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864 名前:名無しさん[sage] 投稿日:2026/01/30(金) 21:46:52 ID:KD106133216135.au-net.ne.jp [2/4]
あぁ、我ら日本連合 クロス版 支援ネタ設定集
東宝自衛隊世界による宇宙世紀への輸出品
第4.65弾
メーサー殺獣光線車/90式メーサー殺獣光線車の各種輸出型
コズミックイラ(OOミックス)世界
連合プラント間の戦争も在るなかゲート開通と日本連合加盟で技術開発を進めるCE日本。其処で問題となったのがゲートから適性勢力(地底勢力等)が侵攻してきた場合、ゲート周辺の保有施設・領土(オーブ道)の防衛計画であった。
その際、注目されたのが東宝自衛隊世界やEDF世界で東宝自衛隊世界からはメーサータンクシリーズが輸入される事になったニュートロンジャマーの問題が浮上する。
メーサータンクシリーズの動力源が原子炉なのでNJにより使用不可能になる可能性が高いと予想された為、東宝自衛隊世界と協議検討しモルゲンレーテ等のCE世界企業と共同改修が決定されバッテリー式メーサータンクに変更される。
なお、CE側からは宇宙艦艇の輸出・ライセンス生産やCE産MSにPT等が東宝自衛隊世界へもたらされた。

  • 改1-D1型
輸出予定だった原子炉搭載モデル。
NJが原因で廃案になり、CE向けの改1-D2型が開発される。
  • 改1-D2型
輸出・ノックダウン生産モデル。
原子炉が使えないので急遽モルゲンレーテ等の企業と共同改修開発され、正式輸出・ノックダウン生産型として造られた。
原子炉の代わりに搭載したのはCE製MSに使用されているバッテリー(イメージ:コミックのガンダムSEEDアストレイRに登場したMSの手で掴めるサイズのバッテリー)。此を改修した装置車に組み込み、射程と稼働時間を犠牲に威力を確保した。
それ以外はコズミックイラ規格のデータリンクシステム、通信機材を装備した。
輸出後は装置車の車体を部品で送り現地で組み立てるノックダウン生産も行われた。
なお、オーブ配置時には現地改造でオノゴロ地熱発電所やマスドライバー施設の電源と直結して固定砲台として活用した。


  • 改1-D3型
連合プラント大戦後半/地底勢力襲撃後に入手可能になったNJCを搭載し原子炉に戻したタイプ。


  • 改2-D型
原子炉をミノフスキー式小型核融合炉に換装し全天候下でも対応可能な出力を獲得(80万ボルト)、牽引車は車体を3~4m延長しコズミックイラ規格の機銃を採用したRWSや散弾発射機を搭載し機銃操作要員を追加し3名に。
装置車にはカーゴスペースを車体に装備する。

Nジャマーを考えるとこういう風になりました。
改2型は概ね各世界共通みたいな感じになりますね。
今度は92式かスーパーX3について考えてみます。
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最終更新:2026年07月20日 12:33