Ferrari 812 Superfast
駆動方式
エンジン RWD
spec
|
PR |
馬力 |
トルク |
重量 |
| 標準 |
712 |
800 |
718 |
1630 |
| 最大チューン |
1014 |
1074 |
918 |
1430 |
チューン可否
ゲーム内概要
2,501,000C で購入可能
NAの6.5LV12エンジンで800馬力という、現実で見るとえぐいスペックをしている車。
ゲーム内ではトンデモチューンが横行しているためそうでもない。
ストックの馬力はS帯で最強格。
ただしターボチューンができないことで、チューンしても諸々の伸びは悪い。
PRも上がらないので、スコア的には~900程度が主戦場。
車両の挙動は素直なため、コントロールはしやすい。
また、パワー自体はあるので、低~中速度域の伸びは良い。
PR900でスリックタイヤを履かせた際の取り回しの良さが光る。
特にTCSを減少させた際のコーナリング性能は、スペックの車両重量の割には相当良い。(ゲーム的に何が効いているのかはイマイチ不明)
シーズン4
グリップ強化により、PR900のレースでもノーマルやセミスリックタイヤで十分走れるようになった。
(レコードのためには最初のゲートを首位で通過する必要のある)初速が必要なドミネーションレース以外では、良好なタイムが期待できる。
シーズン3以前
かつてはインチキターボチューンで2500馬力が設定できたが、調整によりターボチューン自体が不可となった。
ナーフ時のスコア調整も疑問点が残るもので、ナーフ直後はS帯のPR900レンジではスコアに対して不利になることが多かった。
最終更新:2025年11月17日 15:19