こうして「まんなぼう!!」になった。ちなみに英語っぽく発音すると面白い。
「マンナボゥ」とも呼ばれる。
実際のところ、会話中なんとなく脈絡もなくtapaが「ま!!」と入力したところ、長老が「卍(まんじ)」と解釈して「ん!!」と入力してきた。
「ま」「ん」とつながった一連の流れにある種の危機感を感じたtapaはあわてて「マンボウ」にしてごまかそうと「ぼう!!」と入力したのだが、
「真ん中(まんなか)」の言葉を作ろうとしたデ作の「な!!」が先に入ってしまい、「ま」「ん」「な」「ぼう!!」という奇妙な単語が出来上がった、というのがことの真相である。
ちなみに実は
深嶺ユミアは長老に続いて、最後に「じ」の文字を用意していたのだが、結局使うことなく、「まんじ」は日の目を見ることはなかった。
最終更新:2009年09月16日 15:40