438 :名無しさん:2014/09/18(木) 09:34:18
この時期の沖縄にはヨハネスブルグコピペ似合いそうだ。

  • 「弟子が師匠に勝てるわけがない」と意気揚々と進出した英東洋艦隊が半日後血塗れで戻ってきた。
  • 沖縄を中心とした半径200kmで大損害を被る確率150%。爆弾低気圧に遭遇したあと連合艦隊主力と遭遇する確率50%。

439 :ひゅうが:2014/09/18(木) 09:38:51
438
ぜひとも250パーセントにしていただきたくw
「九州の航空部隊に直撃される可能性50パーセント、潜水艦隊による落ち武者狩りにあう可能性50パーセント」

442 :ひゅうが:2014/09/18(木) 10:07:11
438 即興でつくってみますた。


  • 空母20なら余裕でJapを圧殺できると思っていたら爆弾低気圧に襲われた。
  • 主要航路から10分のところで輸送船団が雷撃を受けて壊滅していた。
  • 足元にコツンと何かがあたったので見てみたら連繋機雷がぶつかってきていた。
  • 夜に限って九州から航空機が突っ込んできて、爆撃したあと執拗に機銃掃射していく。
  • ウルシー環礁に潜水空母が奇襲をかけて、よりにもよって浮きドックばっかを壊していった。修理できない。
  • パラオから沖縄までの1000キロの間に3度は攻撃を受けた。
  • 艦隊の3分の1が夜襲被弾経験者。しかも日本海軍は無理をせずにコロしにくるので「的が小さいほどあぶない」。
  • 「弟子が師匠に勝てるわけがない」と意気揚々と進出した英東洋艦隊が半日後血塗れで戻ってきた。
  • 「機動部隊なら航空攻撃をしのぎ切れる」と思っていたら世界初の対艦ミサイルでアウトレンジ攻撃を受けて艦載機が半減した。
  • 「突っ込んでくるにしても少数だろう」と思っていたら全艦隊そろって突入してきた。
  • 沖縄を中心とした半径200kmで大損害を被る確率150%。爆弾低気圧に遭遇したあと連合艦隊主力と遭遇する確率50%。
  • 航空攻撃や水上部隊による攻撃を受ける確率100%、潜水艦隊による落ち武者狩りにあう確率50パーセントとの説もあり。
  • 沖縄沖海戦における被害は一日平均12隻、うち2隻が巻き込まれた英国海軍艦。
  • 「こんなところにいられるか」と逃げ出して真珠湾へ帰り着いたら、なぜか勇者扱いされた。
  • いきているってすばらしい。

443 :ひゅうが:2014/09/18(木) 10:15:10
+α
  • 「戦艦が1隻抜けたらしいから勝てる」と思ったら残りがバーサーカー状態になっただけだった。
  • 「6倍の戦力差がある機動部隊なら対決しても勝てる」と思ったら、回避運動が異常すぎて気が付いたら2日たっていた。というか攻撃隊もほぼ半減していた。
  • 「戦艦部隊総出なら大丈夫だろう」と思って送り出したら1隻が残っただけだった。
  • 「巡洋艦以下なら押さえ込める」と思ったら、味方巡洋艦隊が瞬殺されて戦艦部隊に魚雷連射された。
  • 陸上に座礁したなら脅威にならないと思っていたら、砲台化して陸上陣地を「狙撃」していた。
最終更新:2016年08月13日 21:57