--
-罰則用基準:05-05:リザルト申請ミス:罰則対象:藩国
-法官が把握した内容:
-罰則の理由:チェックが困難になります。リザルト根拠は、本人確認が確実に出来るものでお願いいたします。
-軽減発生の有無:なし
-罰則:-2億
-再発防止に向けて:必ず複数名で最終チェックをする習慣をつけてください。
最終更新:2008年04月10日 22:09