633 名前:トゥ!ヘァ![sage] 投稿日:2026/03/18(水) 18:16:36 ID:FL1-60-237-167-201.kng.mesh.ad.jp [138/245]
ああ、我ら日本連合 クロス版 兵器解説21
日本連合が開発したゲシュペンストの改良機。
地底同盟の特機を仮想敵としており高い推力と攻撃力を持たせた重打撃PT(パーソナルトルーパー)
元ネタはスパロボシリーズオリジナル主人公機のアルトアイゼン。
本来は開発中のゲシュペンストMarkⅡを素体とする予定であったが、地底メカの強さに危機感を持った日連上層部の判断で開発が前倒しされ既に運用体制に入っていたゲシュペンストタイプSを素体として開発された。
元々準特機故に機体出力に余裕のあるタイプSを素体としただけあって追加の武装、装甲、ブースターの装備も問題なく成功した。
動力は引き続きプラズマジェネレーター。
追加装甲含めPS装甲となっており非常に頑強。搭載されたプラズマジェネレーターによる給電能力のため性能が向上しており、ビーム兵器にもある程度の耐久性を持つ。
コックピットもS型の物を流用。つまり全天周モニター、リニアシート、ハロ型補助AIロボ、ヘルメットの網膜投影機能、脱出機能付きコックピットの五点セット。
複合モニタリング機能と各種パイロット補助システム、脱出機能を合わせた次世代スタンダードモデルというやつである。
その中でもリニアシート周りは強化が入っており、アルトアイゼンの高い加速性能による負荷を多少は和らげている。
武装は多数のタングステン製弾丸を撃ちだす両肩のスクエアクレイモア。右腕の巨大釘打ち機ことリボルビングステーク。左腕にはシールドと三連マシンキャノンが合わさった複合兵装。シールドはエネルギーシールド内蔵機能付き。
この三つがアルトアイゼンの主兵装となる。
頭部の角にはビームサーベル発振器が搭載されており、発動すれば角の周りにビームが発生し伸びる。
角本体にもヒート機能付きであるためそのまま突き刺すことも可。
クレイモアの左右にはマウントラッチが設けられており追加のミサイルポッドを装備可能。
アルトアイゼンの射撃力不足を補う目的の武装。好きな時にパージ可。
元々がゲシュペンストタイプSであるため幾つかの内蔵兵装も引き継いでいる。
代表的なのが胸部のブラスターキャノン。使用時には増加装甲と共に胸部が左右にスライドし内部の砲口が露出するため使いどころに注意。
脚部内蔵式のパイルバンカーも残っており、更に電撃機能も追加。使う際にはアルトアイゼンキックと叫ぼう!
このように重装甲、重武装、高機動を両立させた機体であるが、その実態は対特機のために性能を割り切りすぎた超ピーキー機体。
前に進むスピードだけはアホほど早いが、縦横の機動性は高くない。
OTM式の重力制御装置による重量軽減は搭載されているため、持ち前の高い推力によってホバー走行可能なのが数少ない救いである。
しかし元々大重量兼重量バランスもお世辞に良いとは言えないため元のゲシュペンストやジオンのドムのような細やかな軌道をさせるのは難しい。
重装甲であるが、増設されたのは機体正面のみ。横や背中の装甲は左程増量されていない。このためPS装甲がない場合は正面以外の装甲はそこまで頑丈ではないのだ。
火力に関しても武装の多くが近距離戦闘前提のため遠距離に対応する攻撃はほぼ皆無と言っていい。三連マシンキャノンと胸部のブラスターキャノン程度。肩のクレイモアは左程遠くには飛ばないのである。
これを補うために急遽肩のクレイモアへマウントラッチを増設しミサイルポッドを搭載可能とした。
なおポッド装備時には更に機体重量とバランスが馬鹿になる模様。
超高速で真正面からぶつかり、バンカーとクレイモアを敵(特機)に叩きむのがコンセプト。
このためそれ以外の機能は割り切られており、味方との連携が前提となっている。
また原作そのまま再現しては流石に使いにくいため色々変更を加えている。
クレイモアの弾丸をより重量のあるタングステンへ変更。頭部のヒートホーンにはビームサーベル機能を追加。両方とも威力や射程を伸ばすことに。
左の三連マシンキャノンには実体シールドとそこから展開するエネルギーシールドの機能を複合させ更に防御力を追加。
最も盾として扱うよりかはこれで相手を殴りつけるかもだが…
634 名前:トゥ!ヘァ![sage] 投稿日:2026/03/18(水) 18:17:20 ID:FL1-60-237-167-201.kng.mesh.ad.jp [139/245]
ゲシュペンストSを素体としたため胸部のブラスターキャノンを残し、更に脚部に電撃機能付きパイルバンカーを内蔵させている。
スクエアクレイモアの横に付ける形のミサイルポッドは漫画版最終回で登場したペネトレイター装備からアイデアを拝借。
等々色々と武装を増加させ多少なりとも汎用性を向上させている。
対特機用PTとしては満足な性能に仕上がったが、その分原作と同じ非常にピーキーな機体となってしまった。
特に加速する際の瞬間G負荷が重く、専用スーツを用いても対G能力に優れた人物でなければパイロットを熟せない代物と化している。
正直開発陣もやりすぎたと思い廉価版を考えて居たところ、偶然にもこいつを乗りこなせるパイロットが見つかり急遽試験が進むことに。
その後は地底同盟の大侵攻もあって、これまた急遽実戦投入も開始。テストパイロットをそのまま正規パイロットとして送り出し、ジャブロー防衛戦などで活躍することとなる。
なおその偶然乗りこなせたパイロットというのがヤマト世界出身の転生者こと南部恭介空軍少尉。
原作アルトアイゼンに乗っていたナンブ・キョウスケと同じ名前、見た目、ギャン中という要素を兼ね備えた御仁で開発陣や因果というものを感じずにはいられなかったそうな。
因みに原作ではゲシュペンストMarkⅢの名称も存在しているが、この世界ではゲシュペンストSを素体に改造したため厳密には初代ゲシュペンストの改良型のためMarkⅢの名は持たない。
その名は後の量産型アルトアイゼンが有することとなる。
原作では単独のワンオフカスタム機であったが、この世界では試験のための予備機も増産されており都合3機ほどが存在している。
量産型に先駆け宇宙世紀に投入。ジャブロー防衛戦から地底同盟との戦いで活躍している。この際はゲシュペンストSの部隊を率いて対応した。
その後量産型アルトアイゼンが揃うとアルトアイゼンのパイロットを務めた南部少尉を隊長に沿えたベーオウルブズを結成し、対特機部隊として本格運用が開始された。
アルトアイゼンの量産仕様。正式名称はゲシュペンストMarkⅢ。
こちらは素体に量産型ゲシュペンストMarkⅡを用いている。
元の設計こそアルトアイゼンベースであるが、余りの過剰性能であったため一般パイロットたちへの扱いやすさを優先して各種性能を変更させている。
素体がリアル系の量産型ゲシュペンストMarkⅡであるため、これと言った内蔵兵装やPS装甲なども持っておらず、どちらかと言えばこっちの方が原作アルトアイゼンに近しい性能と言える。
動力は量産型のOTM式核融合炉からタイプSやアルトアイゼンと同じプラズマジェネレーターに変更。
これは量産型とは言え対特機を主軸としているため機体出力に余裕が必要であったからである。
装甲面は元が量産ゲシュⅡであるためエネルギー展開装甲機能を主軸にしたチタン、スターライト樹脂、Eカーボン、セラミック複合材の複合装甲。
これら通常装甲の上にPS装甲機能付きの追加装甲が被せられている仕様。
実は元のアルトアイゼンと違い胸部ブラスターキャノンのための開口部がないため頑強性という意味ではこちらが上だったりする。
ゲシュペンストSにあった各種内蔵兵装がないため、その分元のアルトアイゼンよりは身軽になっている。
このため通常走行時の機動性、安定性も多少改善されており、ある程度ではあるが一般パイロットでも扱いやすくなった。
量産型であるため武装面もある程度扱いやすさが優先され幾つか変更されている。
右腕のマシンキャノンは大型ガトリングとシールドの複合兵装に変更。口径120mmの超合金Z製徹甲弾の弾幕は圧巻である。
635 名前:トゥ!ヘァ![sage] 投稿日:2026/03/18(水) 18:17:56 ID:FL1-60-237-167-201.kng.mesh.ad.jp [140/245]
左腕のリボルビングステークはそのままにエネルギーシールド展開機能付が追加された。
これにより左腕のエネルギーシールドと右腕の実体シールドによる二重カバーが可能に。
肩部のクレイモアはタングステン製ベアリング弾から肩部内蔵型ブラスターキャノンへ変更。元のアルトアイゼンが持っていた胸部ブラスターキャノンを両肩に移した形となる。
射程の長く威力もある収束照射と威力と射程は劣るが広範囲への攻撃を可能とする拡散照射の使い分けが可能。
エネルギーバイパスの問題で胸部搭載型より一発当たりの破壊力は劣るが、両肩搭載の計二門に増やすことで威力不足をカバーしている。
純粋に遠距離への攻撃手段にもなっており、アルトアイゼンの苦手分野であった遠距離戦をカバーする武装でもある。
アルトアイゼンと同様追加で肩部横にミサイルポッドも懸架可能。
搭載時は機体バランスが悪くなるので早めの使い切りとパージが推奨されている。
頭部のビーム・ヒート二重機能ホーンはそのままに頭部の側面に備え付ける形でレーザーポッドが二丁追加された。バルキリーの頭部レーザーと同じでミサイルなどの迎撃や近距離の敵への不意打ちのお供にどうぞ。
火力という意味では両肩のブラスターキャノンとガトリングシールドの存在により原型のアルトアイゼンよりも総合的には向上している。
両武装のおかげで射撃戦も可能となったため汎用性も改善されるなど全体的に使いやすさが向上した。
特機への対応は左腕のリボルビングバンカーが主軸となると右腕のガトリングシールドに関しては取り外し可能であるのでパイルバンカー内蔵式シールドやハンマー射出機能付きシールド(ハンマーシールド)と言った武装に換装可能。
取り外したままで斬艦刀や大型レールガン、大型ランスと言った既存の対特機兵装の使用も可能。
この汎用兵装と左腕のバンカーをもって特機への対応に当たる方向性へ変化させた。
無論アルト譲りの加速性は健在であり、超直進スピードを以てして敵にぶち当たり、そのままゼロ距離から各主兵装を叩きこむ戦い方が基本。
そうでなければ地底同盟などが用いる大型特機の相手は厳しいのだ。
最もそのせいで多少マシになったとはいえ、ピーキーな戦法を求められることは変わらず扱いこなせるのは相応に経験や才能が必要な機体のままとなっている。
原型となったアルトより性能を抑え気味にしてなおパイロットに求める素養が多く残ったが、このパイロットが希少という点はゲートで繋がった十個世界という膨大なパイロット人口でカバー。
各世界が提供しあったパイロットを揃えることで部隊を構築した。
実戦投入に関してはアルトアイゼンと比べ大分遅い時期となってしまった。
素体となる量産型ゲシュペンストが地底戦役当時では生産開始されたばかりの最新鋭機で量産アルト用の機体を中々確保できなかったという点。
搭載しているプラズマジェネレーターのコストが高く素早く数を揃えられなかったという点。
何よりもピーキーな戦術を要求されるためにパイロットたちへの訓練時間が長く必用であったという点である。
このため地底戦役戦で投入されたのは最終局面となる月面解放作戦からであり、戦争では終盤の大きな戦いの一つ二つへ参加したのみで終わってしまった。
しかしそれらの戦いで十分な戦果を挙げたため以降の増産配備は続けられることとなった。
戦後は宇宙世紀日本に駐屯するベーオウルブズを中心に配備と改良が続けられている。
636 名前:トゥ!ヘァ![sage] 投稿日:2026/03/18(水) 18:18:46 ID:FL1-60-237-167-201.kng.mesh.ad.jp [141/245]
量産型ゲシュペンストMarkⅡを素体にサイコミュを搭載した改良型。
スパロボOG原作におけるゲシュペンストタイプTTに相当する機体。
元々日本連合においてもCE日本を中心にサイコミュの研究が進められていたが、そこに正統ジオンからジオン式のサイコミュの技術、実物がもたらされたことにより一気に実用レベルまで開発が進行。
完成した日連製サイコミュを搭載した試験兵器がこのゲシュペンストタイプP(サイコミュ)となる。
基本的な武装は量産ゲシュⅡと同じだが専用兵装とした背部にサイコミュで操るサイコリンクリッパーが搭載されている。
これは一種のビット兵器であるがEDFからもたらされた脳波制御技術(ウィングダイバーの兵装で度々用いられていた技術)も併用して制御の安定性を高めている。
ビットのような射撃兵器ではないが、純粋な質量弾または飛ぶ斬撃兵器として中々の威力を誇る。
射撃まで思考制御を回さず済むためエルメスのビットよりも負担が少ないと言われている。
主にCE日本で確認されたNT能力持ちパイロットたちによって試験運用が行われ、地底戦役においても幾度か実戦に投入されている。
日本連合が火力支援目的で開発した試作PT(パーソナルトルーパー)
モデルはスパロボOGのシュッツバルト。全長は20mほど。
特機の火力とリアル系量産機の使い勝手の良さをイイ感じに合わせられない?というコンセプトで開発された。
そして開発陣が考えた末にがっしりした土台に強力なビームキャノンを付ければええやん!という思想の下で誕生したのがこのシュッツバルト。
武装は両腕部の三連マシンキャノン、頭部バルカン、背部ツインビームカノン、腰部収納ビームサーベル。
この他同体格であるMS、戦術機周りの兵装は一通り流用可能。
宇宙世紀のビーム兵器に限りミノフスキー粒子の供給ができないため使用前にチャージした粒子量の分しか運用できない。
ゲシュペンストタイプRのフレームを素体に開発されており、設計段階からホバー機動で行動すること前提で作られている。
重装甲、高出力、高火力となった結果低下した機動性をホバー機動で補う目論見であった。
結果的に言えば中々の高性能機と相成った。
ドム並の機動性を持ち、フルアーマー装備MS並の重装甲で、火力も戦艦に近いものを獲得した。
しかし当初の目標であった特機並の火力とはいかず、またホバーにより機動性は確保できたが重量がかさんだ結果小回りは微妙という結果に終わる。
総じて火力支援機としては成功。特機並の火力の再現には失敗という何とも微妙な結果に終わった。
新機軸の設計であったため開発、生産コストも嵩んでおり量産には不適格という評価もあり、正式採用は見送れることとなる。
試験機として数機作られた後には宇宙世紀で試験が繰り返されていたが地底同盟の侵攻を皮切りに評価が一変。
マジンガーやゲッター並の火力こそ獲得していないが、当時の日連軍及び連邦軍の中では高い方の火力を持っていたため日本列島防衛戦にて活躍。
一撃で地底ロボを撃破できずとも数機で囲んでビームキャノンを叩きこめば倒せ、ホバーの機動性で素早く現場に駆け付けられる本機は当時の戦場に置いて心強い支援機であったという。
また持ち前の重装甲、重武装を支えるために機体出力に余裕を持たせていた結果対特機用の各種装備を余力をもって使い回すことができ、本来苦手とする近接戦闘で活躍する事例も度々報告されている。
この予想外の結果から急遽正式採用と量産が進められ地底戦役における貴重な地底ロボに通用する火力支援機として多くの戦場で活躍していくこととなる。
戦後は流石に旧式化していったが元々出力が高く、大重量を支える頑丈な機体であったため改良するにも弄りやすい様々な派生と近代化改修を生み出していくこととなる。
また本機で試験されたツインビームカノンは実戦経て改良が進みその威力、精度に対して非常に燃費の良い優良装備という評価を獲得。
次世代機への改良型の搭載や量産型ゲシュペンストMarkⅡへの追加兵装として手直しされた武器として再生産されるなど日本連合軍で重宝されていくこととなる。
637 名前:トゥ!ヘァ![sage] 投稿日:2026/03/18(水) 18:19:40 ID:FL1-60-237-167-201.kng.mesh.ad.jp [142/245]
日本連合が開発中の試作可変形機。
元ネタはスパロボOGのビルドラプター。
量産型ゲシュペンストMarkⅡ、シュッツバルト、ビルトシュバインといった同時に並行して進められていたPT開発計画機の一つ。
人型形態と航空機形態に自在に変形可能な機体で将来的に日本連合の標準航空戦力とするつもりの機体…の試作機である。
原作では開発に難航した機体であるが、この世界では可変戦闘機の大家ことマクロス日本が全面協力した結果順調に開発が進み、一年戦争末期頃には試作機がロールアウト。各種試験を行うほどであった。
武装は航空機形態での主武装にもなるハイパービームライフル。この他機体各部位にマイクロミサイルを搭載。
予備兵装として腰部にアーマーシュナイダーが格納されている。
ハイパービームライフルは既存のレーザー式ビームライフルより強力で宇宙世紀の臨界半透膜を貫通可能な一種の荷電粒子砲である。
ビーム兵器標準搭載の可変系航空機という当時としては中々の偉業を成し遂げている。
変形速度、空戦能力もVF-1に劣らぬものを誇っており、試作機ながら完成度は実戦配備されている統合軍のVF-1、SV-52や連邦軍のガンダムGT-FOUR(GTフォー)に匹敵する高性能機であった。
しかし初の可変フレーム機ということで開発、製造コストが嵩んでしまい量産は見送られることに。
以降宇宙世紀でデータ収集目的の飛行試験を続けていた。
そんな中で発生した地底戦役では出せる戦力全部出せ!の声によりビルトラプターの1号機から4号機まで全て実戦投入。
貴重な地底ロボ相手にドッグファイトが出来る航空兵器ということで宇宙世紀の日本列島防衛線時は中々重宝された。
同防衛線での戦果が評価され、同戦役中に正式採用と増産が決定。
とは言えお高い機体であったため同じような経歴を持つシュッツバルトよりも製造数は抑え気味であり、地底戦役全体を通しても数十機程度しか製造されていない。
元々高性能であったため戦後も数年間は現役を続けており、後に技術が進んだ際には近代化改修も行われ長らく日本連合軍の空の守護神となった。
また本機の開発の際に得られた可変形フレームのデータ、ノウハウは開発に参加した各日本においては非常に有用な情報となっており、CE世界ではムラサメの完成が前倒しされ、ギアス世界でも独自の可変形機の開発に役立てられるなど有益な結果をもたらした。
638 名前:トゥ!ヘァ![sage] 投稿日:2026/03/18(水) 18:20:33 ID:FL1-60-237-167-201.kng.mesh.ad.jp [143/245]
投下終了
どうにか投稿するだけのネタが作れた…
忙しいですが金曜はいつも通り投下できればいいなぁ。
最終更新:2026年09月08日 16:02