アットウィキロゴ

・雄滝(小菅村)

雄滝 2010 5.4

本日最後の滝は「白糸の滝」から更に奥深く進むこと10分ほどであります「雄滝」。
途中には大菩薩嶺(100名山)入口もあります。約3時間もあれば頂上まで行けるようです。(登山の虫が騒ぎます)

駐車場近辺には上の写真のような看板?が立ってます。(白糸の滝にもありましたが撮るの忘れました。)
滝までは更に歩くこと10分みたいです。

看板のとおり、飛沫を浴びると男性は精力増進役立つそうです。そして子宝に恵まれるという伝説があります。
普段は説明は看板写真だけなのに、載せたくなる内容なので…(笑)

二筋の流れが独特の造形美を創り出す神秘的な滝で男性シンボル(滝と滝の間の岩)に似ているから「雄滝」って名前みたいです。
「大滝」や「魚留めの滝」とも言われていたそうです。
落差は約15mぐらいだそうです。また行きたいです。いろんな意味で…(笑)

名前:
コメント:

すべてのコメントを見る
最終更新:2010年05月28日 01:40
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。