368:トゥ!ヘァ!:2026/01/25(日) 19:21:51 HOST:FL1-60-236-166-101.kng.mesh.ad.jp
ああ、我ら日本連合 クロス版 設定解説その4
〇RDAT(Rapid Deployment Assault Trooper))
RDAT(即応展開強襲兵団)とは制宙権をジオンに握られている中で世界中の戦場へ即座に戦力を送り込むことを目的に設立された特殊降下部隊である。
専用の大型ポッドを大型マスドライバーを用いて打ち出し、極音速以上の速度で成層圏を飛行。
世界を一周しながら目標地点へ到達させ、目標地点中空付近でポッドからパージ。
そのまま地上へ降下、展開すると言うのがRDATの展開方法である。
地上へ降下させるだけではなく、宇宙へ打ち上げ衛星軌道地点の確保にも利用されており、
対ジオンの宇宙反攻作戦時には地球連邦の部隊と共に多数衛星軌道へ展開。
同軌道域を封鎖していたジオン部隊を撃破している。
敵の迎撃圏を力技で突破し、敵地に展開するこの部隊はその任務の性質上非常に危険度が高い戦場に投入されることが予想されており、日本連合内でも腕前のみで選び抜いた選りすぐりの精鋭部隊である。
乗機は日連独自の特機を目指して開発されたゲシュペンストSで占められている。
〇特殊戦技教導隊
日頃はEDF世界において人型兵器のモーションデータ開発、味方機動兵器部隊相手のアグレッサー役、試験機の実験データ取りなど行っている部隊である。
つまりはゲシュペンストSを乗りこなしているRDAT(即応展開強襲兵団)の育て親となる集団。
人数こそ少ないがその技量は凄まじく、たった数人でRDAT全隊に匹敵するとも言われる強さを持つ。
事実上の日本連合最強部隊である。
宇宙世紀へはRDAT用のゲシュペンストMarkⅡを引き渡すために訪れたのだが、地底同盟の大侵攻に巻き込まれた結果、嬉々としてこれに対抗して暴れていった。
侵攻が一段落した後には改めて持ってきたMarkⅡ/SをRDATの諸君に引き渡してEDF世界へ帰っていった。
帰っていったのだが、後の多世界連合軍結成に際して再び宇宙世紀に呼び戻されている。
恐るべしことに地底同盟を散々ボコした際に乗っていたのは特機モデルのS型ではなく主力機として量産する前提のリアル系ことRタイプである。
〇ベーオウルブズ
日本連合所属の特務部隊の一つ。
ゲシュペンストMarkⅢことアルトアイゼンのみで構成された部隊。
地底同盟の特機相手にも真正面から相手取れる機体とパイロットが揃えられており、対地底戦線の最前線で活躍している。
当初から対地底勢力を目標に定め設立された部隊でジオン相手には投入する予定はなかった。
事実機体の受け取りとその習熟のためにソロモンやア・バオア・クー攻略にも宇宙世紀(UC)の日本に配属され訓練に明け暮れていた。
初陣は一年戦争末期ごろに起こった地底同盟大侵攻の際。
UC日本に攻め寄せてきた地底ロボの大群相手に果敢に挑み、その目的通りの高い戦果を挙げた。
部隊を率いているのは南部恭介大尉。
ナンブ・キョウスケと読む。
対特機対応特務部隊ベーオウルブズの隊長を務める人物。階級は大尉。
ヤマト日本出身。転生者。
南部重工の御曹司の一人であり南部康雄の実兄。
康雄からは「割と何でも卒なくこなすけどギャンブル癖が難点」「賭け事の知識は大体兄から教わった」と言われている。
兄弟仲は悪くなく、ちょくちょく兄が賭けた競馬の着順を兄弟で予想しあっている。
〇伊豆基地
宇宙世紀(UC)の日本列島に存在する軍事基地。伊豆半島に存在している。
元々地球連邦軍の基地であったが日本連合の一年戦争参戦を切っ掛けに彼等へ貸出。
以降UC日本における日連軍の活動拠点となっている。
地下に巨大な製造拠点を設けており、様々な大型兵器や艦艇が日夜開発されている。
〇正統ジオン
ジオン本国(サイド3)が百鬼帝国に制圧された後にガルマを首班として打ち立てられた亡命政権。
日本連合が用意していた対地底義勇軍をそのまま横滑りさせ、そこへサイド3から脱出してきた船団と親連邦的であったオセアニア方面軍を合流させた。
後に抵抗を続けていたアフリカ方面軍も加わっている。
政府首班はガルマ・ザビ。正統ジオン軍総司令官はドルズ・ザビ。デギンはガルマの相談役。
政府にはサイド3、ア・バオア・クーから脱出してきたマ・クベ大佐やアンリ・シュレッサー准将、ユギーユ・デラーズ大佐を始めとした軍人及び政府役人、幾人かの政治家に加えオセアニア方面軍司令官であったウォルター・カーティス少将などの地上戦線組も存在している。
後にアフリカ方面軍が合流した際はユーリ・ケラーネ少将やノイエン・ビッター少将も政府・軍に加わった。
軍備としては旧ジオン軍がそのまま流用されているが、ここに日本連合や地球連邦の各種支援が加わっており、旧来のジオン軍よりも武装と補給周りが改善されている。
369:トゥ!ヘァ!:2026/01/25(日) 19:22:46 HOST:FL1-60-236-166-101.kng.mesh.ad.jp
〇百鬼・ジオン連合帝国
百鬼帝国がサイド3占領後に打ち立てた傀儡政権。
ジオンの志に共感して手を差し伸べてくれた百鬼帝国との合同政府ですよ!という建前を打ち出しているが誰もそんなことは信じていない。
何なら当の百鬼帝国の中にも茶番だと冷ややかな目線をしている人物は少なくない。
ブライとしてはある種のジオン国民の心を折る政策の一環であり、連邦政府を屈させた後の統治における実験でもあった。
またギニアスや赤彗鬼(本物シャア)のような人材発掘できればラッキー程度の考えであったが、ドクターQ(出典:MSV戦記ジョニーライデン)、マレット・サンギーヌ(出典:外伝 閃光の果てに)などが進んで協力を申し出るなど想定外の収穫もあった。
またマッチモニード隊、グール隊、ブリッテッシュ作戦時に毒ガス運用の指揮を取っていたアサクラ大佐と言った明るみに出るとヤバイ罪状を持った人物たちも挙って協力者となるなど思ったよりも多くの人材が自ら傀儡ジオン政府を介して百鬼帝国へ進んで協力し始めた。
このように自ら進んで傀儡ジオンまたは百鬼に協力を申し出た面子は自意識を残したまま鬼人へ改造されており、実質現地政府における百鬼の代理人として元気に悪逆非道な毎日を送っている。
〇多世界連合軍
ゲートを介した地底同盟大侵攻以降に結成された連合軍。
文字通り多数の世界の国家、勢力によって構成された並行世界連合とでもいうべき組織。
ゲート先で被害を被った国のほぼ全てと、それらと友好関係にある国家、組織及び一部の協力者(ソレスタルビーイングなど)によって構成されている。
10個の世界から集まっただけあり、その総戦力は地球連邦をも超える大群。
反面即席の連合軍のため連携はバラバラ。戦力の質もピンキリ。補給大変(ゴップ大将激やせ案件)と良いことばかりでもない。
どうにか指揮系統だけは統一しており、取りあえずトップに現地国家(地球連邦)のお偉いさんを置いておこうと招聘したグリーン・ワイアット大将(元中将。連合軍のトップに付くに当たり昇進)が任命されている。
また地上軍司令官に戦傷療養から復帰したロドニー・カニンガン中将(元准将。こちらも昇進)、宇宙軍司令官にヴォルフガング・ワッケイン中将(少将から昇進)が当てられており、名目上ではあるが多世界連合軍の指揮系統は連邦軍に属することとなっている。
これについて一部の国、勢力からは文句も出たがそもそも宇宙世紀の土地勘などなく、また補給の大部分を現地の連邦軍におんぶ抱っこであるため大多数の参加勢力は大人しく今回の方針に従っている。
〇対消滅炉
反物質炉とも言う。
元々様々な世界で研究されていた代物だがゲートの開通により一気に実用化が進んだ。
日本連合がつい最近ようやく実用品を完成させた。
陽電子を用いた対消滅をマブラヴ世界のG元素とML(ムアコック・レヒテ)機関の理論を元に各世界の重力制御技術、電場・電磁波制御技術と掛け合わせ安定化に成功させた。
既存動力炉とは比べ物にならない非常に膨大なエネルギーを生み出せる反面、対消滅炉としては初歩も初歩の代物。
またエネルギーをくみ取るための機構が未熟であるためエネルギー(電力)変換効率では既存動力に劣る。
しかし効率が劣った上でなお圧倒的な発電量を誇っている。
未来の新動力となりえるポテンシャルを秘めた代物であるが、製造という意味では未だ不安定。
安定化に関してもG元素を用いているため供給に不安が残る。
何よりも現状では非常に高価。一つ作るのに戦艦十数隻分の費用が掛かるのが最大のネックと言える。
このため量産化、普及までまだまだ時間のかかる技術である。
なお試作第一号炉はストーム1専用バルガの動力炉へと転用されている。
370:トゥ!ヘァ!:2026/01/25(日) 19:23:21 HOST:FL1-60-236-166-101.kng.mesh.ad.jp
〇オーブ五大氏族
オーブ道(日本領ソロモン諸島)において有名な五つの地元有力者たちのこと。
原作でのオーブ五大氏族のことである。
この世界では地方の有力者の一つくらいの扱いだが、赤道連合や大洋州連合との窓口となっているオーブ道はCE日本の地方自治体の中でも指折りの経済規模を誇っており、そこの有力者である五大氏族も相応の影響力を持つ。
現在の筆頭首長ことウズミ・ナラ・アスハは専守防衛、反撃上等、敵国殲滅を掲げているタカ派政治家である。
実は最も智謀武勇に優れる人物が氏族長に選ばれる慣例がある。
このため五大氏族の長はそれぞれ個人が武術の達人。何ならMSも専用機作って乗り回しているほど。
これはかつてオーブが日本の南方入植における最前線であり、当時の現地国家や海賊、植民地を探しに来た欧米列強と戦う必要があったためと言われている。
後に地底同盟がゲートの防衛線を突破し、オーブにまで戦火が及んだ際には五大氏族首長五人がそれぞれ専用MSを駆り、ガーベラストレートを振り回しながら迎撃する活躍を見せる。
この戦いで五人の族長は全員名誉の戦死を遂げたが数多くの地底ロボを道ずれにしており、南方方面の反撃を手助けすることとなった。
因みに開拓から常に海外との最前線であったオーブ地域を代表する彼らの家の家訓は揃ってサーチ&デストロイ(見敵必殺) つまり敵はぶち殺せである。
〇竜神伝説
この世界の宇宙世紀に伝わる伝説の一つ。
かつて巨大なる竜神が地上に君臨していたというお伽噺。
人類の間にはそう呼ばれる神様もいたんだなぁ程度の伝わり方であるが恐竜帝国へは実際に過去起きた実話として語り継がれている。
爬虫人類を率いる守護神ユラーと竜神の一族が当時の世界の覇権を賭けて衝突。
しかし決着は付かず地上が荒れ果てるだけに終わった。
疲弊した両者は和睦。爬虫人類は荒れた地上の復興を進め、竜神一族は別の世界への姿を消したと言う。
残念ながらこのあとすぐに高濃度のゲッター線が降り注ぐこととなり、爬虫人類は地下への避難を余儀なくされた。
この話は妖魔帝国のバラオや邪魔大王国のヒミカ、知識欲にどん欲な百鬼のブライなども知っている。
ギニアスはブライから教えてもらった。
妖魔帝国のバラゴーン、アトランティスのウザーラなどはこの竜神伝説をモデルにして作られた。
竜神一族の正体は当時の宇宙世紀世界に住んでいたゴジラ一族。
この頃は筋肉ムキムキなモンスターバースゴジラに近しい体系の一族が揃っていた。
ユラーとの戦いが終わった後に偶然開いていたゲートを通って古代の東宝世界へ移住した。
以降古代東宝世界では襲来した古代ギドラを袋叩きにしたり、一族は幾つかの系統に分派したり、一部が地下世界へ移住したりなどして現在のゴジラ一族となっていく。
東宝世界にかつて生息していたゴジラサウルスたちは古代ギドラボコって以降長い平和な時代に適応して退化した系統の末裔であった。
現在東宝世界でゴジラと認定された個体たちは地下世界出身か突然変異または先祖返りである。
初代、二代目、四代目は放射能による突然変異と先祖返り。実は三代目は地下世界出身。
ミニラとジュニアは偶然先祖返りした類だったりする。
371:トゥ!ヘァ!:2026/01/25(日) 19:23:59 HOST:FL1-60-236-166-101.kng.mesh.ad.jp
〇ゴジラ
東宝世界に住んでいる怪獣の一種。
同世界における怪獣の強さを表すカテゴリー表記ではカテゴリーG(ゴジラ)級という特殊な階級に位置している。
現在活発に活動しているのは四代目と呼ばれる個体。
初代、二代目、三代目に続く四代目。歴代の中では比較的穏健な個体である。
当の四代目は現在宇宙世紀に進出して地底同盟相手に暴れ回っている。
手を出さなければすぐそばを軍艦が航行することも許すなど非常に理解ある御仁である。
現在最も活発的に活動しているゴジラ。
平成ゴジラ、ミレニアムゴジラ、モンスターバースゴジラなどがモデル。
歴代ゴジラの中でも現状最も強力な個体と言われている。
四代目として認識されているが、実はかつてゴジラサウルスとして日本軍と共に米軍と戦っていた個体。
比較的穏健で人類に友好的なのはその時期に人類と交流していた経験からである。
四代目は硬直した戦況を打破すべく行った米軍の原爆攻撃に巻き込まれ巨大化。
炎に消えた仲間(現地日本兵や交流していた現地民)の敵討ちに燃え、当時の太平洋中部にて米軍艦艇の悉くを沈めた。
暴れた回った以降は心身の傷を癒すためと先祖返りした身体への適応のためマグマ層に潜り休眠。
以降平成時代に地殻変動で叩き起こされるまで眠りについていた。
なお同時期に米軍の原爆によって変位したゴジラサウルスはもう二体おり、これが日本を襲った初代と二代目である。
当時の日本も米国も暴れていた四代目のことを初代もしくは二代目の方として誤認している。
平成の時代に起きた時には寝ぼけていたのか日本へ進撃。当時そこを縄張りにしていた三代目に叩かれてようやく正気を取り戻した。
現在は太平洋地域を縄張りとしながら事実上現地の人類と共存している。
ミニラやジュニアへは保護力爆発している親馬鹿でもある。
宇宙世紀に進出してからは地底同盟相手に暴れ散らかし、かつての竜神伝説の再現となった
初代、二代目以降の昭和期に活動していたゴジラ。
昭和ゴジラ、アイランドゴジラなどがモデル。
初代、二代目に負けず劣らずの暴れん坊であったが、自分より格下は襲わない、子供は種族関係なく助ける、強い敵が来たときは人類とも共闘する、子分たちの世話を見るなど人情味…怪獣情味?溢れる御仁。
このため人類とも度々交流を持っており、昭和の時代の後半からは理由なく人類の居住地域を襲うこともなくなった。
実は地底世界出身。人類が確認しているゴジラ族の中ではミニラやジュニアと並んで実は放射能での突然変異でなった身ではなく、純正のゴジラ族の末裔だったりする。
現在は平成時代に出現した四代目に縄張りを渡し、ベーリング海のアドノア島で隠居生活をしている。
時たま小笠原沖の怪獣島に遊びに行ってはジュニアやミニラへ過剰におやつを渡すチョイ悪親父である。
372:トゥ!ヘァ!:2026/01/25(日) 19:24:41 HOST:FL1-60-236-166-101.kng.mesh.ad.jp
怪獣島に住んでいるゴジラ族の幼体。
見た目が違うのはまるっきり同じ一族ではなく、別々の分派した一族の出だからである。
成長すると二人とも今のゴジラにそっくりになる。
ミニラは昭和の最後に、ジュニアは平成に入ってから発見された個体。
最初から人類によって保護された経緯を持つため人に対しても非常にフレンドリー。
血の繋がりはないがミニラは三代目ゴジラを父と慕い、ジュニアは四代目を兄と慕っている。
現在両人とも5mほど。まだまだ成長期。
ゴジラ族は切っ掛け(刺激)があれば一気に成長(50~100m)するのだが、そのことを二人もお世話している人類もまだ知らない。
ジュニアはハンバーグが好物。ミニラはクジラの竜田揚げが好み。
ゴジラの初代と二代目。
どちらも太平洋戦争中の米軍による原爆投下が原因で巻き込まれた野生のゴジラサウルスが突然変異を引き越した個体。
以前にも増して変異後は周辺の日米軍を蹂躙し尽くした。
変異は四代目とそう変わらない時期であったが、それ故に太平洋中部で怒りのままに暴れ散らかしている四代目の気配を察知。
こっわ。近寄らんとこ…という感じで太平洋西部に向かったのが初代と呼ばれる個体であり、東部に向かったのが二代目である。
西部に向かった個体はそのまま当時の日本本土を襲撃。当時の日本軍の反撃を物ともせず関東圏を蹂躙。
そのまま暴れ疲れ相模湾沖で眠りについていたところを芹沢博士のオキシジェンデストロイヤーで仕留められた。
なおその後の初代の亡骸は日本軍により回収されており、数十年後に機龍の骨格として流用されることとなる。
東部に向かった二代目は現地の米軍バイキングを堪能。
数年間定期的に暴れたり、寝たりを繰り返していたところ中部で暴れていた四代目が休眠したことを察知。
いい加減東部で暴れるのにも飽きていたため太平洋西部へ進出。そのまま日本本土へ上陸し初代同様暴れ散らかした。
その後は当時の日本軍の総力を結集したワダツミ作戦によって仕留められた。
こちらは遺骸が深海に沈んでおり当時の日本の技術力では到達できず、回収は断念されている。
〇芹沢スケール
東宝世界で制定されている怪獣の強さを図る基準。
元ネタはパシフィックリムのセリザワ・スケール。
1から5までの段階とG級の六つのカテゴリーで評価される。
数字が高いほど強く、G級は単独で大国を蹂躙可能な強さ(核兵器効かない)とされる。
カテゴリー1~2は通常兵器やメーサー兵器で対応可能。3以降は轟天号やメカゴジラ、モゲラ、イェーガーなどが必須。
カテゴリー5は複数の大国が手を組んで対応しなければならない相手。
カテゴリーGは人類総力戦or友好関係結ぶかの二択。
373:トゥ!ヘァ!:2026/01/25(日) 19:25:25 HOST:FL1-60-236-166-101.kng.mesh.ad.jp
投下終了
解説してない設定も増えてきたので今回はそれらの説明です。
最終更新:2026年07月08日 17:44